
https://hpmm-db.jp/list/?cate=magazine&search_type=list&keyword=%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80
広島原爆資料館データーベース
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&from=0&size=20&q-author=%22%E6%9C%AB%E7%94%B0+%E8%80%95%E4%B8%80%22
国立国会図書館データベース
https://jglobal.jst.go.jp/search/anythings#%7B%22category%22%3A%220%22%2C%22keyword%22%3A%22%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80%22%7D
国営学術情報データベース「J-GLOBAL」
https://endai.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/glance.cgi?parm=shouroku&history=0&data7=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data11=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data15=%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b2%be%e7%a5%9e%e7%a7%91%e5%8c%bb%e5%ad%a6%e4%bc%9a&data1=%e6%9c%ab%e7%94%b0%e8%80%95%e4%b8%80&
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」
https://oa.mg/author/A5007620328
スイスのAIが管理するデータベース「OA.mg」
https://www.semanticscholar.org/author/%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80/1693696096
アメリカのAIが管理する論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR」
https://researchmap.jp/muratazouroku/%E8%A4%87%E9%9B%91%E6%80%A7PTSD%E8%96%AC%E7%89%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%EF%BC%88%E6%B2%BB%E7%99%82%EF%BC%89%E3%80%807%E8%AB%96%E6%96%87%EF%BC%8B%CE%B1%E3%80%80PDF%E5%85%AC%E9%96%8B
複雑性PTSD症例報告論文公開
国営学術情報システム「リサーチマップ」
「PTSD」以外の病名の文字のあるブログの読者登録は基本拒否しています。タイトルも含めて全て「精神障害」に書き換えてください.
一年以上継続して記事を書いている人だけ、読者登録を受け付けています。
遠隔地の生保の患者は診ません。その治療はその地域の精神科医の義務です。生保の移動は私が保証人になることを意味しますので責任を負いかねます。
「自分を治らない遺伝病としてではなく、PTSDとして診断治療せよ!」と要求することは患者の権利です。権利は患者自身が主張・行使してこそ権利として認められます。
自分で行動しなければ助けはどこからもきません。
精神科臨床一筋の精神科医。山口県岩国市出身。広島学院中学高校卒。平成2年に国立山口大学を卒業。岡山大学病院・広島大学病院で研修後、町立西城病院(現広島県庄原市)、国立呉病院、児玉病院(広島市安佐北区可部)、下永病院・松永駅前クリニック(広島県福山市)、日良居(ひらい)病院(山口県周防大島町:周防大橋により半島化)で精神科臨床にたずさわる。
精神科病院・総合病院精神科・精神科クリニックでの30年以上の臨床経験で、日本の精神科臨床の表も裏も知り尽くす。
平成14年(2002年)ごろより精神科臨床の激変を直感した。遺伝脳病(仮説)内因性精神病(うつ病・躁うつ病・統合失調症・非定型精神病)の新規発病の消滅と心因性(無意識の)精神障害のPTSD・神経症(フロイト型PTSD)の爆発的発病であることを理解する。
平成16~19年(2004~2007年)に広島市可部(かべ)の児玉病院で多数の「フラッシュバックを認めない複雑性広島原爆PTSD」患者を発見し、診断・治療を行う。
「広島原爆PTSD」患者は「晩発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後60年以上無症候で高齢期に発病)」と「遅発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後10年ぐらい経って発病し人生の大部分を難治性統合失調症として精神科病院で過ごす)」の2種類が存在する。
