My son my HERO ~オチのないブログ~ -4ページ目

My son my HERO ~オチのないブログ~

マイ サン マイヒーロー

親バカ日誌でしょうか

皆さんのおかげで子供たちは順調に育っているようです

ありがとう ありがとう

自己満足ブログなので面白味はありません

ピグカフェなるもので少し遊んでいます。


日替わり的にミッション(?)が発動されて、条件をクリアするとゲーム内アイテムや仮想通貨のようなものがが入手できる仕組みです。


昨日はエスプレッソを5回作ろう、みたいなのが出ました。


My son my HERO

今エスプレッソからイメージするものはズバリこれです。
My son my HERO

エスプレッソーダです。

美味しくない意見が圧倒的多数ですね。

既に今シーズン7本目で、今日は飲みながらブログ作ってます。得意げ


さて、コーヒーに炭酸とかスポーツドリンクに炭酸の商品が出てますけど、次は何が出るでしょうか。

次に世に出る商品を私は想像して、すぐ実践してみました。

ジュースではないのですが、めんつゆをソーダで割って、おソバを食べることにしました。

ソーダソバとでも言いましょうか。


絶対美味しいに違いない!人類初の挑戦かもしれない!

早く食べたい気持ちを抑えて、我慢しながら麺を茹でる時間はとても長く感じます。


そしていよいよ食べる時が来ました。

一口目を普段通りに口に入れると、なんと舌先から奥へ進んでいきません。ショック!


これを飲み込んだら胃が受け付けないとか、何か不具合が生じるのでは・・・

炭酸独特の刺激は、めんつゆと相性が悪いようです。

つゆはどちらかというと、まろやかさが必要ですよね。


あれこれ考えていても一向にソバは喉の方に進んで行きません。

私は大事なことを忘れていました。ソバは喉越しが命だということを。


そして私は反省しながら炭酸のつゆを流しに捨て、あらためてノーマルのつゆでソバを食しました。

ノーマルのソバの美味しいこと、美味しいこと。しょぼん


このブログをご覧くださった皆様、決してめんつゆに炭酸を入れるような真似はしないでください。必ずや後悔することでしょう。

あー、いま思い出しました! ソイッシュ・・・グフッドクロ



さて、ピグカフェの画像ですけれども
My son my HERO

ベレー帽をかぶっているのが私、酢豚です。

となりは息子のホセです。(操作をしなくても自動で動きます)

似せるようにキャラを作りましたので、キャラを見ると息子をイメージできます。


仕事で夜遅く帰る日は、家族は皆寝てます。寝姿しか見られません。(なんて表現すると、ホセはまだ2,3歳なのかな?なんて思うかもしれませんが、既に小学3年生です。)


代わりにピグのカフェで働く息子のキャラをみて、今度の休みは××を教えよう、とか色々考えたりしてます。立派な人間にするために色々想像しているのです。


さーて、明日も仕事頑張るかー!

先日、サッカー少年団の後援会員として芝コートの除草作業がありました。
わが子の所属する団の名誉顧問が管理するグラウンドであるため、日頃お世話になっていることへの感謝の意味合いで喜んで参加させていただきました。
2時間半の除草作業も終えた後、親チームvs少年団の試合を芝コートで行いました。
普段は芝コートでは滅多に練習や試合をすることができません。
ここは名誉顧問のお計らいです。


芝コートは土コートに比べて、実に膝に優しい気がします。(膝がすこし悪い酢豚)
競走馬だと足の故障がしやすい馬は芝で使えないというイメージを持っておりましたので意外でした。
かと言って実際のダートコースは見たことがないので土コートとは違うかどうかも分かりませんが・・・。


芝コート<土コート 硬い?
芝コース<ダートコース 柔らかい?

