読みました【アランジアワー2】
アランジアワー〈2〉
ありゃ、有名だと思ってたアランジアロンゾなのにアマゾンで画像がない。
掲載のさじ加減はどうなってんでしょうね。不思議。
Google ブックスでも出てこない始末です。
そして本題のレビューです。
絵ではなく、ぬいぐるみを使った表現はおもしろいですが、もう少し表情が出てると(ぬいぐるみの種類が少ない)より楽しいですね。粘土などと違って形を変えれないのは難しいところですが、写真のスキルでカバーとか。
逆に表情が少ないというのは子どもの想像力をかき立ててくれるかもしれませんので良しとしましょう。
漢字はいっさい使われていませんがコマが小さいものもあるため、3、4歳の子どもの読み聞かせによいかと~。
このブログ始めて1週間経ってませんがキャラ設定がおかしくなってきました。
どこに向かおうとしているのか。
ありゃ、有名だと思ってたアランジアロンゾなのにアマゾンで画像がない。
掲載のさじ加減はどうなってんでしょうね。不思議。
Google ブックスでも出てこない始末です。
そして本題のレビューです。
絵ではなく、ぬいぐるみを使った表現はおもしろいですが、もう少し表情が出てると(ぬいぐるみの種類が少ない)より楽しいですね。粘土などと違って形を変えれないのは難しいところですが、写真のスキルでカバーとか。
逆に表情が少ないというのは子どもの想像力をかき立ててくれるかもしれませんので良しとしましょう。
漢字はいっさい使われていませんがコマが小さいものもあるため、3、4歳の子どもの読み聞かせによいかと~。
このブログ始めて1週間経ってませんがキャラ設定がおかしくなってきました。
どこに向かおうとしているのか。
読みました【ディック・ブルーナのデザイン】
ディック・ブルーナのデザイン (とんぼの本)

ミッフィーがどうやってあの木訥とした優しい線で描かれるのかがわかりました。
ミッフィーの作者、ディック・ブルーナが、どうキャリアをスタートしたか?から始まり、送り出してきた作品の紹介、制作手法、現在のライフスタイルと続きます。
グラフィックデザイナーとして多くのポスターなどを手がけられていますが、その当時からミッフィー同様色数が少なく、ブルーナ然とした作品となっていたんですね。
ブルーナさんの写真が多数掲載されていますが、「なるほど、この人がミッフィーを」と変に納得させられる風貌をされています。
薄い本なのでさらりと読めます、工程なども載ってますが難しいことは一切ないです。
おすすめの本です。
ミッフィーがどうやってあの木訥とした優しい線で描かれるのかがわかりました。
ミッフィーの作者、ディック・ブルーナが、どうキャリアをスタートしたか?から始まり、送り出してきた作品の紹介、制作手法、現在のライフスタイルと続きます。
グラフィックデザイナーとして多くのポスターなどを手がけられていますが、その当時からミッフィー同様色数が少なく、ブルーナ然とした作品となっていたんですね。
ブルーナさんの写真が多数掲載されていますが、「なるほど、この人がミッフィーを」と変に納得させられる風貌をされています。
薄い本なのでさらりと読めます、工程なども載ってますが難しいことは一切ないです。
おすすめの本です。