アメリカは「トラウマ(フラッシュバック)を消すPTSD治療」に失敗した。
新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤・少量を用いた独自の薬物療法「中核トラウマ薬物強化受容療法」「化学的フラッシュバック誘発療法」「ラポール・新規向精神薬療法」を広島原爆PTSD治療を通して確立した。
平成16年(2004年)より広島県医師会雑誌「広島医学」に「成人発病遅発性複雑性(フラッシュバックのない)児童虐待トラウマPTSD」症例報告掲載を手始めにPTSD論文7編を発表。
論文掲載を妨害されたために、平成19年(2007年)より学会発表を開始する。
2007~2017年(平成19~29年)までに「広島医学」論文を含めて「日本(世界)最多(唯一)の複雑性PTSD・33症例発表」を行う。
2017年113回日本精神神経学会学術総会:名古屋では発表申し込みをした3演題が全て「理由なき不採択(憲法21条違反の検閲)」で妨害される。
2017年11月、世界で唯一の「複雑性PTSDの薬物治療本」である「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」(文芸社:1512円)を自費出版する。
「PTSD(とくに複雑性PTSD)の研究史の中にご自身の臨床経験を位置づけ、深い苦悩を背負い続けてこられた患者の立場に立って、実証的に論理的に書かれている著者の医師・精神医学者としての人間性・生きる姿勢に、深い共感と敬意の念を覚えずにはいられません。」
「日本帝国陸軍と精神障害兵士」「ハンセン病児問題史研究」著者
清水寛 埼玉大学名誉教授の帯書
232ページ「中井久夫先生からの手紙」
「各種文献を熟読され、ことに最近では世界的に忘れられている、(ハリー・スタック)サリバンやリフトンの著作を読みこなされて、PTSDを中心とする外傷性障害の診断と治療に深い思索をなさっているように感じました」
2006年(平成18)年の「PTSDをうつ病と誤診し薬物治療と称してアクチべーション・シンドロームで自殺を促進する基本法」制定以来の日本社会全体の歴史的な「PTSD否認」(福島原発事故・東日本大震災・コロナパンデミックを経験してなお続く)の風潮から、私の精神医学の革命的な研究は全面的に「否認」され、否認した19000人の日本人精神科医と日本精神医療はとめどもない荒廃と崩壊を続けている。
世界の精神科医でただ一人、「長崎・広島原爆~東海村JCO臨界事故~福島原発事故放射能恐怖~北朝鮮核恐怖~ロシア核恐怖トラウマPTSD」という「現実」を直視し、日本人と世界の生き残りをかけた真の精神医学研究を続けている。
精神保健指定医
日本精神神経学会専門医
日本精神神経学会指導医 日本精神神経学会は2019年に退会
「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」は国営学術情報システム「リサーチマップ」 公開の「広島医学」論文とリンクしてます
https://researchmap.jp/muratazouroku
2018年 国連(WHO)の新診断基準(ICD-11)に「複雑性PTSD(何でもかんでも全てがPTSD)」
が登場。
「PTSD=全てが複雑性PTSD」に取り組んできたのは19000人の日本人精神科医で私ただ一人です。
世界中の精神科医が「精神科医により作られたトラウマ(複雑性PTSD)」騒動で複雑性PTSDを
否認していた。
正しい政治(WHO・ICD)が「複雑性PTSD」を採用するまで間違った医学(DSM)は「複雑性PTSD」
を否認し、私以外の世界中の精神科医が「DESNOS(その他に特定しようのない極端なストレス障害)=発達性トラウマ障害」「欠陥劣等発達障害遺伝子保持者だけが心的外傷による精神障害
になる」を肯定していた。
この「DESNOS」をでっち上げたのはオランダ人精神科医のヴァン・デア・コークです。
アンネ・フランクに象徴されるユダヤ系オランダ人に対するホロコーストにオランダ人が協力
した罪を免れるためです。
2020年にオランダ政府(国営鉄道が積極的にユダヤ人を移送した)は公式にナチスに対する協力を認め謝罪しました。
ヴァン・デア・コークはナチス・オランダ政府による心的外傷加害行為より、被害者である
ユダヤ人の遺伝負因に問題があるという「優生思想診断(DESNOS)」を広めたのです。
ユダヤ人精神科医ジュディス・ハーマンは著書「心的外傷と回復」で遺伝子病「人格障害」など
心的外傷被害者の遺伝負因を一切認めない「複雑性PTSD」を提唱したのです。
「発達障害(アスペルガー症候群)」も提唱したハンス・アスペルガー医師がナチスの
「T4作戦(優生思想による障害者虐殺)」に協力した児童大量殺害の戦争犯罪行為が
明らかになり、精神医学から永久に抹殺されました。
「心(無意識)」を持った全ての「人間」が発病する「PTSD=複雑性PTSD」に現在の未熟で幼稚な
「脳科学」精神医学は全く歯がたちません。
独裁者プーチンによるウクライナ侵略戦争は民間人の拷問・虐殺、集団レイプ、略奪という戦争の
