☆ワシの終活☆ -578ページ目

(テニス01)南半球では熱帯夜

現在、熱帯夜の暑さが続くオーストラリアで頑張っているテニスプレーヤー藤原里華さん



彼女のブログ見てたら、何とマッケンローが試合してるテレビ見てるとか?



ジョン・マッケンローなんて懐かしい!



彼、50歳らしい



自分と一歳しか違わないじゃないか!



復帰しているのか?



まだ、頑張っているんだなぁ



しかし、北半球に位置する日本は寒波と豪雪だと言うのに、南半球のオーストラリアは熱帯夜かぁ



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そして、今日誕生日のすべての人へ

「お誕生日おめでとうございます!!」

(*^ー^)ノ


(健康09)ヒートショックの続き

先日のヒートショックですが、自分はもっと凄い体験を過去にしたことがあります



ある研究所において、ある機器の温度試験を行うために、人が入れる温度試験槽を使ったことがあります



その日は、真夏で、外は30℃



試験槽の中は何と、-30℃



中と外の温度差は60℃



いろいろな作業があって、その温度試験槽の中と外をいったりきたりすることになったのです



その作業を繰り返したその夜、自分は風邪を引いて寝込みました



同じ作業をした先生が言うには、自分の体温調整が出来なくなったからだと言うのです



数分の間に60℃の温度差を体に与えたので体の調整が狂ったのでしょう



その先生は、同じような作業を何回も行っていたので、体が慣れていたようです



慣れとは恐ろしいものです



先日、言ったヒートショックでも、急激な温度変化で、体に異常は起こるものですね



春・秋は、一見過ごしやすい季節のようですが、風邪をひく人が多いと思います



それは、朝昼の温度変化が激しいからなのです



最近の夏風邪は、クーラーによって、建物と外の温度差が大きいために、体がヒートショックを起こしているのでしょう



結局、現代社会で、注意しなくてはならないのは、すべての季節なのでしょう



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(科学02)水道管の断面は何故丸い?

普段、何気なく見ている水道管



同じ材料を使った場合(同じ周の長さの場合)、断面が正三角や正方形と比べて、円の面積が一番大きくなるそうです



水道管の断面積を円筒形にすることによって、流れる水量を最大化することができるのです



製造上の問題もあるかもしれませんが、我々はいつの間にか、一番効率のよい方法を選んでいたのですね
(科学情報誌ニュートン2009年12月号より)



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「ブログ、1年」にもう一言

現在、自分が読みに行っているブログは、アメブロやそれ以外のブログを含めて約150名程度


プロ野球選手(カープ、ホークス)、サッカー選手(アントラーズ)、テニスプレヤー、プロボウラー、バイク選手などのスポーツ選手や、タレント、俳優、、気象予報士、政治家、書家、演奏家、住職さんなどの有名人がまずあげられます


そして、広島東洋カープファン、福岡ソフトバンクホークスファン、鹿島アントラーズファン、バイクファン、ボウリングファン、故郷広島の方、現在住茨城の方、もちろんその他の地方(北は北海道、南は沖縄)の方、お子さんいるお父さんお母さん、病気を患っている方・克服された方等等の一般の方もです


(そして、この150名の中には自分と同じように、被爆二世・三世の方が何名かいらっしゃいます)


それぞれの方が、いろいろな事を思い、いろいろな生活をしていることを、毎日ではありませんが、拝見させて頂いてます


何か、自分に共通のことがある方のブログをチェックして、拝見させてもらっています


内容に関しては、同感する事もあれば、疑問に持つこともあります


でも、それは千差万別、人それぞれなので、当然のことだと思っています


自分が記載していることも、興味のある方・無い方、同調される方・されない方、いろいろだと思っています


先に申し上げましたが、自分は、ときどき変なことを書いているかもしれませんので、話半分にして頂きたいと思います


常に疑問を持つ習慣をつけてもらいたいなと思っています


訪問は、一日50人程度ですが、コメントに関しては一日数人できればいい程度で、調子が悪いと頂いたコメントにも返答できずにいて、申し訳ないと思っています


ただ、チェックしている方々には、毎日の訪問でブログ題名の確認とペタだけは怠らないようにしています


そんな自分ですが、今後ともよろしくお願いします


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そして、今日誕生日のすべての人へ

「お誕生日おめでとうございます!!」

( ´艸`)






