記事はこちら。わかるトコ&コメントのみ。

ペルージャのコメント

 

ジャンパオロ メデイ
「今夜は明らかに私たちのミス。いくつかの場面を除いて、まったく機能しなかった。
ペルージャは一方、私たちにたくさんのプレッシャーをかけたよ、特にアタナシエヴィッチ。
くり返すが、ルーベは試合の中で多きく成長したよ、トレーニングを変えてからも: 自分たちが作ったカウンターアタックのいくつかを活用できなかった。その結果、ペルージャのような強い相手からのタイブレーク負けが起こるが、強い相手との1つ目の試合を終えて、私たちは消える必要はない。また対戦するんだ。」
マイカ クリステンソン
「第3セットの後、僕らは少しあきらめたんだ。ペルージャは特にいいスタートをしたけど、僕らはあの流れでやって、もっと信じなきゃいけない。もちろん、僕らは前を見なきゃいけないし、土曜日パドヴァとの試合を期待しているし、その後はクラブ世界選手権、別のとても大事な大会だし、今夜の負けを考え続けることに尽力することはできないよ。強いチームとの対戦は、確実に今シーズンこれから何度もあるんだ。」
ドラガン スタンコヴィッチ
「僕らは最初の2セットすばらしかったけど、第3セットの19-17リードのアドバンテージを活かせなかった: あそこからペルージャの攻撃線がレベルを上げて、僕らはまたエンジンをかけることができずに、2-2になったんだ。」

 

アタナシエヴィッチ
「(僕の)34得点? 何回も言ってきているけど、1人では決して勝てない。自分が上手くプレーするのも、チームメイトがそうなのもどっちもあるけど、常にチームとして勝って、負けるんだ。
2セットダウンからカムバックして、特徴を見せて、たくさん得るものがある勝利を手にしたよ。だってこれは、より大きな自信を持ってワークさせるし、僕らの(いる)ような難しいグループで、すごく貴重な2ポイントをもたらしたんだから。
道はまだまだ長いのはよく分かっているけど、少しの間、ファンをうれしく思うよ。これから、ホームですごくいいプレーをするラティーナ(スーパーリーガの土曜日の対戦相手)のことを考えるよ。」
マルコ ポドラシュニン
「昨日はすばらしいスペクタクル。ペルージャはすばらしいキャラクターを示したし、0-2でも絶対あきらめずに、ナイスは勝利をホームに捧げたよ。それは、確実に、僕らはプレーできる、彼らに勝てるということを気づかせてくれた。第3セット、僕らはアグレッシブな攻撃を初めて、そこからすばらしいバレーボールをしたと思う。
プレーするのが本当に難しくて、昨年接戦だった相手に勝ったんだから、数時間はこの勝利を僕らは楽しむよ。僕らが劣勢の時でも、いつも力をくれる、僕らのファンにも大きな感謝を。
ミドルでのスタンコヴィッチとの対決? 僕らはすばらしい友だちだし、何年も一緒にプレーしているんだよ。大きな感情を与えてくれるし、僕がいつも以上のものを出すことを、いつもプッシュしてくれる。」

 

統計☟ やっぱりレベルが同等の時は、ブロックが決め手では。

【試合動画 LAOLA1.tv】テレビ

[Match of the week:Sir Safaty-Sicoma Perugia-Cucine Lube Civitanova]

 

 

 

 

 

この試合は…もうおもしろい!! めっちゃ興奮した!! もちろんペルージャが勝ったからいえることでもあるグー まずは1勝おめでとーぱちぱち

 

いつもだったら何セット目の誰のプレーが…みたいなんだけど、もう全部のプレーがすごい!! ルーベも含め。

メデイ監督のいう通り、この日はアタナシエヴィッチ選手がすごすぎる!! 集中力&ほぼミスなしで決定率高い!!