トラウマを21世紀に再演しました。
広島長崎原爆のトラウマに学んだプーチンは核戦争・原発テロの恐怖トラウマを利用し民主主義
国家群のウクライナへの軍事援助を遅延させることに成功しました。
「PTSDの原点」はユダヤ人精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究の著書「ヒロシマを生き抜く」です。この研究で明らかになった外傷被害者(被爆者)の「(生存者)罪悪感」は、コロナパンデミックの感染者の「(伝染させたかもしれない)罪悪感(自殺)」でも認められ、「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」の「罪悪感」にも採用されました。
「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」にはハーマンが主張した複雑性PTSDの「原理」の
「無縁(孤立)」も採用されています。
私が診断・薬物キュア(治療)・回復・学術発表した広島長崎原爆複雑性PTSD患者群は
2016年オバマ大統領ヒロシマ訪問でも2023年ヒロシマG7サミットでも否認されました。
人類が核による滅亡を回避するためにはアメリカなどの核保有国が広島長崎原爆複雑性PTSD患者群
に対して謝罪し道義的資格を回復することが第一歩です。
それができない弱みを最も熟知しているのが独裁者プーチンです。
広島原爆資料館データーベース
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&from=0&size=20&q-author=%22%E6%9C%AB%E7%94%B0+%E8%80%95%E4%B8%80%22
国立国会図書館データベース
https://jglobal.jst.go.jp/search/anythings#%7B%22category%22%3A%220%22%2C%22keyword%22%3A%22%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80%22%7D
国営学術情報データベース「J-GLOBAL」
https://endai.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/glance.cgi?parm=shouroku&history=0&data7=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data11=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data15=%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b2%be%e7%a5%9e%e7%a7%91%e5%8c%bb%e5%ad%a6%e4%bc%9a&data1=%e6%9c%ab%e7%94%b0%e8%80%95%e4%b8%80&
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」
https://oa.mg/author/A5007620328
スイスのAIが管理するデータベース「OA.mg」
https://www.semanticscholar.org/author/%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80/1693696096
アメリカのAIが管理する論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR」
https://researchmap.jp/muratazouroku/%E8%A4%87%E9%9B%91%E6%80%A7PTSD%E8%96%AC%E7%89%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%EF%BC%88%E6%B2%BB%E7%99%82%EF%BC%89%E3%80%807%E8%AB%96%E6%96%87%EF%BC%8B%CE%B1%E3%80%80PDF%E5%85%AC%E9%96%8B
複雑性PTSD症例報告論文公開
国営学術情報システム「リサーチマップ」
「PTSD」以外の病名の文字のあるブログの読者登録は基本拒否しています。タイトルも含めて全て「精神障害」に書き換えてください.
一年以上継続して記事を書いている人だけ、読者登録を受け付けています。
遠隔地の生保の患者は診ません。その治療はその地域の精神科医の義務です。生保の移動は私が保証人になることを意味しますので責任を負いかねます。
「自分を治らない遺伝病としてではなく、PTSDとして診断治療せよ!」と要求することは患者の権利です。権利は患者自身が主張・行使してこそ権利として認められます。
自分で行動しなければ助けはどこからもきません。
