魔法の呪文をふりかけて…ポンポコ コンコン -20ページ目
どもです。
kiriです。
おばんです。

一生懸命、アクティブに行動するコト。
オイラはブログでは、走るって、書いちゃう。

で、そこに、なんとなくクリエイティブな要素が加わると
オイラはブログでは、踊るって、書いちゃう。

クリエイティブってどういうこと?
聞かないでほしい。
きっとホンのちょっとだけ建設的ってコトなんだと思うんだけど
オイラはうまく説明できない。
まぁ、気にすんなってコトで。

さぁ、ここで音楽行っちゃおう。
踊る音楽。
なんつっても、ツイストだ。

オイラはさ、不思議に思うんだけど
なんで、文科省は、ヒップホップを必修にしちゃったんだろうな。
ツイストの方がよっぽど明るくて、それでいて深いのに。

アハハハ、オイラまたいい加減なコト言ってます。
すみません。オイラが勝手に思ってるだけ…。

Chubby Checker  Let's twist again


みんなぁ、カモン。
さぁ、今から歌うから、ミンナでツイストしようぜ~い。
輪になって踊ろうよぉ~。

と、この歌の主人公は、ミンナに呼びかけるんだけど
ところがだ。
ところが、この歌の主人公には下心がある。

去年、主人公とうまくいってた恋人。
今年は、なんだかうまくいってないみたいで
踊れば、そう、彼女が主人公を愛してるってコトを思い出す。
そう、ひたすら主人公は信じてる。
ミンナ~とか調子よく言ってるんだけど
ヤツは、彼女しか観てない。

でも、どうだろ。
彼女は、ツイストの輪に入ってくれるんだろうか。
もしかすると、ミンナが踊るのを見ているだけかもしれない。
うん、踊らないかも。

ダイジョブかぁ~。
なんだか、悲しい恋に終わりそうな気がする。
そして、この歌の主人公は、メチャ、明るく踊った後
ひとり、ポツンと残されそうな…。
ホント、ダイジョブかなぁ。

去年のクリスマスに書いたワムの「Last Christmas」
いいメロディーは、たくさんのアレンジが当てはまるって書いたんだけど
この曲は、このアレンジがピッタリすぎるみたいだ。
ホント、幸せな音楽だと思う。

いろんな人が歌ってるんだけど
ミンナ、近いアレンジで歌ってる。
相性がメッチャ、よかったんだろうな。
メロとアレンジ。

そしてさ。
おもしろいもんで、ほとんどの人が間奏の前に
わぉ~っと吠える。
楽しいなぁ。

さぁ、ふたりめ。
シャネルズ(後のラッツ&スター) let's twist again


この人たち、ホント、素敵だと思う。
なんなんだろうなぁ、この引力。

ダンスはさ、ジャニーズと比べると
ちょっと負けてっかもしんないけど
世界一、素敵なダンスかもしれない。

オイラは大好きだ、彼ら。

普通に仕事をやってた人たちが集まって
一生懸命、音楽やってるうちに、なんだか世に出ちゃったみたいな…。

バンド名がサイコーだよな。
rats & star
上から読んでも、下から読んでも、ラッツ&スター。

下町育ちのドブネズミ達がDoo-Wapを歌うとRATSがひっくり返りSTARになった。

ウイキによると↑という意味らしい。
どんどん、ひっくり返ってほしい。
素敵な大逆転。
サクセスストーリー。

田代さん、ホント、残念だ。
彼がこのグループの命運を決めちゃったような気がする。
また、田代さんも参加して、再結成。
オイラは、とても観たい、聴きたい。


あれ、
アレレレレ。
なんだぁ、なんだぁ。
なんか聴こえてきたぞぉ。
アレレレレレー、女の娘が歌ってるぞぉ。
で、
あれまぁ、踊ってる。
なんて、チャーミングなツイスト。

もしかしたらさ、アッチで
歌いながら踊ってるのは
ホリョリョ、もしかすると
去年、うまくいってた彼女じゃないのかい。
お~、しっかり踊ってる。

お~い、チャビーさん、よかったなぁ。
きっと彼女、愛してたってコト、思い出してる、まちがいない。

country sisters let's twist again


さぁ、オイラたちも、めいっぱい、踊ろうか。
せっかく生きてんだモン。
力いっぱい。

さぁ、踊ろうぜぃ。
そうヘタクソだっていいんだ。
力いっぱい、踊れば。

でもさ
つまづいて、転ぶなよぉ~。

まっ、いいか。
転んだら、オイラが助ける!

