札幌 整体 Phact ふぁくと 口コミ評判の理学療法士による本格整体 公式ブログ -35ページ目

札幌 整体 Phact ふぁくと 口コミ評判の理学療法士による本格整体 公式ブログ

札幌駅北口徒歩1分。原因の分析に基づいた本格的施術。口コミ評判が高く、ご紹介や知人からオススメでご来店が多い。札幌の病院に理学療法士として8年間勤務した知識や技術をもとに、様々な代替医療を勉強、進化をつづけます。

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当店では、
施術後のアフターフォローのための【 メール・LINE 相談 】を全員無償で行っています。



今回、
ずっと続く足うらの痛みで、仕事や趣味が思うようにできないと悩んでいた、30代 医療従事者の女性から、【 質問を含めた、施術の感想メール 】が寄せられたので施術報告を兼ねて、図を交えて返答します(^^)






この方は、
『 立ち仕事で足裏が痛くなった。 』
『 次いで、腰や背中にも突っ張り感が出始めた。』
というような悩みで、


数カ所の整形外科を受診し【 足底腱膜炎 】と診断を受け、湿布や痛み止めを処方されていました。しかし、日々のストレッチなどもしていましたが、数ヶ月も痛みが続いたようです。

次第に体を動かす趣味を制限したり、仕事に支障が出始めたりしていたとの事でした。






これまでの経緯や想いを伺った上で、

なぜ足裏や背中に負担がかかっているかを明らかにする
痛みの原因とその繋がりを、施術・説明して体感してもらう


という共通目標をたてて、施術にあたりました。







お話した内容の復習を兼ねて、図式化して改めて説明させて頂きますね(^^)


【 施術前の姿勢分析 】

土台の骨盤が右に傾き、背中あたりから左に立ち直り。
  それにつられるように、左肩を持ち上げる事でバランスがとれています

そのときに使っている、赤線の辺りの筋肉もコリコリ
  ( 右胸腸肋筋・左肩甲挙筋・左僧坊筋 )

そんな背中の使い方のために、右足に体重かけると外側体重に強いられる

こんなクセがありました。







そこで、
足や足首の固さを調整して立ってみると、すぐにバランスが整い変化を実感頂きました(^^)
(主に調整したのは、距腿関節の後方滑り。特に下腿外旋位、立方骨下制位を徒手的に整えた上での距腿後方滑り著しく低下していました。その他、腓腹筋外側頭の過緊張、腓骨mobility etc・・)



床面と直に接している、足底の使い方が変わることは、とっても大きな意味があります。これだけで開始5分で『 背中の張りまで取れた!! 』という感想を頂き、足と背中の繋がりまで実感頂けたようでした(^^)






また、
写真は撮りませんでしたが、横から見た時の 腰を前に取り合うバランス 」も、とても足裏に影響するので施術を通して色々と実感頂きました。

簡単に書くとこんな感じ・・・





足裏が痛いと足に意識が向くのは当然ですが、こうした【 運動連鎖 】を念頭に入れる事で、この方のようにビックリするようないい結果・痛みの本質が見えてくるかもしれませんね(^^)







最後に・・・

分かっていても治せない 』のは、『 原因と不調の繋がりを体験されたことがないから 』だと思います。


『 反り腰やバランスが整ったことで、足底の痛みが軽減した 』という経験が、普段の意識に繋がります!!







頂いたメールはこちら(^^)





昨日は、大変お世話になりました。


色々な事が目からうろこで、びっくりして頭が回らず。お支払いを2回しようとし、待っている方がいたのにお時間とらせてしまってすみませんでした。


踵は固いとこに触れると少し痛いですが、今までのような痛みはほとんど無くなり、足底筋膜の突っ張った感じやじんじんは全くなくなりました。



足の痛みは色々調べたり、整形に何ヶ所もかかり教わったストレッチやインソール等を試しても、なかなか改善せず、安静しかないのかと、仕事も休み休みやっと、趣味のYOGAも休み、かなり悩んでいたので本当にホッとしました。


そして、腹筋をしたり腹圧を無理やり入れて起こしていた骨盤の前傾も、昨日教えて頂いた感覚の立ち位置で意識すると反り腰がなくなり、楽に立つという感覚を久しぶりに感じる事が出来ました。

今までは色々な所に力を入れていた気がします。



最初動画とかは抵抗があったのですが、
お写真必要な時は是非使ってください。同じ様に悩んでる方もいるかもしれないので。

もしお時間あれば、今回説明して頂いた私の右足の着地の仕方、足首の硬さ?から肋骨→背中→左の肩の当たりの痛みの出方もう一度教えてもらってもいいでしょうか?



