<今日の新谷かおる(40)>
新谷かおるの単行本(漫画)の表紙が個人的に気に入っていますので、私の独断と偏見で今後何日かかけて作品の内容も含めて紹介します
すみませんがつきあってやってください
<今日の新谷かおる(40)>
「砂の薔薇(デザート・ローズ)」 (第15巻)(初版1999年)
テロリスト・グリフォンの爆弾により、最愛の夫と子供を同時に失い、自らも胸に薔薇(ばら)の形の傷を刻まれた女、真理子・ローズ・バンク、通称「薔薇のマリー」は、対テロ専門の傭兵団=C・A・T(カウンター・アタック・テロリズム)の女性指揮官として、副官ヘルガ、デライラら選りすぐりの隊員と共にテロリストの壊滅に執念を燃やしている
マリーの宿敵グリフォンが、ついにマリーの前に姿を現した
残酷なケミカルテロを仕掛けるグリフォンにマリーの薔薇は疼く
そして、グリフォンの正体とは?
シリーズ完結
(単行本より)
マリーの指揮するC・A・Tの舞台はディビジョンMと呼ばれる女性だけの部隊である
ディビジョンMのMは真理子のM
そして、C・A・Tは民間部隊
そこで、活躍する女性隊員はいわば戦闘服のOL
彼女を補佐する副官は作戦指揮担当ヘルガ・ミッター・マイヤー
そして、情報・狙撃担当デライラ・カンクネン、格闘戦・薬物担当鈴(リン)・龍姫(リュウヒ)、近接支援戦闘・及び小火器担当アイリーン・サンダース、爆発物処理・爆薬担当ジェシカ・クレアキン、爆発物処理・爆薬担当コリーン・アンダーソン等いずれも美女ぞろいの戦闘集団
マリーは日本、ヘルガはドイツ、デライラはスウェーデン、リンは中国、アイリーンはアメリカ、ジェシカはロシア、とそれぞれ国籍は違えど、チームワークはぴったり
世界がこんなに息が合えばいいのにねえ
男性だと息があわないのかねえ
強いOLはいかが?
(ちなみに「砂の薔薇」はビデオやLDが発売されていたという噂があるが…)
*…*…*…*…*…*
最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
*…*…*…*…*…*
そして、この日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとう!!」
o(〃^▽^〃)o
(スポーツ)その28 運動会(長男編)
久々に日常に関するブログです
今日は、息子の運動会
夏休み明けてすぐなので、全国的にも早い方ではないでしょうか?
それも、中学生の長男の運動会
中学生と聞いて「おや」と思う人もいるかもしれません
自分の中学の時は、運動会では無く、体育祭で、県立運動場を貸し切って、個人の競技会を行ったものです
詳しくは、陸上競技会だったかな?
だから、自分は(いや、広島の人間は?)、中学校で小学校と同じような運動会と聞くと、びっくりするのです
長男は、中学三年生だから、最後の運動会となります
一週間前の予報では雨、昨日の予報では曇り、今朝の予報では午後から曇り、なんて予報だったが、何の何の、(長男の?)日頃の行いがよかったのか、快晴で、夏日
予報なんて、こんなものか?
中学校は、小学校と違って、また、体格が一回り大きい為に、各種目が迫力があります
でも、やっていることは小学校と同じようなものか?
