阪神淡路大震災の年
プロ野球セ・リーグ優勝の阪神タイガース
1999年Jリーグ、吸収合併で姿を消した
横浜フリューゲルスの天皇杯優勝
いざとなると恐ろしいほどの力を発揮する
人の力
スゴイモンです。
阪神淡路大震災の年
プロ野球セ・リーグ優勝の阪神タイガース
1999年Jリーグ、吸収合併で姿を消した
横浜フリューゲルスの天皇杯優勝
いざとなると恐ろしいほどの力を発揮する
人の力
スゴイモンです。
練習だから、失敗してもいい。
本番の試合で成功するようになればいい。
という考えと
先ず一人で練習、ある程度上手くなってから練習で試す。
練習で試して上手くいったら試合で使う。
という考え。
人それぞていろんな考え方があるけど
試合の後、淡々として無表情で何の話をしとるもんやら
「負けて悔しい」っつう気持ち。今のガキどもにあるか。
そこが全ての始まりだと思う。
その気持ちがないまま、技術的なこと教えても
理屈だけ、型だけの経験者になってしまうんだねえかなぁ。
何かのきっかけが欲しい。
きのう
バスケットの練習試合を見てきました。
冬・酒造りの時期
酒蔵に行くとナンカ良い事あるみたい。
今日は、こんな酒を紹介します。
真ん中に「生」のシールが貼ってあるか無いかだけ。
それ以外は、熱処理した酒と何も変わりません。
でも味は全然違います。
俺はこういう傾向の味、好きです。
いわゆる大吟醸の香りとか生酒の派手な香りではなく
清涼飲料サイダーのような香り。
鑑評会出品酒・金賞受賞酒の味ではなく、キリンレモンのような味。
だから冷してスイスイいけるタイプです。
ただし、アル添してある分今飲むとアルコールがキツイ感じが無きにしも非ず。
でもこれで、この味で1,800mlが1,700円なら言うことは無いでしょう。
搾りたてを味わうなら・・・今がチャンス。
味が落ちついた頃試すなら・・・6月から夏が飲み頃か。
とにかくここまでお手頃な生酒が発売されると
嬉しいような、困ったような。
複雑な気持ちです。
NHKラジオから聞こえてきました。
何処だかの酒蔵の誰だかいう蔵元さんが言うとりました。
千七百あまりの酒蔵の殆んどが戦後の酒造りを続けている。
それは即席で造られる日本酒、しかも添加物だらけの酒。
大病を患ったことをキッカケに、醗酵と真正面から向き合うようになり
伝統的な酒造りを目指していくことを決めたそうな。
生命力の強い米は農薬や化学肥料を使わない有機栽培で作る。
そして酒の「もと」となる酒母「生もと造り」で。
日本人の体には醗酵食品が必要。
発酵食品の微生物が腸に届けば、人の体は中から強くなる。
などなど・・・。
たいへん興味深いお話をされてました。
なんせ車の運転中のことだモンで、全てがうろ覚え。
でも、体に微生物を摂り込む事が大事なんだからと
今、真昼間から酒飲んでます。
勿論、純米酒
真稜 山廃純 米大吟醸の新酒生酒です。
今年の山廃はガチッとスパッと切れ味があります。