精神科臨床一筋の精神科医。山口県岩国市出身。広島学院中学高校卒。平成2年に国立山口大学を卒業。岡山大学病院・広島大学病院で研修後、町立西城病院(現広島県庄原市)、国立呉病院、児玉病院(広島市安佐北区可部)、下永病院・松永駅前クリニック(広島県福山市)、日良居(ひらい)病院(山口県周防大島町:周防大橋により半島化)で精神科臨床にたずさわる。
精神科病院・総合病院精神科・精神科クリニックでの30年以上の臨床経験で、日本の精神科臨床の表も裏も知り尽くす。
平成14年(2002年)ごろより精神科臨床の激変を直感した。遺伝脳病(仮説)内因性精神病(うつ病・躁うつ病・統合失調症・非定型精神病)の新規発病の消滅と心因性(無意識の)精神障害のPTSD・神経症(フロイト型PTSD)の爆発的発病であることを理解する。
平成16~19年(2004~2007年)に広島市可部(かべ)の児玉病院で多数の「フラッシュバックを認めない複雑性広島原爆PTSD」患者を発見し、診断・治療を行う。
「広島原爆PTSD」患者は「晩発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後60年以上無症候で高齢期に発病)」と「遅発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後10年ぐらい経って発病し人生の大部分を難治性統合失調症として精神科病院で過ごす)」の2種類が存在する。
アメリカは「トラウマ(フラッシュバック)を消すPTSD治療」に失敗した。
新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤・少量を用いた独自の薬物療法「中核トラウマ薬物強化受容療法」「化学的フラッシュバック誘発療法」「ラポール・新規向精神薬療法」を広島原爆PTSD治療を通して確立した。
平成16年(2004年)より広島県医師会雑誌「広島医学」に「成人発病遅発性複雑性(フラッシュバックのない)児童虐待トラウマPTSD」症例報告掲載を手始めにPTSD論文7編を発表。
論文掲載を妨害されたために、平成19年(2007年)より学会発表を開始する。
2007~2017年(平成19~29年)までに「広島医学」論文を含めて「日本(世界)最多(唯一)の複雑性PTSD・33症例発表」を行う。
2017年113回日本精神神経学会学術総会:名古屋では発表申し込みをした3演題が全て「理由なき不採択(憲法21条違反の検閲)」で妨害される。
2017年11月、世界で唯一の「複雑性PTSDの薬物治療本」である「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」(文芸社:1512円)を自費出版する。
「PTSD(とくに複雑性PTSD)の研究史の中にご自身の臨床経験を位置づけ、深い苦悩を背負い続けてこられた患者の立場に立って、実証的に論理的に書かれている著者の医師・精神医学者としての人間性・生きる姿勢に、深い共感と敬意の念を覚えずにはいられません。」
「日本帝国陸軍と精神障害兵士」「ハンセン病児問題史研究」著者
清水寛 埼玉大学名誉教授の帯書
232ページ「中井久夫先生からの手紙」
「各種文献を熟読され、ことに最近では世界的に忘れられている、(ハリー・スタック)サリバンやリフトンの著作を読みこなされて、PTSDを中心とする外傷性障害の診断と治療に深い思索をなさっているように感じました」
2006年(平成18)年の「PTSDをうつ病と誤診し薬物治療と称してアクチべーション・シンドロームで自殺を促進する基本法」制定以来の日本社会全体の歴史的な「PTSD否認」(福島原発事故・東日本大震災・コロナパンデミックを経験してなお続く)の風潮から、私の精神医学の革命的な研究は全面的に「否認」され、否認した19000人の日本人精神科医と日本精神医療はとめどもない荒廃と崩壊を続けている。
世界の精神科医でただ一人、「長崎・広島原爆~東海村JCO臨界事故~福島原発事故放射能恐怖~北朝鮮核恐怖~ロシア核恐怖トラウマPTSD」という「現実」を直視し、日本人と世界の生き残りをかけた真の精神医学研究を続けている。
精神保健指定医
日本精神神経学会専門医
日本精神神経学会指導医 日本精神神経学会は2019年に退会
「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」は国営学術情報システム「リサーチマップ」 公開の「広島医学」論文とリンクしてます
https://researchmap.jp/muratazouroku
2018年 国連(WHO)の新診断基準(ICD-11)に「複雑性PTSD(何でもかんでも全てがPTSD)」
が登場。
「PTSD=全てが複雑性PTSD」に取り組んできたのは19000人の日本人精神科医で私ただ一人です。
世界中の精神科医が「精神科医により作られたトラウマ(複雑性PTSD)」騒動で複雑性PTSDを
否認していた。
正しい政治(WHO・ICD)が「複雑性PTSD」を採用するまで間違った医学(DSM)は「複雑性PTSD」
を否認し、私以外の世界中の精神科医が「DESNOS(その他に特定しようのない極端なストレス障害)=発達性トラウマ障害」「欠陥劣等発達障害遺伝子保持者だけが心的外傷による精神障害
になる」を肯定していた。
