札幌 整体 Phact ふぁくと 口コミ評判の理学療法士による本格整体 公式ブログ -29ページ目

札幌 整体 Phact ふぁくと 口コミ評判の理学療法士による本格整体 公式ブログ

札幌駅北口徒歩1分。原因の分析に基づいた本格的施術。口コミ評判が高く、ご紹介や知人からオススメでご来店が多い。札幌の病院に理学療法士として8年間勤務した知識や技術をもとに、様々な代替医療を勉強、進化をつづけます。

おかげ様で口コミで広がっています^^
札幌駅前 整体・Conditioningサロン 、理学療法士による施術のPhact ふぁくと公式ブログです!!
アクセス予約相談他の事例

電話:011-788-7112
予約システム inn@1cs.jp へ空メール




ちょっと久々の、動画も交えた事例報告です(^^)

今回は、
学生の頃からずっと、何かするとすぐに左肩が疲れる。合わせて左背中も一緒に張ってくる
という30代 会社員の女性の事例報告です。







これまでマッサージに通ったり、様々なエクササイズを試したりしたけれど、効果は1日2日だけ。

結局、身体の正しい位置ってどこなの!?
マッサージをしなくてもいい身体になるため、バランスを根本的に整えたい!!

とのご希望でご来店でした。







まずは例のごとく

姿勢分析からStart!!


姿勢戦略
[ 重力に対してどの筋肉を使って保持しているか? ]
[ 左右・前後、動いたときの対応の偏りはあるか? ]
など、お客さんの生活や不調を感じる場面などを伺い、様々な姿勢を分析します。








さて、
この方の分析は・・・・



ブロブ下部の動画より 】




Phactに来た事あるお客さんや、いつもブログをご覧の方は、もうなんとなくお分かりかと思います(^^)




そう、
このかた座っている時も、立った時も、歩いた時(特に左足で支えている時さえ)も、背中を右凸に使い左肩を持ち上げてバランスをとるクセをお持ちでした。







背骨の中心で効率よく支えることができず、左背中(胸腸肋筋|きょうちょうろくきん)でバランスをとりつづけ、そこに左肩を持ち上げるように反応していた。

そのため何かするたびに左肩・背中が張ってくる ようです。

















【 歩きかたの動画 】









実は、
分析じたいは、ほんの数秒・数歩の中で見極め終わりますが、どう伝えるか? |言葉?ジェスチャー?写真?変化?どの姿勢から? 』が大事。

どれもメリットやデメリットあるし、感覚には個人差あるし、いつも悩みます。

この動画みて、「なるほど~!!」って人ばかりではないですからね。







本人が自覚した後に解決してあげることで、普段の生活の中で意識ができるようになるんです。

分からないままに痛みだけがとれても、当然またクセは戻る。







無理に左肩を下げる 』『 使ってる筋肉の反対側(この場合、右腹斜筋)を鍛える 』でもなく、こんなクセを使わなくていい、楽な立ち方を伝える

→これが、先日のブログで書いた【 姿勢制御システム 】への本質的な変化を生むんです。









分析結果を内観に落とし込む


これは別の写真ですが、クセを伝えたり、身体の一部に意識を向けながら歩いたりして、左右の違いなどを自覚できるか?確認していきます。





『 なるほど~ほんとだ~~!! 』となる場合が半数くらいですが、この方の場合そうはいかない。。
あまり自身に意識を向けることが得意じゃない方でした。






でも大丈夫
すぐに分からないって方もしばしば。

その時は、どんどん実感できるポイントの難易度を下げて伝えていきます
結局のところ、分からないままこんな使い方をしてたから辛かった訳ですので、ココは大事。









この方の場合、
立ったり座ったりしたまま伝えるのではなく、これらの背中のクセを仰向け姿勢で床との着き具合で自覚ができました。







そして身体間の繋がりを体感した後に施術。変化。実感!!






