「 Accomplishing the impossible 」 -28ページ目

ペタしてね


美術館へ行ってきた。



知識がなくても非常に楽しめた。



500円払って、音声ガイダンスの借りて絵画見てると、



自分が知識人に錯覚を起こしてくる。



本もそうだけど、読んでる姿や読んでる最中は知識人になれる。




音声ガイダンスも良かったけど、



先入観がなかったので、うまい、へたくそ、きれい、きたない、おおきい、ちいさい・・・



当り前の感想が頭に出てきて、目の保養というか



頭と眼への良いリフレッシュになったと思う。




作者は、絵画を通して見ている人たちに何を思って欲しいのか。



どんなことを思って描いたのか。



時代背景は。



ただの一枚の絵画でも、



さまざまな要因があって成り立っているんで



複数回見に行っても飽きない。



2回目では、最初では見えなかったものが見れるし、



気分も変わってくるので、



今回は、とてもいい休日になった。






                                    pine

tranaslate

やはりというべきか、日本語への変換は難しいね。


頭では理解できても、最も相応しい言葉を見つけることができなくて、しどろもどろ・・・



最近、洋書を読み漁っているので日本語の書籍が正直恋しい。


まだ、辞書が必需品だし、まだまだだ。



何事にも、才能ってものがあると思うが、語学勉強の才能を持ってるやつもいると思うんだ。


有名な数学者の方なんか、二桁の言語が話せるらしいし。



でも、才能ないからダメって訳じゃないし、着実にゆっくりと・・・


                       pine

13,000 flee as California mansions ・・・・

13,000 flee as California mansions go up in flames

                                                         CNN-2009.05.07付

                            記事へ行きたい方はコチラ⇒ CNN.com/US

訳⇒

カリフォルニアのマンション炎上で13,000人避難

木曜早朝、カリフォルニア州サンタバーバラで、風により燃え上がった野火が500エーカーにまで広がった。住居者13,000人は避難しており、現段階で、少なくとも20軒は全焼している。

高温低湿度下での強まった炎は沿岸地域の山麓の丘にあるマンションを飲み込んだ。
今回火曜日より燃え上がった火事の6ヶ月前には、同じサンタバーバラで200程の家屋を巻きこむ家事があったばかりだ。

現在火事で13,000人が避難している、とサンタバーバラの消防局の代表デレク・ジョンソンが伝えた。

木曜早朝では全焼した家屋の正確な数字は公式には発表されていないが、一人の消防士の証言では20軒ほど全焼しているとのことである。

消防士の中にも8人程怪我人を出し、火元の原因もまだ解明さえていないと、緊急で発表された。

"火の回りは非常に速い。"とサンタバーバラ消防局長David Sadeckiは水曜日に発表しており、"どうしようもない"とも述べている。

消防士達は水曜日での風の弱まりが炎の鎮火をしやすくするであろうと願っていたが、すぐに(60時速マイルと観測される程の)突風となり、気温は102度まで上昇、湿度も低く火はなかなか消えないとSadeckiは述べる。

水曜の午後には、2000軒の家へ避難命令が出されている。

ダンプウォーターに使われる消防ヘリは、突風のため、まだ使われていない。

また水曜、カリフォルニア近くのアリゾナ州でも同様の火事が起こっている。

この火事でシエラビスタの近場で約4000エーカーが燃え、3軒が全焼。火傷を負った被災者は病院に運ばれた。

シエラビスタでの3つの小規模の火事は完璧もしくは大部分の鎮火されているとのことだ。」

                             pine