ん、できるか、オイラ。
ダイジョブか。

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「音楽の処方箋」

よろしかったら、聴いてみてくださいな。



販売はこちらで。
製作委員会の販売ページ

お問い合わせは
tk.tk.tandksya@gmail.com
090-3006-5888までお願いします。
あけましておめでとうございます。

kiriです。

去年はいろいろとありがとうございました。
おかげさまで、元気に生きるコトができました。

オイラは、人に生かされてます。
ありがたいなと感じてます。

hilary stagg reflections of love


今、うまく行っている人も
今、落ちてる人も
みんなみんな、幸せでありますように。

今年が、そういう年であったらサイコーだと思います。

今年もよろしくお願いします。
おはようございます。
kiriです。
ども、です。
kiriです。

昨日、ボンヤリとテレビをつけてたら
ダ・パンプのメンバーが
感極まって、涙を流しながら
語ってるのが目に入ってきた。

ボンヤリと見てたんで
音量が小さくて
何を言ってるんだか
まったくチェックしなかったんだけど…。



夜に
ネットのニュースを観て知った。
そか、レコード大賞の番組だったのか。
で、こんなコトを言ってたのか。

「僕たちはレコード大賞のステージに…俺たちは、ストリートダンサーとして立ってる! アンダーグラウンドとかオーバーグラウンドとかそんなの関係ない! ダンスに愛があるし、音楽に愛があるから、世界がきっと変わると俺は信じてやってます!」

そうか。
路上のダンサーだったんだ。
この人は。
サブの位置から、メインに来たんだ。

なんだか、こういう話、すごい心に来てしまう。

よかったな。
ホント、そう思う。

でも、忘れないんだよな。
ストリートダンスを。
関係ないんだよな。
メインカルチャーだろうが、サブだろうが。

がんばれ。
負けんなよ。

記事を読んで、なんだか感動してしまった。
アハハハ、単純なヤツ。オイラ。

で、どんな曲がどういった賞を取ったのか
まったく知らないってコトに気づいた。
アハハハ、まったく何をやってんのか、オイラは。

後ほど、チェック。

さぁ、
今日中にフォローフィールドの
ブログを全部回れるか。
がんばって読ませていただきます。
来年にこぼれちゃったら
申し訳ないです。
すみませんになってしまうけど。

どもです。
kiriです。

先ほどから
今年のコトを書き散らしてます。

ということで
さぁ、今回もBGM、行くよぉ~。
年末にジャストフィット。
明るく楽しい、軽快な音楽。
…もしかすっと、あんまり合ってないかもだけど、まぁ、行っちゃえ~。

jess penner  all smiles


今回は
前回のブログからの続きになってます。
よろしかったら先にこちらをどぞです。
https://ameblo.jp/picv/entry-12718226791.html

というわけで、オイラ自身のセルフドキュメンタリーを始めちゃった。
気合入ってたなぁ。

ところが、
来たぁ。
コロナの爆発とオリンピックが一緒にやってきた。
病床がひっ迫して、入院できない人たちが出てきた。
これは、大変なことになった。

オイラは、自分の音楽を聴いてもらうみたいな
自分勝手なコトをやってていいのか。
ホントに迷った。
そして、ちょっと休むことにした。

そして、コロナとオリンピックの批判を書き出した。
ところが、そういう文章は、オイラは得意ではない。
難航した。
ヘナチョコになった。

そして
書くコトが、ついにきつくなって…。

ちょっと気分転換のつもりで
オイラが台本を書いて
アマチュアの映像作家さんと一緒に、昔、作った映像を流した。
そう、1本だけ、作った映像。

ところが…
ビックリした。
その映像を気に入ってくれて
リブログとかで紹介してくれた方が何人か出て来た。

ホント、ビックリしたけど
ありがたかったなぁ。

そんな流れで
あの映像をきっかけにブログで交流が始まった人がかなりいる。
これは、ホントに嬉しかった。

仕事に追われたり、スマホは行方不明になったり
そして、やっと2021年が終わりを迎える。

ブログでは
アハハハ
なんだかなぁ。
ひとり学芸会。
やっちまったよな気がする。

釣り番組も、渋谷陽一さんといとうせいこうさんの
サイトラジオも図にのって紹介してしまった。

栃木県人は、謙虚で、自分を売り込むのが下手で
オイラも、その気質があるな、と、思ってたんだけど
気がつけば
今年、一年、なんだかんだと図々しく
オイラは、ここでやってるぞぉ~。
と、叫び続けてきてしまったような気がする。
ホント、栃木県人の風上におけない
困ったオイラだった。

