荒川ゆるりサイクリング
今日は「自転車ゆるり」の恒例 春の荒川サイクリングに参加!
「ゆるり」のメンバーになってから3年です。最初に参加したのが2009年のこのイベントでした。その後2回は佐渡ロングライドと重なっていたので参加できなかったのですが、今年は久しぶりに参加。
10時に荒川の岩渕水門集合なので、余裕をもって7時半ごろに目黒区の自宅をでます。目黒どおり、山手通り、代官山、渋谷、原宿、新宿、池袋、王子を通って赤羽に9時すぎに到着。コーヒーを飲んだり、昼食のパンを仕入れたりして、余裕をもって集合。
今日は30人ぐらい参加予定でほぼ全員時間どおり集合。 3グループにわかれて上流方向へ出発。私は3番目の組へ。小径車 Tyrell FXでぶっとばす「どな」さんがリーダーで引いていただきました。 2組目を追い抜いて無事 休憩ポイントの彩湖に到着。ここでちょっと早い昼食を。
ここからさらに上流を目指しますが、だんだんすごい向かい風が吹いてきます。特にまわりになにもない田んぼの間をはしるときはすごい風圧で坂をのぼっているみたいです。全然「ゆるり」ではない体力をけずるサイクリングでした。
なんとか、最終目的地の「榎本牧場」に到着。ここで、お約束のアイスクリームをいただきます。自転車のりはなぜかジェラートがつきものです。
一応ここで解散なのですが、ほとんどのメンバーが荒川をもどります。今度はすごい追い風なので気持ちいいです。ほとんどこがなくても30キロでます。
途中で、離脱するかたがあちこちでいて、結局 岩渕水門まで一緒に走ったのは3人だけでした。
ここからは一人で朝と逆ルートで帰りますが、一人になると急に力がぬけて、全然走れません。20キロぐらいでトロトロはしります。ちょっとヘロヘロになってきたので、池袋で味噌煮込みうどん(うちたて家)を食べて元気をつけます。
なんとか7時頃自宅につきました。
本日の走行距離は120キロ。
明日も自転車のりに行こうかとおもっていたのですが、ちょっと疲れたので明日は家でジロ・デ・イタリアの録画を見ることにします。
ゆるりの皆様、楽しかったですね。また行きましょう。
「ゆるり」のメンバーになってから3年です。最初に参加したのが2009年のこのイベントでした。その後2回は佐渡ロングライドと重なっていたので参加できなかったのですが、今年は久しぶりに参加。
10時に荒川の岩渕水門集合なので、余裕をもって7時半ごろに目黒区の自宅をでます。目黒どおり、山手通り、代官山、渋谷、原宿、新宿、池袋、王子を通って赤羽に9時すぎに到着。コーヒーを飲んだり、昼食のパンを仕入れたりして、余裕をもって集合。
今日は30人ぐらい参加予定でほぼ全員時間どおり集合。 3グループにわかれて上流方向へ出発。私は3番目の組へ。小径車 Tyrell FXでぶっとばす「どな」さんがリーダーで引いていただきました。 2組目を追い抜いて無事 休憩ポイントの彩湖に到着。ここでちょっと早い昼食を。