Before After


座りかた



立ちかた



歩きかた(左足支えの時)




【 前後の歩きかたの比較動画 】


左:Before 右:After






これで、
あれ!? 背中使ってない!辛くない!!
全体が整って、身体の中心が分かる!
久しぶりに地に足がついてる~~

などと、喜びの声を頂きました(^^)






最近の予約空き状況はこちら


料金・メニューはコチラ




まずはお気軽に電話でご相談ください(^^)




最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!!


札幌駅北口 徒歩1分!!

まずはお気軽に、
バナーをクリックして電話相談をご利用ください。







■  はじめての方 
■  施術内容・料金 
■  施術効果 
■  地図・アクセス 

■  症状別事例 







札幌市内・中央区・北区・東区・西区・南区・白石区・手稲区、遠くは小樽・江別・岩見沢・北見・帯広などからもお越し頂いています。

姿勢スポーツ痛みの事なら、理学療法士が施術する『姿勢とからだ、後遺症の専門店 Phact ふぁくと』にお任せください!!




おかげ様で口コミで広がっています^^
札幌駅前 整体・Conditioningサロン 、理学療法士による施術のPhact ふぁくと公式ブログです!!
アクセス予約相談他の事例

電話:011-788-7112
予約システム inn@1cs.jp へ空メール




ブログテーマ【 理論的背景 】

◯ 前回は

【 実際の事例を通して 】という題名で、反り腰の方のセッションを例に、姿勢メカニズムについてお話しました。

前回のブログはこちら




今回は
4章【 意識のしかた 】
という題名で、『 じゃあどうしたらいいの? 』という疑問に対して間違えてしまわないように解説してみます。




次回でラスト
最終章 「 気付き 」「 予防 」そして「 健康へ 」
です。








4章 【 意識のしかた 】



一般的に、
いい姿勢のための『 意識 』というと、「 背中に意識を向けて 」反ったり、「 肩甲骨に意識を向けて 」寄せたりしますよね。


どこか身体の一部に意識を向け[ 修正 ]を試みると、その部分に「力みを生みます。






例えば、
母指球を意識して歩くと、そこを押し付けるような力みが起こるし、背中を意識して立つと背中を反るような力みになります。

「 踵から床について 」そんでもって「 背中はまっすぐに 」、「 肩甲骨は寄せたまま 」・・・などと意識し過ぎていると、ロボットみたいなガチガチ歩きになりそうですよね(^^;








前項の「姿勢システム」に関わるような、力みを生まない意識の仕方があります。
それは、関係性に意識を向けること “です。









それは、
『 足の裏に対し股関節はココにある(身体の一部と一部の関係) 』とか、『 身体のこのあたりに重心が載っている(身体と重力の関係) 』などのような意識の方法で、『 感じること 』に重点をおいた方法です。









手の上に傘が立つような、床に着いている面に対して重心を意識する方法では、力みを生まずに物体として安定していられます。その方法は、参加していない箇所があったり、緩みがないとうまくいきません。

これらは高岡 英夫先生が提唱した「 軸という意識の仕方 」に大きなヒントを頂いています。










また脳科学の分野では、
そうした意識(広い意味で =Body image)は、「1人称」と「3人称 」の2つに分類されると言われています。英語を思いだす言葉ですね。










3人称:SheやHe 』
→ まるで他人を見ているような、第三者的イメージ。

すなわち『 鏡や写真を見るかのように、形で自分を意識する 』方法です。言葉での表現「 肩甲骨を寄せて~ 」等もココに含まれます。この方法で意識すると、身体の一部に意識が集中し、力みが生まれうまくいきません。



『 猫背だから背中に力をいれて反ってみた。 』
『 反り腰だから、腹筋をずっと使ってみた。 』

ほとんどの方が、これで失敗しているような気がします。



[ ゲームなら、この視点もいいかもしれません ]





1人称:IやMy 』
→ 身体の感覚を感じ取り自分にしか出来ない方法で意識します。

こーんな感じで体重かけて 」「 こんなくらいに身体を動かす 」。

「 ヒュッと 」「ベターっと」と擬音で言いたくなります。

長嶋茂雄氏を思い出しますね。



ブログを読んでいるあなたが、初めて自転車や一輪車に乗れたときも、学生時代の部活動でアタックやシュートが上手くできるようになった時も、『 言葉にできないけど、こんな感じがイイ!! 』とかだったのではないでしょうか?( 言葉は後付け )




