☆ワシの終活☆ -3ページ目

老後の趣味にしたいことは?

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すでに、老後になっているのだけど…
まず、推し活、そして、終活。
人間、亡くなると、自分を含めて、すべてがごみになる。
人は焼却されて骨になるけど、身の回りのものは、価値のあるものを含めて、周りの人が処分する手間が出てきてしまう。
人生100年時代かもしれないが、人は、60台になったら、自分の身の回りの整理をするための終活をするべきだ。
終活は、元気なうちにするべきだ。
 

最近見た虫教えて!

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家で、よく見るのは「蜘蛛(くも)」。
便所にいても、台所にいても、寝室にいても、よくあらわれる。
パソコン作業しても、画面を横切るときがある。
いつも、「いるなあ」と思って、見つめて終わり。
昔、実家で、こぶしぐらいの巨大な蜘蛛を見たときはさすがに驚いたことがある。
でも、実家のぬしなんだろうなあと思って見過ごした。
 

今でも覚えてる一番幼いころの思い出は?

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幼いころの思い出は、いい思い出はない。
一番、幼いころと言えば2歳から3歳。
2歳ぐらいの時、アパートで、母が食事の準備をしている時、自分はコンロのチューブをひっかけて煮え湯を首から胸の全体に浴びてしまい大やけどを負って死にかけた。
でも、その記憶はない。
それより、同じアパートの二階から三輪車にのって、アパートの階段から転がり落ちて気を失ったことを覚えている。
これも、よく死ななかったと思う。
 
 

牛乳に合う食べもの教えて!

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最近、牛乳は飲みません。
だって、日本人には体質的に合わないのだから。
まあ、子供たちには成長のために必要からもれないけど、高齢者には必要ないでしょう。
だから、合うものはわかりません。
最近、豆乳は飲んでいますが、カルシウムが必要だと思って、カルピスと一緒に飲んでます。
 

長く大切に使い続けているものある?

長く大切に使い続けているものある?

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長く大切に使い続けているものは、いろいろあってけど、だんだん少なくなってきた
古いものは、45年前に買ったフライトジャケット
冬の北海道での仕事に役にたった
一時期、ジッパーや各箇所のほつれがあったけど、すべて、自分で修繕していまもなお使える
そして、55年前に母に買ってもらったズボン
多少、ウエストを多少調整することはあるけど、いまだに現役
同じように、フード付きのコートも、だいぶテカリが出てきたけど、まだ使える
高校時代から現在まで、体重は50kgから60kgを行ったり来たり、身長はほとんど変わらず、体形が変わらないので、服は大事に使えば、何年でも使える
叔父や従兄弟からのおさがりや、最近では、子供からのおさがりをお貰って、いまだに使っている
 
 

よく食べるヘルシー食材教えて!

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最近、こんにゃくは食べていない
ヘルシーかはわからないけど、豆腐は毎日食べている
そして、豆乳も毎日飲んでいる
豆乳は、カルピスと混ぜて飲むと飲みやすい
冷凍の枝豆、そして、納豆
納豆は、ひきわり納豆をチョイスして、かつお節や大根おろしを混ぜて食べる
大根おろしを入れると、納豆のネバネバがなくなり食べやすくなる
食べるというより、飲む感じになる
その他、世間でヘルシーと言えるものは食しているけど、残念ながら、体の調子は悪い
被爆二世だからだろうか?
被爆二世の健康診断でも、特定健康診断でも、悪いところは見つからないが、体の調子が悪い
非常に不思議な状態
人は、食べた物からできているのだが、まだ、何が足りないのだろうか?

病院での思い出ある?

