ファニーポッターと賢者の意志 -6ページ目

20260212

 

酒なんて飲むんじゃなかった…大事な機会を半分くらい台無しにしてしまった

考えてた事の半分もできなかったし、したかった話も全然できなかった

後悔とかされてないといいけど…

 

現実は厳しいよなぁ

大抵の事が上手くいかない

不安や心配は尽きない

 

「良かった」

…って言えるか

 

20260211

緊張と色んな不安と心配が凄くて胃に穴が開きそう…

大丈夫だろうか、何かとんでもなく酷い事になるんじゃないだろうか…と

慣れない外出、慣れない電車、慣れない場所、状況、どれも不安過ぎる

いや、大丈夫…大丈夫だ

大丈夫…なはず

良い方に考えるんだ

大丈夫だ

大丈夫なはず

胃が痛いし吐きそうだけどだいじょぶーだ

 

大丈夫であってくれ

 

20260207

 

 

駄目だ…好き過ぎる

だからこそ心配だ

これが崩れたり潰えたり邪魔されたり…が

 

「永遠なんて無い」は当たり前

一生続く事すら普通に考えたら無いのかもしれない

ただでさえだ

なのに、現実はかなり危うく不確かで脆い

いつどうなってもおかしくない

"一生"の期限が今年中とかなら或いは…

 

 

20260206

 

手が燃えた

オイルマッチ(でいいんだっけ呼称)危ないかもしれない…

 

 

辛い…苦しい

泣きたい…ではない、泣いたところで何も改善されはしないし状況も感情も変わりはしない

泣きそう...はそうか、少なくとも心は泣いてる...けど気持ち悪いな泣くとか

情けない...惨めだし情けないし自分を恥じてもいる

でもどうしようもない

 

寛容になればなる程、下手に出れば出る程、悪化していくであろうことは解っている

それでも、もう強く出ることはできないし、状況を変える事もできない

 

極論、消えさえしなければいい...と思ってしまっているところはある

「自分側の感情が消えたり冷めたりする方が余程虚しい」という考えは長年変わらず有る

その観点で言うなら、安心でもある…のか?そう言っていいのか?

実際は視界にも入らず何の定義もされず存在してないのと同じなだけ―だったとして、それでもそう言えるのか

―わからない

 

 

20260205

 

もう何処にも戻れないし逃れられない

何にも成れないし何にも戻れない

何がどうなろうと脱することはできない

呑まれるしかない

 

喰い殺したい飲み殺されたい

白濁と赤黒の脳髄

破滅の血だ

 

.

日付け、曜日…タイミング的に嫌な可能性が浮かんでしまう

そうだとしたら全部辻褄が合うから尚更有り得ると思えてしまう

寧ろもう何だって有り得る常識は破壊されてる

 

.

最近ちょっと平和呆けしていたのかもしれない

目先の状況だけでどこか安心してしまっていた

視点を変えれば何も好転しちゃいないかもしれないのに

安心に足るような要素は何も無いかもしれないのに

 

気がかりな事が二つほど増えた

一瞬安心しかけたが現実を見なければならない

客観的に見ればかなりはっきりしてしまっている

何も知らない純粋過ぎる馬鹿みたいに繕い続けるのも限度が有る

覚悟しておかなければならない

何の対策も取れはしないが覚悟はしておかなければならない

やはり馬鹿みたいに何もできずにそれを覚悟しておかなければならない

 

今日も頭が痛い

 

20260125

今日は時間の流れが速すぎて殆ど何もできなかった

それに、眠すぎるし寒すぎる

前から―いや昔からか?―どう考えても1日24時間もないだろって思ってた

けどここ最近は1日当たりの総時間が更に縮まってる気がする

それに眠すぎるし寒すぎる

 

 

どういう経緯だったか忘れたけど、何か見てて、元彼氏のSNSを監視するのが日課になってる女の話?みたいなネットマンガの記事を見かけた

何となく読んでみたら、絵柄に反してなかなか生々しく、一部身に覚えのあるような要素もあった

ああいうのはあるあるなのかもしれない

でもその主人公は特別自信が無いとかでもなく頭もお花畑寄りな為に己の脳内は左程不健全な感じではなさそうだった

ネガティブな人間が実際そういう状況に陥るとかなり不健全目な悪循環の連鎖を生む事になると思う

自分とは関わりの無いところで自分と関連の有る話題とか出てきたりした場合、一瞬嬉しいような感情が湧く…それは解る

でも実際それは本当にたまたまとか、下手すれば別の人間との間で生まれたきっかけによる話題だったりもする

他人は自分の事など意識しちゃいないし、他人は自分程自分の影響を受けたりはしないし、他人の中の自分関連の記憶なんていとも容易く風化し消えていく

例え縁遠くなる前に自分がその話をしていたとしても、そんな事は覚えちゃいないのが当たり前

それを理解した上でそういうものを目撃してしまうと、ただ「自分が思い出されることがない」という事実を突きつけられるより余程キツい

自分だってその話したのに、自分だってその話できるのに共感も共有もできるのに…って余計悔しく悲しくなる

一方的にSNS監視するなんて絶対良い事無い

先の例とは関係なく、単純に知るべきではないような事知ってしまう事もあるだろうし

百害有って一利無し

それでも、それが分かっていても気になってしまうってのがまた良くないんだよな

 

 

 

 

 

昨日の通話は終わった後も幸福感が有った

ずっとあんな感じでいられたら良いのにと思った

感情や考えがどの程度重なるのかすらわからないけど

 

いざ外出したり人と会うという事を改めて現実的に考えるとまた別の不安が複数生じる

自分でも何故こんなに怖いのかわからないけど本当に物凄く怖い

人と会うのが怖いのはいくつか明確な理由が有るからまだわかるけど

外出が怖い理由はよくわからない、ただ只管怖いし不安で仕方ない

こんなじゃなければもう少しくらいは外出してたんだろうか

先に少しは慣れておくべきだったかもしれない

何をどう慣らせばいいのかもわからないけど

 

これ以上悪い事が起きないで欲しい

いやその他の事に関しては悪い事なんて一生起き続けて当然だとは思うしそれは仕方ないと思ってるけど

この件に関してはもう邪魔されたくないし悪い流れになって欲しくない

自分の思考は予想外の形で改善?されている気がする

以前なら本来ならもっとネガティブでドロドロしていたはず

それがいくらかポジティブな方に傾いて少しはまともな思考になってきている

境遇も少しはそれに沿って頂きたいものだ

 

 

それにしても寒すぎるだろいいかげんにしてくれ

 

 

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20260123

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