only for TVXQ -36ページ目

東方神起 Catch me LIVE TOUR in SEOUL vol.3

さてさてソウルツアー最後のレポートは、、、どうでもよい私の珍道中と、その中で感じたことでございます。


まあ、しょっぱなから空港行きのバスに乗り遅れタクシー代で思わぬ出費、、などなどまあへたれな旅だったわけですが、それでもしっかりやることはやりました。


何より、17日到着は早朝だし、翌日も夕方まで時間あるから、買い物もできる!なんて、あれもこれも考えていたのが、、、、とんでもない!


まず17日、パッケージだったので免税店に寄らされ、そこで女の子2人連れが時間になってもぜんぜん戻らない!


おかげで8:00前には空港についていたのに、自由になったのが12:00ごろ。。


ご飯食べたり換金する時間も惜しくて、とりあえず会場へ。。。



会場についてみると、、、、まあ長蛇の列。


いけどもいけどもグッズ行列の最後尾が見えない。



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また日本の会場みたいに整備されていないから、ひたすらにょろにょろと並んでるんですよね。


まあ長蛇なのは予想のうちなんですが、なにしろちっともすすまない。。


並んでいるのは日本人も多かったけど、韓国の子もいたし、男性もいましたよ!


途中で若い学生みたいな子達が、色々配りに来るのね。


蛍光のブレスレットやら、ユノのソロでだしてくださいとかってうちわみたいなのとか。


健気だわ~。


そしてやっと半分くらい進んだかな~と思ったら、こんなんでてくるし、、、



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結局、12:30ごろ並んで、買えたのは17:00とかだったかなあ。


すでにペンライトとポストカードわずか、ピローとブランケット以外は全て売り切れ状態。


でも12:00すぎに買えた人たちにきいたら、朝6:00から並んでいたというではないですか!



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それでもね、後ろにはまだたくさん人が並んでるんですよ。


なんて健気なんでしょう!


私は結局到着からこれまでのまず食わず、あ、ちょっとおでんみたいなのを買ってきてもらって食べただけ。


いや、買いにいけばいいんだけど、会場はだだっ広いし、今年初めて出したヒールのブーツを履いていったから、とにかく足が痛くて歩きまわる気もしない。。


おまけに昼間はあたたかかったけど、夕方からは寒さも半端ない!


まあ買えるものは買って、MISSHAで配ってるのもしっかりもらって、、、



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とにかくあたたかいものが食べたくて、コンビニで地元の女の子が食べていたカップラーメンがとんでもなくおいしそうにみえて、、、カップラーメンをたべる。。


。。日本のカップラーメンのすばらしさを実感。。


そうこうしているうちに、もう入場の時間なのね。


もちろんコンサートは文句なしにパーフェクト!


終わったらソウルタワーによって帰ろうなんて思ってたけど、とんでもない、疲れきってそのままホテルへ。。




2日目。


1日目の教訓を胸に、始発に乗り込む。


笑っちゃうくらいに暗い。


会場に到着したら夜が明け始め、、


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しかしすでに50人以上並んでいるではありませんか!


ここまでするか?と自分でも思いながら、でもやっぱり買えないとくやしいものなんですね。



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防寒対策だけは完璧ににしてきたので、眠いこと以外、1日目よりは楽でした。


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うーん、今回もイメージコンセプト文句なし、最高!画になる2人でテンションあがりますね~。


グッズもいいから、ついつい欲しくなっちゃう。


結局お昼過ぎには買えて、一旦荷物を持ち帰りに、ホテルに。


そうそう、ホテルが2号線の乙支路入口駅だったから、そこのMISSHAでしっかりお買い物して、もらえるものはもらう。


小さいお店でお客さん(日本人以外も多かった)が買い物しまくっていて、東方神起ってすごい、、、とあらためて恐れ入る。


さて、やっとフリーの時間が、、、誰も拘束してないし、、、色々やりたいことはあったんだけど、とりあえずお気に入りの店で靴を買い、さっさとヒールのブーツを脱ぎ捨てる。


明洞のMISSHAの盛況ぶりも覗いて、エブリシングやシンナラにも行きたかったんだけど、時間がなくなり再び会場へ。。


もちろん2日目のコンサートもパーフェクト!



帰りはやっぱり深夜の飛行機で、ほんとに疲れきったんだけど、やることはやった2日間でした。


ただ、食べ物に関しては貧しかった。。。


今回初挑戦した韓国食品。


バナナ牛乳、コンビニで売っているチーズ(地元の子が食べていたので真似してみた)、カップラーメン、ポテトチップス、豆乳ドリンク、くるみ饅頭、、。



でも2人に会えて、2人のすばらしいパフォーマンスを生で体験できただけで充分!


ほんとにシアワセな2日間でした。

東方神起 Catch me LIVE TOUR in SEOUL vol.2

あー、時間がいくら合っても足りない。


次々とでてくる情報にぜんぜんついていけず、半浦島状態。


めげずにまずはソウルコンについてちゃんと書くべし!と思っていたら、もう週末やんけーーーっ!



