東方神起 世界の果で愛を叫ぶ
帰宅してやっと見ることができました、本日のMUSICBANK!
やっとみんながヌンヌン言っている意味がわかりました。
やっと”ヒューマンノ~イッ
の意味もわかりました。このミンの声はまたクセにになるなぁ~。
2人が交互に掛け合いで歌うようなミュージカルみたいな構成、好きだなあ。
あー素適。
2人は。
。。。
この衣装は違う意味で素適。
まあ、黒のパンツは長いおみ足がくっきり見えて◎。
だけど上着は電気屋の舞台衣装にしかみえない。
そして前からドラマとかみていて思ってたんだけど、韓国の人は派手な色のネクタイをよく使うのよね。
おそらく、伝統的な色としてビビッドな色がけっこうあるから、日本人と違ってあんまり違和感がないのだと思う。
という贔屓目でみたとしても、、、、もうちょっと、、なんとか、、、あるだろう。。。
MVの衣装でいいよおぅ。
もう。2人の美しさに免じて許す。(ナニサマ)
そしていよいよ、日本版CatchMeもでますねー!
しかも仲間さんのドラマとタイアップ!
DVD付きとCDのみとビギ版、迷ったけど結局全部お買い上げとなる見込みです。
財布のひもは家出したまま戻ってきません。。
こんなこと、、、、いまだかつてないんですよ。、
私はどこまで行くんでしょう。。
だってだってジャケットからして素適じゃないですか!
私このレトロクラシックな感じの東方神起、かーなーりー好きですよ。


しかし、まさかのまさかと思ったけど、”カジマー!”は”行くなー!”でしたね。。
予想を裏切らないというかなんというか。。。
よくよく考えなければ、彼らの心地よい声の響きの中に隠れているから、うん、ぜんぜんおげ。
まあこのところ不穏なニュースもぽつぽつあがってはくるのだけれど、
2人は近くて遠いアジアの国々でも惜しみない愛情を注がれているみたいだし、
私らも5大ドームツアーに向けて、惜しみない愛を叫び続けるのだ!
おまけ。
今日のMAMA事件についてひとこと。
Mnetはもともとグレーな噂があるので、毎日毎日ぽちぽちしながらも、あんまりというか全然信じていなかったのだよ、私は。
番組をみてても裏に動く意図を感じるし。
まあどこの局も、多かれ少なかれあるのかもしれないのだけど。
でもね、そんなことは関係ないのだよ。
彼らがどうしようと、私は2人に向かって、あらゆる手段でもって愛を叫び続けるだけなのだよ!
東方神起 なんだこりゃっ!
あー、なんだこりゃー、2人が素適すぎるー。
ユノ、かっけー。
ミンの小悪魔っぷりは、もう誰も止められない!
あーシアワセー。
ミンのギター弾き歌い、またききたいなー。
CDはいつ届くかな~。
今回はシンナラ、大丈夫かな~。
とかいってるうちにMUSIC TRIANGLEのブルー神起が始まったではないか!
わぁぁぁぉっ!
やっぱり完璧っ!素適っ!
やっぱり韓国神起、そしてCatchMeも大好きよ!
[スターコラム - 東方神起] 3部。ヒューマノイドを夢見る
先日ワールドツアーが正式に開幕した東方神起が、今度は後続曲"ヒューマノイド(Humanoids)"を発表してもう一度大衆の目と耳を魅了する予定だ。
東方神起の公式ホームページやYouTubeのSMタウンチャンネル、YouTube東方神起チャンネル、SMタウンFacebook、東方神起フェイスブック、SMタウンのグローバルツイッターなどを通じて公開された"ヒューマノイド"のミュージックビデオは、東方神起の多彩な姿を感覚的な映像に盛り込み、注目を集めた。
ホン·ウォンギ監督が演出を引き受けた今回のミュージックビデオは、去る10月初め、京畿道広州と一山(イルサン)のとあるセット場で撮影されたもので、ハイブリッドエレクトロニック曲"ヒューマノイド"に合わせて強烈でパワフルなパフォーマンスを披露する東方神起の新しい姿に出会い、音楽ファンは心躍らせた。
ネイバースターのコラムで初めて公開する"ヒューマノイド"のミュージックビデオ撮影現場ビハインドストーリーが今始まる。
こんにちは!東方神起のユノ·ユンホ、チェガン·チャンミンです。
今回お見せする写真は"ヒューマノイド"のミュージックビデオ撮影現場です。
"ヒューマノイド(Humanoids)"も"キャッチミー(Catch Me)"と同じくらいパフォーマンスが強烈ですよ。
なので、ミュージックビデオに封じ込めるために、撮影前に2人の動作も合わせて、カメラ動線も確認しながら熱心にチェックしています。
そういえばそれなりに深刻な顔なのに、チャンミンは僕よりずっと余裕の表情ですね。ハハ。
表情は異なりますが、目つきだけは僕たち2人とも真剣じゃないですか?^^
一回の撮影が終わると足りない部分はないか欠かさず入念にチェックしています。
チャンミンもあのように完璧さを追求する弟なので、現場では誰よりもプロフェッショナルですよ。
振付が気に入らなかったのかちょっと深刻に見えますね。〓〓
一方、僕は満足そうな表情ですか?