この「DESNOS」をでっち上げたのはオランダ人精神科医のヴァン・デア・コークです。
アンネ・フランクに象徴されるユダヤ系オランダ人に対するホロコーストにオランダ人が協力
した罪を免れるためです。
2020年にオランダ政府(国営鉄道が積極的にユダヤ人を移送した)は公式にナチスに対する協力を認め謝罪しました。
ヴァン・デア・コークはナチス・オランダ政府による心的外傷加害行為より、被害者である
ユダヤ人の遺伝負因に問題があるという「優生思想診断(DESNOS)」を広めたのです。
ユダヤ人精神科医ジュディス・ハーマンは著書「心的外傷と回復」で遺伝子病「人格障害」など
心的外傷被害者の遺伝負因を一切認めない「複雑性PTSD」を提唱したのです。
「発達障害(アスペルガー症候群)」も提唱したハンス・アスペルガー医師がナチスの
「T4作戦(優生思想による障害者虐殺)」に協力した児童大量殺害の戦争犯罪行為が
明らかになり、精神医学から永久に抹殺されました。
「心(無意識)」を持った全ての「人間」が発病する「PTSD=複雑性PTSD」に現在の未熟で幼稚な
「脳科学」精神医学は全く歯がたちません。
独裁者プーチンによるウクライナ侵略戦争は民間人の拷問・虐殺、集団レイプ、略奪という戦争の
トラウマを21世紀に再演しました。
広島長崎原爆のトラウマに学んだプーチンは核戦争・原発テロの恐怖トラウマを利用し民主主義
国家群のウクライナへの軍事援助を遅延させることに成功しました。
「PTSDの原点」はユダヤ人精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究の著書「ヒロシマを生き抜く」です。この研究で明らかになった外傷被害者(被爆者)の「(生存者)罪悪感」は、コロナパンデミックの感染者の「(伝染させたかもしれない)罪悪感(自殺)」でも認められ、「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」の「罪悪感」にも採用されました。
「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」にはハーマンが主張した複雑性PTSDの「原理」の
「無縁(孤立)」も採用されています。
私が診断・薬物キュア(治療)・回復・学術発表した広島長崎原爆複雑性PTSD患者群は
2016年オバマ大統領ヒロシマ訪問でも2023年ヒロシマG7サミットでも否認されました。
人類が核による滅亡を回避するためにはアメリカなどの核保有国が広島長崎原爆複雑性PTSD患者群
に対して謝罪し道義的資格を回復することが第一歩です。
それができない弱みを最も熟知しているのが独裁者プーチンです。
松本人志、「親父はめちゃくちゃ(虐待)」→「二重思考」(トラウマの否定)ハーマン
「何とかコミュニケーションをとろうとしたんかな」
(違います、単なる虐待です)
児童虐待トラウマ加害者型複雑性PTSD(性暴力者)
「貧困ソング」ではなく(外食している)
「ネグレクトトラウマソング」の
「チキンライス」
この松本人志の父親もおそらく何らかのトラウマ持ち
文春にあれだけ性暴力被害者の証言を並べられても
往生際悪くテレビ復帰にあがき続けたのは
「父親に虐待される悪い子の松本人志」
「テレビで一杯稼げる良い子の松本人志」
ハーマンの言う「二重自己」の認知の歪みを
維持し続けようとしたから
松本人志の性暴力被害者の「罪悪感」による
「お礼LINE 」
「PTSD の原点」ユダヤ人精神科医リフトンの
広島原爆被爆者研究で明らかになった
「心的外傷被害者(広島原爆被爆生存者)罪悪感」
松井玲奈の「コロナをうつしたかもしれない」
「罪悪感」(トラウマ複雑性PTSD自殺、東京・福岡)
共産党システム(仮説)が機能不能の支那、「心=脳」仮説停止を否認する世界精神医学
2月4日 全人代(全国人民代表会議、支那の国会)の
臨時常務委員会が開かれたが
(習近平が開かせた)
1月24日に粛清された張又侠(ちょう・ゆうきょう)他一名の
全人代・代表資格は剥奪されなかった
習近平の「(共産党システムを無視して)拘束した後に
罪を着せる」行動がシステム内で作動しなかった。
五大軍管区の人民抑圧軍は粛清から2週間経っても
習近平に服従の意思を示していないが、
軍事力で習近平を打倒しても
共産党システム(人民を抑圧支配する根拠となる仮説)
は崩壊する。→内戦突入
2024年にアメリカ合衆国の脳科学研究プロジェクト「ブレイン・イニシアチブ」の
失敗確定により
「心=脳」(仮説)
脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・統合失調症・躁鬱病・
人格障害(仮説)
「仮説」は「証明は不可能」と「証明」され
「仮説」は崩壊・停止した
精神医学に唯一残されたのが「無意識=心」(仮説)と
仮説への確信(ラポール形成)であることを認めない
世界精神医学は「科学」であることを棄てた
「ラポール」を前提にした薬物キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
スイス、アメリカの「Al 」による研究システム
「OA. mg」
