先月初めに、宮崎のpepeさん にアロマオイルを使用したレインドロップアロマのセッションをうけたお話しをしたことがありますが、その時にサロンで購入したブレスレットを載せたいと思います。

 

サロンには、数名のパワーストーンアクセサリー作家さんが作品を納品されているようでしたが、こちらは作風からして同じ作家さんかしら?

 

 

私、もともとピンクや紫系が大好きということもあり、ブルー系やグリーン系も素敵だけど、結局、こういったラブリーピンク系に走ってしまう傾向があります。宝石赤

 

 

今回もパワーストーンが持つ意味とか全く考えず、アクセサリー感覚で選んだのが以下のブレスレットです。リボン

 

 

後で、それぞれの石の意味を調べてみました。

 


プルメリアのつぶやき プルメリアのつぶやき

宝石赤左は、ピンクオパール、ムーンストーン、クリスタルのブレスレットです。

 

優しげな雰囲気が気に入りました。

 

 

石の意味は・・・・φ(.. )

 

 

オパールは、自信を高め、前向きに生きるエネルギーを引き出してくれる石として伝承されている。

 

また、「キューピット・ストーン」とも呼ばれ、愛とロマンスを呼ぶ石とも云われている

 

ムーンストーンは、揺れ動く女性の感情をコントロールしてくれて、新月に願いを込めると願望を実現させてくれる石、恋愛・人間関係においては、お互いを理解させてくれる石と云われている。

 

 

 

宝石紫右は、ピンクオパール薔薇、アメジストAAAAA8mm、ローズクォーツ スターカット 8mm、クリスタルクォーツAAA 64面カット 8mm、ボタンカットのブレスレットです。

 

 

 

大ぶりのバラカットがとても存在感があり、エレガントで華やかな雰囲気が気に入りました。

 

観劇の時に活躍しそうと思って購入しました。

 

それぞれの石の意味を調べてみると、めっちゃ愛にあふれたブレスレットだということがわかり、何だか気恥ずかしくなりました。(*^.^*)

 

 

でも、一目で気に入ったので、あんまり深く考えないでつけたいと思います。

 

 

 

で、その意味は・・・・・・・φ(.. )

 

 

 

オパールは、「キューピット・ストーン」と呼ばれ、愛とロマンスを呼ぶとも云われている。

 

また、自信を高めてくれるパワーストーンとも云われている。

アメジストは、女性性を高め、理想的な出会いを引き寄せるパワーストーンと云われている。

災いから身を守り、心理的なストレスも解放してくれるパワーストーン。

ローズクォーツは真実の愛を呼ぶパワーストーンで、内面と外面の美しさを引き出し、やさしく心を包んでくれる。

ヴィーナスのパワーで愛され体質に!

 

 

だそうです。にひひ

 

pepeさんがぶっちゃけて仰るには、納品されたパワーストーンアクセサリーの中で、このブレスレットはサロンの先生方の間では人気がなかったそうなんです。

 

 

pepeさんが、「そうか、これは、misatoさんとこに行くってことだったのね、そうか~。」

 

とつぶやいていらっしゃったのが私の脳裏にインプットされました。

 

実は、ルナマイさん のコズミックラブ・ヒーリングを受けたのは、この翌週だったんですよね。

 

 

私のこじつけかもしれませんが、これも何かの繋がりなのかもしれないと、ふと思いました。

 

 

ルナマイさんに衝撃的なことをお伺いしたツインソウルについては、考えてもどうなるものでもないし、行動したからって負のスパイラルに陥るだけなので、今は放っておきます。

 

 

好奇心が強くて何でも挑戦したがるわりには、保守的で臆病な面もあるんです、私。

 

 

今は、めちゃくちゃ充実した毎日を送っているけど、実は過去には1冊の本が書けそうなくらい辛いこともありました。

 

 

今でも、よくあの大波を乗り越えることができたなと、自分で自分を褒めてあげたいくらい必死に生きた時期もありました。

 

 

