怪我ねぇ、本音ですバイ
え~~~とですね
書きたいことを書こうと思います
あっち で、子どもの怪我について書いたんですが
そりゃね
今の状況じゃ小学生でも怪我はするって
だって大会イッパイあるもん
それをどうこう言うつもりはないです
でも
小学生であっても
怪我を防ぐために努力をしてますか?って話ですよ
一日中サッカーばっかりやってたら(まぁ、柔道も然りですが)
そりゃ体に偏り出ますって
サッカーだって急な方向転換なんかで足に大きな負荷がかかるし
柔道だって瞬間的に腕や足に二人分の体重がかかることもあるわけだから
そんなの怪我するなってほうが無茶言ってますって
そのための補強運動をどれだけ効果的にやってるのか
体に合わせた技術レベルで競技をしてるのか
そこを大人はチェックできないとマズいッスよ
ガンバレ☆ガンバレ☆じゃ
そりゃ、子どもはいくらでも頑張りますって
柔道の話になって行っちゃいますけど
技術レベルが高いほうが単純に勝つ可能性は高くなるけど
(相手の知らないことをやれば勝てますモンね)
それが体に耐え切れない負担のかかる技で
結局怪我しましたじゃ・・・・・ねぇ
難しいことができる子が一番になるわけじゃなくて
強い子は普通のことをやっても強いんですよ
「出来ることをしっかり出来る」
こういう子のほうが基本がしっかりしてる分
先々伸びて行くし
無駄にイライラした記事になってしまいました
最後まで付き合ってくださった皆さん
ありがとうございます ウッフン☆