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」
「複雑性PTSD」の中核トラウマ薬物強化受容療法等症例報告
「38症例」2004~2025年
【複製】横浜市メンクリの精神科医(44)がブラジルからコカイン密輸・使用で逮捕
増田章
平成20年 北里大学卒
「こころの風邪」「不治」「うつ病(複雑性PTSD否認)」
2006年自殺対策基本法から20年
この自称精神科医は医師になってからずっと
複雑性PTSD否認だったわけで
ユダヤ人精神科医リフトンがベトナム戦争帰還兵研究で
確立したPTSD
(薬物・アルコール)依存症はPTSDの合併症という
精神医学の「常識」
依存症は(発達障害)遺伝子病という詐偽・妄想
この自称精神科医の薬物依存も「不治」ですね
「遺伝子」は変えれないから
「治らない患者であふれかえるメンタルクリニック」
和田秀樹
和田秀樹
「自業自得」
「因果応報」だな
そんなにPTSD 否認したければ
転科すればよかろうに
横浜市のメンクリ精神科医(64)に診療中の
わいせつ行為で懲役4年判決
また横浜市か
「危険」な向精神薬の代わりに、「安全」な漢方薬を処方するための診察と
偽って女性の陰部に異物を挿入
うつ病・発達障害「詐偽・妄想」(複雑性PTSD否認)
で「壊れる」精神科医の方がまだ「良心的」なのかも
牛見豊(64)
複雑性PTSD否認=うつ病・発達障害詐偽妄想で壊れていく
自称精神科医たち
PTSD 否認に人生を賭けてます
広島県福山市の精神科医
高倉裕征
2022年に一般道をスポーツカーで
120kmで走り衝突
9歳女児が死亡
一日70人のうつ病「遺伝子」や発達障害「遺伝子」の
診察・薬漬けを行い
事故直後も代わりがいないから、診察・薬漬けを
行った
そりゃおかしく(解離)もなるわなあ
PTSD 否認が子供の命も奪う
ナチス「インテリゲンツィア作戦(優秀な遺伝子の絶滅)」、発達障害「遺伝子」
ナチスのポーランド侵略後に
ポーランド指導層(優秀な遺伝子、
貴族・政治家・大学教授・知識人・教員・カトリック国ポーランドの聖職者)
を虐殺した「インテリゲンツィア作戦」(第一次)
→「AB作戦」(第二次)
「精神医学(DSM-5、ICD-11)」に否定された
発達障害「遺伝子」→第4の発達障害=DESNOS
=発達性トラウマ障害
=発達障害「遺伝子」保持者だけがトラウマで精神障害になる
アウシュヴィッツ収容所入り口 「労働は自由への道(嘘)」
「列悪な遺伝子(ユダヤ人)」を絶滅する「ホロコースト」
「劣悪な遺伝子(精神障害者)」を絶滅する「T4作戦」
「劣悪な遺伝子(発達障害)」の児童大量殺害の
ハンス・アスペルガー医師
(本人もkyupinと同じく父親から虐待された)
欧米精神医学最大の「黒歴史」
広汎性発達障害「遺伝子」
(アスペルガー症候群)は
ナチス「T4」精神医学
トラウマ被害者(複雑性PTSD)の遺伝負因(劣悪な遺伝子)
を断固否定したユダヤ人精神科医のハーマン
2024年 アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・
人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
日本精神神経学会誌 「精神神経学雑誌」
2023年8月号 「巻頭言」
「精神障害(脳病・遺伝子病仮説、発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症
・人格障害)のバイオマーカー(遺伝子や脳に異常があるという証拠)
は見つからないという精神医学の科学的脆弱性を
代償するのは力動精神医学(無意識=心の精神医学)」
2020年(コロナ恐怖トラウマ元年)
2021年
日本精神神経学会学術総会
大会長あいさつ・講演
「精神障害にバイオマーカーは見つかりません」
【複製】警固(けご)キッズ(福岡)、「小5で売春(パパ活)」、いじめ・虐待トラウマで「うつ病」
OD→ 薬物依存、自傷行為、自殺企図
2009年 毎日新聞
「依存症」「自傷」「自殺企図」
「摂食障害」「抑うつ状態」は「PTSD 」に認める
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDで
「抑うつ状態」「自傷」「自殺企図」「摂食障害」
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」
解離性・転換性症状の渡邊渚さん
2025年 こども家庭庁 発足
2022年から4年連続で500人台の子供の自殺
若い女性の自殺増加
トー横キッズ(新宿)、グリ下キッズ(大阪ミナミ)
警固(けご)公園(福岡・天神)キッズ
「小学5年生で児童売春(パパ活)(性暴力被害者)」
児童虐待、いじめ、性暴力被害の「トラウマ=ストレス」で
精神障害になったら脳病・遺伝子病(内因性精神病)の「うつ病」
この人は久留米大学精神科が「PTSD 」としてキュア(治療)(薬出すだけ)
して「不治」の人
10年くらい前にドキュメンタリーでやったな


















































