というわけで遅ればせながら、、以下バリバリネタバレですのでご注意!


記録の意味で時系列で思い出せるだけ書きます。


でもイマジネーションと鮮度を失わないために、ライブに関する映像はなしとしておきます。



※新曲Humanoidsのティーザが流れる


いきなり流れてびっくりしたけど、一気に胸高まる!

曲については後ほど。


※オープニング映像

とにかくミンとユノがかっこよくて、会場の歓声半端なし。

宇宙からやってきた的な?(ちょっとちがうかな)

いよいよか??と思ったらまた別の映像がはじまって、ちょっと拍子抜け。ま、、ご愛嬌。。

と思ったらようやく2人が登場。

ワイヤー?にのって手からレーザーを放ちながら、お決まりの登場だけど、白い衣装が素適。


1.RISING SUN

しょっぱなからきましたよ!

いきなりボルテージ最高潮!

遠くてよく見えないこともあったんだけど、TONEの、朝靄の中で舞っているようなあの繊細で美しい印象があまりにもすばらしく残像として頭にこびりついていたからか、きらびやかなオープニングとして最初いまいちピンとこない感があった。

白のさわやかな印象の衣装がいまいち私のRISINGSUN感にあっていなかったせいもある。

ヘビーな曲だから、どちらかというと本来はオープニングより中盤以降のほうがあっているような気もするけど、RISINGSUNだからやっぱり夜明け=新たな東方神起のはじまりか?そういう意味なのか?とか勝手に深読み。

でも何より彼らの代表曲ですから、それだけで気持ちは高揚するし、やっぱり充分ひっぱるだけの牽引力のある曲。

映像ではやく細部がみたいなー、とか。

ちなみに第2集ですね。


2.Getaway

いいねいいねー!

この曲大好き!

オープニングのあたりに入れてくるだろうとは思っていました。

ミンがとにかくいっちゃってて、むっちゃカッコイイ。

ユノの安定した低音もカッコイイし、何より後半のミンパートが大好き!

予想していた通り、ライブ感たっぷりのカッコイイ仕上がりでした。


2日目、途中で音がぷっつり。ありえない。

でも2人とも動じることなく、ユノがフォローの言葉をしゃべりはじめたところでやりなおし、、、。

ミンはちょっといらっとしていたみたいだけど、後のMCでもぶつくさ言ってたみたいだけど、そんな爆発も曲にのせてきて、さらにテンションアップ

私でも切れそうになったよ。

だって、、ありえないっしょ!音だけは!

せっかくもりあげてきたのに、ムードぶち壊し。

それでもさすが2人はすぐに挽回しましたけどね。


Why?(KEEP YOUR HEAD DOWN) Intro solo dance

おー、ここへもってくるー?

と思ったら、イントロのダンスだけ。

ムードはあっている。


3.HEY!(Don't bring me down)

と思っていたらきたーーー!!

これも大好きな曲。

第4集ですね。

まさか歌ってくれると思っていなかったので、ここでまさしく魂ぶっ飛びました。

ユノとミンが威嚇しあいながら頭をつきあわせるパフォ、ちぇご!!

オリジナルの印象はそのままだけど、やっぱりミロコンのときの2人とはちがうなー、と思いました。


※映像

ここだったかなー。Oの合間だったかなー。

映像が入るのね。戦士的な2人。

戦うの好きよねー、韓国の演出。

でもかっこいいんだけどねー。


4."O"-正・反・合

たて続けに今度はO。

この曲も大好きなんです。

大好きばかりだけど。。。

最初は、韓国語でよく意味分からなかったし、不思議な曲だなあと思っていたんだけど、知れば知るほど面白い曲。

歌詞がすごく奥深い。

こんな曲をきらびやかなステージでアイドルが歌うってどういうこと?って最初まじびっくりした。

それが彼らよく知れば、普通になじんだ。

そして今の2人に、そしてまさしくこのワールドツアーに、ぴったりの曲だと思うんだよね、勝手に。

前回書いたように、このワールドツアーは全てをエネルギーに変えてきていると思う。

これまでの”正”もあまたの”反”も全て新しい”合”となるための礎。

ぴったりじゃないですか!

ちなみに日本語verは意味がぼやけて、私的には魅力半減。

そして私の中ではパフォーマンスとしてわりと5人の面影が強く残る曲でもあったけど、封印されるよりは2人が歌ってくれたほうが嬉しいに決まっている。

音楽は生き物だからね。

ちなみにこれは第3集。


※MC

韓国語ききとれないのがくやしー。

ありがとー的なことをはなしているのはわかったけど。。。(ナンだよそれ。。。)


5.Like a soap

でましたメルヘン。

舞台の上に空気でふくらむ木だかお花だかがむくむくとでてきて、ダンサーさんたちがなぜか昆虫になってます。

ミンとユノとじゃれあいながら、さいごはハエたたきと虫スプレーでやっつけられるという、本当に意味不明な設定。

でもこれまでのソウルコンでもありましたよね、こういうの。

他のKPOPコンサートでも、いっぱいみましたよ、こういうの。

中には中学生のお遊戯大会かー!?とつっこみたくなるような、こちらがはずかしくなるぐらいひどいのもあるんですよ。

それに比べたら、まだかわいいねー、ですまされる、クォリティー高いほうじゃないでしょうか。

しかし誰のアイデアでしょうかー?

