【離乳食69日目】ベビーダノン【絵本4】 | パイナップル・マザーの日記

パイナップル・マザーの日記

天真爛漫で怖がりな娘(2歳)の成長記録です。

  離乳食一回め

離乳食の写真
お粥(左)。
ほうれん草・レタス・水菜・アスパラガス(中央)。
かきたま汁(右)。


野菜は一種類を一品作ろうとしたけど、ほうれん草ゆがいて茎をとったらめっちゃちょっとになって、ブレンダーで混ぜにくかったから、全部茹でて加えてしまいました。


かきたま汁は最後。

白身は冷凍したらゴムみたいになるから、茹でて刻んでお粥に混ぜるといいそうです。次はそうしよう。

はじめての場合はお粥に混ぜる白身の量を少しずつ増やしたキューブを作ると便利みたいです。


さて、娘は起きて以来お昼寝してなく、

座ってすぐに泣き出しました。

なんとかお粥をあげて、野菜はひとくち。

かきたま汁は食べにくくて、ひとくちでギャン泣き。


  二回め

離乳食の画像


パン粥、人参・さつまいもと鯛のミルク煮、パプリカ、

りんごヨーグルト。


  りんごヨーグルトの効果

りんごヨーグルトは一昨日、昨日と連続して与えました。

お通じが好調です。


りんごがなくなり、最後はヨーグルトだけでもパクパク食べていました。

ヨーグルトはベビーダノンの無糖ですが、

レアチーズみたいでおいしいですね。

でも子供にとっておいしいかな?


離乳食の本は何度も読み返しています。


今日の絵本

よろよろぽん

 

 ジョン・バーニンガム


この↑Amazonの10,309円はなにが起きたらそうなんでしょうか?


いまいちピンと来させることのむずかしい本です。

デッキブラシとか、バケツとか、雑巾、、、

そんな、(手段な)掃除、しないし。

ハエ叩きとか。


読み聞かせは、絵本からの押しつけ型インプットばかりではなく実体験との結びつけが大事だと思いますが、

掃除とか、ルンバなんで…。クイックルワイパーじゃ趣がない、っていうか、絵本のなかのぞうきんがけと同じものだとわかるでしょうか?


一昔前の西洋の雰囲気を感じてもらうには知識が足りないかと(赤ちゃんですから)。


絵はかわいいのです。

また、(´・(ェ)・`)クマもかわいいのです。


だが筆圧、薄くない?


読む側の気分転換のほかには意味を見いだせていません。今のところ。

 

  娘が今食べられるもの

・パプリカ、アスパラガス、水菜、レタス、さやいんげん、ピーマン、あまとうがらし、わかめ、キャベツ、おくら、とうもろこし、グリーンピース、ブロッコリー、小松菜、大根、たまねぎ、冬瓜、ほうれん草、きゅうり、さつまいも、かぼちゃ、ズッキーニ、じゃがいも、なす、トマト、バターナッツ、人参
・鮭、豆乳、卵白、ベビーダノン、卵黄、高野豆腐、鯛、しらす、お豆腐
・パン、おうどん、バナナ、お粥
・かつおだし、昆布だし
・バター
・グランドールメロン、クイーンニーナ、なし、ピオーネ、いちご、巨峰、ピンクグループフルーツ、パイナップル、シャインマスカット、桃、マスクメロン、りんご、スイカ
 計55品目