気ままな日常を綴っています。 -18ページ目

気ままな日常を綴っています。

いつか静かに消える時まで。。
一人静かに思いのままに生きたい。。

お早うございます♪  今朝は、令和8年1月15日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在18時14分です。

室温13.9度。湿度47%です。

昨日よりも暖かいですね。。

昼間は外は20度くらいあったのじゃないかな。。✨

 

昨夜も19時にはどうにかなっていた(おそらくあの世に出かけて留守にしていたと思います💦)みたいで、19時半くらいにいただいたコメントにお返事も書けずにいました。

今朝の3時くらいに覚醒してフォローチェックとコメントの返信なんかしておりました(^。^)

 

結局。。。お布団の中があったかくで気持ち良いので朝までそうしていました。

恐らく、起き上がったのは4時45分位だったと思います。

それから朝は大根のお粥にしようか。。とか思ったのですが、たくさんお野菜を入れてお味噌汁にする事にしました。

よって、お野菜を切った後に撮影した時間が5時11分ですね。

 

息子夫妻が作ったお味噌を入れてね。

そしてお餅も田舎のお手製の美味しいお餅です。

とても温まりました。

有り難うございます💞

  それから、今朝はシャンプーだけじゃなくて朝風呂をしようかな。。と思っていました。
朝のブログは6時に2、3本アップされたら、フォローしている方のは7時まではアップが無いのです。
よって、1時間くらいゆっくり湯船に浸かれるんですよ〜✨
よって、6時15分から7時15分まで朝風呂を楽しんでお洗濯もしていました。

本業まで英字新聞を1時間ほどやっつけていたのですが、やっぱり昨日の『仕事』は失敗くさいな。。と思いました💦
まー。仕方ないですね。
全然集中できずに英字新聞をやっつけていたので、今日は午前中で1日分しか終了できませんでした💦
朝風呂もしたしな。。

日が高くなって来たので、早めに植木鉢にお水をあげました。
外に出ると暖かいです✨✨
恐らく。。。うちのリビングは北向きなので、外の方が温度が高いですね。。
植物達は喜んでいますけれど。


ブロッチ入りの黄色いビオラさんはたくさんの花芽を付けています。
綺麗な円錐形にまとまっていますね。
昨年はハンギングして強い風に当てていたので株姿が悪かったのです、その代わりお日様には当たっていたのでお花はもっと咲いていましたけれど。。でもね、急かしても良く無いんだな。。ってようやく気付いたのです。
だから、今年はベランダの風の当たらない所で育てました。
右側のオーロラさんもきっと4月になれば花芽を付けてくれると思います(^。^)
ただねー。。今日みたいな気温の高い日は、カラスちゃん達が『カー、カー』言いながらかなり元気よくす〜いスイ飛んでいくんですよねー。こまるわw
 
お昼ご飯は朝の味噌汁の残りとカンパチのアラと天草の練り物。
美味しかったです💞


お天気が良いので、いつものように英語の読み物を持って天神に出かけました。
少し歩こうと思って。


お堀は、ハスの根っこの浚渫中ですが、左側の木の下とか木の上にアオサギさんのご自宅があったはずなのですけれどね。。
ど〜も追い出されてしまったみたいです💦
本当に。。公園のあちこちで工事が有っているので、今年はいまだにジョウビタキさんも見れていません、この辺りではね。
  今日も快適。マクド様♪ 

 

帰宅は16時半頃。

まだまだこんなに陽が高いです。

 

晩御飯は、昨朝作った味たまごでパン、そして味噌汁を飲み切りました。

美味しかったです💞

パンが凹んでるけど(^。^)

 

はい。今日も十分に平和でしたね。

明日は、少しはお掃除しようかな。。今朝の残り湯があるし。。とか『一応は』考えています。

25日から2泊3日で旅行なので、時間があるときにお掃除をしておかねばならないですね💦

 

それでは、今日も良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

World leaders of the Group of 20 developed and developing economies adopted a declaration at the start of their summit in South Africa on Nov. 22.