でも今はもう、そのことに感情が動かされることはないし貴重な体験だったと思っています。

 

それこそ封印しちゃったので回想することもないです。

 

突然降りかかった大きな困難を乗り越えたからこそ今の充実した楽しい毎日があると思うし、今は自分をサポートしてくれていたであろう見えない存在にも感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

自分で今のこの時代、この星を選んで生まれてきた以上、「生かされてる」限りは楽しく生きなくっちゃですよね。

 


プルメリアのつぶやき

 

政治の話題については、お恥ずかしながらかなり無知な方です。

 

それでも昨年から今年春にかけて、一時期、政治関係のブログやツイッターを徘徊していたことがあります。

 

なにせ知らないことが多かったので、いつもの好奇心で本当にあちこちロムしまくっていました。

 

TVや新聞では決して話題に出されないような情報まで得られるので、ネットの世界が主な情報源になっていました。

 

それが正しいか正しくないかの判断ができないまま、ダークサイドな情報も含め、かなり嵌って見ていました。

 

でも、ある時、気付いたのです。

 

100%正しい情報はないってこと、100%完全に共感できるブログ、サイトはないということに。

そして、情報に振り回されてる自分が見えてきました。

 

それ以来、私はブログやツイッターで政治関係の情報を追いかけることは、ほとんどしなくなりました。

 

メルマガ登録を残しているのは、天木直人さんのブログくらいです。

それも最近読む暇がなくて、100通以上たまっていますが・・・・(汗)

 

ところで、昨年末から今年初めにかけて、いろんな政治家のフリーランス会見をネット動画で見ていたことがあります。

 

 

その中で、いろんな意味で話題の大物政治家である小沢一郎さんの会見で印象に残った言葉をメモしていたノートが出てきたので、ここに覚書として残しておきたいと思います。

 

 

小沢さん自身の評価うんぬんは抜きにして、その時の仰っている内容に共感できたのです。

 

 

以下、マイノートから抜粋。

 

 

 

メモ日本の社会は、フリー、フェアー、オープンな社会になるべきと以前から言っています。

 

 

そうでないと情報が国民に開示されない。

 

ただ、そのためには、国民自身が情報を欲しいと思い、その情報を咀嚼して考えて判断する習慣、能力が身につかないと意味がない。

 

 

国民がもっと成長して「官庁も民間ももっと情報を出せ」と言えるようにならないとダメ。

 

 

国民が主権者だから、国民がもっと自覚して懸命になる必要がある。

 

 

 

メモインターネットは、加工されない情報をスピーディに伝達できるという利点がある。

 

 

 

既得権をもつ大手メディアは、既得権益にぶら下がっていないで、世論を扇動するんじゃなくて先導していってほしい。

 

 

霞ヶ関、永田町、財界も旧態依然としている。

 

事件があると誰かをスケープゴートにして終わるという繰り返しで、日本社会の悲劇である。

 

メディアは事実を伝え、真実を語り、後は主権者たる国民が判断する、そういうふうにもっていって頂きたい。

 

 

「アメリカと対等」という意味は、同じ軍事を持てというわけではなく、それぞれに役割があるのだから国と国として対等という意味である。

 

自立した国として対等でなくてはならない。

人間同志の人間として対等という意味である。

 

 

メモジャーナリストの編集権を独占するのでなく、可能な限り一次情報を誠実に伝える。

 

 

加工して押しつけるスタンスはダメ。

 

情報の編集、有益な情報を編集するのは一般の人にある。

 

 

 

メモ自立と共生ベル

 

 

 

自立した人間の集合体が自立した国家である

 

 

(他民族)国家と自然との共生

 

 

発信できる日本にならなくてはならない

 

 

企業も社会の本当の構造を理解し、世界の本当の姿をわかった上で社会全体を良くしないと自分の企業はよくならない。

 

 

 

 

以上です。

 

 

 

 

私が理解できるくらいなので、決して難しい専門用語を並べたてたわかりにくいお話しではなく、今の自分の職場環境、人間関係にもあてはめて考えることもできると思いました。

 

 

スピの世界でも通じる話しもあると思います。

 

 

いろんな意味で覚醒しなきゃいけない、情報を鵜呑み、妄信するのでなく、自分で判断する習慣をつける必要があるってことですね。

 

 

とどのつまり、魂磨きをしながら内観することが大事ってことですよね。

 

 

そうすると、それぞれ違った個性をもつ人々が全体の中に調和した状態、ワンネスの世界へといざなわれていくのではないでしょうか?