もしかして、子供は喜ぶのかな。。。

しかし何より驚いたのは、あのドタバタやる中で歌はしっかり歌っている2人。

あたりまえっちゃあたりまえだけど、実は普通にできることではないと思う。


6.How Are You

2人の甘い声が大好きなこの曲。

やっぱり人気あるみたいですね。

これもずっと生でききたかったので、ほんとにテンションアップ


7.JOURNEY

でましたプロペラ飛行機!

ミロコンの時は確か車に乗ってでてきたりしましたもんねー。

遊園地にきた気分でしょうか。

でも紙吹雪で遊ぶ2人をみているのも楽しいものです。

2日目だったか、飛行機から落ちそうになっているユノをみて、もうこんなのやめちまえ!と思いましたけど。。

これまた意外なセレクト、個人的には第5集だったらRUMORとかききたかったかなあ。

あくまで個人的に、です。


※チャンミン映像
チャンミンがカフェのバリスタになってて、お店にやってきた女の子とのやりとりを描いた内容。

ほのぼのしていてとっても好きなんだけど、なにより、チャンミンが進化してるっ!

演技に余裕がでてきたというのか。

目だけで演技してるやんけ!

チャンミンアップになるたびに、会場から悲鳴のような歓声。

これもまた面白い。

まあかわいいの何の。

ほんとこの存在ミラクル。


8.Confession(MAX solo)

あーー、思い出しても泣けてくるー。

うれしいー。

ハードロックも似合ってるけど、ミンにはバラードもR&Bもジャズもゴスペルなんかもやっぱり歌ってほしいのよー。

心をこめて歌う姿がまたすばらしく美しく、ほんとに歌が好きなんだなーと伝わってくる。

アルバムの音よりも、ずっとよかった。

衣装も私の大好きなチャンミン仕様でVeryVeryNice!

これは第5集ですね。


9.Honey Funny Bunny(YUNHO solo)

きましたねー。

これははずせないですねー。

世界のペンが待っていたと思います。

最初、上着がだらしなく長い気がして、むぅ?と思いましたけど、すけすけシャツは好評だったみたいですね。

しかしね、さすが韓国、女性ダンサーがでてきましたわ。

まあユノはTONE以上にエロティックでせくすぃーなわけだけど、この女性ダンサーはブーイングも大きかった。

ざわついてましたよ。

まあべつに至って自然な演出だし、ありだとは思うんだけどねぇ、トンペンからすると余計な演出ですわなぁ。

日本のファンだけかと思っていたけど、2日目隣に座ったインディアンぽい彼女は、とにかく映像でもなんでも女性が絡むたびに親指下にして激しいブーイング。

びっくりしながらも、熱いわ!って思いましたわ。

逆に男性ファン目線からいくと、うれしいものなのかしら?

これも第5集ですね。


※映像

なぜか日本刀で2人が戦うんだけど、この意味不明の設定にもかかわらず、めっさかっこええ。

しかしミンに刃物をもたせてはいけません。

切れ味がますます鋭くなっちゃう。

ユノに至っては、刀似合いすぎ!

チャンバラ通の私としては、新たな発見、ぜひ時代劇物にでていただきたい。

市川雷蔵(イツノジダイヤネン。。)もまっつぁおの激しい男っぷりです。

しかし残念なことに殺陣が2人ともあたりまえだけど素人。

TONEのときのMAXIMAMは日舞の先生がついたんでしょう、素晴らしいできあがりだっただけに、ここもぜひ殺陣師をつけてほしかった、とまあ韓国クォリティーにおいては無理な欲求が頭をもたげる。

だって、それがほんとに残念なくらい、2人とも素適なんだもん。


10.Wrong Number
きたーーー!!

この曲もまさか聴けると思っていなくて、涙、涙!

ていうか鳥肌たった。

歌詞も面白くてほんとに大好き。

ちょっと脇の方の席だったからよく見えなくて、目の前で見たかった!

これは第4集。


11.I don't know
日本でも、韓国カムバックでもおなじみの曲です。

カムバックの時はYouTubeで見ている限り、若干物足りないところはあったけど、ステージはちゃんと私の大好きなI don't knowでした。

この曲もやっぱりパンチあるし、掛け声しやすいし、いい曲と思います。

日本語の詩も好きだけど、韓国語の詩もいいですね。


※映像

近未来的な映像。

2人が、ワークアウトしたり、お化粧したり、ダンスの練習したり、メニューをこなして最後にステージへ!みたいな感じ。

次曲Humanoidsをあらわしているのでしょう。

白と薄いブルーが基調でとにかく2人が綺麗、美しい。


12.Humanoids

ここででました新曲。

曲自体は悪くないし、なにしろ彼らは至って完璧で、歌もパフォーマンスも、かっこいい。

しかし何かがしっくりこない。

個人的にはBUGのような、ちょっと路線の異なる、彼らにしか表現できないようなのを望んでいたのかなあ。

まあ一般受けするのはこういう曲なのかなぁとも思うけど、SMが何を考えているのかちょっと不安になる。

そうそう、1日目、センターステージがせりあがるんだけど、それがふにゃふにゃにせりあがって、私は最初そんなことありえないと思っていたから演出か?とか思いましたが、早々にミンを促して降りるユノ、この2人の姿に萌え。


13.Purple Line

前曲で少々勝手にテンション下がり目のところに、きたーーー!!

