魔法の呪文をふりかけて…ポンポコ コンコン -19ページ目





おはようございます。kiriです。

今回はタケさんをリブログさせていただきます。

タケさんは
音楽をオイラの100倍くらい知っていて…。
いつも、オイラはすごいなぁと思いながら
読ませてもらってるんだけど。

で、今回は、オイラが大好きな曲を紹介してくれてます。

でもってさ、
オイラは、情けないんだけど
映画「天使にラブ・ソングを」の中での
音楽しか知らなかったのですが
なるほど、こういう歴史をもった音楽だったんだ。

是非とも、
お読みになってみてください。
で、お聴きになってみてください。
どのバージョンも、すごい素敵です。

私は彼についていく

大好きな男の子がいて
その男の子が好きで好きでたまらなくて
ついていっちゃうぞ

そういう音楽だと思ってた。
でも、そうだよな。
映画の中での彼は、神様だよな。
神様に向かって
恋する女の子みたいに
みんなで歌ってるんだよな。
「天使にラブ・ソングを」

そんなことを
アハハハ、改めて考えちゃったよ。

飛びっきりの明るさの中に
オブラートに包んだ、ちょこっとの「せつなさ」
人を愛するって素敵だな。
神様でも、素敵な男の子でも、どっちでもいい。

私は彼についていく

うん、オイラも、ついて行きたくなった。

I will follow him

憎しみよりも、愛を。
そう、ついていっちゃおう。
愛は、時代を超えるなぁ。
ついでに人種も、超えちゃう。

I will follow him
ついていっちゃう。

Love him, I love him, I love him
And where he goes
I'll follow, I'll follow, I'll follow


kiriです。

遠い昔の物語じゃなくなってしまった。

軍歌なんて聴きたくもないし
かんべんしてくれ。
オイラは軍歌を認めたくない。

反戦歌もない方がいい。
諍いがあるから
反戦歌も存在しちゃう。

兵士もいない方がいい。
悲しいだけだ。
でも、存在しちゃう。

今、オイラたちには、何ができるんだろうな。
祈ることしかできないんだろうか。

それじゃ、あまりにやるせない。
今、なにかをしないと、いけないんだろうな。
けど、どうしたらいいのか、わからない。

祈る。
それしかできないんだろうな。

無力だな、ホント、そう思う。



どもです。Kiriです。

オイラはテレビをあんまり見ない。
新聞も、気が向いたときしか読まない。
つまりさ、
ホント、自分で言うのもなんだけど
オイラは、無知だと思う。
ついでに、常識もない。

けれど、これだけの情報社会。
見ようと思わなくてもたくさんの情報がやってくる。

戦争で民間人は狙わない。
民間人を狙うことはルール違反のようだ。

ここのところ、よく目にする。耳に入ってくる。

第2次世界大戦のとき
東京大空襲で亡くなった民間人の話。
広島、長崎で、原爆により亡くなったたくさんの民間人。

となると、世の中は進歩したんだろうなと思った。
そう、無知なりに考えた。
そう、第2次世界大戦の反省から。

さぁ、ここらへんでBGM行ってみよう。

花はどこへいった オリビアニュートンジョン


でも、民間人の犠牲者は確実に出ているみたいだ。
戦争ってそういうもんなんだろうな。
戦地って、やはり何もかも起きちゃうんだろうな。
なんでもありの極限の場所。
人間らしさを捨てなきゃ、生きれないにちがいない。
やりきれないな。
よく、流れをわからないオイラは、そうシンプルに思ってしまう。

兵士たちは戦争を望んでいるのだろうか。
命令で
仕方なく戦地に赴いている人が
たくさんいるような気がする。
敵兵であっても、
撃ちたくない兵士もいるような気がする。

