逢いにゆくよ | peroの根無し放浪渡世日記

peroの根無し放浪渡世日記

バックパッカーで旅仲間からはperoと呼ばれています。金融業➡︎探偵➡︎通信関係➡︎エセ小説家。東京に単身移転後16年余り暮らし、2022年6月に故郷・和歌山へ。妻が他界して8年以上も経つのにまだ生きている。藤井弘司としての著書が数冊有り、密かに文学賞を狙ってます(笑)

こんばんは~、久しぶりに創作意欲が日に日に復活してきたPeroです。

 

今度長期の旅に出たら、前回のように右腕右肩甲骨の激痛のリハビリ旅ではないから、パソコンを持って行って、ゲストハウスやカフェで時間のある限り作業が出来そうです。

 

チェンマイのAristoだったかな、各席にコンセントが用意されていて、Wi-Fiが強くて二時間や三時間、モカカフェ一杯だけで居続けてもな~んも言わないからね、四十バーツ、140円程度ですかね、もちろんエアコンがよく効いてますわ。

 

一か月余りの滞在中、ほぼ毎日のように行っていたので、店の女の子とも顔なじみになる、いつもニコニコして「変な日本人オヤジだ~」って思っていたでしょうな。

 

今度行くときは日本のお土産をドッサリ買っていこう。

 

チェンマイ、何度行っても居心地いいよね~。

 

バンコクでもFirst Bangkok in に長く滞在して、一階でパソコンを開いて音楽を聴きながら小説を書いていたが、ときどき右腕が痺れるので休憩しながらだったけど、今なら何時間でも没頭できそうだな。

 

夜中ずっと没頭していると、オーナーの娘さんが「はい、ジンジャーティーをどうぞ!」って、温かい生姜ティーを振る舞ってくれたね、ほぼ毎日ですわ、インスタントと違いまっせ、ちゃんと生姜をすりおろして作ってくれましたね。

 

いい子でしたね~、次回は何を買っていこうかな?

 

元気でいるのかな~、オーナーズドーターのマユミさん、本当にオーナーの娘さんかな?ご両親とちっとも似てないんだけどね。

 

ともかく、六月下旬に飛びますが、もしかすればそのまま帰りのチケットを利用せずに、エンドレスの旅になる可能性は皆無ではない。

 

思案中。

 

しかし帰りのチケットを使わなかったらどうなるんかね?