 

といいつつ、第1セットの13点目(ペルージャ)のラリー! 最後決めたのペルージャだったと思うけど、合間のデセッコ選手のトス。デセッコ選手はマジカル的なのが特徴で、フューチャーされるけど、こーいうダブルコンタクト取られやすいトコとかは、きっちりアンダーセット。ヌガペト選手とかもそうだけど、そーいう遊び?な部分ときっちりの部分の区別がすごいぱちぱち

ザイツェフ選手が交代で出てきた時の風格が…悪役じゃないけど、ダースベーダーの音楽がかかりそうな。

 

2セット目はルーベのブロック炸裂。ペルージャのライトがまぁ封じられる…。

20点目(ルーベ)のまたもラリー、最後決めたのはクリステンソン選手かな? スロー映像の実況が 1コ1コプレーをなぞりながら最後ルーベが決めたら、「Thank you very much!」にこ

 

3セット目は逆にルーベのライトがさげ 3セット目と4セット目が見入り過ぎて、どっちがどっちか覚えてないんですけど、ベルゲル選手のエース! スパイクはミスがあっても、先のウォレス選手同様、別の形でチームに貢献グー

そしてまたも白熱のラリーが2度。どちらもアタナシエヴィッチ選手が決める星

 

最終セットの初め(たしか)、ついにザイツェフ選手のエースが! これでペルージャは(たぶん)全員エース!! すごすぎる…きらきら。

 

ルーベは…クリステンソン選手曰くちょっとあきらめた…そうかー…。ちょっとムードが静かな感じでしたね。

そんな中ユアントレーナー選手のエースが決まったりすると、うわっ、やばいかなって汗 打ったら自動的にエースになるんじゃないかって思うくらいだけど、そんなことないよね。意味や意図があって決まるもの。

 

1セット目から白熱して、メデイ監督も熱くなって、ソコロフ選手だったかな?に、制される場面も。

チェスター選手がコートに座り込んだ時はひやっとしたけど、ユアントレーナー選手のひじが入っただけみたいでよかったですね。オレのひじが当たっちゃったんだよーみたいなやってて。

…いや”だけ”って、あれ頭に直撃すると軽い脳震盪になるっていいますもんね汗 ともあれ大きなケガじゃなくてよかったよかった。

 

今季からペルージャに入ったコラーチ選手。うーん、戦術的な効果みたいのはわからないけど、いつも口が動いてる感じ。リベロはそうですよね。そうやってチームを支えるんですね。

ザイツェフ選手が、誰かがミスすると、助言なのか苦言なのか確認なのか、いつもその選手のトコにスッと行って、話をしに行ってて。この試合もそうで、それをコラーチ選手がハタと見つけた時、急いで2人に駆け寄ってってて。リベロ特有というわけではないだろうけど、ブラジルのセルジオ選手なんかもそうでしたね。いい光景ぱちぱち

 

この試合じゃないけど、チームが決めた後、みんなでうぉーいって円陣組んでたところに、ローテーションでアンザーニ選手がそそっとコートに入って来た時、コラーチ選手が見つけて、彼に来いよ来いよ!ってやってて…。そーいうトコは今シーズンよく見られるようになったシーン。

 

アタナシエヴィッチ選手は、今日すごいね!っていうより、淡々と仕事をしてるって感じでしたー。

 

 

ホームの勝利よりアウェーの勝利の方が大きいけど、アウェーの負けよりホームの負けの方が大きい。

今レグはペルージャホームでの勝利。メデイ監督がいうように、もう1レグある。ルーベは忙しい! 明日からクラブ選手権も開始。サダ・クルゼイロ、南米最強のクラブとの対決。

 

欧州チャンピオンズリーグ、次戦はルーベがルーセラーレと12月21日、ペルージャはフェネルバフチェと21日。

Gosir!!

