こんばんわカーズです。

本日第4日曜日は沖縄トライアルバイク第10戦北部スズキ大会でしたよ〜



ワタクシは今回もお手伝いで参加してます。



オブザーバ(採点係)ですね~。 スタート直後に土砂降りが降ってタイヘンでしたがっ、無事に大会を終えることが出来ました!

大会後の午後のチョイ練習はバイク持ってきてたので自主練はやりましたよおねがい 練習よりユンタクのが多かった気もしましたが・・・(笑)

その大会前の出来事ですがキャリパーのオーバーホールが終わり組み込み完了です。



じつは今回、ブレーキの整備に加えて、よく効くと定評のあるガルファー製ウェーブディスクローターとブレーキパッドも交換しました!



組み込み後すぐに効くのかと思ってましたが全然効かず、後日に県内某所へ繰り出しブレーキを焼く作業をしてきましたな!



走らせて強めブレーキ〜熱くなったら冷まして〜を30分くらい繰り返してたらパッドとディスクの当たりが出始めたのかだんだん良くはなりましたが・・・

なんだかイマイチで腑に落ちず、本日の大会後にベテラン木下サンのアドバイスを受けて非常に良くなりましたおねがい ありがとうございました! 一瞬不良品でハズレ引いたかと思いましたわ(笑) 現在はトライアルバイクらしいコントローラブルかつガツンとロックするブレーキシステムに生まれ変わりました!


さてさて大満足したところで仕事に戻ります(笑)


Z1のタンク、裏側からやってゆきます。

程度は悪くないですがアチコチちらほら錆びが出てますのでベルトサンダー等でサビ除去しました。




Z1の内プレスタンクですがタンク内側〜タンク底面にかけてやってくかな。

マスキングを入れました



黒を先に入れ、似た色を作って塗ってゆきます



もともとこのタンクの裏側は純正でキッチリ塗られているワケではないので色合わせは根を詰めずに〜です。 ちなみにサイドカバー、テールカウルも裏側はなにもせずにマスキングでカバーしたのみにしてます。 求められれば裏側もキッチリやりますが・・・
そのぶん費用もかさんできますのでね〜。

んで裏側が硬化後、マスキングを入れて表側をチェックしてゆきますかねぇ〜


ダメージは少ないです。 修正範囲を広げたくないので塗装の欠けをリューターで磨きサビを落としたあと、ある程度色を合わせた塗料を傷口にチョンチョン盛り付けてみてます。





盛り付けた塗料が乾いたところでサンディングブロックにペーパーを巻き付けて研いでみましたが、思いのほか純正塗装が薄く、盛り付けたペンキを研ぎきる前に周囲が研げて色が抜けてしまいました・・・





こんなにも純正塗装が薄いとは・・・ さすがに50年前の塗装だからか、エヤブローでクリヤが剥がれてくる部位もチラホラなので、このまま進めようとしても酷くなる一方と判断し一度クリヤーコートすることにします。

全体をサンディング



やはり50年物だからか、シリコンオフで拭き取るとうっすら表面がヤラれて白っぽく粉を吹いたようになりますね。 粉を入念に取り除き、クリヤーコート!



続く・・・音譜




こんばんわカーズです。気がつけば10月ももうすぐ終わりそうですねぇ〜。

ちゅーか今年が終わりそうですよね(笑) そんで台風も24号まで出来ましたっけ? コイツも南のほうで消滅したみたいですが、2年連続で沖縄に台風が来ないとゆう異常事態ですよねぇ。

いちお11月の中旬頃までは警戒するのですが、この様子じゃだいじょぶですかね・・・


で〜、手直しのZ1です。

テールカウル塗ってゆきます!

パールホワイト後、型紙を使ってライン引いてゆきます





黒〜極粗めシルバーメタリック〜いったんクリヤー



RZ-Rサイドカバー片側、コッチもサンディングして準備完了しました。



んで、出来上がりました(笑)



さてさて、イロイロ写真を撮ってなくて、ネタ切れなので恒例の?トライアルバイク整備編です(笑)

先月のブセナ会場でのチョイ練習後、バイクを片付けようと動かそうとしたらチェーンのあたりに違和感で、覗いてみたらチェーンテンショナーのスライダーが割れて破損してました。




家に戻ってきてバラシ中・・・
オフロードバイクはおおむねリヤのサスペンションストロークが大きいのでチェーンに常にテンションが掛かるようにテンショナーが付いてますがチェーンが通るスライダーは消耗品だそうです。
今回は岩にヒットしたのか、破損しとりますね。
パーツは全て取り寄せになりますので通販で購入〜到着で組み込みました!