多人数の縄跳び、10人11脚、男女混合リレー、綱引き、タイヤ引き、棒引き等々
先ほども言いましたが、体格がいいから、迫力があります
特に、男子の組体操は、高校生ものだね
女子のタイヤ引きは、まさに女の戦い
この子達が、日本の母になって行くのだなあと思ってしまう(彼女達は将来バーゲンで強いかも)
普通、運動会は、赤・白に二手に分かれて、競うものだと思うのだが、長男の学校は3チームに別れて(赤、青、白)競うので、チーム同士が点数で抜きつ抜かれつの競争になるのでおもしろい
でも、自分は面白がってもいられないのです
お父さんの役割は、「カメラマン」と言うのが普通の家庭でしょう
学校から発行されているプログラムと、息子に前もって聞いておいた情報を元に、長男の出場する種目に遭わせて、写真を撮る位置を確保
一日中、歩いてましたよ
それに、自分の持っている一眼レフ(ニコンFE2)は、デジカメではないために、フィルム交換やレンズ交換(135mmズームと200mmの望遠)が大変
レンズとフィルムを鞄に入れて持ち歩きながら、写真撮影に励みました
結果、「24枚撮り」を三巻(72枚)
出来上がりがどうなりますやら
そんなこんなで、運動会はおわり、長男のチームは首位に僅差に迫ったのだが、惜しくも2位(1位は何と5連覇達成)
女の子達は泣いていたね
競技終了後はすぐ片づけでは無く、それぞれのチームの先生と生徒が集まって「解団式」
先輩が、後輩達にエールを送る
ここで、先生も男子も女子も涙するのです
なかなか普通では見られない運動会の光景かもしれません
長男はこの運動会で、学校の校旗を運ぶ助手の役(残念ながら、身長の差で、持ち手ではなかった)でした
暑い日差しの中、学生服を着て、運動会の開会式と閉会式に大役と果たしました
ご苦労様でした
後で聞いたら、学生服の中は、汗だらけだったそうです
そうだよなあ、甲子園で応援している応援団だってそうだからねえ
長男の中学生活の1つがまた終わりました
今日は、晩ご飯をしっかり食べて、しっかり寝てください
さて、二週間後は、次男(小学生)の運動会だ
晴れるといいなあ
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そして、今日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとう!!」
о(ж>▽<)y ☆
9月5日は、ある有名版画家の誕生日
9月5日は、有名版画家棟方志功(むなかた しこう、1903年9月5日~1975年9月13日)の誕生日
20世紀の美術を代表する世界的巨匠の一人と言われているが、何故、彼を知ったのだろう
高校時代の美術の教科書を読み返しても、棟方志功は出てきません
祖父(もちろん祖母もだが)が棟方志功を好きだったのが1つあるかもしれない
祖父は書家、棟方志功は版画家
同じ芸術家であるが、道は違う
しかし、ある事が同じだからでしょうか?
棟方志功は、幼いとき、囲炉裏の煤で眼を病み、以来極度の近視となっています
そして、祖父は原爆のために白内障になり、失明同然となっていました
同じ、目の病を通して、芸術の筋道が同じだと思ったのでしょうか?
浄土真宗にふれ仏を題材にしたものが棟方志功の作品に多いことに共感したのでしょうか?
同じような年代に生まれたせいでしょうか?(棟方志功は1903年生まれ、祖父は1907年生まれ)
今となっては、その理由はわかりません
そんな祖父の影響もあってか、自分を含めて一族は棟方志功の作品が好きです
(棟方志功がご存命の時だろうか?)自分が広島にいたとき棟方志功展を見ているようです
ここだけの話ですが、自分は何故か棟方志功の作品を持っています(本物だと思うのだが?)
