部長 月田です。

木・金曜日はバーテンダーのチャコちゃんが、笑顔でカウンターにおります。

チャコちゃんは、シェリーに精通しています。お酒だけではなく、料理も得意。昨日は差し入れを作って来てくれました。

「アンチョビとオリーブのおにぎり」とこれもお酒に合う「マカロニサラダ」。おにぎりはBartender佐藤哲也の大好物、そして絶品です」

詳しい作り方は、チャコちゃんまで!!


部長 月田です。

本日、18:00~プロのギターリストによる生演奏を聞いて頂けます。なんとウッドベースとの共演です。

ご縁があり、いつもと違う店内でお酒を呑んで頂くことになりました。
お時間合うようでしたら、お立ち寄りください。

今後の予定・・6/27(金)18:00~




部長 月田です。

ぴぐぷらすは「ハイボール屋」です。

その「ハイボール屋」のハイボールに使う氷は、専門業者から仕入れた純氷をひとつひとつ包丁で形を整えます。この作業をすることで、融けにくくなり、グラスの中のお酒の味が均一になります。
このため、ウイスキーやソーダ水を注ぐ時には、氷を避けて融かさないように注意を払って注いでいます。さっと作っているように見えますが、このように気遣いしながら注いでいます。
ハイボールを作る姿を観察して見て下さい。
やっと見えてきた太陽、夏を感じさせる日には、氷の入ったお酒の美味しさは格別です。



部長 月田です。

午後3時~6時、ハッピーアワーのメニューの一つ、500円で呑める「角のダブルのハイボール」。グラス、ウイスキー「角」、炭酸水を全て冷やした氷無しのハイボールです。1杯に対して、「角」は通常の2倍=60ml入れます。お得な3杯セット(1200円+税)は、別名「へべれけセット」。お酒が強い方でも3杯目にはかなりいい気分になり、これでお勘定を済ませても、外はまだまだ明るい。
たまには、早めに切り上げて気軽にこんな幸せを味わってください。



【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索
部長 月田です。

隠れた人気メニューの「練馬野菜のピクルス」(300円)は、その時の仕入れにより野菜の内容が異なります。味見をする機会が無かった「玉ねぎ」を試食。いま漬けこんでいるものは「新玉ねぎ」になります。シャキシャキ感、甘み、後味に残る少しの辛みは酸っぱ過ぎない酸味と合います。
季節の野菜の風味を楽しんで頂けるメニューです。



【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索
部長 月田です。

定期的にご来店頂くお客様から「チキンがこなれてきた」という感想を頂きました。
まだ味を変える前のことで、ロティサリーチキンの焼きを担当することになってから約1年が過ぎようとしている頃でした。ハーブとスパイスは計量した決められた量を使い、同じ手順で焼いていることから「若鶏」の肉の味が美味しくなったのだと納得していました。
が、先日たまに伺うお店でいつものメニューを注文すると、味が落ちたと感じました。事情を聞くと新しく入ったばかりのスタッフの調理であることがわかりました。彼にとっても、「同じように作っている」と思っているはずです。
でも同じように計り、同じように調理していても「経験」「熟練」が味を変えることを知りました。
この季節の「若鶏」は仕込みをしていても、プリプリしていて美味しそうです。そして焼き担当も「こなれて」きました。
練馬で唯一のロティサリーチキンを召し上がって下さい。



【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索

部長 月田です。

本日の午後3時~6時は一緒に「バック・トゥー・ザ・フューチャー1」を見ませんか?

TVドラマは1話完結の方が好まれ、数週間にもわたって展開するドラマは人気が無く、携帯電話の普及で、すれ違いによる「切なさ」も描けなくなり、特に恋愛を題材としてドラマが作れなくなっているそうです。

ならば、そんな時代に「時を超えてすれ違いだらけの作品」である、映画「バック・トゥー・ザ・フューチャー」の全3作品を毎日1作品ずつ金曜日まで一緒に楽しんで頂けたらと思います。

左手にモヒート、右手に「タコス」を握りしめて、映画の世界へ飛び込んで下さい。




【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索

部長 月田です。


お客様から頂いたお土産は、あのラスクで有名なHARADAのコーヒーゼリー。本店限定販売の商品のため、知らない方も多いのではないかと思います。苦みが少なく、ラスク同様にどんな方にも好んで召し上がっていただけるような味でした。

ロティサリーチキンを焼きあげた汗だくの体には、ヒンヤリ冷たくなったゼリーの甘みと食感は嬉しい御褒美でした。御馳走様でした!!






【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索

部長 月田です。

先日、「白州蒸留所」へ行ってきました。予定は全く立てずにスタートしたため、最後に温泉を探しに「道の駅」に立ち寄りました。そこで見つけたチラシに「尾白(おじろ)の湯」、尾白川の水から生まれる「白州」に触れた繋がを感じて、行くことになりました。

看板を目印にして道を曲がると、目の前に大きく広がる八ヶ岳に感動しました。更に、「尾白の湯」も最尾白川の地下深くより湧き出る日本一の濃度を誇る「ナトリウム-塩化物強塩温泉」。多用なミネラルを豊富に含み疲労回復に最適、露天風呂からみる景色も気持ちがほぐれるものでした。
施設の前には、公園もあり、家族でも楽しめます。
首都圏から2時間程度で気持ちを切り替えられるおすすめの場所です。





【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索

2014年6月6日、外は滝のような大雨。開店早々から閉店までお客様が途絶えることなく、店内は終始活気ある正に「呑屋」でした。
その日は、皆さんから沢山お祝を頂き、入口に置かれたアレンジの花束やシャンパンで乾杯する光景を見て、新規のお客様から「何かお祝いですか?」と尋ねられるほどでした。
高校の同級生、社会人として最初に育てて頂いた会社の先輩や後輩、Bartender佐藤哲也が銀座で最後に働いていた「Bar In the Room 84」のオーナー飯野様や店内の写真撮影をしてくださっている山内様、そしていまやスタッフとして重要なポジションにあるチャコちゃん、大学院生の常連のお客様、最後は練馬TVの関係者の方々。お礼を言いつくせない程、嬉しい時間でした。
この場をお借りして、「本当にありがとうございました」。
これからも、宜しくお願い致します。





【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索