鳥肌~!

またも大好きな曲。

やばいやばいやばい!

この曲、SM作曲ですが、日本語で最初に発売されたんですね。

アルバム「T」です。

私は日本のTheSecretCodeのコンサート音源が好きで、そればかり聞いています。

韓国語ver.も好きです。

テンション一気にアップ

2人が歌ってくれるなんて。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

これも豆粒じゃなくて目の前で見たいよおおお。


※YUNHO映像

ユノがー、彼女と引き離されていく??みたいな。。

韓国仕様のユノ、めっさかっこええですねぇ。

これも画面にユノが現れるたびに悲鳴のような歓声。

面白い。。


14.Before You Go
前半、というかほとんど映像。

最後の方だけ出てきて生で歌ってくれた。

大好きな大好きな曲なのにー!

映像は半端なく2人がきれいなんだけどね。

この曲をライブで聴けるだけで幸せなんだけどね。

今後のステージで修正して歌ってくれるようになったりしないかなーとか、ありえない希望を抱いている。

チャンミン真っ赤な上着でおでましだけど、またこれがしっくりくるんだなあ。

これは第5集。


15.Destiny
生Destiny!!

今回のアルバムの中でこれが一番好きかなあ。

ユノが話していた通り、2人のよさがよくでているし、ハーモニーもほんと素適。

甘くて、切なくて、凛とした緊張感もあって、胸に訴えかけてくる。

とにかく生で聴けたことだけでもいたく感動。

そしてダンスがついてる!!

でもね、2人が女性ダンサーとともに踊るので、周りからは案の定ブーイングが。。

私は女性ダンサーの演出はあってもいいとは思うんだけど、2人が同時に並んででカップルで踊るのになんか違和感が。。


※MC

いろんな2人のOffの写真がでてくる。

かわいいのばっかり。。

ちゃんと1日目と2日目は違う写真が。

そしてでましたWe are T!

みんなすぐに一体に。

もうペンラ2本は絶対必需品になっちゃいましたね。


16.時ヲ止メテ ~Korian ver.~

日本ペンにはすでに馴染みの曲。

ほんとにいい曲。

まさかのKorian ver.

韓国語歌詞はミンが手がけたとか?

世界中のペンにもぜひ愛してもらいたいですね。

こういうJPOPの代表選手のような曲をもっともっと歌ってほしいし、それを通じてJPOPの素晴らしさが世界に伝わるといいですね。

ベストアルバム「BEST SELECTION 2010」に収録されています。


17.I Never Let Go

これまた新鮮なところきました。

第1集です。

私はiPhoneにトンのほんとにほぼ全曲入れていつでもどこでも持ち歩いているのでおなじみの曲ですが、曲名がすぐにでてこなかった。。

いい曲です。


18.約束したその日に(always there)

これがちょっと記憶に定かでない。。

確か入っていたような。。

第2集です。

この曲、東方神起を知って間もないころ、CSでMVを見て、まぁ!と心つかまれた曲なんだけど。。。


19.Always

第1集です。

このセレクトもかなり新鮮でした。

第1集は、若いのに、そしてあのパンチあるジャケットから想像できないような、結構聴かせる曲が多くて、初めて聞いたとき驚いたのを覚えています。

今の2人は、成長した2人の声、味で聴かせてくれて、またそれが新たな感動です。


20.I Wanna Hold You
この曲もほんとに大好きな曲なのーー!

2ndAsiaTour”O”の時の音をいつも持ち歩いています。

聴いていてミンはこの曲好きだろうなーと思っていました。

個人的には”O”のセトリの直後のミンのソロ”When I First Kissed You”もセットだったらよかったのに、、とか、、、きりないですね。

このセレクトは嬉しい嬉しい嬉しい!


※映像
かわいい子供がでてきて、2人はタキシード姿で、ベッドでやさしく見守ったり、小さな女の子にキスしたり。

うらやましーっ!て映像。

次の新曲に関連しているのかな。


21.バラードの新曲

と思います。

きいたことなかったので。


22.Dream

かわいらしく、明るく楽しい曲ですね。

ユノが話していた通り、コンサートによくあいます。


※映像

ここで、ユノ-バイク、ミン-車にのる映像(ぜんぜん伝わんない(^▽^;))が入るんだけど、まあとにかくかっこええんだわ。

そしてこのときに映像とともに流れる2人が歌う曲がまたかっこいいの!

このために歌ったのかな?

この曲ほんっと好きなんだけど。

どんな曲って表現できない自分の表現力が恨めしい。。


23.CATCH ME

ここで、でましたー!