およそ2千円くらいのパーツですが単品で注文すると、送料と代引き手数料合わせて3千5百円ほどかかり、トータルで6千円くらいになります・・・(笑)
なので、ベコベコに変形しているアンダーガード新品、フロントブレーキの引きずりが出てきましたのでキャリパーピストンリペアキットを同時に取ってましたのでブレーキバラしてゆきます


首を痛めてから、ステアケースを上がるなどの前輪を持ち上げる、ハンドルを引き上げるなどの動作がキツくなり、逆にブレーキングで後輪を持ち上げるジャックナイフ、ジャックナイフターンなどのハンドルを押す動作は意外と大丈夫でして、フロントブレーキをクソ握りばっかりを繰り返してましたらキャリパーの引きずりが出てしまったのです(笑) 

キャリパーが外れました。


キャリパーピストン、オイルシールを交換するには写真右側のボルトを外すのですが、外す前からすでにナメかかっていて、一か八かレンチを回すと完全にナメてしまいました・・・シクシク
レンチかける前にバイスで挟む、タガネとハツリハンマーで弾いて外す、等も試みましたが全て失敗に終わりました・・・シクシク
ちなみに小さいながらも4ポットキャリパーでして、写真左側のボルト穴はフロントフォークと共締めの構造になっていて究極の軽量化がなされてます!
ナメてしまったボルトを外すには削り取る以外に選択の余地が無くなってしまったので万力に咥えてドリルで頭を揉んで外してゆきます


無事に割れました(笑)


ヨカッタおねがい  頭が削れて残ったボルトはテンションが抜けて手で回りましたね〜(笑) ヤレヤレ・・・
撮り忘れてしまいましたが、ピストンはかなり固着していてピストンを引き抜くペンチのような工具では引き抜けず、床にゴムマットを敷いてキャリパーを押し付け、オイル通路を強引に塞いでしつこくエヤブローでどうにか外しましたなぁ・・・
パーツ洗浄とシール溝、シリンダ内壁を入念にクリーニングが完了です。


新品のシールキット




キャリパーはトライアルバイク専用のAJPとゆうブランドのキャリパーで、現在はブレーキテックとゆうメーカーに吸収されてソコで生産されてるそうですが部品はHRC純正部品で出てきます。
ちなみにですがピストンはアルミ製で超軽量です。
キャリパーボルトは間に合わせ?でホムセンでステンレスボルトを買ってきました!

お次は組み込み作業に入ります。

ではでは音譜


こんばんわカーズです。


最近から首の痛み止めの薬の量を限界値まで下げたせいでなのか、肩こりがもの凄くて頭痛までしだし、それと同時にあくびなどで口を大きくあけると耳の奥に鈍い痛みがしだし、扁桃腺を疑って耳鼻科にいったら外耳炎とやらの診断でして、ソレの薬を出してもらいましたが治り切る前に薬が切れ、また頭痛がしだしているのですが肩こりから来る頭痛なのか外耳炎から来る頭痛なのかよく分からず、非常に不快感を感じてます今日この頃です(笑)

オマケに第2日曜日はトライアル北部スズキ会場の6ヶ月放置のメチャクチャハードな草刈りがありまして、



その後のチョイ練習で筋肉痛も合体しましてね、とにかく不快でしょうが無いです(笑)

全て自業自得なのですが・・・


んでZ1Rです。


サフェーサーを研ぎ上げ、段取りをしまして塗装開始です。

ベースカラーのパールホワイト後、ライン引き



どんどん進めます。









いったんクリヤー後、塗り分け段差を取りながら中研ぎ入れてます。


いつものアチコチ微修正



この後撮り忘れてしまいましたが修正が完了後、再びクリヤー〜最終研磨〜ポリッシャー〜完成です!



