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コンサルタント戸田浩司のブログ

コンサルタントの仕事をブログで情報発信!
日々の気づき~ノウハウまで!

いま、「小規模事業者持続化補助金」という補助金の募集が行われています。

販売促進やホームページの作成等に使える、使い勝手の良い補助金の様です。

第1次募集は先日締め切りましたが、第2次募集が5月27日まであります。

金額はなんと50万円(総額の2/3迄)出ます。

いろいろと要件はありますが、小規模事業者向けに申込みやすい内容の様です。

私も申込みます。



この補助金はもらえるお金なので返済の必要がありません。

返さなくていいです!

政府の目的は、「このお金を使って、しっかり稼いで、税金を納めてくださいね。」

ということだと思います。


申請用紙を作成するだけでも、自分の事業の棚卸等ができます。

個人事業主や小規模事業主の皆さん、ぜひ申込みましょう~

私もクライアント様の申請書類の作成を支援させていただいています。

チャンスにチャレンジです!


なにか不明な点があれば、メッセージ等でお問い合わせください。

解る範囲でお答えさせていただきます。

ぜひ、申込みましょう~


では、また!

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味な店作り 裏に指南役



路地裏の一等地を確保する開業支援システムを利用したり、

売れているメニューでもどんどん見直したりするらしい。

効率的で画一的な運営の大手チェーンとは異なる、

個性派飲食店がはやっているようだ。

いずれも裏側にいるのは、飲食店企画・開発のプロたちのようだ。

彼らの元には教えを請おうと外食大手も列をなすらしい。



MJ紙面で紹介されているのは、上昇気流(東京・渋谷)、

カゲン(東京・世田谷)、パシオ(東京・新宿)など。

それぞれが特徴ある支援を行っているようだ。



上昇気流は開業者の希望する物件を家主から借り、

内外装のデザイン・工事や設備設置を一括して開業者に提供。

開業者は金融機関の融資を受け、上昇気流に加盟契約金を払い、

システム料(家賃含む)として毎月の支払をするようだ。

加盟契約金とシステム利用料の割合や償却年数は、

事業計画に応じて一定のパッケージのなかで自由に選択できるようだ。

フランチャイズチェーン(FC)ではないので、

売上の開示義務やロイヤリティーはなく、

開店後は自由に経営できるようだ。



カゲンは看板メニューの演出や売れているメニューでも見直しをして、

飽きない店作りを目指しているようだ。

メニューの定期的な変更に対応する現場は大変だが、

月商が2倍になった店舗や売上高が今年に入って、

前年比2割増しで推移している店舗もあるようだ。



パシオはこれまで飲食店500店の開業を手助けしてきたようだ。

依頼者の希望に沿った店作りや内装に工夫を凝らしているようだ。

オープン当初300万円の店舗が、店の拡張もあったが、

今では700万まで増加し、13年には2号店を出店したようだ。



外食業界ははやり廃りが激しい。厚生労働省の衛生行政報告書によると、

同省が営業を許可した飲食店の総数は13年度末時点で142万店らしい。

年間の新規許可数と廃業数は16万店とほぼ同数で並ぶようだ。

毎年、1割以上の店舗が入れ替わる計算のようだ。



<ヒント>

飲食店は無くならない商売だと思う。簡単な様で奥が深く、

1円、10円の積み重ねが大切な商売だ。

しっかりファン作りが出来ている飲食店なら、

近くに大手チェーンの飲食店が来ても負ける事はないだろう。

飲食店こそ「リアル感」「顧客視点」「五感満足」「お値打ち感」等々、

ビジネスに欠かせない要素がギュッとつまっている商売だと思う。

MJ紙面に紹介されているお店に一度行ってみたい。




トップ記事が気になった人は駅などでMJを購入してくださいね。

では、また!


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以前、ブログでご紹介した「レモンジーナ」やっと見つけました!

仕事で寄った大阪の堺筋本町のセブンイレブンで、ようやく見つけられました♪

思わず二本買ってしまいました(笑)

さて、どんな味がするのか~♪
自宅に帰ってゆっくり堪能したいと思います!

最近、商品の入れ替わりのサイクルが早くないですか?
次に買おうと思っていると、いつのまにか
無くなっていたりします。特に本!
(僕だけの印象?)
商品を買うタイミングって本当に難しいですよね~♪
皆さん、そんなことありませんか??

