部長 月田です。

いよいよ昨日から「燻製屋・哲也」創業開始しました。

練馬の5Fで燻した、ハイボールに合うおつまみです。

日進月歩、日々努力しているため、毎日味が少しづつ進化しています。

練馬の5Fの燻製は、赤ぴぐに合います。








部長 月田です。

ぴぐムルギーカレーに添えてある福神漬けは、いつもは西友のものです。

が、先日お客様から頂いた「酒悦・福神漬け」を添えたところ、女性のお客様から「福神漬けの美味しさを思い出しました」と言って頂きました。

この日は、この「酒悦・福神漬け」をプレゼントして下さったお客様もたまたまご来店頂いていたため、カウンターでは「福神漬け」はどこで買い事が出来るのかなどなどの話しで盛り上がりました。

そして、昨日の夜に「買ってきたよ」と「福神漬けの美味しさ」を思い出された女性が、福神漬けを持って忙しい合間に立ち寄って下さいました。

本当に嬉しい事出来事でした。

梅雨の時期に晴れ晴れとした気分になりました。ありがとうございました。






部長 月田です。

6月30日、モヒート500杯達成しました。

例のごとく、トランプでくじ引きして頂きました。今回は豪華にどれを引いても「モヒート無料」の権利を獲得出来るはずでしたが、”ジョーカー”のカード=「佐藤哲也にモヒートをご馳走する」を入れることを選択されました。結果は写真の通りです。
御馳走様でした!!





部長 月田です。

構想して、動き出して、やっと形になりつつあります。

まだ進化系の新メニュー「自家製・燻製の盛合せ」(380円+税)。

内容は日替わりになりますが、いろいろ食材を練馬の5Fで燻しています。

出来上がった時の香りは、「ハイボールが呑みたい!!」と思わせてくれます。

一人呑みで、つまみながら、呑みながら、ゆっくりとした時間を過ごせます。

今日も午後3時、もうすぐ開店です!!






部長 月田です。

今回で2回目になる、プロのギターリストによる生のジャズ演奏を聞きにいらっしゃいませんか?

ウッドベースむ加わった演奏は、あの店内を別空間にしてくれます。

練馬でこんな贅沢が合いわえるのも、きっとここだけです。

贅沢な気分で、ハイボールをどうぞ。




(写真は前回6/13撮影。予想を上回る大反響でした。)


先日、大変食通のお客様から「バルサミコ酢の美味しい販売店を言っていたら教えて下さい」と尋ねられました。そこで料理のプロでもあるバーテンダーさんのチャコちゃんに同じ質問を投げかけると「バルサは詳しくないのですが、シェリー・ビネガーはどうですか?」と返ってきました。
先週差し入れてくれたチャコちゃんのお弁当は、おでん、パエリア、豆のサラダ。どれもシェリーが入っていて、とても美味でした。

シェリー・ビネガーは酸味が強いものの、熟成したまろやかさを持ち合わせているため酸味も程良く感じ大変美味しいそうです。
次回、美味しいシェリー・ビネガーのレクチャーをうけることになっています。
お料理好きの方には、お伝えしますので参考にされてはいかがでしょうか?
そして、バルサミコ酢の美味しい店(23区内限定)をコメントで教えて頂けたら幸いです。

宜しくお願いします。部長 月田





【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索


部長 月田です。

木・金にカウンターにいるチャコちゃんはシェリーに精通しているバーテンダーさんです。

彼女は「ベネンシアドール」というシェリーを取り扱う資格を持っています。

シェリーを注ぐ際にこの資格の技術の美しさを見ることが出来ます。「ベネンシア」という柄杓を使い高い位置からグラスに注がれる姿は、ほんの数秒です。が、「凛」とした世界が広がります。
練馬でこの技術を持つバーテンダーがいるのは、ここだけではないかと思います。
No.1バーテンダーが注ぐシェリーを見にいらっしゃいませんか?







【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索

部長 月田です。

昨日、無事に撮影が終了しました。

近隣のマンションの入居希望者に配布する冊子に、おすすめの店の一つとして掲載される予定です。
その撮影が昨日終わりました。残念ながら人物は撮影出来ないとのころで、Bartender佐藤哲也の出演はナシとなりました。
最後に「ロティサリーチキン」の焼いているところを撮影、「美味しそうだな」と何度もつぶやいているカメラマンさんの姿が微笑ましかったです。
「ロティサリーチキン」の美味しさはプロのカメラマンにも魅力的だったのでしょうか?何度も角度やレンズを変えて、ある時は望遠で、またある時はロティサリーマシーンの扉を開けて(実は凄い熱さを耐えての撮影です)カメラを突っ込むように撮り続けていました。



【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索

部長 月田です。


午後3時、ハッピーアワーには店内の照明も明るく、外からの太陽の日射しも取り込んだ木の空間。8席のカウンターのすこし左よりに座り、「角のダブルのハイボール」(500円)をオーダーし、グラスも冷えた状態のうちにきゅっと一口。そして、ゆっくりとメニューが書かれた黒板に目を移す。金額も様々、フードも野菜、肉、乾きものとどれを選ぶと、一人サイズなのかが分からず、とりあえず「おつまみ盛合せ」を注文(500円)。ハッピーアワーの定番のお客様の流れでした。


ハッピーアワーを例にとりましたが、他の時間帯でもいつでも対応出来る「一人メニュー」をすこしずつ増やしていくことにしました。

まずは、「プロシュート(生ハム)」(380円+税)から始めます。