青森県青森市にある棟方志功記念館には一度行ってみたいなあ
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そして、この日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとう!!」
≧(´▽`)≦
<今日の新谷かおる(39)>
新谷かおるの単行本(漫画)の表紙が個人的に気に入っていますので、私の独断と偏見で今後何日かかけて作品の内容も含めて紹介します
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<今日の新谷かおる(39)>
「砂の薔薇(デザート・ローズ) 」(第14巻)(初版1998年)
テロリストの爆弾により、最愛の夫と子供とを同時に失い、自らも胸に薔薇(ばら)の形の傷を刻まれた女、真理子・ローズ・バンク、通称「薔薇のマリー」は、対テロ専門の傭兵団=C・A・T(カウンター・アタック・テロリズム)の女性指揮官として、副官ヘルガ、デライラら選りすぐりの隊員と共にテロリストの壊滅に執念を燃やしている
マリーの負傷で隊長抜きで爆弾テロに立ち向かう隊員達を描いた話
日本で開催される冬季五輪のテロ対策のため来日したマリーと、その幼なじみのSPとの友情を描いた話
(単行本より)
マリーの指揮するC・A・Tの舞台はディビジョンMと呼ばれる女性だけの部隊である
ディビジョンMのMは真理子のM
そして、C・A・Tは民間部隊
そこで、活躍する女性隊員はいわば戦闘服のOL
彼女を補佐する副官は作戦指揮担当ヘルガ・ミッター・マイヤー
そして、情報・狙撃担当デライラ・カンクネン、格闘戦・薬物担当鈴(リン)・龍姫(リュウヒ)、近接支援戦闘・及び小火器担当アイリーン・サンダース、爆発物処理・爆薬担当ジェシカ・クレアキン、爆発物処理・爆薬担当コリーン・アンダーソン等いずれも美女ぞろいの戦闘集団
マリーは日本、ヘルガはドイツ、デライラはスウェーデン、リンは中国、アイリーンはアメリカ、ジェシカはロシア、とそれぞれ国籍は違えど、チームワークはぴったり
世界がこんなに息が合えばいいのにねえ
男性だと息があわないのかねえ
強いOLはいかが?
(ちなみに「砂の薔薇」はビデオやLDが発売されていたという噂があるが…)
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(=⌒▽⌒=)
<今日の新谷かおる(38)>
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<今日の新谷かおる(38)>
「砂の薔薇(デザート・ローズ) 」(第13巻)(初版1997年)
シドニー空港爆弾テロのため、最愛の夫と子供とを同時に失い、自らも胸に薔薇(ばら)の形の傷を刻まれた女、真理子・ローズ・バンク、通称「薔薇のマリー」は、対テロ専門の傭兵団=C・A・T(カウンター・アタック・テロリズム)の女性指揮官として、副官ヘルガ、デライラら選りすぐりの隊員と共にテロリストの壊滅に執念を燃やしている
米国国務長官の乗る飛行機が墜落したヴェスパニアに派遣されたCATとNATOの情報部だが、情報部には元CATの悪名高い隊長がいた、その隊長との対決の話
(単行本より)
マリーの指揮するC・A・Tの舞台はディビジョンMと呼ばれる女性だけの部隊である
そして、C・A・Tは民間部隊
そこで、活躍する女性隊員はいわば戦闘服のOL
彼女を補佐する副官は作戦指揮担当ヘルガ・ミッター・マイヤー
そして、情報・狙撃担当デライラ・カンクネン、格闘戦・薬物担当鈴(リン)・龍姫(リュウヒ)、近接支援戦闘・及び小火器担当アイリーン・サンダース、爆発物処理・爆薬担当ジェシカ・クレアキン、爆発物処理・爆薬担当コリーン・アンダーソン等いずれも美女ぞろいの戦闘集団
マリーは日本、ヘルガはドイツ、デライラはスウェーデン、リンは中国、アイリーンはアメリカ、ジェシカはロシア、とそれぞれ国籍は違えど、チームワークはぴったり
世界がこんなに息が合えばいいのにねえ
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<今日の新谷かおる(37)>
新谷かおるの単行本(漫画)の表紙が個人的に気に入っていますので、私の独断と偏見で今後何日かかけて作品の内容も含めて紹介します
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<今日の新谷かおる(37)>
「砂の薔薇(デザート・ローズ) 」(第12巻)(初版1996年)
テロリストの爆弾により、最愛の夫と子供とを同時に失い、自らも胸に薔薇(ばら)の形の傷を刻まれた女、真理子・ローズ・バンク、通称「薔薇のマリー」は、対テロ専門の傭兵団=C・A・T(カウンター・アタック・テロリズム)の女性指揮官として、副官ヘルガ、デライラら選りすぐりの隊員と共にテロリストの壊滅に執念を燃やしている
マリーの部下:コリーンの日常を描いた話
マリー達の作戦に同行した女医バーンズが活躍する話
マリーとヘルガの訓練時代の友情を描いた話
(単行本より)
マリーの指揮するC・A・Tの舞台はディビジョンMと呼ばれる女性だけの部隊である
そして、C・A・Tは民間部隊
そこで、活躍する女性隊員はいわば戦闘服のOL
彼女を補佐する副官は作戦指揮担当ヘルガ・ミッター・マイヤー
そして、情報・狙撃担当デライラ・カンクネン、格闘戦・薬物担当鈴(リン)・龍姫(リュウヒ)、近接支援戦闘・及び小火器担当アイリーン・サンダース、爆発物処理・爆薬担当ジェシカ・クレアキン、爆発物処理・爆薬担当コリーン・アンダーソン等いずれも美女ぞろいの戦闘集団
マリーは日本、ヘルガはドイツ、デライラはスウェーデン、リンは中国、アイリーンはアメリカ、ジェシカはロシア、とそれぞれ国籍は違えど、チームワークはぴったり
世界がこんなに息が合えばいいのにねえ
男性だと息があわないのかねえ
強いOLはいかが?