キャンデーワインレッドのラインですがアッパーカウル、前から暗く〜グラデーションするようにテールにかけて明るくなるようなラインとなってますおねがい










キャンデーワインレッドは暗めの色合いなので変わってゆく様が分かりづらいですが何とかなったかな!
あと光の当たり具合でも濃淡が出るカラーですねぇ。
キャンデーカラーの特徴とも言えます。

サイドカバーはパールホワイト1色仕上げになりました。


長らくお待たせしました、ありがとうございました〜! 安全運転でお楽しみくださいおねがい


ではでは音譜


こんばんわカーズです。

さてさて、台風21号に続き台風22号が発生しましたねぇ〜!

当初の予報では沖縄本島まっしぐらでしたが徐々にカーブを描いてまったく別の方向へ向かう予報に代わってますなぁ。

まだまだ油断大敵ですので引き続き天気図とにらめっこの日々が続きそうですわ(笑)


で〜、Z1Rです。

アルミタンクもサンドブラスト後、プライマーが入りました。



同時に裏側も黒く塗ってますよ。

ほかのパーツも裏側塗装完了〜



んで硬化後、せっせとマスキングおねがい





アルミタンクは歪みチェックとプライマー足付けのためにガイドコート後、研ぎ出してます。



最近のビーターアルミタンク、なかなか優秀でしてプライマー厚塗り〜研ぎ出し〜だけで歪みが消せて塗装可能な下地が作れますね〜。 スバラシイおねがい


んで段取りし、サフェーサー



Z1のテールとサイドカバーも一緒にやりました!

このへんまで来ると完成までの時間の逆算が出来ますのでなんだかホッとしますねぇ(笑)

じつはRZ-Rもサフ入れしようと準備してたんですがシリコンオフで拭いていると新たなクラックを発見してしまいまして



画面中央に、なんとなく分かりますか?  コイツをやっつけてからとなりました・・・ シクシク


で〜ネタが切れてしまいましたので少し番外編、ワタクシのマシンねマフラーのウール交換です(笑)



このマシンに乗り換えてすぐですが他の人の4サイクルのジェントルな重低音でなく、なんだか軽いペコペコ音てゆうかそんな感じでしたので(笑)

ウールはかなり前に買ってましたが面倒くさがって放置してたのよねぇ〜

んで苦戦しながら出口を外したら真っ黒いのが出てきます。



完全に炭化しており、バールのような工具でザクザクとエグリながら崩していってます。 ヒィィ・・・
なかなか崩れずやたら時間掛かる・・・

最奥はスチールウールのような素材になっていてパンチングパイプに絡みつき、取り出し不能でしたな。


入念にエヤブローし、2分割になっているパンチングパイプをセットしつつウールを詰めてゆきます。
棒で押しこんでってギュウギュウに詰め込みました。


中途ハンパに余ってしまってます(笑) 誰か貰いますかね? タダでいいですよ(笑)


出口を組み込んで完了ですおねがい


せっかくバラしたのでついでに泥とか掃除してます。


組み立てて作業完了しました!



後日会場で試し乗りしましたが良くなった? かな(笑)

乗ったフィーリングとかは何もカワランですが・・・

お付き合いありがとうございましたおねがい


ではでは音譜


こんにちわカーズです。

昨日ネットニュースで台風情報やってましたがいつの間にか21号まで発生してますねぇ。

先の20号は猛烈な勢力に発達してベトナムに死者が出るほどの被害をもたらしたとニュースで見ましたな。


まだまだ油断出来ないですねぇおねだり


で〜RZ-Rのサイドカバー、表側も溶接肉盛り〜整形〜パテ〜が完了しました。







サフ入れまで暫し待機ですおねがい


Z1Rのアッパーカウルの穴を修復してゆきます。

パテを全て除去し、穴の周囲を削ってスロープ状にして準備完了です。







ファイバーを積層




整形時に分かりやすくなるように樹脂に色をつけました。 細かいところは樹脂パテを作り充填してますよ〜。 
硬化後、研ぎ出して整形




ス穴等をパテ処理




これにて素地調整は全て完了ですね〜!

テールカウル裏側もサンドブラストで剥離完了〜塗装準備。


サイドカバーはFRP製新品です。 裏側を足付け研磨し塗装準備です。


続く・・・音譜



こんばんわカーズです。


Z1のカウル続きです。

エグレとクラックをプラスチック溶接肉盛りしました!





