スタッフブログ -30ページ目

こんにちは!

BASE児童クラブ佐々木裕貴です!

 

今日はとても風が冷たく、とても寒く感じます。

皆さん体調管理に気をつけて下さい。

 

今日はボルダリングについて紹介します。

 

ボルダリングをやったことはありますか?

2020年東京オリンピックでも競技になったボルダリング。

壁に付いている石に手や足をかけて登っていくスポーツです。

体全身を使うので、とっても良い運動になるのはもちろん、

様々なルートがあるので頭もたくさん使います。

 

ボルダリングに必要となってくるのは「自由な発想力!」

力任せに登るイメージでしたが、私もやってみて

力ではなく、「どうやったら腕が疲れずに登れるかな?」

「この態勢では厳しいな、、」「こんな態勢で楽に登れるのか!」

などとっても頭を使いながら、登っている時に自然と課題が出てきて

その課題を解決する為に考え、試行錯誤してようやく登れるようになる。

 

ボルダリングで「課題解決能力」が向上していきます。

そんなボルダリングがBASE児童クラブの教室にあります!!

 

是非、気になった方はどんどん連絡お待ちしております!

BASE児童クラブHP

http://www.physic-jp.com/gakudou/

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわは!!

フィジックの庄司です。

 

全国的に厳しい寒波が続いています。体調にはくれぐれも気をつけながらウォームアップをしっかり行ってから身体を動かしていきましょう。

 

普段歩いている時、何を意識しているでしょうか?

本日は歩行速度の重要性について簡単に紹介させていただきます。

 

歩行速度は様々な疾患や死亡率と大きな関係があります!!

歩く速さが低下するほど死亡率が上がります。

 

近年、研究により歩行速度と死亡率や脳機能障害等に陥る危険度との間に大きな関係があると報告されており、科学的知見から歩行速度が重要な指標として注目されています。

 

結論からいうと、身体活動量を増やすために、股関節や膝の力強い伸展を獲得できるスクワットなどの筋力トレーニングを個人にあった適切な方法で行うことや、運動を継続して行い呼吸循環器系の機能を維持することなどが必要になります。

 

 

歩くときの速さを意識しながらいつまでも元気に健康でいるために、寒さに負けず身体をしっかりトレーニングを行っていきましょう!!

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!!

スタッフの庄司です。

昨年からひとつ数字が減り、東京オリンピック開催まであと3年と迫っています!!

 

先日、何気なくスポーツ庁のホームページを見ていると様々なスポーツの政策の中に

「子どもの体力の向上」

と記載がありました。

 

「子どもの時期に活発な身体活動を行うことは、成長・発達に必要な体力を高めることはもとより、運動・スポーツに親しむ身体的能力の基礎を養い、病気から身体を守る体力を強化し、より健康な状態をつくっていくことにつながります。」

とのことでした。

 

また、子どもの時期に運動をする習慣がある人はその後成人してからも定期的に運動をする習慣が続くケースがとても多いとのことです。

 

フィジックでは、すぽーつ塾やBASE児童クラブといった子どもを対象にした運動プログラムが充実しています。

子どもの健康と未来のためにも、一度からだを動かす楽しさを体験してみませんか?