 

☟1枚目、いたずらっこ・ポドラシュニン選手にこ 取っちゃっていいの…小っちゃいおじさん出てるにこ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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試合結果:

 

9日(土)

○サンバーズ×豊田合成● 3-0(25-19、26-24、25-15)

○パナソニック×堺● 3-2(19-25、23-25、25-23、25-12、15-13)

●FC東京×ジェイテクト○ 1-3(19-25、25-21、18-25、20-25)

○東レ×JT● 3-2(25-27、19-25、25-21、25-23、15-12)

 

 

10日(日)

●サンバーズ×東レ○ 2-3(25-21、23-25、25-21、16-25、11-15)

●ジェイテクト×パナソニック○ 1-3(25-18、24-26、27-29、19-25)

○豊田合成×JT● 3-1(22-25、25-16、25-23、25-19)

○FC東京×堺● 3-0(25-22、25-22、25-19)

 

 

 

今週はどっちも見れてないぃぃ汗 というか先週のパナソニック戦も見ないまま消えちゃったgakuri* やっぱ1週間はめっちゃキツい。

イゴール選手を欠いてるのはかろうじて知ってる。あ、そうか、あとパナソニックがファイナル6進出決定ですね。

 

おや、FC東京が! 初勝利ぱちぱち

 

今週からは天皇杯ですね。DAZNあったっけか。準々決勝からかノートパソコン

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。分かるトコのみ。

 

ビュールは、本当にスリルのある5セットをプレーし、重要なポイントを取った。
15:13、2時間を越え、ホスト(デューレン)は最後の瞬間で、ホームゲーム負けの恐怖をはねのけた。デューレンはBisonsに依然ぴったりとついており、心地のいい5位に登りつめている。

オポジットプレイヤー、Anton Qafarenaが、試合で5:4で最初のリードを取り、Bisonsチームは8:7でテクニカルブレークへ。その後、”ハンターマサ”の連続サーブ:自身のサーブで柳田将洋きらきら。は、今夜たくさんのプレッシャーを起こした。ビュールのサーブ104本中、相手をうちのめす33本は、日本人、そしてのちの銀のMVPの手から生まれたものだ。さらに、ビュールの総エース8本中5本は、”メイド・イン・ジャパン”の印が押される。
疑いの余地なし:柳田の”ガン・アーム(gun arm)”は、リアルデンジャラス。ホストの監督・ステファン Falterは、対決の前に警鐘を鳴らしている。
キャプテン・柳田と共に、アウトサイドのCorbin BalsterとミドルのMagloire マヤウラも前進した。16:11、18:13、Bisonsは早々にゲームを描き、デューレンが2度目のタイムアウト。これは、セットの終盤でQafarenaとBalsterが決めるのを防ぐことはできなかった。19、21、23点目は、19歳のアルバニア人・Qafarenaによって供給され、20歳のBalsterはラスト2ポイントを献上した。25:19。いくぶん当惑した様子の約1,500人の観客は目をこすった。

第2セット、セット間のブレークで短時間のうちにデューレンは、勢いを出し、それはビュールに、ホストを追いかけさせた。8:5デューレンリード、11:7、13:9、16:12まで続いた。Bisonsは引き締めたが、リードは縮まらなかった。
17:13で、ビュールはついにカムバック:リベロ・トマス ルイスが2本連続アタックをかわし、柳田が、完璧なセカンドディフェンスを後衛からカウンターアタックへ繋げた。17:14で、ステファン Falterがブレークを取り、リードがだんだん縮まているとの見方をした。

Iurii Kruzhkovが19:16へ縮めた: それからBisonsの激しい追撃。マヤウラが20:17へ、サービスエースで20:18。デューレンはこの時大火の下、21:19と応戦。しかしDavid Petterssonがミドルからポイントを21:20に戻した。続いてホストのポイント、22:20。
23:21で、サーブ再び。この時デューレンじゃ若きBisonsに対し、より優る経験を利用し、大きなブレーク、24:22。最初のセットポイントはかわされたが、25:22で、ゲストは負け、両チームの10分ブレークも終了した。

次のセット、Bisonsは連続3ポイントで、同じペースだった。Balsterが2度決め、マヤウラが相手のオポジットプレイヤー、Marvin Prolingheuerを片手で捕えた。
柳田がネット上でまたもグッドワーク、彼の5本目のサーブ後、ステファン Falterが5:7で1回目のタイムアウト。その後すぐ、Balsterが相手をテクニカルタイムアウトへ送った(5:8)。ホストにとっては、さらに悪状況、マヤウラが5:9にし、マリオ シュミッドガルがオフショットを決め、5:10。Balsterが壁のように立ちはだかり、3本目のブロックが12:6をマーク。