整形して仕上げます。





溶接のコテをわざわざ出してきてますのでついでに?といっては何ですがRZ-Rのサイドカバー右側の修理が入ってきてましたのでコイツもやってゆきます。


洗浄脱脂後です。 まぁまぁ激しくぶっ壊れており、代わりのサイドカバーを捜すも現在入手困難とのことです(笑)
ところどころファイバー修理などの変な修理が入ってましたが全て除去し、下準備を完了させました。






予算を気にされてましたので完璧は求めず、最小限でやってゆきますかねぇ〜。
いちおやる事はちゃんとやりますよおねがい

まずは表側は手を入れず、裏側から溶接していって固定してゆきます。


この作業でパーツ精度を出してます。今回の作業で最も神経を使うところで、ココをミスると後々の作業が上手くいかず失敗に追い込まれる可能性があります。
また同時に作業難度も大幅に変わってくる場合があります。

割れて外れてしまった部位


塗装を落とし準備完了です


くっつけましたが、夢中になってて写真撮ってませんでした(笑)
燃料タンクに付く側のポッチ?名前がワカラン(笑)の修理です。
土台もバキバキに割れてたのを治し後、歯科のインプラント治療からヒントを得た修理方法です。
土台裏側からタッピングスクリューを植え付けます。


折れたポッチを修復し、タッピングが入るようにネジ穴を作り植え込み、固定が完了したら溶接して仕上げます。


ガッチリ強度も出て完璧に修理出来ましたおねがい
角の欠けていた部位を修復してゆきます。 切り出したプラスチックのチップを溶接


熱しながら加工溶接してゆきますがまたまた夢中になってて気がついたら完了しとりました(笑)


続く・・・音譜


こんばんわカーズです。


Z1R表側剥がしてゆきます。



かなり分厚いです。 まずはカッターやヘラを使って剥がせるだけ剥いでゆきます!







パテでふさがっていたワケのワカラン穴が空きました(笑) 
テールカウルも剥がしてゆきます。


塗装歴はあまりないようですが塗られているサフ?パテですかね?恐ろしく分厚く、画面下側にプツプツ膨れが見えますかね? 塗装トラブルに発展してしまっていますねぇ。
シングルサンダーに80番でビシバシ削ってます!
あまりの分厚さにパーツエッジは丸まってしまいボッテリ感がスゴい


素地になるまでがんばって落としますおねがい




スプレーパテでしょうか? あまりのぶ厚さにクラックが出来てます。 ナゼこんなに厚く塗る必要があるのか理解に苦しみますおねだり
裏側もヤベーです(笑)


ハァ・・・ 疲れる・・・
純正塗装の領域になんとか到達しました!


サンダーに120番をセットして残りをサンディング〜色剥ぎ完了です!






裏がまだ全部剥がしてないですが手が入れづらい部分に差しかかったところなのであとでサンドブラストで落とそうかな!

Z1の少し修理します。




シートが当たってできたと思われるエグレと、とても分かりにくいですが修理したサイドカバーにクラックが見つかりましたがまた次回ですね~!

ではでは音譜




こんにちわカーズです。

10月に入りましたが残暑きびしい今日この頃ですねぇ・・・おねだり



気温と湿度が奇跡的に?そろってましたので撮ってみました。 ダカラナンダですが・・・(笑)


さてZ1です。 
テールカウルの最初に塗るパールホワイトは背中の前面塗られてましたが


この部分、シート下側のフレームに取り付く場所


このへんは塗られてないですねぇ。 こんな感じですかな感じです。
特に得られるものが無かったですな。  なんとなく、想像の範囲内とゆうかなんとゆうか・・・
まぁイイや(笑)

とりあえず完了です。


サイドカバー右側の凹み


この車両は長らくガレージ保管だったらしく、凄まじい数のコレクションの1台?とゆう感じで、恐らくですが保管中に倒してとなりの車両に寄っかかって押されてついたダメージなのかなぁと推測しました。