では、また!
おはようございます♪
月曜日、一週間の始まりですね!
今週も頑張っていきましょう~♪

頑張る時はメリハリが大切です。
時々休憩して、ちょっと甘いモノでも食べてリフレッシュして下さいね♪

僕は今日はこれでリフレッシュしようと思います~♪

さぁリフレッシュして後半も頑張ります♪

では、また!

強みの野菜で攻勢 モスバーガー



ハンバーガー店「モスバーガー」運営の

モスフードサービスが野菜を前面に出し、集客するようだ。

肉を使わないバーガーで健康志向を強める消費者をつかむほか、

出資する農業生産法人からの野菜調達量を増やし

「食の安心・安全」をアピールするようだ。

もともと野菜を強みとしてきたモスバーガー。

日本マクドナルドの敵失で客数は回復傾向にあるが、

原点回帰でファンを囲い込むようだ。

「健康をさらに意識した商品を出す」

モスフードの桜田厚会長兼社長は317日の

新商品発表会でこう宣言したらしい。

324日発売の「ソイ野菜バーガー」は、

肉の代わりに大豆由来の植物性たんぱくを使うという。

顧客から「肉を使わない商品がほしいという要望が出ている」

(桜田会長兼社長)ことから開発したらしい。

<ヒント>

もともと野菜に強いモスバーガー。

健康志向とファン顧客の要望に応えて原点回帰するようだ。

時流の流れや企業規模の拡大で、

顧客志向から企業都合に変化する会社は多い。

顧客志向が減少した企業は、やがて顧客から見放される事が多い。

顧客からの視点を大切にし、企業としての効率性を追求する事が大切だ。

新しいモスバーガーの新商品、一度食べてみたい。



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では、また!


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地方で女性好みの薬膳

ヘルシー・満足感 両立



大阪府の南端に位置し、関西国際空港のある泉佐野市は、

人口約10万人の典型的な地方の小都市らしい。

その泉佐野駅から徒歩で10分ほどの住宅街にあって、

女性から人気なのが薬膳料理店

「Meguri Cafe Kitchen美秀膳」らしい。

メーン客は近隣の3040代の主婦らしい。

一般的に最も価格にシビアな層だが、客単価は昼が1,900円、

夜は4,100円と地方都市の店としてはかなり高いようだ。

店舗面積は16.5坪(54.55平方メートル)で、

月商は250万円に達するらしい。

薬膳は、東洋医学の考えを基にした食事法で、

食を通して免疫力や自然治癒力を高め、

より健康になることを目的としているようだ。

ただし、「漢方薬を料理の材料に組み込むことも多く、

独特の香りと苦みがあって食べにくいと思われがち」

(オーナーシェフの岩松紀子氏)らしい。

そうした先入観を払しょくすべく、岩松氏が改良して、

料金が高くても食べたくなる女性好みの薬膳として提供しているのが

同店の強みになっているようだ。



<ヒント>

お客様のニーズを上手にくみ取り、

ヘルシーと満足感を両立している素晴らしいお店だ。

満足できる内容なら価格は多少高くてもOKだ。

値決めは重要。

価格を下げる事は誰にでもできる。

価格を上げても、お客様が評価して、

買って頂けるモノを提供できるかどうかへ工夫し、追求する姿勢が大切だ。

同じ商品でも価格アップした場合、どのようにすれば買ってもらえるか?

この工夫と努力を怠らない企業やお店がファンから支持され、

繁盛してゆく。

身の回りで繁盛しているお店のポイントはなんだろう?

ちょっと考えてみると面白い。



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では、また!


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LINEが買い物代行

スマホで注文 1時間、なんでも500



無料対話アプリのLINE(東京・渋谷)は、

買い物代行サービスを始めたようだ。

スマートフォン(スマホ)の専用アプリ(応用ソフト)で、

欲しい商品を注文すると、1時間以内にバイクで配達してくれるようだ。

購入商品の代金に配達料500円を加えた金額で利用できるようだ。

まず東京都渋谷区と港区の一部でサービスを提供し、

対象地域を順次広げるようだ。



米アップルのスマホ、iPhone向けアプリ「LINE WOW(ワウ)」

から利用するようだ。

アプリ上から氏名、電話番号、配達先、欲しい商品を入力するらしい。

デパートやスーパーなどで市販されているものなら、

何でも注文できるという。

午前10時~午後9時に対応しているようだ。



<ヒント>

LINEが買い物代行してくれる。

スーパーなどのネット注文は既存であるが、LINEはお店を問わない。

いわゆる便利屋さんのネット版の様なイメージか?