メールのご紹介許可まで頂きありがとうございました(^^)







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昔から左足が短い感じがして、慢性的に腰がいたい
利尻から 50代 男性の方がブログを見てご来店いただきました。




『 マッサージに行ったけど、良くならない。 』
『 足のせいで体が歪んでいる感じがする。 』

とも話されていて、




まずは少しでも楽になれば。との想いでご来店頂きました。








◎ 施術前の姿勢分析


左足の短さ(D)の分、左骨盤が下がり腰も左カーブ
そのちょっと上あたりで反対にカーブし、全体のバランスをとりあっています。


結果、
左腰の筋肉(図:赤線)が頑張り続けて痛みを感じているようでした。






そして、こうした背中のクセは座った姿勢にまで影響します。

立ち姿勢のときの背中の使い方に似ていますね!!
(座ってても痛むことがあったのはこのせい?)





◎ そこで・・

まずは【 腰の痛みが左足の短さに影響を受けていること 】実感して普段のケアに繋げられるように、「 左足だけスリッパで高さを補うと、腰の負担が減る 」ことを施術前に体感して頂きました。


左図 : 左が短く腰に影響
右図 : 左の高さを補うと腰の影響がなくなる
 の図






そして

左だけスリッパのまま、左肩甲骨を右足に向かって動かすセルフケアを行い、これまでのクセの中では使えない背中と肩甲骨の動きを引き出します。
(どこを土台に肩甲骨を動かすか、で背中の使い方が異なることを利用しています。)


これだけでも腰が半分くらい楽になったとのことです。

そして『 足の影響で腰に負担って、こういうことだったのか!! 』と、なにか感じたような感想をもらいました(^^)








◎ それから・・

体を触らせて頂くと、

・左の腸腰筋と大腰筋の間に癒着があること
・骨盤の中にある仙腸関節の動きが固いこと


それらが
左足の短さを助長していることが分かりました。




(腸腰筋間の滑動性が低下、左仙腸関節カウンターニューテーションの動きに固さを認めた。左下肢荷重時、骨盤の相対的前傾位に誘導され機能的脚長差を助長。実測では5mm程度の大腿長の左右差あり。)











◎ まずはココを仰向けで施術・・


別の方の施術時のイメージ写真ですが、
こんな感じにココの筋肉や関節の状態を感じ、周辺を動かしながらソフトに行います。








施術後は、
左股関節が詰まっていたのが解放されて、腰から先が伸びた感じがする


そのまま立って見ると、
さっきスリッパを履いた感覚に似てる!腰が楽!!
こうやって立てばいいのか~~

感想を頂きました。



Clickで拡大





こうした流れで施術する事で、
腰の痛みの原因と足の使い方の関係をお互いに確認できました!!
そのあとは腰のクセから影響を受けていそうな、肩甲骨や首周りのクセも緩め調整していきました。







帰るときには、
『 痛みが取れた 』のに加えて『 普段のケアの仕方も感覚的に分かった 』と、とってもいい笑顔を頂きました(^^)








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今回も恒例の事例報告です。
冬の寒さが際立つこの時期、こうした方が増えているので解説・ご報告していきます。



右側の肩甲骨の内側・背中がズキズキ痛む。
とご来店頂いた 札幌 40代 女性の施術報告です。





こうした痛みは、
「 長時間のデスクワークで痛みが強くなる 」
「 タバコを吸い過ぎると余計に辛い 」
「 酷くなると黙っていても辛い 」

などとも話されました。








施術前の姿勢や体の分析では、
① 首や骨盤のバランスが悪く、背中の筋肉の緊張を続けている
② 横隔膜の動きが悪く胸式呼吸が優位で、肋骨に固さがある





などの特徴があり、
・ 座り姿勢のバランスを改善
・ 肋骨の固さ、横隔膜の周囲環境を整える
施術を行うことで痛みのある所を揉む前に改善しました。












  解説① 『 姿勢と肩甲骨内側の痛みの関係


肩甲骨の内側といっても
「 背中に指を立てて、グリグリした方が届く 」
「 肩甲骨の位置というより、首の位置を変えると響く 」

こんな感じがしませんか???



