部長・月田です。
100円ショップは魅惑的な言葉に誘われます。シリコンなので熱さに強く、滑らない。ひっくり返すと普段は使わない計量スプーンですが、このようにあると粉末のダシ、塩など適量に留めることが出来思わず使ってしまいます。
お皿の料理はあさりにブタ肉をのせて酒蒸し、仕上げにレモン汁をかけて完成。頑張らずに作れる貧血対策メニューです。
【スパイスを砕く】
この砕いた粉は国産若鶏・ロティサリーチキン【秋冬味】のスパイスの一つです。この写真だけで見分けがつく方は相当スパイスに精通されている方だと思います。
甘さと苦みを感じる香りを持ち、香りの強さではスパイスの中でも一番といわれています。こんな少量で威力を発揮しています。
正解は・・・、【秋冬味】をお試しください。
部長・月田です。
今朝、こころと経済学といういつもの新聞記事の書き手が変わり、顔写真がありました。妙な親近感があり、内容も読みやすく感じました。そこでFBページ担当している私の顔も知って頂いた方がより伝わりやすいように思い、「サザエさんヘアー」にした写真から掲載させて頂きます。やはり、勇気がいりますね(笑)
部長 月田です。
朝ドラ「マッサン」ご覧になりましたか?昨日は番組が休止になり、今朝は2話分の放送していました。既に赤玉ワインが軌道にのっているという状況のなか、竹鶴さんと鳥井さんの出逢いのシーンが描かれていました。
「竹鶴」は「純国産でスコッチウイスキー作り」を目指して完成させたウイスキー、Suntoryは「日本人の口合う」ウイスキー作りを目指してきました。一見共通しているように思えますが、味の違いもはっきりと感じられます。バーテンダーとして2つのブランドのウイスキーの実力を最大限に引き出します。カウンターで美味しさを確かめて下さい。
本日も午後3時より、開店致します。
国産若鶏・ロティサリーチキンに添えてある『新じゃがのピクルス』を初めて食べて頂くお客様に「新じゃがの季節は?」との質問を受けました。通年新じゃがを使い続けて3年が経ち、新じゃがは収穫できる地域を変えていけば1年中あることが分かりました。
地域によりジャガイモの味が違うことも知りました。
いまは、一番ほくほくを感じる北海道産で作る『新じゃがのピクルス』、国産若鶏の脂を味わいながら、口の中をさっぱりとさせてくれる大切なメニューです。(お持ち帰りは、300円で出来ます)
部長 月田です。
『パスタもあります』
季節が変わり、温かいパスタもメニューに加わっています。
秋の玉ねぎをじっくり炒め、自家燻製したツナを添えています。
2人でシェアして頂いても、つまみとしての量は充分にあります。
ツナが噛めば噛むほど、味がでて、玉ねぎの甘みが不思議なほど「上品」になります。白ワインかハイボールで。
部長 月田です。
練馬区役所の最上階の20Fにある展望台。
本庁舎のいつもはなかなかこないエレベーターにもすぐに乗れて、最上階の全面ガラス張りのフロアに到着します。高い場所はストレスを和らげる効果もあるそうで、時間の流れも緩やかです。
20Fにレストランがあります、が、美味しいお酒が呑みたくなったら、ぴぐぷらすは区役所から練馬駅に向かい歩いて数分にあります。
部長 月田です。
《国産若鶏・ロティサリーチキン》【秋冬味】で使うスパイスは、「上品な香り」が特徴です。
数ヶ月前の事、スパイスの仕入れ先でもあり、知識を伝授して下さっている「ナイル商会」さんと【11種類のスパイス&ハーブ】で使うスパイスについてお話させて頂いたときのことです。「スパイスは使う直前に細かくすることで一番香りがたちますよ」と教えて頂きました。本場のインドのお母さんたちも日常的にそのようにしているそうです。
そこで【秋冬味】に使うスパイスは、焼きの直前にスパイスを砕くようにしたところ、砕いた直後から香りがして、スパイスの力を最大限に活かすことが出来、ロティサリーチキンが美味しくなっています。
佐藤哲也が砕いて、焼いて、仕上げます!!