結果的に、何も変わることはなかった: 6ポイントリードでBisonsは機能し、デューレン監督は11:16で、チームを編成し直さなければならなかった。彼の言葉は功を奏した: デューレンは14:17に縮めたが、ビュールは足止めを食うことなく、キャプテン・柳田が、またもその柔軟さを見せたのだ: フルフォースでアタックを決め、ブロックを越えて、相手コートに柔らかくボールを押し込み、21:17。

動揺はホームチームを通り過ぎ、地元ファンに後押しされ、デューレンじゃ20:22へ。監督・Ruben Wolochinにブレークを取らざるを得なくさせた。21:23で柳田がサーブへ: 再びハードジャンプサーブはデューレンにぎりぎりなんとか返されたが、ビュールのブロック、21:24。これにより、ビュールのセットボール。デューレンは1回目をしのいだが、次で22:25で落とした。
(デューレンは)第3セットを落とし、2017/18シーズン初めてホームゲームで、ゲストに2セット取られた。デューレンはホームでベルリンに0:3、フランクフルトに1:3、Bisonsのパフォーマンスはそれよりも注目すべきものだった。駆けつけたビュールファンは、良い調子だった。彼らがBisonsは、すばらしいムードだったからだ。

第4セット、8:5、12:8、16:10でデューレンがペースを握り、19:12、23:15をマークし、ホストは安定してセットを取った(25:18)。
前の3セットの後、まるでBisonsが力尽きたようだった。

「第4セット、私たちはゲームを勝ち取るべきだった。」
試合後、控えめに満足した様子だったDieter Habichは言った。ファンクラブのチェアマンは、他のBaden Rocketsファンと、360km離れたデューレンに来て、試合中ドラムを鳴らした。
「統計を見れば、他よりもいい。みんな本当にとても良くプレーしたよ。ファンクラブはハラハラしたし、冬で雪であっても、移動は価値があったよ。」

第5セットは、両チームリードが入れ替わる、非常に接戦だった。サーブはあまりにネットにかかりすぎ、ブロックは悪かった: それらは生命線であり、タイブレークで、それはデューレンに大きなリードを安定して与えてしまった。Wolochinはタイムアウトで、忍耐強くと若い選手たちに警告し、マヤウラがブロックで初のリードとなる13:12をもたらした。タイムアウト後、デューレンは再びタイにし、最後の2ポイントを取った。

Ruben Wolochinの顔には、満足と落胆がお互い戦っていた。試合後、Bisons監督は、今シーズンデューレンから初のポイントをさらうのを楽しみにした。だが彼は、少なくとももう1ポイントだということを分かっていた。それでも彼は、結果について長く論じはしなかった:
「チームは今日デューレンに対して、とても良くプレーした。我々のサーブ戦術は、とても良く機能したよ。第2セットの初めで、あまりに多くの点を手離して、それでセットの終わりに追いつかれたんだ。でも全体的に、私は満足だよ。」

チームマネージャー・Davod Molnarもまた、感銘を受けた:
「ああ、もちろん私たちは2か3ポイントを取りたかったけど、選手たち(boys)は本当に戦ったし、ホームでデューレンにプレッシャーを与えた。
この情熱とこのチームスピリットを持って、私たちは来る12月9日始まるヘルシング戦へ向かうよ。正しい道にいる。私たちはランキングを登っている。カップで12月13日、ホームで難しい相手としてヘルシングをコントロールしたい。」

 

 

 

 

 

なんだか柳田選手がアメコミのヒーロー衆みたいに…”ガンアーム”💪

 

Dieterさんて、チームギャラリーにたまに映ってる方かな? なおきさん的な方?

