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もりパンさんでの待望のレッスンメニュークラッカー


通常甘栗&さつまフランスは時間がかかる為、

教室で用意してもらった生地を使って途中からの作業になるところを、

クロワッサンも時間のかかるレッスンということで

お願いして初めから作業させてもらいました(^人^)

やっぱり最初から生地の状態を見たいもんね(≧▽≦)


もりパンさんは決まり切ったレッスンではなく、

こちらの希望に出来るだけ合わせてもらえる貴重なパン教室ドキドキ


クロワッサンのレッスンは今まで何度か他で受けたことがあったけど、

時間をかけて丁寧に作業を進めてもらい、

次回は一人でも出来そうな自信が(*^.^*)

見ての通りパリパリ音譜


フランスパンは触りすぎないように、でもシンプルな作業なので

こういう成形なら家でも気軽に作れそうOK

甘栗とさつまいもの素朴な甘みが後を引く~(^~^)

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冬期限定の揚げパン。 ¥155-。

作るのを見た時から美味しそう~ドキドキ食べた~い音譜

と思ってたパン。


生地で粒あんと求肥を包み、軽くオーブンで焼いてから油で揚げ、

仕上げにきなこシュガーをまぶして。


う~ん美味しいラブラブ!。私の中ではかなりポイント高いわ~アップ

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本来はJHBSの「ピロシキ」の中身をカレーに変更。

中身はレトルトカレーに牛ミンチ&玉葱のみじん切りをプラスして。
辛口を使ったけどカレーパンにすると辛くない汗

辛味調味料メラメラを足した方がいいかも。


温度計片手に160℃で揚げてみたけど、ちょっと温度が低めかも。

一般的なパン屋さんのカレーパンみたい。

よく揚げパンのレシピには、「低めの温度でじっくり揚げる」

と書いてるけど、

以前大阪で通ってたパン教室では、

「パン生地が油を吸うから少し高めの温度で」と言われ、

その時揚げたカレーパンは本当に油を吸ってなくて

いくつでも食べれちゃうくらいラブラブ

次回は170℃でチャレンジビックリマーク


今日のお昼ご飯はカレーパン2個チョキと昨日から心に決めてて、

あっさり完食(^~^)。あと1個・・・の誘惑に負けそうあせる

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昨日焼いたシュトーレン。

今回の復習は、いつもにも増して課題多し汗


先月のもりパンさんで習ったレシピ。

まず中種の発酵が終了した時点で表面に無数の粒!?

イーストだ~溶けてない・・・あせる

仕込み水温めたのに・・・え~い続行DASH!

後は温度に気を配り、発酵も少し長めにとりながら・・・。


成形時、未だ表面は具材でボコボコ。

(もりパンさんのレシピはいつも具材たっぷりドキドキ)

仕上げ発酵の間に何とかなるかな?

なんて思ってたらそのままで・・・

そのまま焼いたら焼きあがりもボコボコ・・・。

レッスンの時はこんなんじゃなかったよ~(。>0<。)


焼き時間も、いつも通りガスの30℃アップでスタートしたのに、

予定の時間になっても焼き色が薄く、10分プラス時計


来週のレッスンの時に原因を教えてもらおう(ノ_・。)


今日、取りあえず味見してみたら、味は中々ラブラブ

今回2個焼き上がり、再来週はJHBSのレッスンで

2種類のシュトーレンを持ち帰る予定。


再復習は来年かな(;^_^A

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JHBSの初級の最後の回で習ったパン。

う~ん、いい香り音譜

ちょっと左右の山のバランスが悪いけど、

(ほんとは反対側の方がもっとバランス悪いけど汗

一応ピキピキ音もしてる。

明日の朝は絶対トースト食パン、今から楽しみ~。

レッスンでは1.8斤型で粉量350gだったけど、

手持ちの1斤型を使用。
粉の分量をどうするかでかなり悩み、結局280gに。


JHBSの教室は、料金¥が安くて作ったパンも美味しい。

だけど捏ねも発酵も機械を使うこと前提なので、

手捏ね派で発酵器無しの私のような者には

見極めが難しいところも多い。

それにこの1.8斤型、市販では見かけないよあせる

1.5斤型でいいんじゃない?と思ってしまう。


自分でパン教室をする時は、手に入りやすい材料や道具で、

せめて100均とかで手に入る程度で、したいな(b^-゜)