あれ?ダートって砂地でしたっけ?
なにか勘違いをしていたようです。


さて試合の方は、今回も周りの人任せです。
特に今回は1ヶ月半前にギックリ腰をやってしまったため、コルセットをしながらの参加です。
基本バックスの位置につっ立っておりましたが、チームのボール回しの流れで2度ほど相手ゴール前まで攻めてみました。
芝コートは実に良いです。気持ちが相手ゴールに自然と向かってしまいます。
しかしサッカー素人の酢豚はボールを預かった瞬間、視野が極度に狭くなります。
少年団チームのユニフォームしか目に入りませんし、相手ゴールも見えません。
一種のパニック状態ですね。
一度目はフォワードにパスを出しました。外から攻め直しです。
2度目はハーフをドリブルで抜いたはいいが、センターバックに阻止されます。
このセンターバックはまるで獲物をかっさらう鷹のようです。
そしてこの辺の小学生の中ではイケメンです。

ゴール前、ちょっとしたイケメン対決で火花が散りました。(この瞬間は酢豚の中ではハイライト)
軍配は酢豚の負けです。
ここでボールは簡単に奪われます。
なによりイケメン対決になっていないらしいです。
酢豚=ナルシ
でした。すみません。


芝コートですが、土コートと比較して大変暑い気がします。

この日も炎天下で、埼玉県北部は36度越えの超真夏日でした。

よって後半戦、酢豚は早くもスタミナ切れを起こしたために棒立ちになります。
拳を上にあげていればまさにラオウ状態です。
まったく使い物になりません。
棒立ちのまま試合終了を迎えました。かっこ良すぎます。


最近思ったことは、現状は腰も膝も状態がよくない酢豚ですが、フォワード選手に負けない走力を発揮できます。
小学5年生相手ですけどね。
スポーツドクターと相談して、無理なくしっかり治そうかと思っています。
現役小中学生に負けない中年です。

いま重要視しているのは現在小学3年生の息子がもっと速く走れるようになる事と、バテない事。
毎朝走り込むのが手っ取り早いですね。まだまだ限界とかではないので走りこむだけで十分でしょう。


芝コート、ホント最高ですね。
なかなか芝コートを使わせてもらう機会はないので、次回の除草作業も喜んで参加させていただくことにします。
試合のための余力を残すように除草作業はちょっと手を抜いて・・・なんてことはしませんよ!

酢豚には3人の兄が存在します。
酢豚への影響が割とあったすぐ上の兄は3歳年上で、今現在いい歳にはなっておりますが一昨年くらいから皇居の周りを時折走っているようです。
小さい頃から活発で少年時代はいわゆるスポーツ万能で、女子にもモテモテでありました。
中学から高校までサッカー部に所属し、校内マラソンでは常に1位で陸上部から助っ人の要請を受けたりしておりました。
そんな出来のいい兄。

それに引き換え、弟の酢豚は小さい頃からおとなしく、放っておかれることが割とあったような気がします。
スポーツにも興味を示さず、町内のソフトボールチームに入ってもやる気がないので上達もしませんでした。

兄のように頑張って欲しい、そんな周囲の期待には応えられるはずもありません。
活躍して周囲の期待に応える兄と、それを嫉妬して腐る弟。
当然、上から物を言われるために酢豚は反発します。

兄が活躍しているサッカーやマラソンなどに何の価値も見いだせませんでした。


ここで一つ思い出すことがあります。
さかのぼってその数年前。
短距離走は気分が乗ると速く走れたために、町内の学年代表として市民体育祭で出走したこともありました。
酢豚の父がバイクの荷台に酢豚を乗せて、会場に行ったことは今でも覚えています。
そしてもちろん結果は・・・ノリ気ではなかったので惨敗です。
走りたくなかったのに走らされたこと、仕方なく走ったけどやっぱり上手く走れなかったこと。
走り終わったあとには涙が溢れ出ました。