会場も一気にボルテージ上がります。

個人的には、衣装自体はまあいいんだけど、LEDライティングがスマートじゃない気がして、これはあの背中パックリ衣装でシンプルな螺旋のライティングでみたかったかなあ。

まあ背中は開いていなくてもいいんだけど。。


24.B.U.T ~inJapanese~

これはまたさらにテンションアップ

特に日本ファンは。

TONEのLIVEの興奮もよみがえります。

これもヨンジンさん作曲なんですねえ。


25.Why?(KEEP YOUR HEAD DOWN)REMIX
テンションますますアップ

会場の盛り上がりもMAX。

オープニング、ユノとミンが戦う構図で威嚇しあうんだけど、それがまたカッコイイ!

あとこれも演出で、椅子をなげつけるんだけど、2日目はユノの力が強すぎて椅子がステージにぶっささってたっていう話。

そしてやっぱりこの曲も私の中では韓国語がBestなんですよ。

日本語は意味がぼやけるし。

何しろ、韓国仕様の2人が歌うとぴったりくるんだわ。

アレンジもはいってて、めっちゃかっこよかった。


※映像

ここで2人が話しながら、世界中のファンからのメッセージがスクリーンに映し出される。

それにあわせてカシオペアが準備したサプライズ演出。

1日目はCASSIOPEIAの文字をペンラで浮かび上がらせ

2日目は항상 곁에 있을게(いつもそばにいるよ)というメッセージをみんなで掲げる

というもの。

1日目、私は白のペンラでした。

となりのカシちゃんが、発光のさせ方がわからなかったみたいで、教えてあげたり。

私もTONEのツアーでやっていなかったらわからなかったと思う。

2人はハイタッチのあと肩をあわせて、やったなって感じ。

2人とも感慨深そうに見上げてた。

写真でみるとまあ凄い迫力だけど、これだけの人間がたったひとつの思いでここに集まっているということ自体、ほんと感動ですよねぇ。

成功してよかったね!


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26.Unforgettable
第2集です。

ライブで歌っていた若い彼らが思い出されます。

ほんとにこの成長は感慨深いですね。

素適な曲。

一応のしめくくりがこの曲だったのはちょっと意外だったけど、セトリに関しては2人にはそれは色々な思いがあるんだろうなあ。。

ENCORE


27.MIROTIC
ここにきましたー。

これも私のところからよくみえなくて、スクリーンでみてたんだけど、おそらくちゃんと大好きな韓国仕様。

やっぱりいい曲ですよねー。

この曲、意外と音程のとりにく曲らしく(踊りながらだと思う)、5人時代もたまに微妙なずれが気になったものですが、2人はほんと安定しているなあ、と思います。

第4集。


28.Summer dream ~inJapanese~
これも日本ではお馴染み。

「T」に収録されています。

この曲はすでにライブでは欠かせない曲となってますね。


29.Sky ~inJapanese~
この曲もお馴染み。

こちらは「Five in the Black」ですね。

やっぱり楽しく盛り上がります。


30.Hi Ya Ya夏の日
懐かしいですねー!

この曲はアルバムにないのだけど、2ndAsiaTourの音源を持ち歩いています。


※MC

まあいつもの通り、韓国語なので何を言っているのかあまり分からないところはあるんだけど、ミンが、とにかく結構長い間、熱心にファンに対する感謝の想いやらいろいろ語っていたのが印象的だった。

あー韓国語がわかったらなぁぁ。


31.I'll be there ~Korian ver,~

この曲も大好き。

日本語の詩もいいですが、韓国語もいいです。

どちらの国でも愛され、歌詞の内容を考えても、最後に歌うにふさわしい曲。

韓国版は第3集。

日本版は「Five in the Black」に納められています。




こうやってみると、幅広いジャンルからのセレクト、なにより、第1集から第6集まで広くセレクトされている。


絶大な人気を誇るヒット曲をとりそろえながら、かなり渋いところからの選曲もあり。


念願のワールドツアー。


東方神起10年の総決算。


苦しみも喜びも、そんな言葉で表現さえできないような、全ての思いを載せてきていると思いました。


3人の分の思いまで、といったら綺麗事かもしれない。


でも”東方神起”の看板背負っていくと決めた時から、やがてこんな時がやってくると、全て受け止める覚悟だったのではないでしょうか。


彼らが望もうと望まざると、彼らはすでに立ち止まることを許されない、前に進むしかない。


まさしく渾身の、火花が散るような刹那の輝き、そんなステージです。


ちなみに日本5大ドームツアーってのは、同じ構成でくるんでしょうかね?


それとも日本用に全くかえてくるんでしょうか?


久々の韓国仕様の彼らもいいけど、日本のバリバリJPOP仕様もすでに懐かしいですよね。


TONEは舞台演出なんかもほんとによかったから、期待しちゃいますよねー。


シアワセ色の花とかも、またききたいなー。

東方神起 日本5大ドームツアー決定!