 

 

個人としての個はしっかり保持しながら調和していく世界に繋がっていくんじゃないかな?とふと思いました。

 

 

これらすべては、あくまでも私のフィルターを通した内容になります。

 

 

 

 

ミュージカル「モーツァルト」の『影を逃れて』というナンバーの動画を見つけたので、アップしたいと思います。

韓国版です。
日本版は、なかなかこういった動画はアップされないので・・・・

歌詞は日本版を載せています。


以下は、別ブログの観劇日記からの一部抜粋です。

奇跡の子、神童と呼ばれたヴォルフガング・モーツァルトの魂の叫びともいえるこの歌に毎回、感情移入してしまいます。

ヴォルフの傍らには、いつもアマデという彼の分身が存在していて彼が神童と呼ばれた頃の姿で寄り添っています。
アマデは、モーツァルトの良心、光の部分なのではないかと思います。

音楽以外の分野では全く無知で、無頓着なヴォルフは、放蕩の限りを尽くします。
芸術家って多かれ少なかれそういう部分があるのではないでしょうか?

もっと自由な時代に生まれていたら、もっと才能を発揮できたでしょうし、もっともっと素晴らしい音楽がこの世に出てきていたかもしれません。
でも、そういう歴史上の人物は他にもたくさんいると考えれば、これもヴォルフの人生だったんですね。

ヴォルフは、だんだんネガティブな方向へと堕落していってしまいます。
いつもじっとヴォルフの側にいたアマデの羽根ペンを動かすスピードが早くなり、ついには羽根ペンをヴォルフの手に刺しその流れる血で音楽を書いたり、ヴォルフに飛び移って首をしめたりするところはかなりこわいです。

自分自身の中の光と闇の戦いみたいにみえなくもないです。  

ついには、内なる狂気の世界に呑み込まれ発狂してしまいます。
最後の場面展開には息を呑みます。

「影を逃れて」というナンバーを聴くと、いつもウルウルきます。
前奏曲が流れ始めた段階でもうダメです。
ヴォルフだけでなく、みんな多かれ少なかれ抱えている心の叫びとシンクロしてしまうのです。

ヴォルフの場合、世の中から、権力から自由になりたい、自分の運命から、自分の殻から、自分の影からも自由になりたいと叫んでいるわけで、とにかく苦しくて苦しくてしようがなかったんでしょうね。
そうなるともうこの世界で生きていくことはできなくなっちゃうんですね。

生きたまま生まれ変わることだってできたのに・・・・

フランス革命勃発直後に亡くなったとパンフに書いてあったので、もう少しで自由な時代がきたのにねと思ってしまいます。





【影を逃れて】

誰にも頼らない 
白い鬘は もう被らない
見つけよう 本当の人生
それは
ワインの香りと 赤い唇で
夜毎慰め 笑いと涙 溢れる
僕の生き方

どうすれば
自分の影から 逃れられるのか?
自分の定めを 拒めるのだろうか?
殻を破り 生まれ変われるのか?
自分の影から 自由になりたい

死ぬのは怖くない
自由に生きられたら
生命のある限り 求め続ける
たおやかなシンフォニー
女の肌のように
響きのヒダに触れて
僕は 震える

どうすれば
自分の影から 逃れられるのか?
自分の過去から 解き放されたい
心捨てれば 忘れられるのか
自分の影から 自由になりたい

不安で一杯 のしかかる重り
何を聞いても 答えてはくれないのに
どこかで見てる 息がつまりそう
いつかアイツに殺されてしまうだろう

自分の影から 逃れられるのか?
自分の定めを 拒められるのだろうか?
殻を破り 生まれ変われるのか?
自分の影から自由になりたい

運命に 従う他ないのか
絶対に 無理なのか
影から 自由になりたい

 