[ 実際の視点はこっち ]







前回ブログ
セッション後に反り腰が改善した方は『 こんな感じで立つと腹筋にも力が入ってる!! 』とおっしゃいましたが、こんな感じに身体間の関係を探るような意識です。







Phactのセッションでは、
変化を通して身体の声を聞くという内観を高めるという事を1つのテーマに、不調や更に健康に身体を動かすための策として、1人1人に必要な「 ◯◯な感じ 」という” 感覚の提供 ”を行っています。


お客さんから『 友達に紹介したいけどうまく言葉に出来ない 』とよく言われますが、「 言語化できない 」のはこんな理由もあるのかもしれません。













続きはこちら(準備中)
 最終章 【 「 気付き 」、「 予防 」、そして「 健康へ 」 】


メニュー料金はコチラ


まずはお気軽に電話でご相談ください(^^)




最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!!


札幌駅北口 徒歩1分!!

まずはお気軽に、
バナーをクリックして電話相談をご利用ください。







■  はじめての方 
■  施術内容・料金 
■  施術効果 
■  地図・アクセス 

■  症状別事例 







札幌市内・中央区・北区・東区・西区・南区・白石区・手稲区、遠くは小樽・江別・岩見沢・北見・帯広などからもお越し頂いています。

姿勢スポーツ痛みの事なら、理学療法士が施術する『姿勢とからだ、後遺症の専門店 Phact ふぁくと』にお任せください!!





おかげ様で口コミで広がっています^^
札幌駅前 整体・Conditioningサロン 、理学療法士による施術のPhact ふぁくと公式ブログです!!
アクセス予約相談他の事例

電話:011-788-7112
予約システム inn@1cs.jp へ空メール




ブログテーマ【 理論的背景 】

◯ 前回は

【 脳からの指令 】という題名で、『 意図して動かす時とそれを補償する姿勢バランスの、脳の経路の違い 』についてお話しました。

前回ブログはこちら



今回は
3章【 実際の事例を通して 】
っていう題名で、これまでの話を実際の事例を通じて解説してみます。




このあと
4章 【 意識のとりかた 】
5章 「 気付き 」、「 予防 」、そして「 健康へ 」

続けていく予定です。









3章 【 実際の事例を通して 】






さて「 腰を痛めてしまいそうな 」姿勢ですよね。







「反り腰」などと呼ばれまるで骨が曲がっているような認識の方も多いのではないでしょうか。しかし、体育座りなどへと姿勢を変えれば、骨自体は逆方向へ曲げることができることがほとんどです。( =骨の変形が原因じゃないということ。)

そして、姿勢を改善するために『 腹筋を鍛えましょう 』というのも一般的でしょうか。








しかしこの方も、
腹筋を鍛えてみたけど姿勢は続かない。
無理にお腹に力を入れると、逆に疲れる。

などとお悩みでした。








先のブログからの、
【 いい姿勢は効率が良い 】【 脳からの指令 】を考えても『 意図的に、腹筋に力を入れてお腹を引っ込める 』『 筋力をつけて補強する 』方法は、さらに力みを生んでしまうためエネルギー効率が逆に悪くなるから余計に辛いんでしょうか













こちらは1回のセッションを終えた前後の写真。
ご本人は、『 こんな感じで立つと腹筋に力が入る感じがすると話しています。








身体間の繋がりを感じ変化を促すようなセッションを行っていき、立った姿勢の中での無意識のクセを自覚して頂き、身体感覚の中で「 どこを使っているか 」「 こんな支え方も楽 」などなど・・・と感じて頂くことで、


足底と重心の関係性や、身体がどの位置で腰の反りを解消できるかを感じ取れるようになり、姿勢制御システム(網様体脊髄路)が学習したためです。







その結果、
立ち姿勢の中過剰に背筋を使う事なく“効率的に立つ”事が可能になったということです。

立ち方が変化した時、腹筋も使えるようになるようです。



筋力が弱いのではなく、立ち姿勢の中での使い方を知らなかった
ということでしょうか。






言葉で書くと難しく感じますが、
要は、『 あ!!こうやって立てばいいんだ! 』『 こんな非効率なことをしてたんだ!! 』なんていう、気付きが大切で、セッションを通して個人個人に合わせて分かる所からお伝えできるよう工夫しています。









腰からは話がそれますが、
肩や首の不調との関係を示した、1年前に作ったこちらの動画も参考までにどうぞ!!











