佐渡の酒屋毎朝ふた口のノンアル甘酒とウォーキングで体調維持昨日と今日の早朝ウォーキングコースは アップダウンを三回繰り返す最長距離 終わる頃には東の空がうっすらと明るくなり 春も間近を思わせてくれる ただ、帰りの奉行所下から北沢下り坂の 北風のつーえーこと2℃3℃でも体感温度は氷点下
佐渡の五つの酒蔵の共同企画?佐渡五醸が発売されてはや一年もうどこの小売屋さんも売りさばいてお~やりしとる事と思いますが私しゃぁもっとしっかりと熟成させてから飲んでもらいたいんでただいま、当店の土蔵にて貯蔵熟成中です店頭にサンプルとして開栓済み、味見用にと一応並べてはおりますが最低三年できれば五年間寝かせてから売りに出す予定です今しばらくお待ちを!
にいがた酒の陣まで待てないそこのあなたに新潟県内のカップ30本セットをおすすめいたしますわが佐渡ヶ島からも二蔵が選ばれております北雪金星カップと真野鶴辛口本醸造カップ朱鷺ラベルですもう、飲む前に並べて眺めるだけで気持ちよく酔えそうなそんな感じにさえなりそうな壮観な30本ですご検討くださいhttp://itousaketen.shop-pro.jp/?pid=172917863
佐渡ヶ島のとっておきの普通酒・・・生酒が間もなく普通酒と言えば最低ラインの酒です安てのアル添酒、機械化によって造られる大量生産の酒だけも佐渡の酒蔵は、逸見酒造さんは最低ランクの酒だからと言うて機械任せの造りはしておりませんあくまでも人の手によって、造り手の感覚を第一として良いものを届けるという考えで造っておりますその結果の表れが普通酒で「生」なんです。大量に造ったら一気に加熱処理火入れをして貯蔵するんではなくその一部を生酒として出荷するんですですから普通酒の生酒を造るために酒を仕込み加熱処理をすることなく生のまんま瓶詰めして出荷するんです。あくまでも生の新鮮さを味わってもらうために冬場に搾って即瓶詰めそして出荷それが間もなく発売になりますどうぞお楽しみに!!!