このような過程を通って東方神起だけの完璧なミュージックビデオが誕生します。
素敵な映像のために何回も繰り返して撮影しますよ。
振り付けを始めるための準備姿勢が面白いですか?
ダンサー兄らの足をつかんで中心をキャッチする瞬間!
カメラと目が合って軽く微笑んでいます。
真剣なダンサー兄らとは異なり、本当にいたずらっ子のような表情ですね^^
後ろ向きに座っているチャンミンはどんな表情をしているんでしょうか?
気になりますね。
繰り返される撮影に疲れて大変でもあるけど、一緒に苦労しているダンサー兄らといたずらをしたりして楽しく撮影しようと努力しています。
ひどく疲れたけど笑いながらお互いを慰めあう、この姿に心温まりますか?
くたくたな状況でも同じように笑うことができる私たちは本当の家族!です^^
いよいよ公開されるユンホ型の脱力(?)の写真! (笑)
ちょっとの休憩時間です。
長い撮影にますます疲れたんです。
ユンホヒョンの顔の表情が本当に大変でしょ?
後ろからこっそり微笑む僕の姿はいたずらっ子みたいだって?
2人とも疲れて見えますが、カメラがまわったら、再びエネルギーがぐっと湧くんです。
この写真を見ると合間にインタビューもしながら熱心に撮影していたようですね^^
熱心に自分の姿を撮るスケッチカメラに今日の現場を紹介したんです。
チャンミンは常に監督と会話を交わしながら、完璧な舞台を飾るために常に努力したんです。
これまで以上に真剣なチャンミンの姿から、今回の後続曲"ヒューマノイド"を準備した私たちの情熱を感じることができるでしょ?
次にご紹介する写真はキャッチ·ミーの活動当時撮ったものです。
新しいアルバムで久しぶりにカムバックしただけに、皆さんにもっと多彩な姿をお見せするために熱心に活動したんです。
この日はインタビューがあった日でした。
疲れてたけどいつも応援してくださる皆さんがいらっしゃるので力を出して笑って活動してました。
生放送に先立って、マイクを身に着けて舞台に上がる準備をしてパチリ!
個人的に臨場感があって好きな写真の一つです。
表情が硬直して見えるって?
ハハ正直舞台上がる前に緊張をしないというのは嘘でしょう!
少しの緊張感は最高の舞台を作るために必要だと思います。
ドドング~ この写真はなにかというと、控室でギター練習三昧に陥った自分の姿です。
演奏の実力はまだまだですが、熱心に練習して、後に機会があれば皆さんにも聞かせます。
まだ照れくさい笑いも私の実力だ!
ファンの方々に、常に新しい姿をお見せしようとする東方神起の努力を忘れないでくださいね。
写真集の撮影をするたびに、今度はまたどんな変身をするのか楽しみです。
表情が写真集の撮影時は本当に楽しそうでしょ?
変身を終えた自分の姿(右)どうですか?
僕はこのようなレトロな衣装とヘアースタイルは初めてなので、少しぎこちないですが、違った自分の姿が珍しかったりしますね。
いよいよ僕たちは本格的なヒューマノイドの活動を始めます。
今回の舞台も期待してください。
引き続き熱心に活動する姿をお見せするように努力しますので多くの愛お願い致します!