取扱いは、まず首都圏が中心のようだが、世の中どんどん便利になる。

問題はネットを使いこなせるかどうかだ!

時代の流れは速い! 頑張ってついてゆきたい!



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色あせぬ物語、綴るインク

セーラー万年筆「STORiA」



セーラー万年筆が1日に発売した万年筆向け顔料インクの

ブランド名らしい。

超微粒子顔料を用いて目詰まりを防ぎ、

水に溶けにくく色あせしにくいようだ。

文字を書く以外に水彩絵の具と使うなど幅広い用途で楽しめるようだ。

全8色で価格は税別1,500円らしい。

鮮やかな色を実現したことで、万年筆の新たな「歴史」が始まり、

色あせないインクで「物語」を綴(つづ)ってほしいとの願いを込め、

イタリア語で「歴史」「物語」を意味する「storia」を採用したらしい。

各色には「わくわくするサーカスの世界」をモチーフにした色名を冠しているようだ。



<ヒント>

最近ちょっと万年筆がブームのようだ。

低価格品でもしっかり作り込まれたモノも多く、初心者向けの万年筆もある。

僕も万年筆は好きで何本かをインクの色や文字の細さで使い分けている。

ボールペンや鉛筆には無い魅力がある。

世の中どんどんデジタル化し、ボールペンなどの品質も高機能化してきているが、大切にしたい筆記具のひとつだ。

皆さん、「万年筆」一度使ってみてくださいね。



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「いすワンGP」熱いっす

事務用で商店街駆け抜ける



事務所のいすを使ったスポーツ「いす-1グランプリ(GP)」が

盛り上がりを見せているようだ。

もともと、京都府京田辺市の商店街が町おこしのために始めたイベントだが、

いすで商店街を疾走できる爽快感やスポーツ性の高さが人気となり、

3月末に同市で開かれた大会には170人以上が参加したようだ。

徳島県や長崎県などでも同様の大会を実施する動きが広がっているようだ。



いす-1GPは京田辺市のキララ商店街が

2010年に町おこしイベントとして始まった競技らしい。

1周約180メートルの商店街内を

2時間でどれだけ周回できるかを競うようだ。

参加費は4500円で、1チーム3人でヘルメット、

市販の事務用いすを2台用意し、参加するようだ。



いすに乗ってレースをするという一見、遊びのような競技内容だが、

参加者は真剣そのものらしい。

いすのキャスターや選手の交換・交代のタイミングなど

戦略性も求められるようだ。



京田辺市発祥のいす-1GPだが、人気ぶりをうけて、

他の自治体でも開催する動きが広がっているようだ。



<ヒント>

事務所の「いす」というどこにでもある素材をつかった面白い競技だ。

町おこしのイベントとして楽しい。

参加する人、応援する人、一体となって楽しめそうだ。

ウェブでは得られない達成感と一体感が得られそうだ。

ぜひ町のイベントとして定着してほしい。



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最新家電をお試し



最新家電を試しに使ってみることができる、

「最新家電レンタルサービス」が登場したようだ。

始めたのは全国に家電販売店を展開する「ベイシア電器」

(本部・前橋市)らしい。

話題の最新家電を使ってみたいが「購入するのはちょっと…」

という人に向けたサービスらしい。

お掃除ロボットやコーヒーメーカーなど

常時約20種類の商品が用意され、新製品が出た都度、

新しい物と入れ替えるシステムらしい。

料金は23日で、2,000円が中心らしい。

試した家電が気に入った場合、レンタルした商品を返却し、

替りに新品を特別価格で購入できるようだ。



<ヒント>

面白いサービスだ。

最新家電は興味があっても、なかなか購入できない。

インターネット等で他の人の購入の感想や評価を見る事が多いが、

自分が使ってみる事が一番だ。

車等は、実際に試乗車がある。

最新家電も実際に使ってみて良し悪しが判断できれば

購入に繋がりやすいと思う。

今後もいろいろなモノで広がってくるかもしれない。





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