(スポーツ02)スポーツ選手の怪我

スポーツ選手の怪我は、一般の人とは違い、場合によっては選手生命を閉ざしてしますのでつらいものがあります


昨日(12日)、「オグシオ」と呼ばれてバトミントンの人気を一気に上げた小椋選手・潮田選手のうちの小椋選手が引退を表明しましたね


潮田選手は新しい男子選手とのペアで活躍を見せている一方、小椋選手の噂が無いなと思っていました


故障からの回復ができなかったのですね


非常に残念ですが、本人が一番つらいと思います


何とか、次に進む道を見つけて欲しいものです


そして、男子テニスの錦織選手も、右ひじの疲労骨折のため全豪で、昨年の全仏から4大会連続の欠場となるようですね


上り調子の選手だっただけに残念です


でも、まだ、若いので、焦らずしっかり怪我を治して欲しい物です


2月のバンクーバー冬季オリンピックには、フィギュアスケートで、怪我からの復活の高橋大輔選手、病気からの復活の鈴木明子が出場します


心から応援したいものです


テニスのクルム伊達公子選手や藤原里華選手は、オーストラリアに入ってすでに試合が始まっています


プロボウラーも各ボウリング場で始動してます


プロ野球やサッカーも自主トレが始まりました


まずはみんな怪我無きように、トレーニングを進めて、キャンプ或いは試合に入って欲しいものです


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そして、今日誕生日のすべての人へ

「お誕生日おめでとうございます!!」

(-^□^-)


1月12日は、ある女優さんの誕生日

1月12日は、女優中谷 美紀(なかたに みき、1976年1月12日)さんの誕生日


映画「雨鱒の川」(2004年、ミコット&バサラ)での凛とした母親、映画「電車男」(2005年、東宝)でのマドンナ:エルメス、映画「嫌われ松子の一生」(2006年、東宝)のはちゃめちゃな川尻松子、ドラマ「白洲次郎」(2009年、NHKスペシャル)の白州次郎の妻:正子、ドラマ「JIN-仁- 」(2009年、TBS)の二役妻であり患者、そして、花魁


全部、中谷美紀さんなのだが、全然違う女性なんだよね


でも、全部、彼女が演じきっている


そんな凄い女優さんなんですね


その他、彼女が出演しているドラマ・映画で、自分が見たものは以下です


映画「リング、らせん」(1998年、東宝)


映画「リング2」(1999年、東宝)


映画「約三十の嘘」(2004年、アスミック・エース)


映画「LOFT ロフト」(2006年、ファントム・フィルム)


映画「7月24日通りのクリスマス」(2006年、東宝)


映画「あかね空」(2007年、角川ヘラルド)


映画「ストリングス~愛と絆の旅路」(2007年、エイベックス・エンタテインメント) ジータ 役(声の出演)


映画「シルク」(2008年、アスミック・エース)


ドラマ「ひとつ屋根の下」(1993年、フジテレビ)(ゲスト出演)


ドラマ「ふぞろいの林檎たちIV」(1997年、TBS)


ドラマ「ケイゾク」(1999年、TBS)※主題歌担当


ドラマ「R-17」(2001年 、テレビ朝日)


ドラマ「恋するトップレディ」(2002年、フジテレビ)


ドラマ「恋愛偏差値 第1章 燃えつきるまで」(2002年、フジテレビ)


ところで、中谷美紀さんと柴咲コウさんはよく間違われるということなのだが?(ウィキペディアより)


中谷さんも、歌を歌っているとは知らなかった


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そして、この日誕生日のすべての人へ「お誕生日おめでとうございます!!」('-^*)/


ブログ、1年

いつの間にか、アメブロにひとりごとを書き始めて、1年たってしまいました


アメブロに登録したのは、2008年の3月


あるタレントの日記を読むために登録しただけで、自分がここに記事を書くなどとは微塵も思っていませんでした


日記は小学校に強制的に書かされていてからは、ぼちぼち書いてました


ひどいときは1年に一回


パソコンに記録を残すようになったのは、1997年から…


仕事が忙しく、酒を飲む替わりに、ストレスの発散先として書き残し、愚痴ばかりでした


実はここ以外に、2008年からブログは挑戦していたのですが、3ヶ月坊主


続くことはありませんでした


だから、2009年1月12日から書き始めて、ここで1年続いたのは奇跡かもしれません


何故、そうなったのか?