眠い目をこすりながらまだソウルコンレポをかいているけど、シングルリリースやらリパケリリースやら、ユノのミュージカルやら、ソウルコンの記者会見でさえフォローアップできてないけどとりあえず、、、、


ユノ、チャンミン、おめでとう!!!


ほんとにおめでとう。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 念願のドームツアー。


ずっと前から夢だっていっていたもんね。


ほんとにほんとによく頑張ったね!


ほんとにほんとにほんとに凄いよ!


チャンミンが、ほんとに夢みたいだって。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


昔、ドームツアーとミリオンセールス達成したら、自分へのご褒美にランボルギーニでも買うかなぁって言ってたよね?確か。


ランボルギーニ買わせるのが私の密かな野望なのよ。



とりあえず帰りのコンビニにあった数あるスポーツ紙の中から写真と記事の大きかった2紙を購入。


デイリースポーツさん(上)とサンケイスポーツさん(下)



こんなタイミングで、香港ツアーの当選通知がくる。


あー、切実に、お金がほしい。


でもSMさん、そりゃコンサートは儲からないかもしれないけど、お願いだからドームツアー、奮発してね。


もちろん言われなくてもするわよね。


だってこれは歴史的なほんとに凄いことだもの!


これまでも社運をかけてきたと思うけど、今回は特に念入りにお願いします!(どんなお願いやねん。。)


以上、とりあえずおめでとうがいいたくて。

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東方神起 Catch me LIVE TOUR in SEOUL vol.1

やっと書けるーーーー!!!


今回の渡韓、想像以上にはるかにハードで、今日も会社で、目を開けたまま人間て眠れるのねー、と新たな発見をしたほど体は疲れきっているのだけど、、、忘れないうちに書いておこうと思います。


まあ2日間の間にそれはそれは色々なことがあって、ほんとにこんな旅は初めてだったので、色々なことを感じたりもしたんですが、それはまたおいおい書くとして、まずはライブですよね!



結局2日間、2階席の2、3列目というわりと(私にしては)よい席で参戦することができました。


ほんとにあっという間だったけど、終わってみるといつもの通り、あー素適だったー、楽しかったー、凄かったー、だけじゃない、なんともいえなく胸がいっぱいになる感じ。


今日なんか、ひどく疲れていることもあったと思うけど、家に帰る途中、思い出したら涙がぽろぽろとまらない。


やっぱりそんなコンサートでした。



以下、バリバリのネタバレです。


あくまて勝手で個人的な感想です。



まず、全体的なコンサートとしての感想。


私はソウルコンが初めてでしたが、映像では何度もみて想像はしていたのですが、あの距離感、一体感、それだけでも、私にははるばる日本から行く価値がありました。


もちろん日本の完璧に整備された、お金のかかった煌びやかで完璧な舞台はこの上なくすばらしいけど、ソウルコンにはソウルコンにしかない味がある、それが実感です。



舞台演出とか


舞台演出そのものは、ミロコンを観たときと同じ印象です。


映像はわりときちんとつくられていますが、まあ題材がいいのでほんとにそれだけでもうっとりするんだけど、結構多用されていて、オープニングなんかはいよいよ!?と思ったらまた続いたり、、、。 


映像の中の設定やら舞台演出そのものは、ちょっとローカルな手作り感満載なんだけど、ミロコンのときよりは落差が少なかったというか、メルヘンな感じの彼らも垣間見られてよかったかなぁ、ぐらい。


戦士?がでてくるときの舞台においてある物たちは、全く必要ないからそのうちなくなるかなぁ、、、とか。


ただ、まあこれもこれまでのソウルコンでなかったわけじゃないのである程度は予想はしていたのですが、照明パネルが落ちたり、舞台が破損したり、ケーブル?がきちんと動かなかったり、、とにかく2人が心配になって、途中から心の中で”もうそんな危ないの乗らなくていいよ!”とか思ってました。


2日目なんかは、ユノが移動スタンド?に乗るのを急遽やめたみたいで、ちゃんとそれをみていてユノにあわせてセンターに走って戻ってきたりしていたミンに萌え。


歌いながら、踊りながら、よく機転がきくなぁ。。


なにより、2人は明け方までリハーサルして、久しぶりの母国で気合もはいっていて、久しぶりな曲も多くて、よくまああれだけの曲をこれだけのクォリティーで詰め込んだなと感心するばかりだったのに、音が消えたこと、それだけは、本当に悔しかったと思います。


スタッフさんも頑張っているのだとは思うのですが、どういうアナログなシステムなのかと思いました。


しかし個人的には、イラッと感をGetAwayの曲調にのせて全開なミンにかなり萌え、でそれもよし、と。



衣装とか


今回の衣装は80点かなぁ。


強烈に悪いのはなかった。


でもとにかく2人が着るとすべて問題なくかっこよくなるのよね。


CatchMeのライティングだけはいまひとつだった。



音とか


音は、日本の生バンドとは違うのは最初からわかっていたこと。


逆に日本では会場も広いのにほんとにそれほどよい席で聴いたことがないので、中にはひどいバランスの音の場所のときもありました。


今回はそういうことはなかったけど、音はやっぱり全体的にのっぺり。


一番悲しかったのは、ミンの見せ場がある曲で、他のパートの音が強すぎてほとんど聞こえなかったりしたこと。


ほんとにそれを楽しみにしてたりするのに。。


でも後でYouTubeできいたらちゃんとしたバランスになっていたので、やっぱり場所ですかね。



曲とか


今回、みなさんすでにご存知の通り、大きな注目点は2点。


①5人時代の曲がたくさん盛り込まれていて、アルバムCatchMeやKYHDの印象はその中でむしろ薄くなってしまった感がある。


②日本語の曲を数曲歌った。(ミロコンの時は1曲だったかな?)