ミュージカルの話題は、別ブログ に書いているのですが、9月と10月に東京と大阪で、フランスの大ヒットミュージカル「ロミオとジュリエット」日本版 が上演されます。恋の矢

ミュージカル「ロミオとジュリエット」の初演は、10年前(2001年)フランスで上演されました。
そして、昨年、フランスで10年ぶりに再演されています。

日本では、昨年、宝塚星組が初演しました。
ご贔屓さんが出演されたので私も観劇しました。

ロミジュリについては、実は関心がなかったのです。
「究極の愛なんて、なんか重そ~~う。あせる」って思っていたのです。

ところが、いざ観てみると、ジェラール・プレスギュルヴィックの重厚で美しい音楽に魅了されてしまったのです。音譜

後で、CDや動画の紹介をしますね。


ところで、昨年、宝塚のロミジュリを観て思ったのですが、「ロミオとジュリエットって、両家が争っていてもこんなに深い絆で結ばれているんだから、きっとこの二人はツインソウルよね?」と私は思っていました。

ところが、ある方の本に、「ロミオとジュリエットみたいに周りに祝福されない関係は、絶対にツインではない。ツインだったら周りが自然と応援してくれるはずだから。」と、うろ覚えなんですが、こんな意味のことを書かれていたのを目にしたことがあります。

あれだけ強く引きあうのだからツインだと思っていた私は、相当ロマンティストだなあと思いましたが、自分の中ではまだ半信半疑なんですね。

ほんとのところは、どうなんでしょう?


さて、フランス版(初演)のオープニングの場面の動画をリンクします。
 

フランス語になります右矢印『Verona』

ロミジュリのミュージカルナンバーは、ロックテイストあり、バラードありで、メロディーラインが素敵なナンバーばかりなんです。

歌っているのは、ヴェローナ大公役のFrederic Charter さんです。
パンチのきいたハスキーヴォイスが魅力的です。
対立するモンタギュー家が青のコスチューム、キャピュレット家が赤のコスチュームです。
赤と青のコントラストがとてもインパクトがあります。


ロミジュリの大ナンバーであるデュエット曲です右矢印『Aimer』 (エメ)

歌っているのは、ロミオ役のDamien Sargueさん。
初演、再演とも登場されているので凄いです。
ジュリエット役は、再演でご登場のJoy Esther さん。
お二人とも素晴らしい歌唱の持ち主です。
このお二人、リアルカップルなんだそうです。

ちなみに、この動画は、アジアンツアーの韓国公演のようですね。
日本にもきて欲しかった・・・・

 

同じ曲のウィーン版です右矢印『Liebe』 (リーベ)

ウィーンミュージカルで何度も来日している、ルカス・ペルマンとマジャーン・シャキペアのロミジュリになります。
このお二人もリアルカップルなんですよね。

この動画は、来日公演のものですね。
私も行きました。CDも持ってます。

 

韓国版も見つけました右矢印사랑 (サラン)

 


韓国の方は、キムチパワーというか、身体は細いのに声がよく通るんですよね。
ちょっと日本では違法っぽい映像ですが、韓国ではカーテンコールの時にバシャバシャと写真を撮ってる場面を何度か目にしたことがあります。
『Aimer』も『Liebe』も『사랑』も日本語で、「愛」という意味で、フランスもウィーンも韓国も母国語で歌っています。

日本では、昨年観た宝塚版では、フランス語の「エメ」と歌っていました。

今年の日本版は、どうなのか密かにチェックしてみましょう。

下の画像は、手持ちのミュージカル「ロミオとジュリエット」のCDです。

宝塚版、ウィーン版、フランス版になります。

私のお気に入りは、フランス版です。

そのスケール感のある歌は本当に素晴らしく、5~6年前に観たフランスミュージカル『スペクタクル 十戒』 Mother's auction presents LES DIX COMMANDEMENTSとオーバーラップします。