(ちなみに「砂の薔薇」はビデオやLDが発売されていたという噂があるが…)
「私が、誰にも負けない、強力な武器を持つとすれば、たった1つ、信じる力よ」
By真理子・ローズ・バンク
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新谷かおるの単行本(漫画)の表紙が個人的に気に入っていますので、私の独断と偏見で今後何日かかけて作品の内容も含めて紹介します
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「砂の薔薇(デザート・ローズ) 」(第11巻)(初版1995年)
シドニー空港爆弾テロのため、最愛の夫と子供とを同時に失い、自らも胸に薔薇(ばら)の形の傷を刻まれた女、真理子・ローズ・バンク、通称「薔薇のマリー」は、対テロ専門の傭兵団=C・A・T(カウンター・アタック・テロリズム)の女性指揮官として、副官ヘルガ、デライラら選りすぐりの隊員と共にテロリストの壊滅に執念を燃やしている
莫大な遺産の相続人のジェムと彼女を守る賞金稼ぎのマージとの友情を描く話
パスニアからの国連軍兵士救出作戦で驚くべき作戦を決行する話
(単行本より)
マリーの指揮するC・A・Tの舞台はディビジョンMと呼ばれる女性だけの部隊である
そして、C・A・Tは民間部隊
そこで、活躍する女性隊員はいわば戦闘服のOL
彼女を補佐する副官は作戦指揮担当ヘルガ・ミッター・マイヤー
そして、情報・狙撃担当デライラ・カンクネン、格闘戦・薬物担当鈴(リン)・龍姫(リュウヒ)、近接支援戦闘・及び小火器担当アイリーン・サンダース、爆発物処理・爆薬担当ジェシカ・クレアキン、爆発物処理・爆薬担当コリーン・アンダーソン等いずれも美女ぞろいの戦闘集団
マリーは日本、ヘルガはドイツ、デライラはスウェーデン、リンは中国、アイリーンはアメリカ、ジェシカはロシア、とそれぞれ国籍は違えど、チームワークはぴったり
世界がこんなに息が合えばいいのにねえ
男性だと息があわないのかねえ
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(ちなみに「砂の薔薇」はビデオやLDが発売されていたという噂があるが…)
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<今日の新谷かおる(35)>
新谷かおるの単行本(漫画)の表紙が個人的に気に入っていますので、私の独断と偏見で今後何日かかけて作品の内容も含めて紹介します
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「砂の薔薇(デザート・ローズ) 」(第10巻)(初版1994年)
シドニー空港爆弾テロで、最愛の夫と子供とを同時に失った真理子・ローズ・バンクは、対テロ専門の傭兵たちの集団=C・A・T(カウンター・アタック・テロリズム)の女性指揮官
シドニー空港爆弾テロでの爆発で胸に刻み付けられた薔薇(ばら)の形の傷跡に誓って、彼女「薔薇のマリー」は、副官ヘルガ、デライラら選りすぐりの隊員と共にテロリストの壊滅に執念を燃やす
若き日のマリーが活躍する話
砂の薔薇初の裁判劇を描いた話
(単行本より)
マリーの指揮するC・A・Tの舞台はディビジョンMと呼ばれる女性だけの部隊である
そして、C・A・Tは民間部隊
そこで、活躍する女性隊員はいわば戦闘服のOL
彼女を補佐する副官は作戦指揮担当ヘルガ・ミッター・マイヤー
そして、情報・狙撃担当デライラ・カンクネン、格闘戦・薬物担当鈴(リン)・龍姫(リュウヒ)、近接支援戦闘・及び小火器担当アイリーン・サンダース、爆発物処理・爆薬担当ジェシカ・クレアキン、爆発物処理・爆薬担当コリーン・アンダーソン等いずれも美女ぞろいの戦闘集団
マリーは日本、ヘルガはドイツ、デライラはスウェーデン、リンは中国、アイリーンはアメリカ、ジェシカはロシア、とそれぞれ国籍は違えど、チームワークはぴったり
世界がこんなに息が合えばいいのにねえ
男性だと息があわないのかねえ
強いOLはいかが?