360kmとは…どれくらい? 東京から直線距離で奈良くらいですね。

 

チームは残念ながら…というてる間に、今夜ヘルシング戦。

こちらはホーム戦。と、13日にもヘルシングとカップ戦、

チームでがんばれ、Bisons牛

がんばって、柳田選手⑧

 

 

 

 

 

 

 

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ソース:フォト:instagram.com/siesafetyperugia/

WorldofVolleyは、自分のナショナルチームでプレーする、イタリアバレーボール男子セリエA1のすべての選手をプレゼンするよ。

セリエA1の全チームを分析して、代表選手の肩書を持つ、総74選手を割り出した。それがこのリーグを、世界のベストの1つにしているんだ。

2017年、ナショナルチームでプレーした全選手のリストを出した。もちろんシニア代表でのみプレーする選手だ- ジュニアチームでプレーする選手が数人いるけど、リストには含まなかったよ。

シル・サフェーティ・ペルージャは、代表を背負う11人がいて、代表選手の最多チームにしている。


ルーベ・チビタノーヴァ
クリステンソン(アメリカ)、ソコロフ(ブルガリア)、カンデラーロ(イタリア)、スタンコヴィッチ(セルビア)、グレベンニコフ(フランス)、Zhakonski(クロアチア)、サンダー(アメリカ)

シル・サフェーティ・ペルージャ
デセッコ(アルゼンチン)、アタナシエヴィッチ(セルビア)、ザイツェフ(イタリア)、A.ラッセル(アメリか)、ポドラシュニン(セルビア)、コラーチ(イタリア)、ショー(アメリカ)、アンドリッチ(クロアチア)、ベルゲル(オーストリア)、リッチ(イタリア)、Siirila(フィンランド)

ディアテック・トレンティーノ
ジャネッリ(イタリア)、ヴェットーリ(イタリア)、ランツァ(イタリア)、U.コバチェヴィッチ(セルビア)、エデール カルボネラ(ブラジル)、テッパン(エストニア)、N.ホーグ(カナダ)、Kozameruik(スロベニア)

アジムット・モデナ
ブルーノ レゼンデ(ブラジル)、サッビ(イタリア)、E.ヌガペト(フランス)、ウルナウト(スロベニア)、D.マッツォーネ(イタリア)、ホルト(アメリカ)、ロッシーニ(イタリア)

カルツェドニア・ヴェローナ
ジュリッチ(ギリシャ)、Maar(カナダ)、ジェスキー(アメリカ)、Pajenk(スロベニア)、ペサレージ(イタリア)、Stern(スロベニア)、マナヴィネザード(イラン)

LPR・ピアチェンツァ
クレヴノ(フランス)、ヨシフォフ(ブルガリア)、コディー(セネガル)、Hershko(イスラエル)

モンツァ
K.ショウジ(アメリカ)、Hirsch(ドイツ)、ラングロア(アメリカ)、ブティ(イタリア)、ワルシュ(カナダ)、Finger(チェコ)

ヴィボ・ヴァレンティア
パッチ(アメリカ)、Lecat(ベルギー)、アントノフ(イタリア)、Verhees(ベルギー)

ラヴェンナ
マレシャル(フランス)、ポグラヘン(アルゼンチン)、Buchegger(オーストリア)、T.マッツォーネ(イタリア)

ラティーナ
石川(日本)、ルゴフ(フランス)、E.ショウジ(アメリカ)、ホァン ペイハン(チャイニーズタイペイ)、コヴァッチ(スロベニア)

パドヴァ
ランダッツォ(イタリア)

ビオシ・インデクサ・ソラ
Seganov(ブルガリア)、ニールセン ブロイニング(デンマーク)

リヴィブレ・ミラノ
アブデル アズィーズ(オランダ)、クリケンベルグ(ベルギー)、チェブリ(スロベニア)、アヴェリル(アメリカ)、ピアノ(イタリア)、Schott(ドイツ)、ペレツ(プエルトリコ)

BCC・カステラーナ・グロッテ
Tzioumakas(ギリシャ)

 

 

 

 

 

プラスリーガとかも見てみたいキョロ

 

 

 

 

 

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試合結果


2日(土)

○パナソニック×サンバーズ● 3-0(25-18、25-14、25-18)

○豊田合成×ジェイテクト● 3-0(25-19、25-22、25-20)

