佐渡の自然を肴に燗酒純米酒を楽しむブログ -59ページ目

     佐渡の自然を肴に燗酒純米酒を楽しむブログ

よー来たのー、佐渡へ。ゆっくりしていけっちゃ!
うんめーもん食うて、うんめー酒のんでなー。
で、佐渡の酒の事らったら何でも訊いてくれーっちゃ!
電話 0259-74-2126 佐渡 伊藤酒店

歴史をたどるとこんな可能性も

この丸干しは姫津でつくられております
姫津といえば1600年頃でしたか石見の国から
来た漁師が住み始めた漁村
そこで、そこで作られた酒のつまみなら
佐渡の酒がピッタリなのも当然でしょうが
もしかしたら石見の国の酒も最適なんだかも知れん

当店で石見の国の酒といえば・・・扶桑鶴らっちゃ!

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佐渡伊藤酒店の晩酌一合一餌(え)
今夜も佐渡ヶ島からお送りします
当店・私は25年間の純米酒販売と20年間の酒の会開催で造り手と飲み手の心を繋ぐ事が
酒販店の役目と考え、純米酒の美味しさと酌み交わす楽しさを伝える酒販店を目指して
いきます。

新潟県佐渡市相川大間町6 伊藤酒店
電話0259-74-2126 携帯090-1993-6891 
ファックス0259-74-3338
メール photsake@cocoa.ocn.ne.jp
HP http://itousaketen.shop-pro.jp/
YouTube投稿中
https://www.youtube.com/channel/UC9yVJ9d5wkq9YFov6ClMNkQ
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味わいがあってキレ味もあり、後味がスッキリ
二杯目が欲しくなるそんな酒がいいよなー

一口目の香りや味に話題が集中しがちですが
ある程度の時間飲んでおっても飽きがこない酒
もっと言えば・・・一杯目よりも二杯目、二杯目よりも三杯目が
美味しく感じる酒こそが今までそしてこれからも支持されて
いくんだと思います。

個性的で熟成した酒にピッタリの佐渡のつまみ
それが
今井茂助商店さんの「イカの塩辛」と「丸干し」
ただ、新潟を佐渡を含めてガッツリ寝かせた熟成酒が
無いもんでどうしても旅の酒にたよってしまうんらっちゃ!
出来たての新しいのんもいいけも、じっくり寝かせて
味が変化していった熟成古酒を楽しみたいもんです。

最適な❝つまみ❞はあるんですから