大転換期
私の心のこと。
世界が変わった。
見える視野が広がり、今まで私はたくさんの重荷を抱えていたけど、目に梁も刺さり、こんなになにもわからなかったんだ…と愕然としました。
この世のこと、人のこと。
目の梁…↓
『新約聖書 新改訳』(新日本聖書刊行会 著) より、"41あなたは、兄弟の目にあるちりが見えながら、どうして自分の目にある梁には気がつかないのですか。42自分の目にある梁が見えずに、どうして兄弟に、『兄弟。あなたの目のちりを取らせてください』と言えますか。偽善者たち。まず自分の目から梁を取りのけなさい。そうしてこそ、兄弟の目のちりがはっきり見えて、取りのけることができるのです"
教会で教えてくれることも、頭で理解しても、実際にはよくわからなくて(たとえば、人から松坂牛は美味しいよ!と言われた時に、おいしいんだね、と理解はできるけど、実際の味はわからない、みたいな。)御言葉のことも、わかるようでわかっていなくて…
コーチングのことも、わかるけどわからなくて。
知識では理解できるけど、実際の深いところが入ってきてないから、目の前の事例を取扱えなくて。うわっつらをなぞるしか出来なかった。
でもわかってないから、これでいいの?と迷いながら…
暗闇を神様の垂らしたロープをたぐって歩いてるようなものだった。どこを歩いているのかも、どこを目指してるのかもわからなかった。
私は盲目だったのだと知りました。
突然目がひらけて、周りが見えるようになって、世界が変わりました。
自分の目に梁がというのも本当に実感としてわかりました。梁が取り除かれてみてようやく本当にわかった。
身が軽くて、心が軽くて、今まで蓄積されてきた8年分の知識が一気に流れ込んできて、なんだかすごいことになっている。
まだまだ取り扱うべき事はあるけれど、ものすごい勢いで動き出していることがわかる。今までまったく動けなかったのに。
この8年で多くの苦難があったけど、いつになったら楽になるのかと苦しんだけど、今ようやく楽になって…新しい人生を歩み始めることが出来たんだ…!と感じている。
洗礼から8年。
もっと早く楽になりたかったけど神様自身が私の歩みに合わせてくれていたのかもしれない。それか苦しみを知っててこの日を準備してくれたのかもしれない。
そして、「1人1人に計画があるから、心配しなくて良い」と神様は言う。
私は私のことだけ見てればいいんだ。
だって神様が1人1人を愛しているんだから。
やってみました
先日もご紹介しましたが あたらしいみかんのむきかた。やってみました!
サソリ!!
初体験なので一部やぶれましたけど。
一枚のミカンの皮でこの完成度!
どこも、切ったり捨てたりしていないんですよ。丸めたらまた一つのミカンの丸に戻るんです。
あたらしいみかんのむきかた。
先日日曜日に、作者の岡田先生に見守られ、ミカンむき競争をしました(笑)切れ目をいれてあるミカンの皮を、綺麗にかつ早くむけたほうが勝ち!というワケで2チームにわかれて対戦しました。私のチームは、むくのが遅かったんですけど、綺麗に向けていたので減点が少なく、勝利しました!(笑)
その帰り、ペンで線を書いてあるミカンを岡田先生より頂きました。そして帰ってから、カッターで切れ目を入れて…じゃじゃーん!と、上記のサソリが出来たわけです!
北海道にお住まいの方、12月14日のHTB夕方、テレビのイチオシ!にも放送されますのでご覧ください~♪
著者:岡田好弘・神谷圭介
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