②はミロコンでも歌っているし、日本から大勢おしかけていることを考えればまあ予想の範囲でしょうか。


ビギとしては嬉しい限りだし、やっぱりテンションあがりますよね。

①は、、賛否両論あると思います。


私はまず単純に、冒頭から大好きな曲ばかりたて続けに生で聴けたことが本当に嬉しくて、その時点で完全に魂ぶっとびました。


もう聴けないと思ってたので、彼らが歌ってくれたこと、それだけでもうとにかくありがたくて、感動でした。


そして、それらを聴いていているうちに思いました。


まずは、私の中で、2人の舞台から5人時代の影がほとんど消えていたこと。


もちろん5人時代の彼らは、心の全く別の場所にしっかり存在します。


でも、5人時代の歌を歌う彼らに、前のように、歌っちゃって大丈夫かしら?みたいな不安をほとんど感じなくなっていて、自然と受け入れられた。


それはどこから来るのかなーと考えてみると、やはり彼らの歌って踊る姿から伝わってくるんですね。


彼らのパフォーマンスは、違うテイストに変えてきているものはあるにせよ、やっぱり相当磨きこまれていて、そこからはTONEのときにほんのり感じたような、とまどいや気負いのようなものが消えている。


ある種突き抜けた感。


彼らが実際に心でどう感じているのかは分かりませんが、とにかく、TONEも含めこれまでの活動の経験を通じて、彼らがそれを自信に変えてきたのだということ、そして今回のセトリは、ある意味強烈なメッセージでもあるのではないか、と感じるようになりました。


彼らは”2人の東方神起”にこだわっていない。

国にもこだわっていない。


こだわっていないというというとちょっと語弊があるかな。。


つまり、過去も未来もちろん現在も、韓国も日本も、カシオペアもビギストも、もっと言えばまわりのごたごたなんかも、全部ひっくるめて、”東方神起”というエネルギーに集結しようとしている。


そして今回のツアーは”5集6集をひっさげたツアー”や、”2人神起再始動ツアー”なのではなく、まさしく”東方神起のカムバックツアー”なのだと。


もちろんそれはやっぱり相当の覚悟の上だと思います。


3人のコアなファンはやっぱり納得いかないかもしれません。


2人時代しか知らないファンは、5人時代に遡って彼らの曲を聴き、おのずと5人神起の影が浮き彫りになるでしょう。


私だって5人時代の曲をきけば今でも胸の奥がきしみます。


でもどれもこれもすべてあわせて”東方神起”。


痛みや苦しみさえ、どれひとつとして切り離して考えることはできない。


だから、そんな胸の痛みやアンチのエネルギーさえ大きな渦のなかに取り込んで、もうすべて”東方神起”というエネルギーに変えてしまえ!


彼らは着実に一歩ずつ壁を乗り越え、今また新たな段階に突き進もうとしているのだと思いました。


そんな大きなものを背負って舞台に立つ彼らは、本当に神々しいばかりに美しい。



全体的にはエネルギーに満ちあふれたパワフルなステージ路線ですが、それは彼らが現在目指している方向性を考えれば至極妥当なもので、それでも、ボルテージ最高潮のハードナンバーから、しっとり聴かせるバラード、セクシーなダンスナンバー、2人のハーモニーが楽しめる曲、楽しくノリノリの曲まで色とりどり、私は”東方神起”のワールドツアにふさわしい最高のセトリだと思います。


これからツアーを通して進化していく様がまた楽しみです。



2人ドキドキ



2人は、いつもの通り完璧で、この世に存在するのがいまだ信じられない、そんな2人でした。


まずはミンから。


完全鈴カステラのミンは、TONEとはぜんぜん異なる韓国仕様(?)


どちらも素適にかわりなく。。。


ちょっとワークアウトをしたのか体もたくましいけど、イメージそのものが、たくましくて、溌剌と自信に満ち溢れていて、リラックスして。


トークも本当にすらすらとよくしゃべるわなぁー、という感じで、まさしく絶好調!


