セレモニージャパンでエンディングについて考えた翌日、終活カウンセラー山之口さんの主催するエンディングノートを綴る会に参加してきました。
今年の2月だったかな?に参加して、今回は二回目。
エンディングノートは前回購入し書き始めましたが、自宅ではなかなか書き進められないので、こういう会に参加して、参加者の方々とおしゃべりしながら書いていきます。
終活、そして死に関する書籍の情報交換も。
また死の手前、老後をどのように生きていくかということも、参加者みんなで語り合う。
私はかなり若い頃から尊厳死を考えていたり、死の間際、どのように過ごしたいか、介護看護してほしいかは考えてきたつもり。だけど現実にその年令に近づいてきたら、観念だけではだめで、実際的な知識も必要。
このような場で普段なかなか出会えない様々な方と語り合うことは大切な時間だと思います。
山之口さん、ありがとう。
これからもこのような会に誘ってくださいね。

