あけましておめでとうございます。
2017年よりチームフィジックの一員となります。
庄司 浩平です。
出身校 仙台医健専門学校 スポーツ科学科 スポーツトレーナーコース
出身 秋田県北秋田市
血液型 AB型
趣味 トレーニング プロレス観戦
スポーツ マラソン ウエイトリフティング
トレーニングを通じ、よりよい生活を送っていただけるよう力添えができればと思います。
これからよろしくお願いします!!!
あけましておめでとうございます!
お正月休み食べてばかりいた佐々木裕貴です!
みなさんよさこい踊りをしたこと、見たことはありますか??
私は学生の時よさこいチームに所属していて、青春をよさこいに捧げました。。。
よさこいは、日本を代表とする高知の「よさこい祭り」北海道の「YOSAKOIソーラン祭り」のふたつに分けられています。
高知の「よさこい祭り」とは、1953年高知で第二次世界大戦後、「不況を吹き飛ばそう!商店街に顧客を呼び込もう!人が集まることをしよう!隣の徳島県の阿波踊りに負けないお祭りをしよう!」
と高知で生まれました。
北海道の「YOSAKOIソーラン祭り」は、北海道大学当時2年生だった長谷川岳さんという方が本場高知の「よさこい祭り」の臨場感に感動し、「こうした光景を北海道でも見せられたら、、、」
と1991年に学生仲間5人で「YOSAKOIソーラン祭り実行委員会」を発足し
1992年「第1回YOSAKOIソーラン祭り」を開催しました。
北海道、そして日本の代表となった「YOSAKOIソーラン祭り」を学生で約1年でゼロから作り上げたこと。凄いですね。。
高知、北海道のよさこい踊りではどちらも必ず「鳴子」を持って踊ります。
演舞の曲には高知なら「よさこい鳴子踊り」、北海道なら「ソーラン節」を必ず入れること。
衣装も高知は着物風、北海道はハッピ風の衣装を着ます。
仙台では毎年10月に「みちのくYOSAKOI祭り」が開催しています。
いろんな県から出場しているたくさんのチームの演舞など、ぜひ皆さんにも「よさこい踊り」を
見てほしいと思います!
BASE児童クラブでは、よさこいを通して子どもたちにも協調性や想いやり、そしてリズム感や表現力、表情などが豊かになるきっかけを作っていきます!
みなさん、こんにちは!!
フィジック 中村です。
最近は暖かい日があったり、寒い日があったり
気温の差が激しいですね。
胃腸炎、インフルエンザが流行ってようですので
みなさんも体調管理にはお気を付け下さい!!
そんな中、子どもたちは冬休みに入り、
公園で元気に遊んでいる姿をよく見かけます。

私は小さいころ回旋塔が好きでよく遊んでいました。
最近ではあまり見かけなくなってしまいましたね。
公園自体が減っているのではと思っていましたが、
逆に公園の数は増えているようです。
公園の遊具の種類が変わっていて
子どもたちにとって安全な遊具が増えています。
危険な遊具は減少しています。

たとえば、このゆりかごブランコは
H10年に比べてH25年では約13%にまで減少しています。
確かに子どもたちの安全を確保することは大切だと思いますが、
安全が増えると同時に、子どもたちの危機察知能力の低下につながるのではと
考えています。
また、自分でケガをすることで痛みを知り、
それによって他の人を傷つけてはいけないということを
学ぶのではないでしょうか。
BASE児童クラブでは
火を使います。刃物を使うこともあります。
子どもたちにとっては危険な事かもしれませんが
危険の中から学ぶことも多くあるはずです。
私は危険なことを体験するのも大切なことだと感じています。
みなさんはどうお考えですか?