続きはこちら
 4章 【 意識のとりかた 】



メニュー料金はコチラ


まずはお気軽に電話でご相談ください(^^)




最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!!


札幌駅北口 徒歩1分!!

まずはお気軽に、
バナーをクリックして電話相談をご利用ください。







■  はじめての方 
■  施術内容・料金 
■  施術効果 
■  地図・アクセス 

■  症状別事例 







札幌市内・中央区・北区・東区・西区・南区・白石区・手稲区、遠くは小樽・江別・岩見沢・北見・帯広などからもお越し頂いています。

姿勢スポーツ痛みの事なら、理学療法士が施術する『姿勢とからだ、後遺症の専門店 Phact ふぁくと』にお任せください!!




おかげ様で口コミで広がっています^^
札幌駅前 整体・Conditioningサロン 、理学療法士による施術のPhact ふぁくと公式ブログです!!
アクセス予約相談他の事例

電話:011-788-7112
予約システム inn@1cs.jp へ空メール




ブログテーマ【 理論的背景 】

◯ 前回は

【 いい姿勢ってなんのこと? 】という題名で『 良い姿勢 = エネルギー効率の良い姿勢 』という話をしました。

前回ブログはこちら



今回は
2章【 脳から筋肉への指令 】 意図して動かす時/姿勢制御の時、では経路が違う
っていうお話です。



このあと
3章 【 実際の事例を通して 】
4章 【 意識のとりかた 】
5章 「 気付き 」、「 予防 」、そして「 健康へ 」

続けていく予定です。









2章 【 脳から筋肉への指令 】
 ~ 意図して動かす時/姿勢制御時、で経路が違う ~





ブログを読み始める前に、
右手を頭の上にバンザイ!!してみてください。


挙げた腕の重みで、身体が傾いて倒れてしまった方は、当然1人もいないと思います。





意図して挙げたときの脳からの指令[ 背外側系|特に 外側皮質脊髄路 ]に加え、姿勢をコントロールした姿勢制御システム[ 腹内側系|特に 網様体脊髄路 ]がバランスの変化を補償したからです。









このように人の身体は、
姿勢制御システムにより、無自覚にバランスがコントロールされています。また、『 一度傾いて戻る 』ことないのは、システムが手を挙げるよりも先に準備していたから。






仮に、あなたが厚い辞書を手に頭の上に挙げたらどうなるでしょう?
これも倒れません。

何も持っていない、立ち・座り姿勢も然りです。






姿勢制御システムは、
平衡反応(三半規管)・身体からの感覚(目からの情報・腕・辞書の重さ)・これまでの経験の蓄積(手を挙げることでどれくらい身体がブレそうか?)をもとに、身体をコントロールするための指令を的確に行っています。












しかし
『 悪い姿勢は身体に不調をつくるから 』と、姿勢を治そうとするときには、意図的に腹筋や背中に力を入れたり、身体の一部を意識的にトレーニングしたりしていないでしょうか?