どうなっているんだろうな。
民間人は、殺戮してはダメだけど
兵士は、民間人ではない。
なので、戦争においては
殺戮しても問題ないというコトなんだろうか。

恐いだろうな。
民間人の中に敵の兵士が紛れていても
判別のしようがない。

例え、敵の兵士であっても撃ちたくない兵士。
実際、そういう人間から先に
戦場では死んでいくような気がする。

ロシア兵もかなり亡くなっているみたいだ。
発表の数にばらつきがあり
はっきりとした数字は
あきらかになっていないみたいだけど
数千人単位と考えられているようだ。

最前線で闘う兵士は、権力をなんにも持ってない。
そう、ただ、
国の命令で戦地に赴く弱い立場にあるよな気がする。
敵国をやっつけるためにだけさ。

彼らはさ
兵士の任についていないときは
一般の弱い立場の民間人だよな。
親もいるし、恋人だっているかもしれない。
そう民間人だ。任務についてないときは。
彼らも、そう。


花は何処へいったの?

ほら、何処へも行ってない。
静かに眠る兵士のお墓の側に咲いている。

静かに眠る兵士のお墓の側で泣いている。
花は優しかった兵士を愛していた。
だから悲しくて泣いている。

戦争は、悲しみしか生まない。

こんばんは、kiriです。

なんだか、ホント、バタバタしちゃってるオイラ。
オイラの自由な時間はどこへ行ってしまったんだろう。

ヴィアーレ。
オイラが参加しているもうひとつのブログは当番制なので
約10日に1回、回ってくる。
3人で書いているんだけど、
誰もまだ穴を空けてない。
なので、バタバタの中、オイラも必死になって書いている。
ヤバイ、最初に穴を空けるわけには、いかないよなぁ。

