魔法の呪文をふりかけて…ポンポコ コンコン -19ページ目
おはようございます。
kiriです。
ども、です。
kiriです。

昨日、ボンヤリとテレビをつけてたら
ダ・パンプのメンバーが
感極まって、涙を流しながら
語ってるのが目に入ってきた。

ボンヤリと見てたんで
音量が小さくて
何を言ってるんだか
まったくチェックしなかったんだけど…。



夜に
ネットのニュースを観て知った。
そか、レコード大賞の番組だったのか。
で、こんなコトを言ってたのか。

「僕たちはレコード大賞のステージに…俺たちは、ストリートダンサーとして立ってる! アンダーグラウンドとかオーバーグラウンドとかそんなの関係ない! ダンスに愛があるし、音楽に愛があるから、世界がきっと変わると俺は信じてやってます!」

そうか。
路上のダンサーだったんだ。
この人は。
サブの位置から、メインに来たんだ。

なんだか、こういう話、すごい心に来てしまう。

よかったな。
ホント、そう思う。

でも、忘れないんだよな。
ストリートダンスを。
関係ないんだよな。
メインカルチャーだろうが、サブだろうが。

がんばれ。
負けんなよ。

記事を読んで、なんだか感動してしまった。
アハハハ、単純なヤツ。オイラ。

で、どんな曲がどういった賞を取ったのか
まったく知らないってコトに気づいた。
アハハハ、まったく何をやってんのか、オイラは。

後ほど、チェック。

さぁ、
今日中にフォローフィールドの
ブログを全部回れるか。
がんばって読ませていただきます。
来年にこぼれちゃったら
申し訳ないです。
すみませんになってしまうけど。

どもです。
kiriです。

先ほどから
今年のコトを書き散らしてます。

ということで
さぁ、今回もBGM、行くよぉ~。
年末にジャストフィット。
明るく楽しい、軽快な音楽。
…もしかすっと、あんまり合ってないかもだけど、まぁ、行っちゃえ~。

jess penner  all smiles


今回は
前回のブログからの続きになってます。
よろしかったら先にこちらをどぞです。
https://ameblo.jp/picv/entry-12718226791.html

というわけで、オイラ自身のセルフドキュメンタリーを始めちゃった。
気合入ってたなぁ。

ところが、
来たぁ。
コロナの爆発とオリンピックが一緒にやってきた。
病床がひっ迫して、入院できない人たちが出てきた。
これは、大変なことになった。

オイラは、自分の音楽を聴いてもらうみたいな
自分勝手なコトをやってていいのか。
ホントに迷った。
そして、ちょっと休むことにした。

そして、コロナとオリンピックの批判を書き出した。
ところが、そういう文章は、オイラは得意ではない。
難航した。
ヘナチョコになった。

そして
書くコトが、ついにきつくなって…。

ちょっと気分転換のつもりで
オイラが台本を書いて
アマチュアの映像作家さんと一緒に、昔、作った映像を流した。
そう、1本だけ、作った映像。

ところが…
ビックリした。
その映像を気に入ってくれて
リブログとかで紹介してくれた方が何人か出て来た。

ホント、ビックリしたけど
ありがたかったなぁ。

そんな流れで
あの映像をきっかけにブログで交流が始まった人がかなりいる。
これは、ホントに嬉しかった。

仕事に追われたり、スマホは行方不明になったり
そして、やっと2021年が終わりを迎える。

ブログでは
アハハハ
なんだかなぁ。
ひとり学芸会。
やっちまったよな気がする。

釣り番組も、渋谷陽一さんといとうせいこうさんの
サイトラジオも図にのって紹介してしまった。

栃木県人は、謙虚で、自分を売り込むのが下手で
オイラも、その気質があるな、と、思ってたんだけど
気がつけば
今年、一年、なんだかんだと図々しく
オイラは、ここでやってるぞぉ~。
と、叫び続けてきてしまったような気がする。
ホント、栃木県人の風上におけない
困ったオイラだった。