○堺×東レ● 3-1(19-25、25-20、25-18、31-29)

○JT×FC東京● 3-1(25-19、25-18、25-27、25-19)

 

3日(日)

○サンバーズ×堺● 3-1(25-23、25-20、19-25、25-20)

○パナソニック×東レ● 3-0(25-20、25-14、25-13)

○豊田合成×FC東京● 3-1(22-25、25-23、25-18、25-23)

●ジェイテクト×JT○ 1-3(27-25、23-25、23-25、20-25)

 

 

 

パナソニック戦はちらっとしか見てない。久原選手出てたね。時間あったらあとで見よう。

 

今日の堺戦はおもしろかったですね星

ウォレス選手が不調といえど、1セット目のブロックすごかったよ!

 

3セット目は、堺の全部の策がカチッとハマりました! 絵合わせパズルのように。松岡選手の連続エースとかも。

そこでいうたら、4セット目も。ウォレス選手の連続エース! 3本?

やっぱ板チョコの腹筋が可能にするのかなー(去年会場で見たウォレス選手の腹筋、いまだに焼き付いてる寝る)。攻撃で不調でも、ちがう形…サーブでチームに貢献するウォレス選手すごい!! 

内藤選手も、与えられたチャンスをしっかりがっちり掴んでて。8点差を追いつきました!!

 

あれ、いつの全日本でしたっけ、8点差追いつかれて、逆転で負けたのが、たしか…。8点差だったっけ? よく覚えてないけど、安全圏なんて存在しないんだね。

 

日本でも世界でも、トップチームは、厳しい試合になることが予想されないような相手でも、力はセーブしてるけれど、決して油断はしてないですもんね。

 

サーブはでもサンバーズもよかったぱちぱち 塩田選手に2本?出ました。何セット目かのライン上のやつ鋭い!

今日のゲームは、1セット目ジャン選手を目立たなくさして、2セット目からはまた行くみたいな。こーいう策を張ったような試合、あんま見なかったから、なんか新鮮でした星 あったのかもわからないけど、その時はたぶんわたし気づけてない汗

 

ミスした時、ミスした選手が1番にごめんごめんみたいのするの、いいですねグー 周りももちろん声をかけたりするんだけど、なんか…あー、いまのミスは切り替わるやつなのかなって、大丈夫なやつなんだって思えて。

 

サンバーズの雰囲気も、最初の頃より良くなってきてますね。明るいサンバーズに近づいてる感じ。その合間に荻野監督の渋い顔が映ったりすると、おっと、引き締め引き締め汗ってなるね。

 

なんか、浮き沈みがあるのは当然で、カギは沈んだ時の水位なのかな。

おんなじ沈むでも、ちょっとバチャバチャすればプァッて顔を出せるくらいの深さ(浅さ)なら、なんの問題もないのかな。立ち泳ぎできる気力や体力が残ってるのもきっと重要で…厳しい世界。それがセット中に浮かぶのか、試合中、大会中とかで差が出たり…よくわかんないけど。

 

 

来週は合成に東レ。強豪ですね。パナソニックダントツなんだね、いま。今季はどのチームも、大きく離脱する選手がいない(少ない)ですね。

あ、そうか、来週で年内のVリーグは終わりかー。天皇杯にバトンタッチ予定。TLも大学の話題であふれてますね。

 

どっちも、誰が相手でも、がんばれ、サンバーズ!!

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。分かるとこのみ。

 

Bisonsは自身にギフトを与え、カップの準々決勝を3:0で自信を持って、勝利を収めた。

若きBisonsチームは自信を持って、カップ準々決勝Netzhoppers戦のハードルを飛び越し、準決勝への道を拓いた。25:12、25;20、25;21で、ビュールは第2、3セットのみ、やや必要なことを引き離したが、試合に勝つだろうことは、最初から明らかだった。なぜならチームは今、いいムードだからだ。
Netzhoppersのベストプレイヤーの1人、Bjö
rn Andraeが病気のためにホームで休まなければいけなかった事実は、確実にBisonsにとって利点だった。Netzhoppersのゲームはためらいがちで、アクションはそれゆえに、守りに入っているように見えた。