話し方も愛に満ちていて、またかわいらしい。。


まあドームであれだけの人数を手玉に取ったのだから、1万ちょっとの人間を手のひらの上で転がすなんてオチャノコサイサイ。


そう、TONEの経験が技術的にも精神的にも、着実に彼らの自信と成長につながったのだなあ、と実感できて、またウルッ。


ファンに対する気持ちをほんとに長い間熱心に話してくれたんだけど、こんなことって前はなかったし、韓国語だから細かいことはよくわからなかったかもしれないけど、本当に気持ちが伝わってきた。


再始動を通してのファンとの関わり合いのなかで、そしてTONEのLIVEの中で、確実に彼の中で何かが変わったのだなと感じます。


母国だからということもあるとは思いますが、とにかくリラックスしていたし、自分からファンが差し出す手を握ったりしているのにびっくりするやら羨ましいやら。


そして2日とも声が本当によく出ていて、歌うことが、ファンの前にいることが、本当に楽しそうでシアワセそうだった。


さすが、この2日のために完璧に調整してきたなーと思った。



ユノは、、、めっさかっこよかった。


TONEのときは正直ミンから目が離せなかったんだけど、今回はユノにも釘付け。


ミロコンのときのフェロモンも凄かったけど、今回は大人の男の香りがより一層増したかなぁー。


めっさかっこよくて、美しくて、爽やかで。


ダンスは相変わらず神だし、ユノのやわらかい声、素適だった。


ほんとに繊細な表現をするのね、この人。


話し方もほんとに優しくて。



あー、ほんとこの2人ってミラクルに素適。


今回はオペラグラスを使わないでLIVE感を楽しむことにしていたので、細部がみえなかった、、、、はやくDVDが観たいです。


彼らのパフォーマンスは細部まで美しいのだから。


そして今回特に感じたのは、2人の一体感。


ほんとによいパートナーという感じで、息がぴったり。


これも再始動からTONEツアー、今回のカムバック活動までの間に、徐々に進化しているなぁ、とまたウルッ。



会場とか


まあ、前から感じてたことですが、あの会場のつくり、すごく羨ましいですよね。


日本の会場は必ず舞台と観客席の間に、広すぎるんじゃないかってくらいに間があるわけで。


ソウルのあの会場はほんとに最前列は触れる距離ですもんね。


スタンディングは上からみているとやっぱりハードそうで、でも今回みたいにスタンディング席の上を移動する演出なんかがあったら、そら最高やろうなぁ。


自然と会場の一体感も高まる感じで、掛け声も半端なくて、この年にして始めて掛け声で喉がかれました。


掛け声たのしー。


2人にちゃんと気持ちが届いてる気がして。


カシちゃんたちはほんとに健気で、会場外でも何度も色々なものを寒い中配っている彼女らに遭遇するのだけど、みんな本当に若くて、一生懸命で、かわいいのだなぁ。


そうそう、正式ファンクラブ”カシオペア”によるサプライズ演出も見事でした。


日本でやったのですものね、母国でもそれはもちろん一歩上をいかないと。


日本のTONEのサプライズの日も、今回のソウルコンのサプライズの日も、両方参加できただけでも、本当に本当にありがたく、幸せです。



つぎはそれぞれの曲について書きまーす。

東方神起 ライブ考

いよいよ明日の夜中は渡韓アップ

まだ1日あるけど。。汗



今日こんなのがツイにあがってた。

SMが高いコンサート費用のために、第3四半期の営業利益が不振になった。 東部証券研究員は"日本公演の売り上げが第3四半期に反映された。それでも営業利益率が落ちた理由は、東方神起アリーナツアーで、製作費が大きく上昇した。東方神起の日本コンサートは原価率が90%を越えた"と分析した。

TONEが目を見張るほど金のかかたライブだったってことは認識してたけど、これ読んでちょっと胸が痛くなった。

あんだけ儲けても、出て行くほうは予想をはるかに超えてたのね。。

私はてっきり今度こそ2人の懐にがっぼがっぼ入っているものとばかり。。

サイン会での2人のコメントで、音楽業界が大変だって話もあったのね。

CD買わなくなってるからねぇ。

別にお金が重要ってわけじゃないと思うけど、あれだけ頑張っている2人にやっぱりそれだけの報酬があってほしいわよねぇ。。。

そして、次の日本でのライブはTONEのようにはいかないのかしら??

TONEがすばらしかっただけに期待してしまうってものよね。


まあ、私は2人に会えて、歌をきければ大満足なのよ。

あ、衣装だけは重要。

これだけは手を抜かないでほしい。

舞台演出は、、、下手にやるくらいなら超シンプルなのがいい。


今回のソウルコンも、6000円ほどのチケットが60000で取引されていたりするらしいけど、2人にはなーーーんもメリットないのよねぇぇ。。

むしろカシちゃんがひく。。。

といいつつ参戦してしまう自分。。


そしてまたこのタイミングのJYJの来日。

本人たち以外の、裏で動くとてつもない大きな力のようなものを感じて、またダウン

私は5人神起の歌もどれひとつとして疎かにすることなく、ちゃんと大事に聴くのよ。

でもやっぱりいい曲ばかりなだけに余計、聴くたびに5人のことを考えちゃって胸が痛みます。


ソウル行きでうきうき絶好調のはずが、ちょっと心が重いのでした。

あーーっ、気をとりなおして、つべこべ言わず、頑張って2人を応援すべしDASH!


あーー、荷造りぜんぜんできてないしダウン