文:東方神起
編集:ファン·ヨンヒ(課題デイリー局長)ent@issuedaily.com
写真:SMエンターテイメント
東方神起 Stay With You Always
今日は週明けから飛ばしすぎて、とっても眠い。
おまけに今日はレディースデーだーっ!!と思い立って、新宿ピカデリーでモモミンとデートしてきたものだから、また半端なく夜がふけてしまった。
だけど、やっぱりどうしても書いておかねばと思って。。
SMエンターテインメントとJYJの専属契約紛争が3年4ヶ月で双方の合意で幕を閉じた。
SMエンターテインメントは28日、「3人が東方神起として活動する意思がないことを明らかにし、これによりSMがこれ以上3人をマネージメントする理由がないと判断、今後互いに関連することがないので、干渉しないことを決め、今日調停を通じて裁判を終えることになった」と公式的立場を明らかにした。
SMエンターテインメントは、「現在も東方神起として活発に活動しているユンホ、チャンミンが今後の訴訟進行による、これ以上の追加被害や不必要に話題になることを防ぐため、今回の裁判を終えることが最善であると判断した」と合意の理由を説明した。これによりSMエンターテインメントとJYJの3人ら、両サイドで結ばれたすべての契約は仮処分申請日である2009年7月31日付で終了し、関連するすべての訴訟は取り下げとなった。
これに先立ちSM所属グループ・東方神起のメンバーとして活動していたジュンス、ユチョン、ジェジュンらJYJのメンバーたちは、2009年7月に裁判所に、「不当な専属契約の効力を停止してほしい」と仮処分申請を提出した。
これについてSM側は2010年4月仮処分に対する異議申請および専属契約効力停止仮処分申請で対応し、法廷争いが繰り広げられた。
<イ・ミヨン記者:Joynews24>
提供:〔KSTAR NEWS&Joynews24〕
いつかこの日がきたとき、どんな感慨深い思いでその日を迎えるのだろうか、と思っていたけど、やってきてみれば予想外に大きな心の揺れがなかった。
いや、それでも映画館に向かう途中、ほろっと涙が溢れそうになったけど、それは想像していた”悲しい”の涙ではなく”ほんとにほんとによかったね!”の涙だった。
というのも、SMは、いくつか段階的に用意していたであろうカードの中で、状況的に最善に近いカードをきったのではなかろうかと思う。
もちろん一連の事件と長引いたことによる損失は多大だったと思うし、5人ともに精神的に受けた傷は大きいと思う。
でもホミンが東方神起としての地位を見事に守りきり、5大ドームツアーも決定した今、SMとしてはホミンのためにも区切りをつけるに妥当な時期だったと思う。
そして3人にしても、エイベックスとの契約切れを目前に、まとわりつくしがらみにままならぬ活動に対する忍耐も限界だったと思う。
そういう意味で、私のなかでは、なるべく時期になるべくしてなった、という腑に落ち方が、余計な動揺を招かなかったのだと思う。
誰のせい、とか、誰がより苦しんだ、とか、いまさら語るのはナンセンスと思う。
私はJYJアンチではない。
5人時代には、5人ともそれぞれ応援してきた。(あ、ちょっと、いやかなり、ミンびいきだったけど。。)
5人時代の曲は変わらず聴いてきたし、これからも聴くと思う。
2人になってからはずっと後ろ髪をひかれるような気持ちで3人を眺めていた。
いつか5人の歌が聴きたいという気持ちがないといえば嘘になる。
だけど、ようやくきっぱりと3人のことを現在進行形の東方神起とは切り離して考えることができるよう、気持ちの整理がついた気がする。
3人はそれぞれに才能豊かな人だから、これからも活躍を続けるだろう。
そして、誰からも後ろ指指されることのないまっすぐな道を、かわらぬスタンスで、命がけで歩み続ける2人を私はこれからも応援し続けるだろう。
私がスターに求めるのは、凡人にはとうてい手の届かないような、”神”聖なる輝き。
それは決して人間離れした、という意味ではなく、人間として最高に純度の高い輝きを放つということ。
ということで今日は本当によかったね。おめでとう!と2人に言いたい。
東方神起 ヤーヤーヤーっ!