皆さん、本当にありがとうございました。
こんなオイラの
小説モドキやら
映像やら
音楽やら
そして、DVDやCDを購入してくださった方
映画のインターネット上映会に参加していただいた方
本当にありがとうございました。

心から、感謝しております。

よいお年をお迎えください。
来年もよろしくお願いします。

さぁ、来年も…。

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こちらも、リンク貼っておきますね。

シンバルモンキーの恋
今年もお世話になりました。
ありがとうございました。
深く感謝しております。

どもです。Kiriです。
さぁ、今夜もBGM、行ってみよぉ~。
年末にふさわしい、
調子がよくて、メチャ明るい音楽
(あんまり、ふさわしくないかも、しれない)

rubettes sugar baby love


今年もいろいろありました。

そのいろいろの、1発め。
聴くためのCDを出せたこと。
そうなんです、映像のための音楽集のCDではなく、
聴いていただくためのCD。
ここが大きいんです、
聴いていただくための…。

ありがたかったなぁ。

今や、CDは時代遅れかもしれないけど
でも、ずっと憧れてたし…。

憧れてるうちに時代遅れになってしまったけど
やっと実現しました。
初めてです。

今年の春の出来事。

「音楽の処方箋」
映画「がんと生きる ~言葉の処方箋~」
サントラ+新たに作った癒しの音楽。

CDが、できてきたとき
オイラは気合が入ってて
とにかく、たくさんの皆さんに聴いてほしいと熱く思った。
そして、1000人が聴いてくれたら
そのうち、ひとりくらいは、CDを購入して
大切にもっててくれるだろうと考えた。

そういうのを、世間では取らぬ狸というんだろうけど
マジで考えた。

そのために、ブログで
BGMとして使って
たくさんの人に聴いてもらおうと、たくらんだ。
たくさんの人、そう100万人。
なんというか、ドンキホーテみたいな、壮大な目標をかかげた。

で、作戦。

ブログで、オイラ自身が
「がんと生きる ~言葉の処方箋~」の音楽を作ったときの
オイラ自身のドキュメンタリーを書いちゃう。
そのBGMとして使い紹介する。

で、その前に、インターバル。
以前、ブログに載せて
ちょこっとだけ、評判がよかった
(多分、本人だけが、そう思ってるんだろうなぁ…。
うん、そう、かんちがいってヤツ)
まだまだ小説のレベルにまで達してない
オイラの小説モドキ。

それを読んでもらって
なんとなく、ムードがよくなったら
(これもかんちがい)
その後に
おもむろに、ドキュメンタリーを書いちゃう。

で、まずは、小説モドキ。

「あの夜の彼女の瓶は、海の涙となって」

ところが、読み返してみたら
なんだこりゃ。
ヘタクソな文章ばかりやんけ。
オイラは必死に直した。
うゎ~、ますます、まずいコトになってるかも。

なんだかよくわからないんだけど
すごい時間がかかってしまった。
あのときは、青色吐息だったなぁ。

で、その後にドキュメンタリー。

野澤監督にもたくさん出演してもらった。
そしたら
なんかしらんけど、コミカルな展開になっちゃう。
ダメだ、こりゃ、ドキュメンタリーになってないじゃん。

でもってさ。
うわぁ~、自分のコトは書きづらい、書きづらい。
書いては消し、書いては消し…。
コリャ、ダメだ。
そのうち、黒ベェと白スケも登場しだした。
そう、オイラは分裂してしまったのだ。
オイラは、ますます青色吐息になった。

でも、書き続けた。
ん、やっぱり、コミカルだぁ。
オイラは、
まぁ、いいかって、開き直った。

[to be continued]

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一気に書こうと思ったんだけど
いやぁ~、長くなりそうになってきた。