プルメリアのつぶやき

話しの方向がズレて、マニアックになってしまいました。

 

私は、本当の自由とは何か?というのをいつも追い求めています。星

私にとって自由であることは、人生においてまず最優先項目であるわけですが、そのためには依存心ばかりが強くてはダメで、自己責任と自己分析、自己判断が必要だなと常日頃思っています。

「自由」というのは、楽しいしワクワクするし、とっても大切なことだと思います。キラキラ
でもそれは、厳格さの上に成り立っているのです。
絶妙なバランスです!


最近知った書家・山村龍和さんのブログ で面白い記事を見つけたので、リンク&転載させて頂きます。

私の「自由」に対する考えとシンクロしたんですよね。

彼が、ご自身のことをアウトローと言っているところにも好感が持てます。

言葉は似ていてもアウトサイドとアウトローでは意味が全然違いますものね。

以下、転載します。


【転載開始】

 

 

 

 

「世界はあなたを中心に回っている」

こどものときに、

「世界はあなたを中心にまわっていない」

と言われたことはありませんか?

自己中心的になるな、という戒めの言葉です。


ですが、私は、

「世界は自分を中心にまわっている」

と思っています。


なんて自己中な!?と思われたでしょうか?


ところが、実はこの世界の中心は他ならない、自分自身なのです。

というのも世界は自分の意識の持ち方でいくらにでも変わるからなのです。

同じ現象一つでも、意識の持ち方で劇的に変化します。

ありがとうと思えるか、この野郎!と思うか、

幸せと思えるか、不幸せと思うか。



私たち一人一人が主体的な人生の創造者の1人として、

この世界の中心となるポジティブな存在なのです。

同時に、全部の責任は自分にあるということです。


自分が死んでも世界はあるじゃないか?!という方も

おられると思います。

ですが、もし、世界と他の人・歴史が自分のために用意されていたものだとしたら。

そう考えると少し行きすぎかもしれませんが・・・。


結局、「世界の中心は自分だ」という考え方は、

決して、「自己中心的な我がまま発想」ではなく、

「自分自身が人生の創造者として意識を高く持ち、

あらゆる事象の責任は自分であると捉える生き方」


といえそうです。

世界のすべてを引き受けるような、ど根性を持ちたいですねニコニコ

 

 

【転載終了】


これは、見る人がどの視点で見るかで意味が全然違ってくるかもしれません。

私の視点から見ると、彼の文章からは自己中心的さも傲慢さも感じられません。

これは、ワンワールドではなく、ワンネスに通じる考え方だと思うからです。

自分の人生の中心は自分自身である。
それは、決して依存心や無責任さによるものではなく、あくまで自己責任のもとで世界は自分を中心に回っているんだという発想ではないかと解釈しました。


2年前、初めて前世リーディングのセッションをして頂いたことがあります。
その時に私が今生、自由にこだわる理由についてお聞きしたことがありますので、その時の記事をコチラにリンクしておきます。メモ

 

 

 

今日は、マイ・バースデイです。ケーキ

8月22日ってギリギリ獅子座です。しし座
お盆を過ぎたこの時期って残暑はまだ厳しいとはいえ空気に秋の気配を感じ始めるので、太陽ギラギラの真夏の獅子座って感じはしないです。

ささやかながら、ケーキセットです。
紅茶は、大好きなダマン・フレールのアッサムG.F.O.Pコーヒー

ダマンの紅茶は、このあたりでは販売してないので、ハウステンボスに行った時に買ってきます。

あっ、缶が裏になってる~あせる
まっ、いいか。
 

プルメリアのつぶやき

 