で〜、トーチバーナーで軽く注意深く炙りながら〜




膨らませていって〜




治りました(笑) ほかにところどころ小変形などがありましたが割愛し、色剥ぎ完了〜です。


色剥ぎついで?ではナイですがZ1Rのカウルもやってゆきます。


最初で難儀してあとで楽する戦法です(笑) 
しかし分厚そうですねぇ・・・

シングルサンダーに80番を付けて削ぎ落としてくとパテが現れます。 




パテもどんどん削いでってサンダーが入らない部分は鉄ヘラやら折り曲げた80番やらでひたすらサンディングですおねがい


途中シンナーなどで塗装を痛めつけたりしながら〜


続く・・・音譜


こんばんわカーズです。


Z1のタンクの痛み具合を見てゆきます。







ガリ傷や飛び石?がチラホラ・・・ 修理プランを考えます。 火の玉はキャンデーカラーなのでタッチアップは出来ないので似た色を作ってチョンチョン治してゆきますかね〜。

オーナー氏いわく純正塗装を保護しつつキレイにとのことで多少、修理跡が分かってもイイよ!でした。

タンク右側のエンブレムの跡にそって小さな膨れがプツプツとあります。



なんだろう? 

タンク内はコーティング剤が入ってます。



悪く無さそうなのでこっちはスルーですかね〜。

給油口のふちのガリガリは治そうかな。



タンク裏側




痛みは少ないので浮きサビを取り除き、再塗装の流れで先に裏側からやっちまうか・・・


テールカウル、サイドカバーは塗り直しでお願いされました。







奇跡的にわれ割れがないですが塗装のヒビ割れがアチコチに発生してますのでいちど剥離してからですね。

サイドカバー右側は何かに強く当たったのでしょうか?



ヒドいのはココぐらいかな?

で〜先に、カウルの塗装の剥離からやることにします。

このカウル類も当時物塗装です。 火の玉のパターンを可能な限り再現したいので型取りしてゆきます。


まずはパターンをラインテープでなぞります



トレーシングペーパーを当てがって型を取り、各部寸法を記録し大切に保存しときます。



サンディングしてゆきます。 純正火の玉ペイントがどうゆう構造で塗られているのか、知るイイ機会です。
以前ネット等の情報で調べてあらかた知ってはいましたが、情報どおりなのかどうか、調査できる絶好の機会です!




続く・・・音譜




こんにちわカーズです。


去った第3日曜日はブセナトライアルパークでスーパーカブトライアル大会がありましたよ〜!



ワタクシは首の温存のため出るつもりは無くて応援と、大会後の軽い自主練習のために出向きましたがこの日は出場者がぜんぜん集まらず、コースは作ってしまっているので同じく自主練で来ているトライアル選手達を集めまして、カブトラ練習会とゆう名目での開催でしたな!


ワタクシも無理のないようにの条件でエントリーですおねがい

マシンは沖縄トライアル協会の会長でカブトラ大会の主催の津嘉山会長が用意した魔改造カブの一択(笑)



エンジンは50㏄ですが車体がトライアル仕様のスペシャルで、扱いやすく楽しいおねがい 


津嘉山会長のライディング。 トライアルバイクと同じ扱いを50㏄でやってます(笑) 


エキスパートのミヤシタ氏。 カブですがピョンピョン跳びはねる(笑) スゲェ。


エキスパートもりゆき君。 彼もなかなかのチャレンジャーです(笑)


エキスパート木下氏。 大ベテランで、カブに乗っても様になるおねがい  


唯一、自走組の嘉陽氏。 右は宮下トキ君。 まだ小学生ですが風格が漂っています(笑) 


昼飯後、自主練でだらだらと過ごし、楽しい1日でございました! 帰って夕方から仕事でしたが・・・(笑)


で〜、消防ヘルメット完成しました!









ありがとうございました〜おねがい


さて、お次の準備してゆきますかねぇ〜


Z1R



ビーターアルミタンクです。 もう1台分Z1Rが来てますがコッチも同じくビーターのアルミタンクなので混ざらないように少しタイミングをずらしてスタートさせます。

あと、火の玉タンクです。



1972年の当時の火の玉ペイント。 純正ペイントを残しつつ部分補修をして完成させます。

テール、サイドカバーも同時に入ってきてますがコチラは次回ですね~。


ではでは音譜