☆ワシの終活☆ -2ページ目

好きなおにぎりの具材は?

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毎年、同じことを言っているけど、好きなおにぎりの具は「昆布」
でも、最近食べているおにぎりは、具無しで、赤飯のおにぎり
毎朝食べてます
赤飯に使われているあずきは、ビタミンB1、カリウム、食物繊維などを含み、高血圧・高脂血症の予防や便秘・むくみ・疲労の改善に役に立つそうだ。
 

夏に食べたい和菓子は?

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「わらびもち」、「水ようかん」、かなあ

でも、夏場でも、どら焼きが食べたい

生クリームが入って冷えたどら焼き(生ドラ)もあるから

茨城県土浦市に「志ち乃」という和菓子屋さんがあるのだが、ここのどら焼きが好きだ

もっと活動できるときは、自分でどら焼きも作っていたけど、今は何もできない

でも、食べたいなあ

 

広島を代表するお祭り「とうかさん」

今年もまた、故郷広島では、とうかさんが行われた??かな

「とうかさん(ゆかた祭り)」(「とうか大明神」の夏祭り)は、広島を代表するお祭り

住吉神社祭り、えびす講(えべっさん)と並んで広島の三大祭りのひとつに数えられます

広島の人間だったら、「とうかさん」「えべっさん」には一度は行っているでしょうね

そんなとうかさんですが、自分が行ったのはいつだっただろうか?

多分、60年前にさかのぼることになります

60年前、自分の祖父母は、とうかさんつまり稲荷大明神(とうかだいみょうじん)が祭られている円隆寺の広島市中区三川町に住んでいました(跡地はどうなっているだろうか?)

だから、とうかさんには、祖父母の家から歩いてお参りして、そして露天へ行く事が出来た覚えがあります

とうかさんの時期になると幼かった自分はお泊まりして、祖父母に連れられて、とうかさんに行ったと思います

円隆寺にお参りしたというより、子供だったので、露天でいろいろなおもちゃを買ってもらって家で遊んだ記憶の方が強かったかな?

今は広島を遠く離れてしまいました

自分はもう行くことは出来ないとは思いますが、子供たちは、機会があったら、お参りしてもらいたいなと思います

(去年の記事を引用しました)

あの大火砕流から35年…

雲仙・普賢岳の大火砕流から35年
九州から東の人たちは、記憶にも残っていないだろう
1991年(平成3年)6月3日に長崎県の雲仙・普賢岳で大火砕流が発生して43人が犠牲となった
毎年、この日になると思い出し、同じ文章を反芻します
自分は、現在茨城県に住んでいますが、当時は福岡にいて、九州地方の地震や火山の観測関係の仕事に関与していました
当時、自分は福岡にあった会社の支店に勤務しており、普賢岳のふもとにあった九州大学の地震火山研究所に仕事で訪れることがありました
普賢岳に噴火の兆候があることは、研究所に行くたびに先生より聞かされていました
研究所の先生たちは、当時に噴火の兆候がある普賢岳に入り計測器の設置を行っており、現場の写真もいくつか見せてもらいました
そして、自分もその測定器の設置作業に行こうかと思っていた矢先に、最初の噴火が起こりました
それから、あの犠牲者が出た大火砕流の発生…
もし、噴火のタイミングが違っていたら、真っ先に自分も犠牲になっていたかも…
自分のいた会社の人間も大火砕流発生以降、決死の覚悟で観測機器の設置工事をしたことを覚えています
その後、自分も気象庁の測候所に新たな観測機器の設置工事を行うために作業員として入り、徹夜で作業をしました
その測候所には、火砕流を監視する赤外線カメラのモニタなどが設置されており、夜中、作業していると、火砕流の発生で赤外線カメラのモニタが真っ赤になる光景を作業しながら何度も見て恐ろしく思ったものです
どの自然災害においても、決死の思いで、働く人々は何処にでもいます
東日本大震災における福島第一原発事故で決死の思いで働いた人たちだってそうだったはず
現場はいつも決死の思い
復旧も決死の覚悟で現場作業に出かける人がいると思います
そんな人たちを考えて欲しい
でも、それがわからないのが、中央にいる偉い人たちや事務員達
一般の人だって…
この差は何なのだろうかといつも思います
東日本大震災でも、津波の直前に決死の覚悟で避難に携わり、多くの人が、津波に呑まれてしまいました
それぞれのことを声に出して言わなければ、みんなその気持ちや事実を忘れてしまう
だから、みんな記録に残すのだと思います
広島や長崎に落とされた原爆だって同じ
戦争、災害、事故、大きな出来事も小さな出来事も、時間がたつと、みんなの記憶から消えて行く
雲仙・普賢岳の大火砕流だって、その事実をみんな忘れてしまっているのでは無いかと思ってしまう
だから、現場にいて、知り得たことを自分は毎年繰り返す
(去年の記事を引用しました)
 