この場所には首や骨盤に繋がる筋肉がたくさんくっついています。いわゆる肩こり筋として知られる菱形筋よりもっと深い肋骨側に。



首からの半棘筋・頸最長筋や、骨盤からの胸腸肋筋。





これら筋肉が、
「 支持基底面| 体と地面との接地面 」のバランスの悪さを補償するように頑張り続けています。



この女性のように
『 おしりへの体重の載せ具合にバランスの悪さ 』があると、座っているだけでこうした筋肉が緊張を続けてしまいます。











大袈裟に例えるなら、こんな感じでしょうか。


椅子に右おしりしか載ってなくて、同じ筋肉を使ってバランスをとってる状態。

このままだと僕も同じ所を痛めそうです。
椅子に座り直さなくては。。。








無自覚にこんなクセがあっては、座ってるだけで辛くなるのも頷けます。





  解説② 『 痛みと呼吸の関係


上記の筋肉は肋骨に着いています
筋肉が引っぱり過ぎて「 筋肉の付着部|骨についている部分 」を痛めている状態です。

だから肋骨に響くような痛みになる訳です。

例えるなら、カーテンを引っぱり過ぎてカーテンレールが痛み始めた状態 ( = 付着部炎 )です。







肋骨は絶えず「 呼吸 」で動いています
なかでも浅い胸式呼吸が中心になっていると、肋骨全体が外側に張り出して固くなってしまいます。





姿勢でカーテンを引っ張る。
呼吸でカーテンレールを引っ張る。








呼吸は自律神経のバランスの影響を受けています。

寝不足・喫煙・過度な緊張やストレス・集中 」で症状が強くなるのはこのためと考えています。




『 自律神経 』への理解を深めるため、ご来店の方にはこんな冊子を無料配布しています。










こうした方がたくさん来店される中、
①だけの要素で痛みが強くなるのは、力仕事などで体をたくさん使う方。
②の要素もあわせて症状が出るのは、デスクワークストレスの多い方。

という印象があります。






ご来店できない方も、

①の方は、
肩甲骨と思わずに、首や骨盤・股関節周りをよく伸ばし、座った姿勢に意識を向けてみて下さい(^^)


②の方は、
まずは入浴の習慣をつけてみてください。シャワーだけでなく、湯船にお湯を張り、ぬるめのお湯でいつもより少し長い時間浸かってから、寝るようにしてみて下さい(^^)







稀ですが、
『 左背中を刺されたような痛み 』の場合には狭心症や心筋梗塞、
『 吐き気や発熱を伴う 』場合などは胃やすい炎、
などの場合もあります。

まずはご相談ください(^^)





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今回は、
左ハムストリングス (ももうら) の肉離れの痛みがとれない
という30代男性の事例報告


事故で右膝半月板・十字靭帯を損傷し、市内病院で右膝を手術・リハビリも行っていた方。

現在は右ひざの経過も良く痛みもないようですが、数ヶ月にわたり装具をつけたり、右をかばうような動きが必要だったとのこと。





そして自宅で右膝のリハビリ中、
正座をするような動きの中で、左腿うらを痛めたという方です。


整形外科に受診し【 軽度の筋挫傷 】という診断で、
ストレッチなどで様子をみていたようですが、数ヶ月にわたり『 痛みがとれない 』ということで、ブログを見つけてご来店頂きました。







肉離れ・筋挫傷
の治療は一般的には、その程度によって安静期間を定め、回復した後にストレッチ等を開始します。( 重度の場合は、内出血を「掻爬 そうは|血腫をかきとる」手術をします )

しかしお店に来て頂いた時点でそうした治療は病院で済んでいました






でも、なんで痛みが続くの!?という事でのご来店。



そこで、
なんで正座くらいで肉離れ?? に着目しました。
:一般的に肉離れは、筋肉の伸ばされる外力 + 筋肉の収縮力 がぶつかる事で起こることが多いです。




話の流れから、
右膝をかばってたからでしょ?