一方で、奮い立った地元の人々は熱狂をふりまき、ボールは止まることなく相手コートに打ち下ろされた。このアタック祭りの基盤は、ほぼマリオ シュミッドガルのおかげだ。彼はすべてのポジションに(配球の)変化をもたらすことができた。センターショット:Magloire マヤウラのアタック率100%(総12得点)、David Petterssonの86%(総11得点)。多くの得点とアタックでの最高頂のすばらしさで、マヤウラは2試合連続、試合のベストプレイヤーとして、金のMVPを獲得した。

また柳田将洋きらきら。も、サーブとアタックで11得点をもたらした。しかしもっと注目すべきなのは、彼の認められたパフォーマンスだ:Netzhoppers監督・Mirko Culicは、彼をレセプションのメインターゲットに選び、日本選手は16回ファーストボールと取らなければならなかったのだ。ダイレクトミス2本を除いて、輝かしい62%を成功させ、それは自身のアタックへの道へと繋がったり、シュミッドガルがネットをフルに使うのを許した。

試合後、注目はCorbin Balsterにも:Balsterはチームメイトの柳田よりも多才ではなかったが:20歳の前Shwerinerは、アタックで10得点をマークした。オポジットのIurii Kruzhkovの8得点も、今夜の成功に貢献した。

Netzhoppersサイドは、1人の選手だけが今夜確信的だった:銀のMVP・Filip GavendaがNetzhoppersの総得点の1/3である17得点をマークし、BISONSウォッチを試合後受け取った。Gavendaは、チームはビュールの連続攻撃に耐えただけではなく、Bisonsのサーブのプレッシャー下にもあったと見た。
ビュールは自信を補給し、これ(この勝利)は、Bisonsの新たなクオリティにポジティブな効果を出した。

ビュールのScout Jannis Oserは、ゲームは早く決まったという:
「Netzhoppersがそんなにいいプレーをしなかったから、予想より難しくなかったよ。自分たちのいいパフォーマンスのおかげで、マリオがボールを分配できて、アタッカーたちは休めたんだ。」

ビュールの監督・Ruben Wolochinも満足し、チームを称えた:
「たぶんNetzhoppersは、こちらが思っていたほど良くはなかった。でも我々はしっかり準備したし、チームはコートで任務を果たしたよ。」

マネージグディレクター・マノハル フォーペル:
「22日で5試合、4連勝とカップ準決勝(進出)を決めた。幸運の女神が、カップでのホームゲームで2倍のギフトをくれたよ。この後、ホームで12月9日ヘルシング戦、12月13日カップの大一番。」

試合を訪れたのはわずか750人。
「もっとたくさんのファンを期待したが、2週連続のホームゲームは、観客を活性化した。今日来てくれたファンは、すばらしいことをしてくれたよ。ビュールのムードは、変わらずグッドだ。」

パートナーのステファン Zachmannはメディア、スポンサー、クラブ、学校、会社の提携を打ち建てる:
「私たちはこれからもっと、新聞やラジオに出る必要がある。それに、ビュールや周りの会社を巻き込みたい。会社員の人たちに  を贈りたいんだ。それはきっと、クリスマス前の素敵なギフトになるだろうし、地域との結びつきを強めるだろう。クラブや学校にも、特別なプロモーションを提供したいとも思うよ。」

日曜日と水曜日は、ホームを満員にするのは簡単じゃないのは明白だ。しかし、満員のホールはMannheim、カップファイナルに向けて、大きなステップになるだろう。
「ヘルシングは今年強い。0-2(0勝2敗)の後、カップ戦ではベルリンを3:2で倒したんだよ! でもSAPアリーナでのカップ戦は、十分互角に等しい。もう一度、コート上で完全にフルスロットルで、思いっきりやれば、機能できる。
Bisonsのマネージングディレクターも確信を持っている。
「ビュールと地元にとって、2016年と同じく再び決勝へ行くことは、大きな大きなことになる。2018年3月4日、12,000人の前でプレーすることは、ビュールがまたドイツのフリーTVのゴールデンタイムにライブされるということ。我々はワークし続けなければならない。」