ここらへんで
一回、止めて
続きにさせていただきます。
ダイジョブか?
来年にこぼれないかな。

と、
ちょっと考えるところがあって
コメント欄を一時ストップさせていただきますね。
申し訳ありません。

「何言ってんだ、こらkiri !」みたいな苦情
あるいは、アドバイスなんかがありましたら
恐れ入りますがメッセでいただきたく思います。

と、と、
一応、リンク、貼っておきますね。
よろしかったら、ごらんになってみてくださいな。

あの夜の彼女の瓶は、海の涙となって

音楽の処方箋
どもです。
kiriです。

あと、クリスマスまで
ほんの数日。
けど、あんまり明るいニュースないなぁ。
暗いニュースは、入ってくるけど。

でも、せっかくのクリスマス。
あったかい気持ちに少しでもなりたいよね。

ブログにクリスマスをテーマに書こうと思ったのだけど
すんげぇ、苦労してる。
書くコトがない。

それってさぁ、オイラ、
なんか、あんまりクリスマスには
いい思い出がなくて…。
アハハハハ、だからかなぁ。

というわけで、音楽の話にすることにした。
クリスマスの音楽はとにかく
優しく、素敵な曲が多い。
「楽しく」より、そう感じる。
なんでだろうな。
世界中の人が、すべて優しい気持ちになっちゃう日なのかな。
さぁ、BGM、行ってみよう。

wham! last christmas


歌詞を調べてみた。

主人公は、ラストクリスマス(去年のクリスマス)に
好きな女性からひどい目にあった男子。
なので、今年のクリスマスは
他の女性に素敵なプレゼントをあげるんだよぉ~
と、強がる。

けど、アハハハ、やはり、ダメなんだよなぁ。
彼女ばかり見てしまう。
そして、哀しい気持ちになってしまう。

主人公、今年のクリスマスもあきらめる。

来年こそは…。

でも、オイラ、彼は来年もダメだと思うなぁ。



明るいリズムと和音なんだけど
そこはかとなく哀しさが漂うのは
この歌詞によるところが大きいんだろうなぁ。
メロと声にしっかりと反映されてると思う。
オイラ、この曲、すごい好きで。
名曲だと思う。

で、名曲って
いろんな、アレンジが成立するような気がする。
アレンジが変わっても、メロディーがいいってことなんだろうなと思う。

2曲、紹介しますね。

ariana grande last christmas 今風バージョン


で、kelly clarkson  last christmas ジャズバージョン こうなっちゃうと大人の音楽だなぁ。


この他にもemilia clarke、taylor swift、meghan trainorが
この曲をやってます。
emilia clarkeは、
「ラストクリスマス」っていう映画のシーンで歌ってるんだと思う。
すごいかわいくて、素敵なんだけど、
アレンジが、残念ながら普通だった。

と、いうわけで、苦し紛れのクリスマス。
音楽で突っ走りました。
また、野澤監督に怒られそうだけど、ま、いいや。

一年に一度のクリスマス。
一年で一番、優しくなれる日。
一年で一番、ひとりがさびしい日。
鶏にとっては、最悪の厄日。
(ケンタッキーが悪いな)

せっかくのそんな日。
悲しいニュースもあるけど
皆さん、暖かいクリスマスを楽しんでくださいね。

と、あっちのブログ(ヴィアーレの仲間たち)の方も
12月24日、クリスマスイブ ジャスト。
その日は、オイラの順番だぁ。
なんでだぁ。
なんで、一番、縁がないオイラに当たっちゃうんだろうなぁ。

アッチも、音楽の話題で行きます。
アッチは、fil spectorのクリスマス音楽の話ってことで。

追記

皆さんへ
コメントバックに書こうと思ってたのですが
書き忘れてしまいました。

よいクリスマスをお迎えください。
ん、なんか、変かな。
「よいお年を」と混ざってしまったか…!?

