丸の内ナイトラン
今日は絶好の自転車日和でしたが、昼間はいろいろ用事があり乗れなかったので、夕方5時すぎから、都心のイルミネーションを見物にロードバイクで出発。
目黒通りから東京タワーの前を通って、日比谷通りから皇居前へ。
お堀にイルミネーションが飾られています。クリスマス.....じゃなくて天皇誕生日です。
和田倉橋のあたりの公園がイルミネーションで飾られていて、ローソクの行灯のようなものが大量に並べられていました。
皇居前から丸の内の東京駅前にいくとこちらもいろいろイルミネーションがあります。結構人も多いので自転車は押して進みます。カップルや家族ずれの多い中、オジサンひとりでデジカメとiPhone で写真をとりまくります。
夜景をとるのはデジカメより iPhone の Pro HDRのほうがうまく撮れるようです。
-------
昼間に、近所の GIANT storeで ESCAPE 3 RXを観察。かっこいいです。通勤車に買おうかなあ。お店の人は「この色、このサイズなら現品あります。今をのがすと2月までないかも。」と悪魔のささやき。どーしよー。
目黒通りから東京タワーの前を通って、日比谷通りから皇居前へ。
お堀にイルミネーションが飾られています。クリスマス.....じゃなくて天皇誕生日です。
和田倉橋のあたりの公園がイルミネーションで飾られていて、ローソクの行灯のようなものが大量に並べられていました。
皇居前から丸の内の東京駅前にいくとこちらもいろいろイルミネーションがあります。結構人も多いので自転車は押して進みます。カップルや家族ずれの多い中、オジサンひとりでデジカメとiPhone で写真をとりまくります。
夜景をとるのはデジカメより iPhone の Pro HDRのほうがうまく撮れるようです。
-------
昼間に、近所の GIANT storeで ESCAPE 3 RXを観察。かっこいいです。通勤車に買おうかなあ。お店の人は「この色、このサイズなら現品あります。今をのがすと2月までないかも。」と悪魔のささやき。どーしよー。
Tokyo (Half) Century 2011 申し込み
去年に引き続き、 TOKYO センチュリーに出ることにしました。
3月12日に葛西臨海公園から荒川往復80Kmのマスライドです。
坂道なし。20Kmごとにバナナ食べ放題。という楽々イベントです。
2010年は新城幸也選手と20Kmぐらい一緒に走る、というラッキーなことがありました。今度も来ないかなあ。
http://
いつになったらこのイベントがほんとのセンチュリー (100mile = 160Km)になるんでしょうね。
ロードバイクのMTB化
近所のマニアックな自転車屋さんに、峠道を楽に登りたい、と相談したら、なんとマウンテンバイクの大型リアギアをロードバイクに付けるという魔改造を教えていただきました。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/3119/100614Geki_Karu_Gear/index.html
ここに詳細が書いてあります。
この改造をすると現在 Inner-Low の一番軽いギア比が 34:25 なのが、なんと 34:34 になってしまうのです。きびしい登りで「あと一枚軽いギアが欲しい」という状況からさらに3枚分ぐらい軽いギアがあることになります。ロードバイクのギア には27Tというのもあるので 34:27にはできるとは知っていたのですが。
この改造はMTB用のリアスプロケット、リアディレイラー、チェーンをロードバイクの他のパーツに組み合わせる、という道に外れたものなのです。 工賃こみで1万円台です。ちょっと、やってみたい気もします。これで裏和田峠も楽勝か?ギアがでかいのは見るひとが見ればばれます。
(写真1)
ところで、この改造を教えてくれた自転車屋さんは予約していかないと相談できないこともある人気店(というか一人でやっておられるので同時に一人のお客さんの作業しかできない)なのですが、恵比寿でもっとすごいプラモデル屋さんを見つけました。
「完全予約制の模型店です。事前にご希望のリストを提出してください。」という地味な張り紙が閉ざされたガラスのドアに貼られているのみです。奥 は倉庫風で、TAMIYAの大きな箱がちらりと見えます。一体、どんな物凄いプラモデルが在庫されているのでしょうか?東京は奥が深いです。(写真2)
http://
ここに詳細が書いてあります。
この改造をすると現在 Inner-Low の一番軽いギア比が 34:25 なのが、なんと 34:34 になってしまうのです。きびしい登りで「あと一枚軽いギアが欲しい」という状況からさらに3枚分ぐらい軽いギアがあることになります。ロードバイクのギア には27Tというのもあるので 34:27にはできるとは知っていたのですが。
この改造はMTB用のリアスプロケット、リアディレイラー、チェーンをロードバイクの他のパーツに組み合わせる、という道に外れたものなのです。 工賃こみで1万円台です。ちょっと、やってみたい気もします。これで裏和田峠も楽勝か?ギアがでかいのは見るひとが見ればばれます。
(写真1)
ところで、この改造を教えてくれた自転車屋さんは予約していかないと相談できないこともある人気店(というか一人でやっておられるので同時に一人のお客さんの作業しかできない)なのですが、恵比寿でもっとすごいプラモデル屋さんを見つけました。
「完全予約制の模型店です。事前にご希望のリストを提出してください。」という地味な張り紙が閉ざされたガラスのドアに貼られているのみです。奥 は倉庫風で、TAMIYAの大きな箱がちらりと見えます。一体、どんな物凄いプラモデルが在庫されているのでしょうか?東京は奥が深いです。(写真2)