イタリアンシェフのため息/Piccolo Piazza -271ページ目

生姜風呂とビゴのパン

今朝は、生姜の朝風呂に入ってから

朝食。

みかんを二つ食べて、

ルッコラ、パプリカ、インゲン、サラノバレタスに牛の生ハムのサラダは

塩と胡椒、レモンにExヴァージンオリーブオイルであえて。

“ビゴ”のパンと一緒に、ガブッ。

イワシのマリネにセロリのマリネにレンズ豆のブレゼに目玉焼きと

コーヒー。


生姜風呂は、皮ごとすりおろした生姜150gに重層大さじ2杯を

お茶・だしパックに入れて、湯船にじゃぼんして10分程たったら出来上がり。

$イタリアンシェフのため息-生姜風呂のもと
生姜風呂のもと

お湯を溜始めたら生姜のすりおろし作業を開始。





ワインと料理のマリアージュの“夢のあと”

あけましておめでとうございます。

$イタリアンシェフのため息-おめでとう
ワインーの記憶ー蛇

「ワインと料理のマリアージュ」

好奇心と自由な発想と自由に使える少しのお金があれば

試してみて下さい。






クリスマスと言えばトルテッリーニ、疲れました

クリスマスメニューに

焼きリゾットをメインの赤牛の前に出そうかと思ったら

去年もリゾットよとマダムに言われ、では念願の

イタリアではクリスマスに食べられるトルテッリーニを作ろうと

前の日に思いついたのが運の付き

$イタリアンシェフのため息-肉を詰めて
肉を詰めて

$イタリアンシェフのため息-帽子形に
帽子形に

パスタでお出しつもりだったので何百個も作ることに

で、作ってる途中にマダムが一言

「コレ見たら、何?って言われない?リゾット凄く好きみたいよ、皆さん」

で、アミューズでお出しする事に決定。

$イタリアンシェフのため息-スープ仕立て
スープ仕立てのトルテッリーニ