GEN ON AIR(現音エアー)第66回〜ベートーヴェンは、和声法を○○していた...
日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GEN ON AIR>(現音エアー)は、お陰様で既に90回を超えるアップに到達しています。総再生アクセス数は20万回を遥かに超えてきました。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。コロナ禍の中で暫く新番組の制作が止まっていた のですが、2020年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、つい先日にアップされた第66回を紹介します。クロストークのメンバーは、私=松尾(現・広報室長)の進行役、中川俊郎氏(前・副会長)は従来通りで、山内雅弘氏(現・NEW COMPOSER 編集室長)に第35回から加わっていただき、計3名がT形のテーブルを囲む鼎談なので、「現音T談」とも称しています。第66回は、<ベートーヴェンは、和声法を○○していた>です。「ベートーヴェンは現代音楽の手本なのか!?」作曲家3人が語り合います。果たしてどのように議論が推移していくのか、どうぞお楽しみください。ベートーヴァンは、和声法を◯◯していた - GEN ON AIR#66