そして、
具体的にどうかばってて、なんで左腿うらに負担がかかったの?

で、
どうしたら治るの?
までを、1回の施術でお伝えできるよう工夫しました。








◎ まずは施術前の分析


さて、皆さんの目にはどう映るでしょうか??




無意識に真っすぐ立った姿勢
骨盤から上で、右側を避けるように傾いています。


左 重心
をお願いすると、案の定、背中は左凸カーブを強めます。


右 重心
背中が逆カーブになるかと思いきや同じく左凸のまま、肩を下に下げるように重心移動をしています。





こうした左・右足体重が交互に繰り返されるのが『 歩行 』です。





◎ この方の歩行は・・・

( 歩行を動画撮影し、そこからから切り取ったのがコチラです。 )

こうした左右のクセの繰り返し。




『 右体重で肩から右に下がり、次の左体重でハムストリングスを多用する歩き方 』



このために、
正座という軽いきっかけで筋肉を痛め、しかも多用し続けるため治らないという悪循環に陥っていたようです。


ちなみに、
右足は中臀筋・大腿筋膜張筋という、おしりの横の辺りを多用し、張っていました。






施術内容は、
◯ 背中を左凸に使うクセ(=右凸に使いづらい)
  :こうしたクセは仰向け姿勢でも顕著に現れます。

◯ その結果でている右股関節周りの固さ

◯ 右の肩甲骨のバランス反応
などなどを、施術しました。





◎ 施術後の歩行は・・・

歩行中の「 常に左凸に使う背中のクセ 」が自然に変化しています。






ご本人は
『 左足の使い方が変わった
『 痛みのあるハムストリングを使わなくなった

などと自覚が得られたようでした。









こうした変化を感じる力
個人差があるため、その方が分かる範囲を見つけてお伝えしています。


ある方には
『 前後で足裏のドコに体重が載ってるか? 』
をチェックしてもらい、


ある方には
『 メカニズムを説明 』
して、全体を把握してもらい


ある方には
『 説明は抜きに、歩いた時の痛み 』
お基準に、まずは施術効果として体感して頂くなど、工夫しています。










そして普段の生活へ戻った後に、
・ 施術後の変化がどう持続したか
・ 逆に戻った感じがしたとしたら、なぜ?
などと次の回でつきつめ、痛みの再発を防いでいきます。



初回で、それっきり痛みがとれる方もいれば、何かをきっかけに再発される方もいます。

お1人お1人の生活様式が違うからで、再発する場合はソコにより具体的に目を向けていく必要があると考えています。




この方は、
『 まずは痛みが再発しないよう、普段から意識してみます! 』と、初回施術で一旦終了しました(^^)







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以下に1月下旬の予約空き状況を、ご案内させて頂きます。
(下記は26日 9:00現在の空き状況です。既に埋まっている場合や、変更がありご案内できる場合もあります。)

こちらに携帯から空メール送信し、
予約システムをご利用頂きますと、リアルタイムの空き確認から予約までが簡単に可能です。



9:30 ~ 20:00の営業時間内は、
「 ◯◯は空いてる? 」などとお気軽にお電話ください。





1日 最大8名までの予約枠、9:30 ~20:00まで営業しております。
記載がない時間は予約が埋まっています。


【 1月 下旬 】








25日(日)日曜定休

26日(月) 17:00

27日(火) 15:00、16:00

28日(水) 11:00、12:00、14:00、16:30

29日(木) 9:30、10:30

30日 (金) 12:00、14:00、15:00

31日(土)12:00





となっております。




例月は、
夕方以降がほとんど埋まっている事が多かったのですが、今月はまだ空きがあります(^^)

ご希望の方は、お早めにどうぞ!!



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