あのですね、、、2人に感謝!とか美しくまとめていた昨日の今日でなんなんですが、だめです、なんかもう心がもやもやもや。
すみません、本日はちょっと毒を吐かせていただきます。
要はNHK様の決定に全く納得がいっていないらしい。
今日、シアワセ色の花とか、久しぶりに5人時代の日本曲なんかもきいていて、涙がぽろぽろぽろ![]()
そこまでか?と自分でも思いながら、なんか5人時代も含めて彼らがこれまで地道に築いてきた努力をコケにされた気がして。
おまけに、”数値がでていない”からとか、みえみえのすり替えをかぶせていらっしゃった。
TONEのどこをみてそんな言葉がはけるのか?
そもそも、彼らの1/100も”数値がでていない”ような、どうしようもないやつらがたくさんでているじゃないか!!
韓国のライブでバリバリのJPOP曲を歌う彼らの功績をなんと心得るかっ!
日本5大ドームツアーを決行する彼らの功績をなんと心得るかっ!
彼らが日本全国を動くたびに、トンペンの移動によりどれだけの経済効果が生じると思っているのかっ!
そして私はこれからも彼らに素適なJPOP曲をたくさん歌ってほしいんだよぉ!
まあ何に腹が立っているかって、彼らに楽しませてもらうばかりで、これっぽっちも恩返しのできていない自分に腹がたってるんだな、これは。
紅白なんて大したことじゃないんだけど、ほんとどーでもいいようなちっぽけなことなんだけど、むしろ正月ゆっくりできていんじゃね?的な、だけど、日本ペンとして、何にもお返しできなかった今年の総まとめとして、せめて紅白の舞台にたたせてあげたかった!
まあ今回のことは自分の力不足ということで(?)心を引き締めなおして、リパケ、いっぱい買うよ。
音源ダウンロードも頑張るよ。
待ってろ、ユノ!チャンミン!
東方神起 輝く2人に感謝!
ようやくソウルコン記者会見のシャネル神起に
しつつソウルコンとリパケ情報まではフォローアップして、SMTはダンスバトルのユノに完落ちしたものの、そのほかの情報についていけず。。。( ̄_ ̄ i)香港はあきらめました。
行きたい気持ちはやまやまなんだけど、2人のためを思ったらその分やっぱりリパケホミン全面バックアップを頑張りたいなと思いました。
本当に2人が好きで好きでたまらないから。
ということで早速。
やっぱりこの2人は存在自体が奇跡!
そもそもこの熱しやすく冷めやすい私が、これだけ長く夢中なこと自体奇跡に近い。
というか、どんどん深みにはまっていく。
今日の人気歌謡マガジンのチャンミンのインタビュー(略訳)
本当に忙しくて、コンディションも状況も最悪なんだけど、
今、この瞬間が心から幸せなんです。
自分が生きてるんだって感じられるんです。
そして感謝しています。
本当におかしいですよね?
これまでで一番最悪な状況なのに、こんな時に笑える余裕がようやくできたんですね。
涙

本当に最近のチャンミン、溌剌と楽しそうで、SMTの舞台だったかふらふらしてたのは心配だったけど、精神的には充実しているんだなぁ、と、そして今まで当たり前だったひとつひとつのことに感謝できるチャンミンが本当に素適だな、と思います。
それはユノに対しても同じ気持ちで、ユノのミュージカルはちょっとフォローしきれてないんだけど、考えただけでも死にそうにハードなスケジュールの中、顔をみれば、本当に充実しているんだなあ、と思います。
厳しい世界に生きる彼らは、それは成績なんかも考えないといけないんだろうけど、2人が活動をし続けてくれること、今回のような素適な作品を世の中に送り出してくれること、ステージに立ち続けてくれること、それだけでなんてシアワセなんだろう、と思える自分はやっぱり心底トンペンなわけで。。。
ずーっとずーっと2人の輝くステージを応援し続けたいと改めて思うわけです。
NHK様はやってくれましたね、小耳にはさんだ程度で裏事情を知らないのであんまり確かなことはいえませんが、日本という国にとってこの選択がよかったのかどうか。。
まあそんなことはトンペンにとっては些細なことにすぎず、年越しの紅白がTONEDVDにとって代わるだけの話で。。。
しかし、anationからソウルコンの間ですでに重度のホミン欠乏症にかかっていた私は、はたしてドームツアーまで耐えられるのだろうか?ということを本気で心配している自分。
いかんいかん、2人を見習って、2人に感謝して、遠く離れていても、2人と同じ時を歩めていることに感謝!