ここからさらに上流を目指しますが、だんだんすごい向かい風が吹いてきます。特にまわりになにもない田んぼの間をはしるときはすごい風圧で坂をのぼっているみたいです。全然「ゆるり」ではない体力をけずるサイクリングでした。
なんとか、最終目的地の「榎本牧場」に到着。ここで、お約束のアイスクリームをいただきます。自転車のりはなぜかジェラートがつきものです。
一応ここで解散なのですが、ほとんどのメンバーが荒川をもどります。今度はすごい追い風なので気持ちいいです。ほとんどこがなくても30キロでます。
途中で、離脱するかたがあちこちでいて、結局 岩渕水門まで一緒に走ったのは3人だけでした。
ここからは一人で朝と逆ルートで帰りますが、一人になると急に力がぬけて、全然走れません。20キロぐらいでトロトロはしります。ちょっとヘロヘロになってきたので、池袋で味噌煮込みうどん(うちたて家)を食べて元気をつけます。
なんとか7時頃自宅につきました。
本日の走行距離は120キロ。
明日も自転車のりに行こうかとおもっていたのですが、ちょっと疲れたので明日は家でジロ・デ・イタリアの録画を見ることにします。
ゆるりの皆様、楽しかったですね。また行きましょう。
Park and Art ポタリング
GW後半の 5/3.4 は体調も悪く、天気も悪かったので家に引きこもっとましたが、今日は体調も持ち直してきて天気は快晴!
午前中は奥様を私の通勤クロスバイクに乗せて、近くの駒沢公園までいってみました。ちょっとサイズが大きいのでサドルを一番さげてなんとか乗れるようです。来月、軽井沢グルメフォンドに奥様は出るというのでちょっと自転車にのる練習。11キロほどゆっくり走ってみました。軽井沢ではレンタルのしティサイクルで40キロを走る予定です。
そんなポロックの一生がよくわかる展示でした。
ここは古い映画の上映会とかをする場所のようですが、展示会場があってこういう展示をしていました。 70年代、80年代の洋画のポスター、チケット、予告編などの展示です。
「地獄の黙示録」
「ゴッドファーザー」
「小さな恋のメロディ」
「サスペリア」(決して一人ではみないでください)
「エレファントマン」
など、私が学生のころにみたいろんな映画ばかりで楽しかったです。
午前中は奥様を私の通勤クロスバイクに乗せて、近くの駒沢公園までいってみました。ちょっとサイズが大きいのでサドルを一番さげてなんとか乗れるようです。来月、軽井沢グルメフォンドに奥様は出るというのでちょっと自転車にのる練習。11キロほどゆっくり走ってみました。軽井沢ではレンタルのしティサイクルで40キロを走る予定です。

一度家にもどって昼ごはんをたべて、こんどは単独で都心方面へ。いつものように目黒どおり、日比谷どおりを通り、皇居前へ。
そんなポロックの一生がよくわかる展示でした。

これはポロックが絵具をたらすのにつかった缶らしいです。再現したアトリエに置いてありました。
さてまだ時間があるので京橋にある国立美術館フィルムセンターというところにいってみます。
ここは古い映画の上映会とかをする場所のようですが、展示会場があってこういう展示をしていました。 70年代、80年代の洋画のポスター、チケット、予告編などの展示です。
「地獄の黙示録」
「ゴッドファーザー」
「小さな恋のメロディ」
「サスペリア」(決して一人ではみないでください)
「エレファントマン」
など、私が学生のころにみたいろんな映画ばかりで楽しかったです。

あこれは復元工事がほぼ終わっている東京駅です。ピカピカでちょっとディズニーランドの駅みたいです。
今日はまだ体調がいまいちで力がはいらないのでタラタラ走りました。走行距離 39キロ。
「タブーの正体!」 川端 幹人
三冊目
「タブーの正体!」
”マスコミが「あのこと」に触れない理由”
川端 幹人
「タブーの正体!」
”マスコミが「あのこと」に触れない理由”
川端 幹人

別冊宝島みたいな本かとおもったら深刻な本でした。
著者はあの「噂の真相」の副編集長だった人で、マスコミとそれへの圧力を知り尽くしていて、それを一個づつ例と仕組みを解説していきます。
右翼、宗教団体、皇室、警察、検察、財務省、小泉大臣、電力会社、トヨタ、松下電器、電通 すべて実名です。この本を書くこと自体、危なかったのではないかとまで思います。 これらの諸勢力が暴力、権力、経済力を行使して、多くの事件が握りつぶされたり、週刊誌には出てもテレビ・新聞にはでないのです。
一番、強いのは「広告」による経済力です。これは最近東電が膨大な広告費をばらまいていることに注目されたとおりです。「デンコちゃん」は東電の商品である「電気」をなるべく買わないでください、という宣伝をしていたのです。
松下のストーブリコール問題がパロマの湯沸かし器問題ほど叩かれなかったのは松下が膨大な量の告知広告を出しことに関係があります。
新聞の各面をみていても殆んどの記事は官公庁か企業の広報発表を書きなおしたものばかりです。
ネットから「噂の真相」みたいなメディアが出てこないものでしょうか。




