離乳食講座のそっくりさんたち | パイナップル・マザーの日記

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天真爛漫で怖がりな娘(2歳)の成長記録です。


前の記事にも書いたが、先日、離乳食講座に行った。


そこには月齢3ヶ月から4ヶ月の赤子が大勢いた。それがみな、娘そっくりなのだ。声が。


👶泣いているのではない地声の「えーん、えーん」、快・不快の狭間の「えー、えー」

👶なんらかの訴えかつ咳払い「えっ、えっ、」

👶マジ泣き手前で甘えながら猫のように「にゃあああ」

👶なにかを発見「ぎゃっ」

👶喜びのサル化「ウッキャー!」

👶母を求めて泣き

👶かなしみの「アーッ」

👶ご機嫌の「ひゅう♪」

男女の別なく、そっくり。娘が何人もいるのかと思ったよ。

ただひとり大柄な男児が異質にうなり声をあげていた。


子供の成長って、ほぼ同じなのだな。声の成長か、社会性の成長か、私にはわからないが、あんなにそっくりだとは。


ちなみに、講座にはご夫婦で来ていた人がいた。15人中3組もだからかなりの割合だ。時代である。


そして今朝、娘はここ数日はまっていた、ガラスをひっかくような甲高い声を止め、低くうなり出した。コレね❗

あの男児、成長の先陣をきっていたのだ。





寝返り悲喜こもごもニコニコ