週末は6年5回目の公開模試でした。

前回までで後期日特の受講資格は得られていて、どうだったらどうということもないのですが、やはり公開模試の結果は気になります。

前置きはさておき、まずは結果です。

 

 

 

 

 

 

合格>70>理合格>65>4科>60>社(55)>>国ポーン

 

 

算数は1問間違いのみでした。今回は最後の正答率2%問題も「簡単だった」とのことで、落とした1題は前半のウッカリです。

理科も2問間違いのみ。正答率が低い問題は全て正解できていた一方で、正答率60%以上の問題を2問落としました。

と、ここまではどちらも2桁順位でとっても合格だったのですが…

 

全てを台無しにする酷語ポーンあまりにあんまりでした(←語彙力…)

どこかに算理の2科目入試をさせてくれる学校はありませんか泣くうさぎ

 

国語は時間がなくなってきた時に2つ目の長文を切り上げて苦手な詩の大問を優先し、そこに時間を使った挙げ句にほぼ全滅するという方略の甘さもありましたが、他にも要改善点が多々ありました。

社会もよくはないのですが、今回はなんと言っても国語です。

 

既に数か月前からそうしていますが、この先も少しでも時間があればパパ塾による国語の読解力特訓を入れていきます。

でも焦らずコツコツやるしかない!千里の道も一歩から!大丈夫。目に見える結果には現れなくとも力はついてきている!

 

↓日能研akira先生の著書2冊はバイブル的存在です。

 

 

余談ですが、最近の公開模試の理科は細かい知識が問われず、かなり思考力に寄った出題となっています。我が家が4年時から重視してきた方向性とマッチしていて与しやすいですが、出題傾向が違ったら全然違った結果になるだろうなとも感じています。まあそれはどの科目も一緒ですが…

 

2024年2月1日まであと240日!

 

Mr.Children / HANABI

誰も皆 問題を抱えている だけど素敵な明日を願っている

臆病風に吹かれて 波風が立った世界を どれだけ愛することができるだろう?

昔から大好きなミスチルですが、

ちょっと疲れてる最近は、この曲が特心に沁みます。