強制的に走らされたのが悔しくて泣いたのか、負けたことで悔しくて泣いたのか、うーん・・・両方ですかね。
その悔しさをバネに!という前向きな子供ではありませんでしたので、腐る一方でした。
でも今思うと、父がバイクの荷台に乗せて会場まで連れてきたのは、酢豚にかなりの期待をしていたように思えます。普段は母の役割でしたので。
市民体育祭の町内学年代表(昔は子供が多かった)ですからね、父は嬉しかったのかな?多分。
子育てノータッチの父が行動したことは驚きです。
でも、酢豚は若かった(6歳ですね)・・・そこまで考えませんでした。

酢豚は気難しい子供で大変でしたね、父上、母上。

この時期は昔のことを色々と思い出すことがあって反省することばかりです。

最近感じたこと。
ここ数ヶ月でホセのキックが異様に強くなってきています。
しっかりとしたパスも出せるようになり、技術的にも年相応人並みには出来るようになってきたのかもしれません。
目に見えて成長しているのが分かります。
ですがトラップは相変わらずヘタッピで、リフティングの回数も全然増えていません。
トラップの重要性をなんとか上手く教えようと思います。
ボールコントロールを磨いて、キックが生かせるようになること。


どこ蹴ってんだよ!?


ボールに聞いてくれ!


こういうのがなくなるように。
集中力も養って、なにしろムラをなくそう。

それにしてもムラっ気なのは誰に似たのかな・・・。


正解は・・・両親ですね(すぶたは夫婦でムラっ気)


ホセの3年後までの目標は小学生の国際試合の県代表選手でしょうか。

夢は大きく持ったほうが良いですよね。

技術的にダメなら、中学から自転車競技デビューでもさせましょうか。

素質は十分あります。間違いなく。得意げ


シンガード皮膚炎で検索をする方が多いようなのでまとめてみます。


参考程度でご覧下さい。




シンガード=レガース、すねあての事。文章中ではシンガードと表現したり、すねあてと表現することがあります。


症状はいわゆる汗疹(あせも)。




シンガードを装着していない時の治療法は




ステロイドの軟膏、または抗炎症剤+かゆみ止め成分+酸化亜鉛の組み合わせの軟膏を塗布。


かゆみが酷い場合は痒み止めの飲み薬を服用。


お風呂で患部を洗うときは低刺激性の石鹸などでやさしく洗う。


ゴシゴシこすると悪化するので要注意。




試合の時などシンガードを装着するときは




スポンジのように汗が残りやすい素材は避ける。


取り替え分を常備して、1日の中である程度の時間が経過したら清潔なものと交換する。


出来れば汗を水で洗い流すなどする。


タオルで拭く場合は軽く当てて水分を取り除く。


濡れタオルで拭く場合も擦れることがあるので要注意。


サッカーなどソックス併用の場合はソックスも清潔なものと交換する。




汗疹の原因を出来るだけ遠ざけるのが目的です。




保護目的で何かを肌に塗りたい場合は、保護クリームを塗布する。


(第一三共のロコベースクリーム、資生堂のフェルゼア リペアベールなど)


私のように、ちょっとお金がピンチな人は白色ワセリンを塗布。


ただし、薄く塗ること。






症状が酷くてすねあてが当てられない時は試合は諦めたほうが?


それでも短時間だけでなら、汗もそれほどかかない時間だけなら、さらしを当てた上にすねあてを装着しても良いかもしれません。




上記は手段の一つとして紹介しましたが、症状も環境も薬の効果も個人差がありますので完全な解答はありえません。


この方法でもダメな人はダメでしょう。





症状が酷い場合には皮膚科での受診をお勧めします。


くれぐれも自己責任でお願いいたします。




ちなみに我が子ホセの時には、アベンヌウォーターなるものを吹きかけて水気がある程度引いた後に痒み止めジフェンヒドラミンの軟膏を塗布したところ、3日目でだいぶ回復して、1週間で完治しました。




ウエ~ガーン というくらい酷かった割には、回復が速かったです。




アベンヌウォーター=アベンヌ温泉水・・・フランスではこの水で皮膚治療が行われています




なんだか仕事染みてる記事ですねぇ・・・