自分なりに考えて見ると、「ペタ」の存在が大きかったのかもしれません


他のブログでは、自動的に足跡がついたり、アクセス記録は残りますが、「ペタ」のように自分の意志で記録が残り、誰か記録したのかがわかることはありませんでした


例え、自分のブログに残したものが、義理のペタであっても、意志を持って、残してくれたことははげみになったのではないかと思います


また、ブログを書くことのきっかけになったのは、やはり、「ペタ」だったと思います


いままで、数多くの方が「ペタ」を残してくれ、今では、50名前後の方が「ペタ」を残してくれます


この方々に、感謝を申し上げなくてはなりません


いま、ブログには、自分のくだらないひとりごとを記載していますが、この作業も自分にとってはリハビリと言ってもいい作業なのです
(時々、訳の分からないことを言ってますので、話半分にしてくださいね)


ブログを残す以前は、前の会社の異常なまでの仕事量で、引きこもり、リストラの連続パンチによって、壊れてしまって、うつとなり、何も手の付かない状態になりました


電話、物音に恐怖を抱き、パソコンのファンの音さえ聞きたくない時期がありました


当然、そんな時、「死」をも感じたことは何回もありました


体重も異常に落ち、引きこもりが続いた時に、ようやく、かみさんに病院に連れて行ってもらい、大量の薬と共に療養生活が始まったと言っていいでしょう

(以前から、総合病院の神経科にかかって、薬はもらっていました。今考えると、あまり良い医者ではありませんでしたが…)


そして、時間がたって、パソコンがさわれるようになって、ブログの存在に気が付き、いろいろな人のブログを読むようになりました


まずは、読むことがリハビリだったかもしれません


そして、書くことにまで発展できたと言っていいでしょう


今では、続ける事ができました


そして、さらなるステップアップを試みることになるでしょう


でも、それは焦らずに一歩一歩の作業です


いまでも、調子の悪い時は、寝込んでいます


次男が自分の寝室に、自分が生きているかどうか確認に来ることがあります


まあ、それでも生きているのですから、何とかなっているのでしょう


「まっ、いいか?」です


こんな自分ですが、今後ともよろしくお願いします


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(映画01)坂本龍馬

大河ドラマ「龍馬伝」、また見ました


何度も言いますが、龍馬もいろいろな役者さんが、演じていていろいろな味を出していると思います


さて、その龍馬ですが、女性が演じたらどうなるのだろう?


宝塚でも龍馬を演じているだろうと思って調べたら、真矢みきさんが演じているのですねえ


どんな龍馬だったのだろう?


興味があります


そんな時代のヒーローを女性が演じるとどうなるのだろう?といつも考えます


映画「幕末純情伝」(1991年)では、「沖田総司は女だった」というコンセプトで、沖田総司を牧瀬里穂さんが演じてましたね


牧瀬さんは沖田総司として剣の達人と言うことで太刀回りがかっこよかった


でも、かわいかったので、渡辺謙さん演じるスケベな坂本竜馬に追い回される感じでしたね


そして、最近では「座頭市は女だった?」


映画「ICHI」(2008年)で、綾瀬はるかさんが座頭市を演じていました


殺陣がかっこよかったですねえ


でも、綺麗だった


さらに古くは、「丹下左膳の女版」


映画「女左膳 濡れ燕片手斬り」(1969年)で、安田道代(現在の大楠道代)が隻眼隻手(片目片腕)の左膳を演じていました


しっかりした殺陣で、かっこよかったです


でも、可憐だった


以上に、共通するのは、男性ヒーローを彼女たちが演ずると、女性らしいしなやかさが出てきます


でも、強いのです


悪い男達をバッサバッサとやっつけて行くのは、女性達なのでしょうか?


まるで、行政刷新会議の事業仕分けで、蓮舫さんが、官僚相手にバッサバッサとやったように…


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('-^*)/

1月11日は、あるエンジニア(航空技術者)の命日

1月11日は、零戦の設計技術者堀越二郎(ほりこしじろう、1903年6月22日 - 1982年1月11日)の命日

(去年の6月22日と同じ事を掲載します)