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2歳ぐらいの時、煮え湯を上半身にかぶって、死にかけたことがある
当然、入院だが、当時のことは幼かったので覚えていない
何も食べる気力が無い孫(自分)に向かって、祖母がヨーグルトを与え続けてくれたという話を聞いたことがある
ありがたい話だ
だから、今がある
 
次男がある障害を持って生まれてきた
1歳の時に入院して、手術をした
麻酔が切れて泣き叫ぶ次男を長い時間、抱き続けた思い出が病院にある
幼い子供が手術をするのは親として、胸が張り裂けるようだった
今では、元気な次男がうそのようだ
 
数年前、自分は3回入院した
一回目は、総胆管結石のカテーテル処置をするために入院
新型コロナの時期だったので、入院中の大部屋は、ベットがすべてカーテンで囲われていた
便所に行くこともできず、ベットで自分で用を足さねばならなかった
小便は尿瓶、大便はおまるだった
病院とはこんな苦しいところかと思った
二回目は胆のうが炎症を起こして、緊急入院
最初、個室だったがPCR検査が陰性だったので、大部屋にうつされた
いろんな患者がいた
脳疾患で体がマヒして体が思うように動けない患者、がん治療で入院している患者、その他いろいろ
がん治療をしている人がボソッと「おれもおしまいか」と言ったのが聞こえたとき、切ない感じがした
よくなる人もいれば、悪化する人もいる
それが病院
三回目は総胆管結石や胆のう炎の元凶となる胆石がある胆のうを取る胆のう摘出手術をするために入院
手術は問題なく終わり、一時隔離室に入る
その時、数人患者がいたのだが、夜中、うめき声をあげて、女の人の名を呼び続ける声が部屋に響いた
どんな病気だったのかわからないが、怖い思いをした
これが病院なんだ
 
人間、年を取ると一つや二つの持病は持つものだと思う
でも、それを認識して、持病と共存して調子のいい生活を送る方がいい
決して、入院するようなことになってはいけないと思った
 
 
 
 

一番きれいにしたい場所は?

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身の回りを一番きれいにしたいけどなかなかできない
でも、トイレは毎日掃除している
トイレの神様がいるから??
 

 

 

どんな旅をしてみたい?

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若いころは、テントとシュラフをバイクに積んで、気ままな野宿ツーリングだったけど、今は健康上の問題で旅すらできない

せめて、鳥取、広島、京都に、家族や親族の墓参りに行きたい

終活の一つとして

旅は若いうちにやった方がいい

年を取ってからの旅はよほど健康な人しかできないから

 

 

毎日のスキンケアアイテムを教えて!

毎日のスキンケアアイテムを教えて!

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スキンケアは女性がやるものと勘違いしている人が多いと思います。
さらに、若い人は肌が上部だから適当にやればいいとも感じているのではないか?
昔と比べて、紫外線量は多くなり、花粉やPN2.5や黄砂などが多く飛散するようになっています。
また、温暖化により、気温はどんどん上がってきている。
そんな環境下で、肌はさらされています。
一年通して、保湿は重要。
何もやらねば、そんな厳しい環境下で肌はどんどん劣化してゆくでしょう。
(シミはどんどん増えて行く)
だから、今の時代は、老若男女、すべての人が最低限のスキンケアをしないとだめでは?
皮膚と腸は、表と裏でつながっている。
腸が劣化すれば肌が影響が受ける、肌が劣化すれば腸が影響がうけるのでは。(これは個人的な意見です。)
 
自分は若いときから、紫外線アレルギーを発症しました。
そして、下痢症です。
皮膚科の医師に、乾燥肌・過敏肌とも診断されました。
皮膚も腸も、敏感なのです。
だから、普段からのスキンローションや化粧水やUVケアローションの塗布は欠かせません。
背中に湿疹もできやすいので、ヘパリン類似物質ローションも風呂に上がりにいつも背中に塗っています。
これは、処方薬なのですが、一般には、ヒルマイドクリーム・ローションとして売っています。
非常に高いです。
最近は、女性が化粧で使っているとか。
いつも感じるのですが、背中の塗布は一苦労。
腕が硬いので、背中に手が回らない。
最初は、ダイソーで孫の手を買って、それに薬をつけて、背中に塗ってました。
最近は、ローションやクリームの塗布するため専用の「塗るまごの手」を購入して、塗ってます。
でも、もっといい方法はないだろうか?
などなど、日々、男性高齢者ですが、日々スキンケアをしています。