部長 月田です。
ぴぐムルギーカレーに添えてある福神漬けは、いつもは西友のものです。
が、先日お客様から頂いた「酒悦・福神漬け」を添えたところ、女性のお客様から「福神漬けの美味しさを思い出しました」と言って頂きました。
この日は、この「酒悦・福神漬け」をプレゼントして下さったお客様もたまたまご来店頂いていたため、カウンターでは「福神漬け」はどこで買い事が出来るのかなどなどの話しで盛り上がりました。
そして、昨日の夜に「買ってきたよ」と「福神漬けの美味しさ」を思い出された女性が、福神漬けを持って忙しい合間に立ち寄って下さいました。
本当に嬉しい事出来事でした。
梅雨の時期に晴れ晴れとした気分になりました。ありがとうございました。

ぴぐムルギーカレーに添えてある福神漬けは、いつもは西友のものです。
が、先日お客様から頂いた「酒悦・福神漬け」を添えたところ、女性のお客様から「福神漬けの美味しさを思い出しました」と言って頂きました。
この日は、この「酒悦・福神漬け」をプレゼントして下さったお客様もたまたまご来店頂いていたため、カウンターでは「福神漬け」はどこで買い事が出来るのかなどなどの話しで盛り上がりました。
そして、昨日の夜に「買ってきたよ」と「福神漬けの美味しさ」を思い出された女性が、福神漬けを持って忙しい合間に立ち寄って下さいました。
本当に嬉しい事出来事でした。
梅雨の時期に晴れ晴れとした気分になりました。ありがとうございました。

先日、大変食通のお客様から「バルサミコ酢の美味しい販売店を言っていたら教えて下さい」と尋ねられました。そこで料理のプロでもあるバーテンダーさんのチャコちゃんに同じ質問を投げかけると「バルサは詳しくないのですが、シェリー・ビネガーはどうですか?」と返ってきました。
先週差し入れてくれたチャコちゃんのお弁当は、おでん、パエリア、豆のサラダ。どれもシェリーが入っていて、とても美味でした。
シェリー・ビネガーは酸味が強いものの、熟成したまろやかさを持ち合わせているため酸味も程良く感じ大変美味しいそうです。
次回、美味しいシェリー・ビネガーのレクチャーをうけることになっています。
お料理好きの方には、お伝えしますので参考にされてはいかがでしょうか?
そして、バルサミコ酢の美味しい店(23区内限定)をコメントで教えて頂けたら幸いです。
宜しくお願いします。部長 月田
【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索

部長 月田です。
昨日、無事に撮影が終了しました。
近隣のマンションの入居希望者に配布する冊子に、おすすめの店の一つとして掲載される予定です。
その撮影が昨日終わりました。残念ながら人物は撮影出来ないとのころで、Bartender佐藤哲也の出演はナシとなりました。
最後に「ロティサリーチキン」の焼いているところを撮影、「美味しそうだな」と何度もつぶやいているカメラマンさんの姿が微笑ましかったです。
「ロティサリーチキン」の美味しさはプロのカメラマンにも魅力的だったのでしょうか?何度も角度やレンズを変えて、ある時は望遠で、またある時はロティサリーマシーンの扉を開けて(実は凄い熱さを耐えての撮影です)カメラを突っ込むように撮り続けていました。
【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索
昨日、無事に撮影が終了しました。
近隣のマンションの入居希望者に配布する冊子に、おすすめの店の一つとして掲載される予定です。
その撮影が昨日終わりました。残念ながら人物は撮影出来ないとのころで、Bartender佐藤哲也の出演はナシとなりました。
最後に「ロティサリーチキン」の焼いているところを撮影、「美味しそうだな」と何度もつぶやいているカメラマンさんの姿が微笑ましかったです。
「ロティサリーチキン」の美味しさはプロのカメラマンにも魅力的だったのでしょうか?何度も角度やレンズを変えて、ある時は望遠で、またある時はロティサリーマシーンの扉を開けて(実は凄い熱さを耐えての撮影です)カメラを突っ込むように撮り続けていました。
【呑屋 ぴぐぷらす】
練馬駅から徒歩1分
営業時間;午後3時~午前零時
03-3557-7447
詳しくは「ぴぐぷらす」で検索

部長 月田です。
午後3時、ハッピーアワーには店内の照明も明るく、外からの太陽の日射しも取り込んだ木の空間。8席のカウンターのすこし左よりに座り、「角のダブルのハイボール」(500円)をオーダーし、グラスも冷えた状態のうちにきゅっと一口。そして、ゆっくりとメニューが書かれた黒板に目を移す。金額も様々、フードも野菜、肉、乾きものとどれを選ぶと、一人サイズなのかが分からず、とりあえず「おつまみ盛合せ」を注文(500円)。ハッピーアワーの定番のお客様の流れでした。
ハッピーアワーを例にとりましたが、他の時間帯でもいつでも対応出来る「一人メニュー」をすこしずつ増やしていくことにしました。
まずは、「プロシュート(生ハム)」(380円+税)から始めます。

午後3時、ハッピーアワーには店内の照明も明るく、外からの太陽の日射しも取り込んだ木の空間。8席のカウンターのすこし左よりに座り、「角のダブルのハイボール」(500円)をオーダーし、グラスも冷えた状態のうちにきゅっと一口。そして、ゆっくりとメニューが書かれた黒板に目を移す。金額も様々、フードも野菜、肉、乾きものとどれを選ぶと、一人サイズなのかが分からず、とりあえず「おつまみ盛合せ」を注文(500円)。ハッピーアワーの定番のお客様の流れでした。
ハッピーアワーを例にとりましたが、他の時間帯でもいつでも対応出来る「一人メニュー」をすこしずつ増やしていくことにしました。
まずは、「プロシュート(生ハム)」(380円+税)から始めます。