その必死なブログ。リブログしておきますね。
よろしかったらどぞ、です。





けど、オイラのホームグランドはここだ。

ポンポコ コンコン

ここがまったくの手つかずになってしまってる。
なんだかだなぁ。

さぁ、めげないでBGM行ってみよう。
佐野元春 シュガータイム


オイラは魔法をちょこっとだけ、使えるんで
ココントコ、かけまくってる。

電車の中で

返ってこい。オイラの自由な時間。
よみがえれ。
ポンポコ
コンコン

効きすぎちゃって
仕事がまったくなくなって
自由な時間だらけになってしまっても
これまた、困るので
ほどよく…ってことで。

ところが、なんか、まったく魔法が効かない。
なので、言葉数を多くした。

ポンポコポンポン
コンコンコン

呪文…
ちょっとコミカルになっちゃったんだけど
背に腹は変えられない。

けど、やっぱ、うまく効かない。
魔法ってのは人のために使わないとダメなんだよなぁ。

でも、オイラはあきらめない。
電車の中でも必死で、呪文をかけてる。

ガタンゴトン ガタンゴトン
ポンポコポンポン コンコンコン

電車のリズムとオイラの魔法のリズムがなんだか
調子よく、気持ちよく、合っちゃって
寝ちゃったりもするんだけど。

歩いてても…

いつものように
呪文を唱えながら歩いていたら
セブンイレブンと遭遇した。
セブンイレブンと言えば、ホットドッグ。
オイラのお腹はグー。

ポンポコポン。

ヨッシャ、食べるぞぉ。
棚からホットドッグをひとつ、鷲掴み。
いそいそとレジに。

「温めますか」

もちろん、そうして欲しい。

「はい」
と言おうとしたら、
いつもの癖で、やぱい、やばい。
ポンポコポン コンコンコンと言いそうになってしまった。

オイラは、急いで方向転換しようと思った。
ところがまにあわない。

「ポン」

いけねぇ、言っちまった。
最後のポコポン コンコンコンまでは、到達しなかった。
とりあえず、ポンまで。
すれすれで間に合わなかった。

聞こえてないよなぁ。
なんだか、かわいらしい女性の店員さんだった。

「はぁ。すみません、何かおっしゃいましたか」

おおおお、よかった。
ちゃんと聞こえてなかった。
ほっ。

「あの、ポンって聞こえたんですが…」

おおおおおお、聞こえちまってる。



苦労した甲斐があって
なんだか、少しずつ、魔法が効きだしてるみたいだ。

兆し。

兆しが見えてきた。
戻ってこい。オイラの自由な時間。
もうちょっとかも。

アハハハ、でもなぁ。
そんなの、大した問題じゃないよなぁ。
そんなこと、言ってる場合じゃない。

戻ってこい。
ウクライナに平和。

祈り、魔法、両方を全力で行っちゃおう。
オイラの魔法よ、効いてくれぃ。

ヘッポコ魔法が効かなかったら
祈ろう。

戻ってこい。
平和な世界。

ウクライナに平和。



魔法があんまり効かないので、オイラは祈ることにします。

祈り reiko tajima tanuki & kitsune project


よろしかったらチェックなさってみてください。
https://pro.form-mailer.jp/lp/1ecf5bff211958


どもです。Kiriです。

今回は、オイラ、絶対にシャウトしません。
そ、クールな、ロックンローラーです。

ついに、やっちまった。
残念です。

人って、すごいコトもやってしまう。
けど、愚かなコトもやっちゃう。

政治家って、人との関係でしか成立しない職業。

この国の人たちをよくしたい。
この地域の人たちをよくしたい。

そういう人がなるんだろうけど

裏腹に

人の上に立ちたい
統治したい
名誉欲がある

それも、あるのかな。

よくわかんないけど、
そんな、政治家のトップがした決断。
ついにはじめちゃったな。
やっちまったな。
イデオロギーにプラスして、民族の問題もあるんだろうし
事情はわからないので、いちがいに言えないのだけど。
と、と、
もしかしたらだけど、プーチン、嵌められたのかもしれない…
そうせざるえないように。

と、内戦と取ればいいんだという話も読ませていただいた。






でもなぁ、犠牲者が出てる。
そりゃ、そうだよな。
戦争だから。

いつも、弱い立場の人たちから、犠牲になってしまう。
これは、すごく、哀しいな。

明日から、また、オイラは
今、やれることを、淡々と行きます。


なかなか、ブログで訪問できず、
申しわけない。
不義理なオイラです。
すみません。

♪春はもうすぐそこまで
恋は今 終わった

おっ、久々に、
オイラの中にいる白いオイラと黒いオイラの、
そう、黒いヤツ、クロベエが怒ってる。

こら、恋は、関係ない。
春はもうすぐまでにしとけ。
オイ、そこまで書くな。

ホント、kiri、オマエは野暮なヤツすぎるぞ。

そだよな。
うん、クロベエ、オイラも悩んでるよ。
そう、野暮さ。
でもなぁ…。

アハハハ、野暮だ、確かに。
でもさ、でも、
まぁ、いいか。
しょうがないオイラだな。

と、もしよかったら…。
↓
ここに映像を貼っていたのですが
カットしました。
理由ですが、追記に書いておきます。

なんだか、よく、わかんない。
わからないことは、わからないと…

だって、わからないんだモンなぁ。
ただ、犠牲者は、弱い立場から、なってしまう。

そこは、ちょっと
いや、かなり、気になる。

そこだけ…。
でも、ホント、わかんない。

アチコチの本音が。
ロシアのトップも、もちろん。
アメリカのトップも…。

で、それは、それ。
犠牲は弱いトコロから。


<追記>
今日で仕事のラリーが終わるはずだったんだけど
スタジオさんの都合で
作業の途中で今日はお開き。
また、明日ということに。

で、もう1件新たに…
来た、来た。
するってぇと、
まだまだブログを書けない状況が続くかも。

刻一刻と変わって行きそうな
国際情勢。
書けないうちに、映像が言ってることが
古くなってしまう可能性があるかも…。

そんな訳で
映像はカットするコトにしました。
ホント、オッチョコチョイなオイラです。
すみません。