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がんと生きる ~言葉の処方箋~ 予告編



よろしかったら、ごらんになってみてください。

インターネット上映会

DVD & CD 販売

CDには、「祈り」「あかね雲」も収録されてます。
ダイジェストを聞いていただくと嬉しいです。

どもです。
kiriです。

オイラの事務所が入ったマンションではときどき不思議なコトが起こる。

4年前のできごと。
2017/6/28の記事
もしよろしかったらご覧になってみてください。



今回の記事は
あの事件より、もう少しだけ、昔に起こったコトです。
(事実にちょこっと、小説モドキが入るけど、アハハハハ。見逃してくれい)

BGMを聴きながらどぞ。
Joni Mitchell  River


あの頃…
オイラは苦戦していた。
仕事が減り
家賃が払えなくなり、練馬区の事務所を引き払った。
そして苦肉の策、仲間はありがたい。
仲間の編集プロダクションの事務所に
謝礼くらいのお金で、オイラの事務所を置かせてもらった。
ほぼ、居候。

仕事が減ると、莫大な負の遺産を抱えたオイラは
すぐに行き詰まってしまう。
仕方なく
仕事の合間に、派遣でアルバイトを始めた。
本業の仕事がいつ入ってくるのか
予測ができないので
日雇いでしか仕事が取れない。
急に入ってきても
すぐ対処できるようになるべく夜の仕事。

本業のせっかく来た仕事は、絶対に断れないものなぁ。
そして
本業がないときは、なるべく副業をした。
日雇いの派遣仕事。力仕事が多かったなぁ。
で、オイラはあんまり力がないときてる。

その年、クリスマスのちょっと前のある日のコトだった。
クリスマスのちょっと前…
なぜ、それを憶えてるかというと
当時やってた番組のために
クリスマスの曲を探す仕事をしていた。
そして、あのできごと。
オイラは、はっきりと覚えてる。

夜勤、徹夜で仕事。
その後、事務所のソファーで少し仮眠して…
その日の午後から翌日にかけて
番組のための音楽を準備する。
そんな予定だった。

オイラのさ、
仲間の会社は出版関係の仕事をしていた。
出版の業界は仕事のスタートが遅い。
たいてい、ミンナ、午後に出勤してくる。
なので、午前中は、仮眠するコトにしていた。

もし、誰か出てきちゃったら、急いで起きて
寝てたのがばれないように、何事もなかったような顔をして机に向かう。
アハハハ、寝ぼけた顔してたろうから、バレバレだったろうけどさ。

夜勤の仕事が終わって
外に出たら一面が雪景色。
しかも、すごい勢いで振っている。
東京の12月の雪。
もちろんすぐ溶けてビチャビチャになる。
オイラは、地下鉄の駅まで歩いたんだけど
靴と靴下はビチャビチャに濡れた。
寒いなぁ。

電車は遅れるし、踏んだり蹴ったり…。
やっとの思いで事務所にたどりつく。
しかも、時間がかかったものだから
仮眠する時間があまりない。

オイラは、その日、少ない時間で仮眠を切り上げ、
そして、クリスマス特集の番組のためにクリスマスソングを探した。
ヘッドフォンでクリスマスの音楽を映像に当ててたら
なんだか、虚しくなってきた。

いつまで、こんな日が続くんかな。
寝不足もあったろうなぁ。
なんだか、気持ちがメチャ、落ちた。
このまま、仕事がなくなっちゃって、オイラは終わりかもしれない。
ふぅ。

「お疲れさん、お先に…」

夜、事務所の人たちが帰宅したあと、
オイラは、
お酒を飲もうと決めた。
もう22時を過ぎてる。
そだ、選曲の方は、ある程度進んでいるし
ダイジョブ、後は明日に回せばいい。

使えそうな曲を、探しながら飲んじゃえ。
そう、候補だけ、探そう。
映像に当てるのは、明日やろう。

ダイジョブ、ダイジョブ。

あの頃…
家は遠かった。
家まで電車で3時間半かかった。
帰りたくても、1週間に一度くらいしか帰れなかった。
下手すると、2週間に一度。
ホント、なんて生活してたんだと思う。
ほとんど、事務所のソファーで寝ていた。
疲れ切ると、南千住の安い簡易宿泊所に泊まった。
布団、ありがたかったなぁ。