20ヵ国・地域の先進国および新興国の首脳は、11月22日に南アフリカで開幕したサミットの冒頭で宣言を採択した。

  developed economies :先進国、先進経済国

  developing:発展途上にある、開発中、成長中(形容詞)

  economy:節約、効率的な使用、経済、(一地方・一国などの)経済機構、(有機的)組織、景気

  developing economies:発展途上国、新興市場・発展途上経済

  adopt(アダプト):採用する、(自分のものとして)取り入れる、(会議で)採択する、養子にする(他動詞)

  declaration(デクラレイション):宣言、発表、布告、告白、(税関・税務署での)申告(書)、供述

 

It is unusual to adopt a leaders’ declaration at the start of a G20 summit.

G20サミットの冒頭で首脳宣言を採択するのは異例である。

 

The declaration called for attention on issues affecting poor countries, including climate change-related disasters.

この宣言では、気候変動による災害など、低所得諸国に影響を与えている問題への注意を喚起した。

  call for attention:注意を求める、注意を促す

  ※call attention to〜:〜に注意を促す、〜を指摘する

 

The U.S. boycotted the summit. It says South Africa is persecuting its white minority, known as Afrikaners.

米国はこのサミットへの参加を拒否した。南アフリカがアフリカーナーと呼ばれている白人の少数派を迫害しているとしたためだ。
  boycott:ボイコットする、(…に)対し不買同盟を結ぶ、参加を拒否する(他動詞)
  persecute(パーセキュート):+目的語(+for+(代)名詞)〕〔宗教・主義などの理由で〕〈人を〉迫害する(他動詞)
  minority(マイノリティ):少数、少数派、(人種・宗教上などの)少数民族

(物語)

アンナ・パーヴロヴナのサロンで、さらにワシーリィ公爵は熱弁を振るいました。

「ロシアで最も老いぼれの将軍クトゥーゾフ伯爵が、国会の会議に連なるなんて、どだい滑稽ですよ、馬にも乗る事が出来ず、会議では居眠りばかりして、素行の甚だ良くない人間を、総司令官に任命するなんて事が出来る者でしょうか❗️ブカレストでたっぷりその正体を晒した(注1)じゃありませんか❗️将軍としての彼の才能を云々するつもりはありませんがね、このような重大な時に、めくら(※原文ママ)のもうろく爺を総司令官になんて考えられますかね❓」

誰も反対しませんでした。

 

7月14日には、この意見は完全に正しいものでした。

ところが、7月29日にクトゥーゾフは公爵に叙されました。

公爵の叙位は、彼を引退させたいと言う意味にも受け取られましたーーだから、ワシーリィ公爵の判断は依然として正しさを失わなかった訳でしたが、今はもう彼もそんな事を軽々しく発言しよう。。とは思いませんでした。

 

ところが8月8日になると、サルトゥイコフ、アラクチェーエフ 、ヴャジミチノフ、ロプーヒン及びコチュペイの5元帥から成る重臣会議が招集されました。

会議は、敗戦は統帥の混乱のせいであると認め、5元帥共にクトゥーゾフに対する皇帝のご不興は知っていたものの、クトゥーゾフを総司令官に任命する事を進言しました、そしてその日のうちにクトゥーゾフが全軍及び軍が占めている全地域の最高司令官に任命されました。

 

8月9日にワシーリィ公爵は、アンナ・パーヴロヴナのサロンで『才長けた人物』と顔を合わせました。

実は、この『才長けた人物』は、貴族女学校の主事に任命されたい下心からアンナのサロンに出入りしていた人でした。

クトゥーゾフ 公爵が元帥に任命された事を手の平を返すように喜ぶワシーリィ公爵に対して、『才長けた人物』は、「でも、彼はめくら(※原文ママ)のもうろく爺ではないのですか❓」と、ワシーリィ公爵に先日の自分の言葉を思い出させるように言いました。