さて、ルナマイさん のコズミックラブ・ヒーリングを受けてから精神的な変化が現れました。

あっ、残念ながらツインソウルについてのお話しではないです、すみません。あせる

完全にフラッシュバックはしてしまいましたが・・・・・・・ボソッ


精神的な変化というのは、私にとって課題の一つである感情コントロールについてです。

もともとせっかちなのもありますが、次々と押し寄せてくる職場環境の変化、自分の立場の変化があまりにもめまぐるしいため、先輩、後輩、他職種の方々とつい熱くなってぶつかることが多く、自分で自分を追い込んでしまうところがありました。

自分が正しいと思ったら頭ごなしに感情を乗せて自己主張するところがあったのです。

こんなに怒ってばかりでいいのか?と思うくらい激しい時期もありました。

ところが、ヒーリングを受けてからというもの感情の波、起伏がだんだん落ち着いてきたのです。

自分でも不思議なんですが、感情の振れ幅が小さくなってきているのを感じるんです。
感情は感情でも怒りのような負の感情についてなんですけどね。

ほんとに不思議です。

ヒーリングって安定剤的な要素もあるのでしょうか?

それと、ZEROヒーリングを受けた直後、元宝塚男役トップスターの愛華みれさんの講演で、ご一緒に写真撮影することができたり、私がミュージカル好きだという噂を聞いた女医さんからお誘いがあったりなどいろんなサプライズも起こっています。

なんだかワクワクしてきます。

つらい事や不平不満に焦点を当てず、ワクワクすることに焦点を当てていったら、きっとラッキーな事をたくさん引き寄せることができますよね。

ヒーリングをして頂いたルナマイさんに感謝です。ラブラブ

 

 

 

 

 

プルメリアのつぶやき今日は、仕事の関係で研修会に行ってきました。

朝から夕方まで、どっぷりまる一日缶詰状態でした。

終了時にレポートを提出して終わりでした。

時計を見ると午後4時。

まだ間に合うかもしれないと思い、そのまま古代メキシコ・オルメカ文明展へGO~車

オルメカ文明は、マヤ文明を遡ること1000年。
紀元前1500年頃、メキシコ湾沿岸地方に突如現れた北中米最古の古代文明だそうです。

彼らは、ベーリング海峡を渡ってきた私達と同じモンゴロイドで、重さ数トンの巨石人頭像をはじめ巨大な石の彫刻や土造りのピラミッド神殿などを築く建築技術、ヒスイなどの玉石を精密に加工する技術を持っていました。

マヤ文明をはじめとする中米古代文明に共通する美術様式や宗教体系などから「新大陸の母なる文明」とよばれているそうです。

私は、美術館や博物館へ行く時は、いつも音声ガイドをお供に各コーナーを回ることにしています。

今回もバタバタと滑り込みで受け付けをし、音声ガイドを申し込みました。

巨大なオルメカヘッド、ジャガー神像(半獣半神像)、ヒスイのマスクなどが印象に残りました。
ヒスイですよ、ヒスイ!!

ヒスイで作られたマスク、すっごいパワーがありそう、って思いました。

今から3000年前にこんな建造物やヒスイの加工品があるなんて、とても謎に満ちていて神秘的でした。

マヤ文明は、このオルメカから始まったとも言われているそうです。

最後のコーナーで、マヤ長期暦を刻んだ石彫が展示されていました。

音声ガイドの説明によると、長期暦は紀元前3114年を起点とし、5126年周期となっているそうです。
2012年12月21日にこの周期が終了すると言われています。

私は、計算してみました。

 

5126-3114=2012

うん、確かに2012年だ!!

続けて音声ガイドが、「しかし、これは、地球が滅亡するということではありません。」
と言ったのが可笑しかったです。
これって、みんなが興味あることですからね。

音声ガイドが言うように、5126年を一つの時代とするならば、オルメカやマヤの人々と同じ時代を生きてるってことで、これはこれで親しみがわきますね。

私は、ヒスイのマスクが欲しい!!
 

