今日は水汲みに出かけました。

冬場ということもあり水の消費ペースはかなり低く。

夏場は月一でも足らないくらいだったのですが、半分以下くらいかも。

 

車で出かける必要がありますので、それに合わせて少し遠出してからの散歩となりました。

普段の散歩コースだとせいぜい稲城市までですが、多摩市まで来て多摩川沿いのトイレに入ったらこんな貼り紙。

 

地方ではたまに見かけますが、東京では初見かも。

もちろん盗難被害でコストは増えるのかもしれませんが、これでは多摩市の治安が悪いと積極的に発信しまっているようでマイナスなんじゃないかなあ。

何か良い方法見つけてくださいね。

 

終盤に上り坂を登った公園脇からの富士山です。

 

このときに大甥を連れてきた公園ですね。

 

事前に調べてランチに訪れたお店はこちら

メインが来る前にカレーを一杯。

 

こちらのカレーはステーキガストなどの他のカレーバーのものより肉片が多くて良いと思います。

全く辛くないので、チリパウダー的なものがあると嬉しいですし、できれば福神漬もあったらなあ。

 

ちなみにカレーの日だそうです。

あなたもスタンプをGETしよう

 

肝心のメインの方は写真を撮り忘れてしまいましたがハンバーグと唐揚げのコンボ。

美味しくいただけました。

スープバーと簡易的ながらドリンクバーもあります。

こういう形態のお店としてはサラダバーがないのが残念ですけど、かなりお得感はあると思います。

 

今回初めて知りましたが、伝説のすた丼屋系列のお店です。

でもこのブランドはここ稲城の一店舗だけのようで。

すた丼屋の方では使わない牛肉がメインになりますので、あまり系列の強みが活かせないように思いますが今後店舗は増えるのかなあ??

 

ともかく、ご馳走様でした。

 

散歩の後は以前から気になっていた大東京綜合卸売センター(府中市場)に。

 

もう少し海産物のお店があるのかと思ったのですが、昼過ぎだと閉まってしまうんですかね。

一方で飲食店はそこそこの数があってフードコート的に複数の店から買ったものを食べられるようになっていました。

平日の割には客もそこそこ居たように思います。

結局僕自身は何も買いませんでしたが。

 

その後水汲みとドンキで買い物をして帰宅しました。

 

今日ではないのですがドンキで買ったニッポンエールのグミ。

50円で売っていたのは以下の7種類ですが、日本地図に見立てて並べてみました。

 

南が多いですね。

味も美味しいですし硬めの食感が好みだったのでもっと買い増したいのですがもう売っていません。

ただ、ドンキはいつも何かしらのグミが安売りしています。

今日買ったのは「おとうふくん」というやつですが、これも悪くない味でした。

売り切れない内に大人買いしちゃおうかな。

 

昨日に引き続き名作を。

 

長編でDVDも2枚組ですので、夕食の前後に分けて観ました。

 

#63 2026/1/22

理由はどうあれ中絶はダメでしょうに。(リージョン1・英語)

 

書籍は2冊。

 

 

何でこれがおすすめに出てきたのか分かりませんが何となくダウンロード。

聴き始めると冒頭の著者として出てきた竹田恒泰という名前にビックリ。

積極的にメディアに出ているあの人ですよね。

 

旧皇族の出身で、一部の人から愛子さまの結婚相手候補とされる男系で歴代天皇に繋がる人物ということになります。

そういう人物が書いたものなので、主に天皇制という観点から日本史を語る内容であると言えると思います。

とは言え、他の国のように王朝の交代が無いという特異な国で起こっている歴史なのでそういう観点からの見方はむしろしないといけないのかなと思います。

 

著者は嫌韓という認識ですが、検定に合格した教科書として本著で書かれている内容は事実でしょうから、韓国が恩知らずだというように聞こえるのは仕方ないでしょう。

実際僕自身そう思ってますしね。

そしてソ連(ロシア)も表現はともかくならず者国家として書かれていますが、こちらは韓国以上に共感を得られると思います。

 

気になったのは福沢諭吉びいきが強いかなと思って。

いざ帰宅後に調べてみたら、やはりと言うか幼稚舎からのゴリゴリ慶応でしたw。

 

ともかくそれほど偏った表現もないし、教材としての真価は分かりませんが日本の歴史を大まかに知ることのできる本としては良いんじゃないかと思います。

 

内容には関係ないのですが、ちょうど太平洋戦争の話が耳に聞こえる中で散歩中の僕の右手に見えていたのは広大な米軍の敷地。

駐留軍の基地として実際に使われているんなら仕方ないんですけど、こんなの日本に返してくれませんかねえ??

敗戦国の悲哀ってことですね。

 

 

超短編だというのにぶっこまれてきたのは「チ◯コに真珠」というワード。

なんだかよく分からない内に終わってしまいました・・・。