(ちなみに「砂の薔薇」はビデオやLDが発売されていたという噂があるが…)
*…*…*…*…*…*
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8月30日は、ある映画俳優の命日
8月30日は、映画俳優チャールズ・ブロンソン(Charles Bronson, 1921年11月3日 - 2003年8月30日)の命日(享年、81歳)
チャールズ・ブロンソンと聞くと何を思うだろうか?
「うーんマンダム」という決めぜりふで有名な化粧品メーカーマンダムのCMは強烈な印象があったと思う
化粧品に縁のない子供時代の自分も真似をするほどだったからね
でも、自分にとってチャールズ・ブロンソンは、大作の映画に出演している大俳優であること
ユル・ブリナー、スティーブ・マックィーンの共演している「荒野の七人 The Magnificent Seven」 (1960年)、スティーブ・マックィーンの出演している「大脱走 The Great Escape」 (1963年)
この二つは、子供の時に見たものであるが、自分が映画に興味を持った要因の1つだっただろう
そして、映画音楽も強烈に頭の中に残っています
以降、自分が映画音楽をむさぼるように聴きいたもとになっています
そして、 チャールズ・ブロンソン、アラン・ドロン、三船敏郎の三大スターが共演した「レッド・サン Red Sun」 (1971年)は圧巻だったなあ
これらの作品は、今の女性にはどう見えるかどうかわかりませんが、男の子であれば、映画の主人公になっていっしょに興奮してしまう映画ではないでしょうか?
今、こんな映画はできないでしょうね
「荒野の七人」が黒澤明の映画「七人の侍」リメイクであることはずいぶん後で知りました
それまではずいぶん似た映画があるものだと思っていたぐらい
「大脱走」は戦争映画であるが、今のようなリアリティのある映画と違って、娯楽映画ですね
以下は、彼が出演した映画で、自分が見たものです
「バルジ大作戦 Battle of the Bulge」 (1965年)
「特攻大作戦 The Dirty Dozen」 (1967年)
「さらば友よ Farewell, Friend」 (1968年)
「狼の挽歌」 (1970年)
「雨の訪問者 Rider On the Rain」 (1970年)
「夜の訪問者 Cold Sweat」 (1970年)
「バラキ The Valachi Papers」 (1972年)
「狼よさらば Death Wish」 (1974年)
「ブレイクアウト Breakout」 (1975年)
「ストリートファイター Hard Times」 (1975年)
「セントアイブス St. Ives」 (1976年)
「特攻サンダーボルト作戦 Raid On Entebbe」 (1976年)
「テレフォン Telefon」 (1977年)
「デスハント Death Hunt」 (1981年)
「ロサンゼルス Death Wish II」 (1982年)
「スーパーマグナム Death Wish 3」 (1985年)
「狼よさらば 地獄のリベンジャー Death Wish V: The Face of Death」 (1994年)
ブロンソンやドロンのような年をとりたい!
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最後までお読み頂き
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