飄(つむじ風)さんのブログで、スピ系の大変興味深い動画が紹介されていました。

セミナーで講演されている女性は、ペガサスさんと仰る方で、さっそくネットでHPを調べてみました。

するとありました!右矢印コチラ
カナダ在住13年半、アンドロメダからの地球外生命体、カレス・アビアンからのコンタクトを受けて活動中の作家さんだそうです。

とってもテンションが高く、パワフルなのが印象的です。



彼女が話される内容のキーワードは、「周波数」「パラレルワールド」「イマジネーション」「二元性」などです。

全部印象に残るのですが、一番面白いと思ったのは、以下の部分です。

楽しくワクワクすることを追求していくと未来はかないやすくなる。

ワクワクすると脳波が変わる。
θ波やδ波が出やすくなる。

集中するとα波が出てきて、さらにもっと深く瞑想状態に達するとθ波が出てくる。

集中力が高まれば高まるほど見えないものが見えてくる。
右脳が開いて違う次元帯に周波数が入る。


これに関してなんですが、以前、将棋士の羽生善治さんが、TV出演されていた時、
「将棋を指す時、光の道筋が見えることがある。」と仰った一言を鮮明に覚えていますが、ペガサスさんが仰る集中した状態とはこのことなんですね。

ゴルフなどスポーツの世界でもそうですよね。

僅差を競う競技の中で、トップクラスの方々が頂点に立つには、残るはこの領域しかないってことですよね。


次の動画の後半部分では、再びペガサスさんが宇宙系情報のお話しをされています。
そして、プロジェクトペガサスは、二極化が進んでる現状を陽性化する目的で立ち上がったということを仰っています。



「パラレルワールド」「二極化」「意識の移行」「アカシックレコード」など3次元的な発想で考えていたらとても理解できない内容について説明されています。

一番印象に残った言葉は以下の内容です。

時間、空間は私達が操作している。

私達は、大きな人の意識の中に住んでいる。
すべては我々の心の持ち方、意識で変えられる。時空間すら変えることができる。


最後に宇宙語を話す女性が出てきて、ペガサスさんがそれを同時通訳するという驚異的なシーンも見れて面白いですよ。


ペガサスさんが書かれた本をさっそくアマゾンで注文しました。
楽しみです。ニコニコ

$プルメリアのつぶやき $プルメリアのつぶやき
 

昨日は代休だったので、タイミング良くルナマイさん のヒーリングを受けることができました。

ZEROヒーリングに続き、まだ受けたことのない樹木ヒーリング、それから最近新しく導入されたコズミックラブ・ヒーリング の二つを受けさせて頂きました。

コズミックラブ・ヒーリングを受けようと思ったのは、ツインソウル的なエネルギーだけをメインとしたものではなく、宇宙レベルでの光の出会いを促進させたいというルナマイさんのお考えに共感したからです。

最近、今の仕事にもっと幅をもたせイメージをふくらませていく中で、男女年齢を問わず良いご縁がこれからできていくと良いな~となんとなく考えるようになったのです。

ZEROヒーリングの時と同じように、ヒーリング開始前と終了後にルナマイさんからお電話での連絡がありました。

ヒーリング開始前に、上記のようにお仕事に絡ませた内容のことをルナマイさんにお伝えしました。
ZEROヒーリングの時もそうでしたが、私の受けたい動機って明確なものではなく何とな~くなんですよね。

でも、こうもたて続けにヒーリングを受けようと思うってことは、魂が何かを求めてるんですよね。
それが、意識レベルで認識されてないから、うすぼんやりなんです、きっと。

では、さっそくヒーリング開始です。

私の動機をお聞きになった時のルナマイさんの様子がちょっととまどい気味だったのが気になりましたが、そのまま左手にクリスタルを持ち、ラピスのネックレスをつけてヒーリングを受けました。宝石白宝石ブルー