こんな感じに。。










例えるなら、
スーパーコンピューター( 脳 )は、色々な情報を統合処理してからモーター(筋肉)に指令してるのに、

私たちは、見えてる形だけ(反り腰とか)の情報をもとに指令を出したり、モーターを強化しようとしちゃってます



【 視覚情報 + 平行 + 手の感覚 / 過去のデータベース =◯◯筋に200 】(例えばですが笑)、なんて計算してる所に、勝手に『 +5で 』とかやると、スーパーコンピューターは、その帳尻合わせまで、他で始めてしまいます


『 ◯◯をかばってるうちに、△△を痛めた。 』というエピソードも納得がいきますね。










感覚情報や、身体間の繋がり( =姿勢システムへの働きかけ )
を重視したセッションの後は、こうした自然な『 エネルギー効率の良い姿勢 』(>前回ブログ参照を体感できます。






そうした変化を通して
「 こうすると不調がない!! 」とか、『 こんな感じで立つのって楽!! 』とか、「 これまで、こんな窮屈なことしてたなんて!! 」などの【 身体への気付き・発見 】のような感想を頂けるよう工夫しています。








続きはこちら

 3章【 実際の事例|反り腰の変化 】



メニュー料金はコチラ


まずはお気軽に電話でご相談ください(^^)




最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!!


札幌駅北口 徒歩1分!!

まずはお気軽に、
バナーをクリックして電話相談をご利用ください。







■  はじめての方 
■  施術内容・料金 
■  施術効果 
■  地図・アクセス 

■  症状別事例 







札幌市内・中央区・北区・東区・西区・南区・白石区・手稲区、遠くは小樽・江別・岩見沢・北見・帯広などからもお越し頂いています。

姿勢スポーツ痛みの事なら、理学療法士が施術する『姿勢とからだ、後遺症の専門店 Phact ふぁくと』にお任せください!!




<
おかげ様で口コミで広がっています^^
札幌駅前 整体・Conditioningサロン 、理学療法士による施術のPhact ふぁくと公式ブログです!!
アクセス予約相談他の事例

電話:011-788-7112
予約システム inn@1cs.jp へ空メール





歩き方のクセを改善し、腰痛を予防したい
十数年前に事故で左の骨盤骨折をされたことのある40代 女性の方が、セッションを受けに来てくれました。




骨自体は、とうの昔に完治しているのですが、
歩き方がうまくいかないのは、後遺症として仕方がないのか?
もっとどうにか良くならないか?

とご来店頂きました。







こうした過去に経緯のある方は、様々な悩みを抱えながら生活している方って多いです。

「 このまま生活していると、腰を痛めそう 」

「 まだ悪い訳じゃないので、病院に行っても・・ 」

「 かと言って、ジムに行っていいんだろうか? 」









もちろんココは治療院ではないので、骨折した部位の治療は行えません

しかし歩き方や全身の使い方を見ていく中、予防を目的としたセッションの中でも、骨盤骨折の急性期治療に関わった経験が役立ちます。










はたしてこのクセは、
後遺症をかばっていたものなのか、かばっているクセそのものによるものか?




という訳で、
歩き方のセッションを行いましたので動画でご報告です(^^)














歩き方のクセや左股関節の機能を分析のもと、

『 骨盤と右背中の関係性 』
『 左足体重時の、股関節・腰・全身のバランス 』

にアプローチを行い、関係性を改善しました。









骨折や手術などの後遺症がある方は、数年・数十年経ってもその身体と向き合っています。




『 ◯◯をかばっているうちに腰にきた 』となるような方も少なくありません。



診断が着くような状況ではない =病院の対象にならないけど、一般的なケアやトレーニングでは不安という、これまで行き場のなかった方に出会えるのは、本当に使命感を感じます!!






『 過去のケガなどが原因で、身体の使い方はこうなってしまった!! 』
などとお悩みの方も、一度全身の使い方から見直してみるのはいかがでしょうか??








料金・メニューはコチラ




まずはお気軽に電話でご相談ください(^^)




最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!!


札幌駅北口 徒歩1分!!

まずはお気軽に、
バナーをクリックして電話相談をご利用ください。







■  はじめての方 
■  施術内容・料金 
■  施術効果 
■  地図・アクセス 

■  症状別事例 







札幌市内・中央区・北区・東区・西区・南区・白石区・手稲区、遠くは小樽・江別・岩見沢・北見・帯広などからもお越し頂いています。

姿勢スポーツ痛みの事なら、理学療法士が施術する『姿勢とからだ、後遺症の専門店 Phact ふぁくと』にお任せください!!