イタリアンシェフのため息/Piccolo Piazza -351ページ目

ユーストリームで『ゆる語り』

昨日は、結局音声が流れているかの確認に手間取って、日をまたいでしまいましたが、

“石神井新聞”の編集長と『ゆる語り』試験配信、第二弾をしてみました。

次のライブは、28日(日曜)の22:30分からの予定です。




ヒゴタイ、産山村のグラウンド、一覧三山の台

ヒゴタイと言えば、産山村。

$イタリアンシェフのため息-ヒゴタイ
ヒゴタイ

阿蘇時代の店は熊本県と大分県の県境、東に大分県の竹田市。

そして、北は産山村。

店の前の国道57号を熊本方面にに少し戻り、笹倉を北上してぶつかるT字路を見上げると

ヒゴタイがグラウンドの斜面の上に。

左に曲がってグラウンド沿いに走って、駐車場の入り口を右にあがるとグラウンドへ。

誰もいないグラウンドへsusieを連れて行っては

フルスビーを投げたりして遊んでいました。

小高いグラウンドの脇には、徳富蘇峰に名付けられた一覧三山の台が、阿蘇・九重・祖母が見渡せるスポットがあり、時々、susieとかくれんぼをしたり

東京では存在しない贅沢な時間が今でもそこにはあります。
$イタリアンシェフのため息-susie

赤霧島、ワインだけが酒ではない

飲み物の紹介は、自家製のもの以外、ほとんどしてないのですが

食べる文化と飲む文化、どちらが主であるかというと、日本では働くビジネスマンのオアシスは、

居酒屋を中心とした飲む文化圏ではないでしょうか。


イアタリアンでもフレンチでもお酒は、ワインと決めつけてハードルをあげずに

生ビールの後に、好きなものをたのんでみては如何でしょうか?

食べるリストから、パスタやピッツァを外してみるのも

面白いとおもいます。

$イタリアンシェフのため息-赤霧島
赤霧島

も、あります。