ヒーリングの間、相変わらず映像的なものは何も見えませんでしたが、クリスタルを持った左手が重く、ピリッとする感じがしました。

ヒーリング終了後、ルナマイさんからたくさんのコメントがありました。

仕事に関連した出会いについては、今すぐではないにしても、将来、出会う方々が大勢見えるということでした。

やりたい事がイメージできているのであれば、5年先、10年先と言わず、今からでも少しずつ始めていったらよいということでした。

今の仕事もすごく合っていて楽しんでいるのが見えるし、仕事を続けながらイメージしていったら良いということでした。


それから・・・・・・


実は、ここから先が本題になるのですが・・・・・・


突然ルナマイさんが、もどかしそうに「質問があるんですが・・・・・・」と仰いました。

コズミックラブ・ヒーリングなのに、私がツインソウルについて全く触れないので、ルナマイさんから確認をされたのです。(汗)

ルナマイさんには、私と縁の深い男性(ツインソウルらしいです)が見えているのに、私が完全にフィルターをかけている様子なので、ルナマイさんもそのことを確認したくて質問されたそうなんです。(滝汗)

いつもおっとりとふんわりした雰囲気で話されるルナマイさんなのに、この時は、嘘や誤魔化しなど全くきかないぞ!という雰囲気で直球で攻めてこられました。(笑)

もちろん、意識して嘘や誤魔化しなどしたつもりなどないのですが・・・・・あせる

でも、核心から1ミリたりともズレることは許されない空気感でした。
だって、お見通しなんですから~~~。

「はい、思い当たる方がいます。」と焦って答える私。あせるあせる

すると即行、「お名前を教えてください。」とルナマイさん。目

えっ?えっ?え~~~~?あせる
内心、焦る、焦る。あせるあせる

状況的に数年前、無理やり心にシャッターを下ろしてしまったので、名前を口にするのは相当抵抗がありました。
第一、とっくに転勤しちゃったしね。

でも、ルナマイさんの勢いに圧され、その名前を言ってみました。

すると、ルナマイさんが仰いました。
「やっぱり!! ハ行のお名前が浮かんできたんです。
いつもは、お名前までお聞きすることはないのですが、ツインソウルの姿は見えているのに、お心にフィルターが強くかかって全く口にされなかったので、私の見間違いなのかどうか確認したくてお名前を伺いました。」

まさかこんな展開になるなんて、のほほんとしていた私は一瞬で寝た子が起きる状態になってしまいました。

それからルナマイさんと、しばしツインソウルについてや、地球のこと、宇宙やアセンションのことなどについて楽しくおしゃべりさせていただきました。音譜ラブラブ

でもね~~、やっぱりこればっかりはどうにもなりません。

まだ抵抗ぎみの私に、「でも、今回のヒーリングで封印、解けちゃいましたし・・・」と言われてしまいました。

あと、私のエネルギーって男性性が強いんですって!
わかる、わかる~~~

なので、ピンクの女性性エネルギーを今回足してバランスを整えて下さったそうです。

コズミックラブ・ヒーリングですっかり動揺してしまった私は、次の樹木ヒーリングではソワソワと落ち着かず邪念が入りまくりでした。あせる

でも、心のアンチエイジング、期待していますよ。ニコニコ

 

 

 

 


プルメリアのつぶやき
ルナマイさん  にお願いしていたラピスちゃんが到着しました~ラブラブ

 

ルナマイさんの別ブログのmahutane さんへオーダーしていたものです。

 

 

なんと、宇宙エネルギーが刻印されているんですよ。UFO満月虹星キラキラ

 

 

左手に乗せてみると、ずっしりと質量感があってとても存在感があります。

 

 

画像ではわかりにくいかもしれませんが、深いブルーの中に金色がキラキラしていて、とても神秘的で吸い込まれそうです。

 

 
濃淡のブルーのグラデーションの模様がとても綺麗で、一目で気に入りました。(^^)
 
まさに瑠璃色の地球って感じです。ニコニコ
 
14mm玉でこんなに存在感あるので、20mm玉だとどんだけ~?って思ってしまいました。
 
良いものをセレクトして頂き、しかも、この中にエネルギーが刻印されてるんだって思っただけで、ワクワクします。
 
重みがあるのでストラップだと切れてしまいそうなので、手持ちのチェーンに替えてネックレスにしてみました。
 
エネルギーはわかりませんが、なんとなく良い感じです。ラブラブ音譜