皆さん、本当にありがとうございました。
こんなオイラの
小説モドキやら
映像やら
音楽やら
そして、DVDやCDを購入してくださった方
映画のインターネット上映会に参加していただいた方
本当にありがとうございました。

心から、感謝しております。

よいお年をお迎えください。
来年もよろしくお願いします。

さぁ、来年も…。

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こちらも、リンク貼っておきますね。

シンバルモンキーの恋
今年もお世話になりました。
ありがとうございました。
深く感謝しております。

どもです。Kiriです。
さぁ、今夜もBGM、行ってみよぉ~。
年末にふさわしい、
調子がよくて、メチャ明るい音楽
(あんまり、ふさわしくないかも、しれない)

rubettes sugar baby love


今年もいろいろありました。

そのいろいろの、1発め。
聴くためのCDを出せたこと。
そうなんです、映像のための音楽集のCDではなく、
聴いていただくためのCD。
ここが大きいんです、
聴いていただくための…。

ありがたかったなぁ。

今や、CDは時代遅れかもしれないけど
でも、ずっと憧れてたし…。

憧れてるうちに時代遅れになってしまったけど
やっと実現しました。
初めてです。

今年の春の出来事。

「音楽の処方箋」
映画「がんと生きる ~言葉の処方箋~」
サントラ+新たに作った癒しの音楽。

CDが、できてきたとき
オイラは気合が入ってて
とにかく、たくさんの皆さんに聴いてほしいと熱く思った。
そして、1000人が聴いてくれたら
そのうち、ひとりくらいは、CDを購入して
大切にもっててくれるだろうと考えた。

そういうのを、世間では取らぬ狸というんだろうけど
マジで考えた。

そのために、ブログで
BGMとして使って
たくさんの人に聴いてもらおうと、たくらんだ。
たくさんの人、そう100万人。
なんというか、ドンキホーテみたいな、壮大な目標をかかげた。

で、作戦。

ブログで、オイラ自身が
「がんと生きる ~言葉の処方箋~」の音楽を作ったときの
オイラ自身のドキュメンタリーを書いちゃう。
そのBGMとして使い紹介する。

で、その前に、インターバル。
以前、ブログに載せて
ちょこっとだけ、評判がよかった
(多分、本人だけが、そう思ってるんだろうなぁ…。
うん、そう、かんちがいってヤツ)
まだまだ小説のレベルにまで達してない
オイラの小説モドキ。

それを読んでもらって
なんとなく、ムードがよくなったら
(これもかんちがい)
その後に
おもむろに、ドキュメンタリーを書いちゃう。

で、まずは、小説モドキ。

「あの夜の彼女の瓶は、海の涙となって」

ところが、読み返してみたら
なんだこりゃ。
ヘタクソな文章ばかりやんけ。
オイラは必死に直した。
うゎ~、ますます、まずいコトになってるかも。

なんだかよくわからないんだけど
すごい時間がかかってしまった。
あのときは、青色吐息だったなぁ。

で、その後にドキュメンタリー。

野澤監督にもたくさん出演してもらった。
そしたら
なんかしらんけど、コミカルな展開になっちゃう。
ダメだ、こりゃ、ドキュメンタリーになってないじゃん。

でもってさ。
うわぁ~、自分のコトは書きづらい、書きづらい。
書いては消し、書いては消し…。
コリャ、ダメだ。
そのうち、黒ベェと白スケも登場しだした。
そう、オイラは分裂してしまったのだ。
オイラは、ますます青色吐息になった。

でも、書き続けた。
ん、やっぱり、コミカルだぁ。
オイラは、
まぁ、いいかって、開き直った。

[to be continued]

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一気に書こうと思ったんだけど
いやぁ~、長くなりそうになってきた。

ここらへんで
一回、止めて
続きにさせていただきます。
ダイジョブか?
来年にこぼれないかな。

と、
ちょっと考えるところがあって
コメント欄を一時ストップさせていただきますね。
申し訳ありません。

「何言ってんだ、こらkiri !」みたいな苦情
あるいは、アドバイスなんかがありましたら
恐れ入りますがメッセでいただきたく思います。

と、と、
一応、リンク、貼っておきますね。
よろしかったら、ごらんになってみてくださいな。

あの夜の彼女の瓶は、海の涙となって

音楽の処方箋