(これはアンナの客間では、ワシーリィ公爵に対しても、クトゥーゾフ の総司令官任命を喜んだアンナ・パーヴロヴナに対しても失礼に当たる事でしたが、彼は我慢出来なかったのでした。)

 

「そんな馬鹿な。。彼は十分に見えますよ。」と、ワシーリィ公爵は咳払いをしながら持ち前の低い声で口早に言いました。

「私が喜んでいるのは、陛下が彼に全軍と、全地域に対する完全な権力を与えられた事ですよ。これはかつて1人の総司令官も持った事の無い権力ですからな。これこそもう1人の専制君主ですよ。」と、ワシーリィ公爵は勝ち誇ったような微笑と共に結びました。

「ぜひ、しっかりやって欲しいわ❗️」と、アンナ・パーヴロヴナも言いました。

 

「こうなった上は、ただただクトゥーゾフ 公爵が実権を握って、車のやの間に棒を挟むような真似を誰にも許さないように、と祈るだけですわ。。」と、アンナ・パーヴロヴナは言いました。

この『誰にも』が『誰』の意味か、ワシーリィ公爵はすぐに悟りました、彼は声を潜めて言いました。

「確かな筋から聞いたのですが、クトゥーゾフ は絶対条件として、皇嗣であられる皇弟殿下が軍に留まられぬ事、と言う事を申し出られたそうですな。ご存知かな❓彼が陛下に申し上げた言葉を。」

そう言って、ワシーリィ公爵はクトゥーゾフ が皇帝に言ったと言う『仮に殿下が間違いを犯されても、私は罰する事が出来ませんし、手柄を立てられても、賞を取らせる訳にも参りません』と言う言葉を披露しました。

 

「おお❗️実に聡明な人物ですよ、クトゥーゾフ 公爵は。私はかねがね存じておりましたがな。」

「しかし、お話によりますと。。」と、未だ宮廷の節度というものをわきまえぬ『才長けた人物』は言いました。

「その御立派な公爵は、皇帝ご自身(※ワシーリィ公爵は『皇弟殿下』とファジーに表現しています。)に軍に来られぬ事と言うのを絶対条件に挙げられたそうですね❗️」

彼がこれを言った途端、ワシーリィ公爵とアンナ・パーヴロヴナはさっと彼から顔を背けました。

そして、この『才長けた人物』の馬鹿さ加減にため息をつきながら憂鬱そうに顔を見合わせるのでした。。。

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(解説)

ワシーリィ公爵は、さらに67歳のクトゥーゾフを彼の将軍としての才能は置いておいて。。とはいうものの『めくら(※原文ママ)のもうろく爺』とまで揶揄します。

この時点では、ワシーリィ公爵の言動に反対する者は一人もいませんでした。

 

ところが、先のバグラチオン公爵のアラクチェーエフ への、バルクライ・ド・トリーに対する苦情の手紙や世論などから、どうも今回の戦争がうまく行かないのは統帥の混乱のせいであると重臣会議が認め、7月29日にクトゥーゾフは公爵に叙され、8月8日にクトゥーゾフが全軍及び軍が占めている全地域の最高司令官に任命されました。

 

その翌日の8月9日にワシーリィ公爵は、アンナ・パーヴロヴナのサロンで『才長けた人物』と顔を合わせます。

ワシーリィ公爵は、クトゥーゾフが公爵に叙され、最高司令官に任命されたと知ると手の平を返したように喜びます。

前日のワシーリィ公爵のクトゥーゾフ 批判の言葉をよく覚えていた『才長けた人物』は、「この間はめくら(※原文ママ)のもうろく爺って言っていたじゃないですか❓」と皮肉ります。

これは、クトゥーゾフ の任命を喜ぶワシーリィ公爵ばかりでなくアンナに対しても失礼にあたる言葉でした。

この人は、貴族女学校の仕事が欲しくてアンナのサロンに来ていたのに、ちょっと常識が無い人なのですね。

 