今は亡き堀越二郎さんは、第二次大戦中の戦闘機「零式艦上戦闘機」(ゼロ戦)の設計者であり、昭和期の日本の航空技術者です


ゼロ戦については、設計者というより、ゼロ戦開発設計のプロジェクトリーダであり、設計チームの主任であったと言うべきでしょう


終戦後、日本初の国産旅客機YS-11にも、恩師木村秀政先生とともに設計に携わりました


設計者というのは、とかく、視野が狭く成り(俗に言う設計バカ)、一技術に執着してしまうものです


しかし、ものつくりとは、あらゆる方面にアンテナを張り巡らし、浅く広い知識により、製品の方向を位置つけて行くものだと思っています


そして、発想の転換のできる柔軟な頭と最後まであきらめない心を持つ人間こそが、世に残るものを作り上げているように思います


現にゼロ戦設計において、堀越二郎氏は、当時の考えにそむいた操縦系統を採用して成功しています
(詳しくは、佐貫亦男著「飛行機の本」を参照してください)

飛行機の本―人間が空を征服した冒険史 (1969年) (カッパ・ブックス)/佐貫 亦男
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自分のように凡人は、全然、こんな境地には達していません


だから、技術者として、堀越二郎氏を尊敬しています


そして、同じような人間である故本田宗一郎氏にも同じことが言えると思っています


資源の無い日本だからこそ、ものつくりニッポンとして生きて行くために、このような技術者が若い人からどんどん出てきてもらいたいと思うのです


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(健康06)ヒートショック

あるメルマガを読んで、気になったので、一部抜粋して、書いてみました



この寒い時期、屋内で脳出血や心筋梗塞などを起こして倒れる方が増えるようです


こうした事態を引き起こす要因として指摘されているのが、急激な温度の変化、いわゆる「ヒートショック」だそうです


部屋を出た瞬間に、思わず体が「ブルッ」と震えた経験はありませんか?


この突然の温度変化は、体内の血管を急激に収縮させ、血圧や脈拍にも急に大きな変動を引き起こします


そのため、ふだんから血圧の高い方やご高齢の方などは、脳出血などを起こす危険性が高まるようです


また、冷えた体で風呂などに入浴すると、今度は逆に血管が急激に拡張して血圧が下がり、発汗で血液の粘度が上昇するため、脳梗塞や心筋梗塞などを起こしたり、湯船で失神しておぼれたり、といった危険があるそうです


体に強い影響を及ぼす、こうした急激な温度変化のことを、「ヒートショック」と呼ぶそうです


ヒートショックが原因で亡くなる方は年間14,000人にも上る、という推計もあるほどなので、注意したいですねえ


ヒートショックが多く発生する場所は、浴室だと言われています


冬場は、入浴前に湯船のふたを開けておくなどして、あらかじめ浴室内を暖めておいてから入浴するのも方法だそうです


我が家は、シャワーで室内と暖めますが…


入浴中は長湯を避けて、入浴時間は短めに


また、湯の温度は、少しぬるめの38~40度くらいに設定します


肩までしっかり湯につかりたいところですが、心臓や肺に水圧がかかる入浴はできるだけ避けた方がいいらしいです


半身浴にすれば、体への負担は少なくてすむからだそうです


血圧の急激な上昇・下降を防ぐためにも、食後1時間以内の入浴や飲酒後の入浴、気温が下がる深夜の入浴はなるべく避けた方が好ましいらしいです


浴室内や脱衣所を暖めるには、専用の暖房器具を設置するのもひとつの方法です


我が家は、脱衣所に小型ヒーターを置いて、脱衣所を暖めています


次に廊下やトイレなど、部屋の中との温度差が激しい場所のヒートショック対策には小型の暖房器具が便利と言うことです


最近のトイレは、コンセントが常備されていますので、小型ヒーターは置けますよね


我が家は、温度感知型の小型ヒーターを置いています


特に一戸建ては、トイレが家の北西角にある場合が多く、冬場はかなり冷えてしまいます


温風が吹き出してトイレ内を暖めてくれる便座や、センサーが人を感知して自動運転する脱臭機能付きの小型暖房機器なども登場しているので、こうした暖房器具を上手に活用して、トイレを寒くない空間に変える工夫することが必要ですね


温度差が10度以上あると、ヒートショックの危険性が高まると言われているそうです


また、寒い場所と暖かい場所で血圧の高低差が50以上になると、意識を失う可能性が生じるそうです


ヒートショックを避けるためにも、家の中の温度差をできるだけ少なくするように対策を講じたいものですね


浴室や廊下・トイレを暖房することは有効な対策と言えますが、同時に、リビングなどの暖かすぎる暖房温度を少し下げる対策も一つの方法でしょうね


いつも設定している暖房温度を少し下げることで、省エネや環境保護にもつながりますね


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