さて、その夜、オイラはいそいそとコンビニへ。
ビショビショの靴を履いて
舞う雪の夜の街。
冷てぇ~。

流石にビールは寒くて飲みたくなかった。
そうだ、ウイスキーを買って、お湯で割ろう。
あったまる。
そしてクリスマスが近いコトを思い出した。
チキンも買おうかな。
なんか、クリスマスらしいじゃん。
と、ちょっとお腹が空いていたので
ポテトチップスも。

事務所に戻って
靴のチャポチャポで濡れた足を拭き
熱いウイスキーを飲んだら少し落ち着いた。
お酒が入れば、コッチのもの。
陽気になろう。

それから、オイラはクリスマスの音楽をたくさん聴いた。

マライアキャリー、ジョン、ワムもいけるかな。
タツローは日本語なのでパス。

ジャクソンファイブもやってらぁ。
エルトンジョン。
そして、忘れちゃいけないのが、
ジングルベルロック。

なんて、クリスマスの音楽って、優しい曲が多いんだろう。
その優しさに触れてるうちに
ついつい、今の自分を考えちゃった。

そしたら、
またまた、
なんだか、
やたら空しくなった。

で、それを忘れるために、ホットウイスキー。
う~、だんだん、酔ってきたぞぉ~。



ヘッドフォンの中で優しい音楽が鳴り響いている。
あれ。
ふと、気づいた。
いけない、音楽を流しっぱなしでウトウトしてしまったみたいだ。

ジングルベルロックが、なっていた。
オイラはこの曲を繰り返し聴きながら夢の中にいたようだ。
ふと、
リズムの中に鈴の音が紛れてるのに気づいた。

アレレレ、この曲、鈴の音、入っていたっけ。
そんなコトを考えながら
オイラは、ヘッドフォンを外した。
(ヘッドフォンのしっぱなしはキツイ。寝てるときまでヘッドフォンで音楽聴いてるマヌケなオイラ、あきれる)

まだ、鈴の音が聞こえてる。
シャン シャン シャン
軽快なリズムで、鈴が鳴ってる。
ヘッドフォンの中ではなく、現実の音だったのか。
こんな夜中に鈴の音。

オイラは、音が聞こえる方をみた。
ベランダに通じるサッシの向こう。
(オイラの事務所は、古いマンションの9Fにある)

どうやら、窓の外で鈴がなってるようだ。

不思議だった。
どこでなってるんだろう。
オイラは、窓を開け、ベランダに出てみた。

空だ。
なんだぁ、アレ。

空一面の雪。
高層から雪灯りに照らされた街が見える。

そして空を…
右の空から左の空へ、遠くへ向かって
流れ星のように、何かが空を飛んでいた。

シャン シャン シャン

馬に引かれた馬車。
ちがうな、鹿…?
で、馬車じゃない、もしかしたら、ソリ?
って、コトは、鹿じゃなくトナカイ…?
で、赤い服を着た人…???

シャン シャン シャン

音は遠ざかっていく。
飛んでく何かを、オイラはじっと見ていた。
そう、黙って。
やがて何かは、徐々に小さくなり、点になり、消えていった。
鈴の音も聞こえなくなった。

ふぅ~っ。

ため息をつくと、
オイラは、少しずつ、少しずつ
穏やかな気持ちになっていった。

少しずつ、少しずつ…。

ちょこっと早いクリスマス。

もしかしたら、オイラにプレゼントを届けてくれたのかな。
そう、安らかな気持ちを。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

CD 音楽の処方箋 ダイジェストサンプル



このCDは、
映画「がんと生きる~言葉の処方箋」に使われた音楽のサウンドトラックと、
新たに録音された音楽とで、構成されてます。
「祈り」「あかね雲」も収録されてます。

ダイジェストサンプル、お聴きいただけたら嬉しいです。

CDのお取り扱いはこちらからどうぞ。
「がんと生きる 言葉の処方箋」DVD/CD-SHOP 
がん哲学外来映画製作委員会