老後の趣味にしたいことは?

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すでに、老後になっているのだけど…
まず、推し活、そして、終活。
人間、亡くなると、自分を含めて、すべてがごみになる。
人は焼却されて骨になるけど、身の回りのものは、価値のあるものを含めて、周りの人が処分する手間が出てきてしまう。
人生100年時代かもしれないが、人は、60台になったら、自分の身の回りの整理をするための終活をするべきだ。
終活は、元気なうちにするべきだ。
 

最近見た虫教えて!

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家で、よく見るのは「蜘蛛(くも)」。
便所にいても、台所にいても、寝室にいても、よくあらわれる。
パソコン作業しても、画面を横切るときがある。
いつも、「いるなあ」と思って、見つめて終わり。
昔、実家で、こぶしぐらいの巨大な蜘蛛を見たときはさすがに驚いたことがある。
でも、実家のぬしなんだろうなあと思って見過ごした。
 

今でも覚えてる一番幼いころの思い出は?

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幼いころの思い出は、いい思い出はない。
一番、幼いころと言えば2歳から3歳。
2歳ぐらいの時、アパートで、母が食事の準備をしている時、自分はコンロのチューブをひっかけて煮え湯を首から胸の全体に浴びてしまい大やけどを負って死にかけた。
でも、その記憶はない。
それより、同じアパートの二階から三輪車にのって、アパートの階段から転がり落ちて気を失ったことを覚えている。
これも、よく死ななかったと思う。
 
 

牛乳に合う食べもの教えて!

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最近、牛乳は飲みません。
だって、日本人には体質的に合わないのだから。
まあ、子供たちには成長のために必要からもれないけど、高齢者には必要ないでしょう。
だから、合うものはわかりません。
最近、豆乳は飲んでいますが、カルシウムが必要だと思って、カルピスと一緒に飲んでます。
 

長く大切に使い続けているものある?

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長く大切に使い続けているものは、いろいろあってけど、だんだん少なくなってきた
古いものは、45年前に買ったフライトジャケット
冬の北海道での仕事に役にたった
一時期、ジッパーや各箇所のほつれがあったけど、すべて、自分で修繕していまもなお使える
そして、55年前に母に買ってもらったズボン
多少、ウエストを多少調整することはあるけど、いまだに現役
同じように、フード付きのコートも、だいぶテカリが出てきたけど、まだ使える
高校時代から現在まで、体重は50kgから60kgを行ったり来たり、身長はほとんど変わらず、体形が変わらないので、服は大事に使えば、何年でも使える
叔父や従兄弟からのおさがりや、最近では、子供からのおさがりをお貰って、いまだに使っている
 
 

よく食べるヘルシー食材教えて!

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最近、こんにゃくは食べていない
ヘルシーかはわからないけど、豆腐は毎日食べている
そして、豆乳も毎日飲んでいる
豆乳は、カルピスと混ぜて飲むと飲みやすい
冷凍の枝豆、そして、納豆
納豆は、ひきわり納豆をチョイスして、かつお節や大根おろしを混ぜて食べる
大根おろしを入れると、納豆のネバネバがなくなり食べやすくなる
食べるというより、飲む感じになる
その他、世間でヘルシーと言えるものは食しているけど、残念ながら、体の調子は悪い
被爆二世だからだろうか?
被爆二世の健康診断でも、特定健康診断でも、悪いところは見つからないが、体の調子が悪い
非常に不思議な状態
人は、食べた物からできているのだが、まだ、何が足りないのだろうか?