さらに、このサロンでは、クトゥーゾフ は任命を受ける際に『皇嗣であられる皇弟殿下が軍に留まられぬ事』という絶対条件を付けた、という話が出ます。

しかし、これはちょっと話の本質をカモフラージュしている訳で、クトゥーゾフ は、アウステルリッツの会戦でも下に記載している対トルコ戦でも、アレクサンドル皇帝に不適切な指示を出され、それに物申すしてるんですね。

(だから、クトゥーゾフ はアレクサンドル皇帝の不興を買っていたのですね。)

アウステルリッツでは、要所のブラッツェン高地を味方軍が来るまで待って守りたかったのに、皇帝から「出撃」命令を出されて、結局この要所をフランス軍に明け渡してしまった。。という経緯がありました。(「戦争と平和」第1巻)

 

だから、この話はクトゥーゾフ が『アレクサンドル皇帝が軍に留まらない事』を『絶対条件』として出した、というのが真実なのですね。。

でも、それを婉曲して話すのが社交界のマナーで、そういう繊細な宮廷の節度というものをわきまえぬ『才長けた人物』は、ズバリ、クトゥーゾフ は皇帝に軍に留まるな、を絶対条件としたんですよ、と言って周囲から呆れられるのですね。

 

(注1)ワシーリィ公爵がクトゥーゾフがブカレストでその正体を晒した、と言う背景。➡︎これは、ウイキペディアと他の方のブログ記事(古今統帥者列伝)から該当部分を引用させていただいております。

1806年にはじまる対トルコ戦(1806年-1812年)では、クトゥーゾフ はモルダビア軍の総司令官として再び軍功を挙げ、ロシアに有利なブカレスト条約の締結に貢献した。

『ブカレストに進軍したクトゥーゾフは、夏の酷暑のあいだ戦闘を避けたが、9月、南の斜面上流から、トルコ人を取り囲む河を横断した。彼は正面切っての戦闘で多数の死傷者を出すより、むしろ冬のあいだの包囲戦に熱心に取り組んだ。サンクトペテルブルグで皇帝アレクサンダーは「ぐすぐずした大将」の躊躇いとブカレスト条約(1812年5月)に先立つ和平交渉の遅れに対して苛立ち、腹を立てた。しかしクトゥーゾフの軍隊と外交手腕はトルコをしてフランスとの連合から分断することに成功していた。彼はモラヴィアの北に進み、1812年末にはナポレオンの行動を掣肘する一因を成すに至った。』

お早うございます♪  今朝は、令和8年1月14日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在18時18分です♪

室温13.0度。湿度34%です。

 

はい。

昨日は外食をしてしまったので、今日は朝から真面目に作り置き料理をしておりました。

起きた時間もマトモぽいですね。。(^。^)

ま。寝た時間が『異常』なんですけれどねー。あははh。。。。★

 

まず、朝ごはんに嫁の引っこ抜いた大根とお米からお粥を炊いて頂きました。

これは本当に美味しかったです✨

 

キッチンでお粥を焼いている間、野菜を切ったり、牛蒡を切って水に晒したりしていました。

昨夕の外食は、ちょっとした出来心だったのですが、嫁や息子がせっかく送ってくれた食材を無駄には出来ません❣️

結果。。。牛蒡は使い切りましたし、自分が100円で買ってきた牛蒡もあと3分の1を残して使いました。

人参も貰っていたのですが、人参は作り置きの餃子に入れるので、それを切ったり、貰って冷凍しておいた椎茸も細かく刻んだりしていました。

 

ま。途中、英字新聞をやっつけながらでしたので、こんな感じで11時頃までには完成しましたね(^。^)

きんぴらごぼうと、味玉子と、作り置き餃子です。

きんぴらと餃子は小分けしてラップして冷凍庫にしまいました。

 

今日は、ちょっと本業も忙しかったですね。。

従来の反省で、少しは利益確定は必要だろう。。で少しそうしていました。

ま。そのタイミングも早すぎたりはしたのですが、新しい銘柄に入れるタイミングが大変でしたね。

結局、15時過ぎまで張り付いていたのですが、何となく敗北感というかグッドタイミングではなかったようなそんな感じがしましたね💦

そんなに儲かる仕事ではありませんね。やっぱり、お金を稼ぐっていう事は大変な事です。

 

