部長 月田です。

ぴぐぷらすは「ハイボール屋」です。

その「ハイボール屋」のハイボールに使う氷は、専門業者から仕入れた純氷をひとつひとつ包丁で形を整えます。この作業をすることで、融けにくくなり、グラスの中のお酒の味が均一になります。
このため、ウイスキーやソーダ水を注ぐ時には、氷を避けて融かさないように注意を払って注いでいます。さっと作っているように見えますが、このように気遣いしながら注いでいます。
ハイボールを作る姿を観察して見て下さい。
やっと見えてきた太陽、夏を感じさせる日には、氷の入ったお酒の美味しさは格別です。