お昼ご飯はちょっとフライング傾向ですね。

カンパチのアラの塩焼きは、お昼に食べて、まだ2回分くらいあります(^。^)

本当に美味しいし、たくさんあります💞

ほうれん草のおかか和え、大根と人参と練り物を炊いたの、きんぴらごぼう、カンパチです。

これは美味しかったです✨

 

15時10分くらいから、今日は遅いからどうしようかな。。と思いましたが、やっぱり出掛けました。

もうね、夕方近いのですが、何となく光が優しい感じがします。

春を感じますよねー✨

 

本当に光を反射した緑って美しいです*・゜゚・*:.。..。.:*・'

 

今日は。。マクドナルドさんには悪いのですが、本業がイマイチ納得できていないのでSサイズで入っております💦

すみません💦💦  今度夜マックに来ますので♪♪(➡︎コレコレ💢)

 

1時間ほど英文を眺めて帰宅しました。

夕方、お湯を沸かしたり、餃子を焼いたりしながら、西陽を眺めました。

これは5時15分です。

だいぶん日が長くなって来ているようです、もう福岡市は『春の気配』ですね✨

 

晩御飯は、前回の作り置きの餃子の最後の分を焼いて、この間お友達にいただいたイワシ天を1枚頂きました。

とても美味しかったです(^。^)(^。^)

 

今日も、幸せな1日だったみたいです(^。^)

 

それでは、今日も良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

Amid the raging debate in the UK about the number of migrants and irregular immigrants, those not born in the UK are twice as likely to work overnight as those born in the country, according to official data from 2022.

英国の公式データ(2022年)によると、英国生まれではない人々は、英国生まれの人々に比べて夜間に働く可能性が2倍高いことが分かりました。これは、移民の数や不法移民に関する英国での活発な議論の中で明らかになった事実です。

  amid:〜の真ん中に、〜の真っ只中に、〜に囲まれて(前置詞)

  raging(レイジング):猛烈な、荒れ狂う、激しい(形容詞)

  debate:討論、議論

   immigrant:移民

   irregular:不規則な、不法な、変則の(形容詞)

  irregular immigrants:正規の在留資格を持たずに国に滞在している人々

   twice as likely to work overnight as〜:〜よりも夜勤で働く可能性が2倍高い(be likely to 不定詞の変則系)

 

In the health and care sector, over a third of night workers are migrants.
As the government clamps down on overseas workers, migrants spoke to AFP about working in the shadows.

医療・介護分野では、夜勤で働く人の3分の1以上が移民の方々です。

政府が海外からの労働者に対する規制を強化する状況下で、移民の方々がAFP通信に対し、「影の中でも働く」ことについて語ってくれました。

  health and care sector:医療や介護に関連する広範な分野を指す言葉

  a third of〜:〜の3分の1

  clamp:…を〉きつく[ぎゅっと]締める(他動詞)➡︎上記も他動詞用法らしい。

  clamps down on〜:〜を取り締まる、〜を弾圧する

 

As the sun rose on a chilly morning in central London, Roxana Panozo Alba walked against the tide of suited-up bankers whose offices she spent the night cleaning.(太字の言い回し❣️)

ロンドン中心部の冷え込んだ朝、太陽が昇り始めました。ロクサナ・パノゾ・アルバさんは、夜通し清掃していた彼らのオフィスへと向かう、スーツ姿の銀行員たちの逆流に逆らって歩いていました。

  on a chilly morning:肌寒い朝に

  tide:潮、潮の干満、潮流、(世論などの)風潮(加算又は不可算)

  the tide of〜:〜の流れ

  walke against〜:〜に逆らって歩く、〜に抵抗して進む

※「chilly」は、「cold(寒い)」ほどではないが、「cool(涼しい)」よりは冷たい、心地よい、または少し不快な肌寒さを指します。