Wolochin:
「来週末、デューレンでプレーする。厳しい試合になるだろう。彼らは今年とてもいいし、ホームで強い。我々は自分たち自身を信じ続け、しっかり準備しなければならない。」

  • ö

 

 

 

 

 

 

勝利おめでとーぱちぱち あ、それとDVV杯準決勝進出もおめでとーぱちぱちぱちぱち

 

最初の頃より、柳田選手がガンガン決めることはなく、攻撃が散らばってきて、チームの色ができ上がってきてる感じですね。

 

そして!! 1セット目の6点目くらい。柳田選手のブロックに走ったのがもうきらきら。

サーブレシーブが直接相手に返って、相手の早めのバックアタックに、ダダダッと飛びに行った場面!! 

あーいうのは、世界のトッププレイヤーとかは、あーいうブロックにわざとワンタッチ当てて、1点取ってきたりするので、解説とか聞いてると賛否あるみたいですけど、この時も止めたわけじゃないので、プレー自体の良し悪しみたいのは、さっぱりわからないけど、いいんですいいんです。あのプレー、わたしは単純に好きだよ、至極だよ(✪_✪)

 

そして!! そのあとからの5本連続サーブ!! 1本目はまさにサーブ&ブロック!! サーブ&ブロック大好き♪ 気持ちいいし、チームで取る1点って感じが強くて好きなバレーボール星

テクニカルブレークをはさんで、2本目もダイレクトで返さしてのクイック! これもいいプレーの1つ。

相手のタイムアウトをはさんで、3本目はBalster選手!(でいいんだよね?ちがってたらごめんなさい

4本目にエース!!

 

柳田選手は狙うとだめだって、前なんかでいってたけど、この5本は相手4枚レシーブの真ん中。横の線(なんていうのか知らないけど)もほぼ一緒。なんかあるんですよね、たしか。アルファベットと数字で場所表すやつ。ココ狙うみたいな。

そーいうトコからいうと、打った場所はちがうのかもわからないけど、わたしにはほぼ一緒に見える。

わかんないからいーやにこ いいんですいいんです、直感直視ですごいものはすごいんだよ、至極だよ(✪_✪)

 

シーズン最初の頃みたいに、柳田選手が1人でガンガン決めるのより、こんな風にコートのいろんなところからいろんな選手が決める方が楽しい♪ どっちにしても柳田選手が決めるには変わりないもの。

 

 

【DVVカップ準々決勝】ノートパソコン

BL公式配信 Bisons×Netzhoppers

 

【ブンデスリーガ】ノートパソコン

日本限定配信にて、11月11日ロッテンブルグ戦と18日Solingen戦がきらきら。

 

カップ準決勝が12月13日で、決勝が3月とは。3月だったら休み取れるかな…取れたら行きたいなドイツ

あ、ちなみにもう1つの準決勝が同日19:30~、大竹選手のライン=マインとVfBみたい。大学バレー全然知らないので大竹選手が戻ってるかはわかりませんが。

 

 

 

次のブンデスリーガは、12月3日18:00~(現地)デューレン戦。

12月9日20:00~(現地)ヘルシング戦。

ポカール戦は12月13日20:00~(現地)準決勝ヘルシング戦。

 

現在ブンデスリーガはVfBが1位、ベルリンが最初不調だったみたいですが、2位に上がってきました。安定の双璧復活。

ビュールが7位、ヘルシングは6位。

 

会場で直接届けられる声援のような威力はないけど、日本から

がんばれ、Bisons牛

がんばって、柳田選手⑧

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。分かるトコのみ。統計略。

 

全席が即時完売(水曜日からチケット入手不可、4,000人以上の観客が階段にあふれた)したチビタノーヴァは、今シーズンいまだ負けなしで、リーダーの王座を守る、スーパーリーガのレギュラーシーズン9試合目に姿を現したシル・サフェーティ・コナド・ペルージャという難攻不落の砦を降伏させた。

力を誇示した3-0(28-26、25-15、25-21)のクチーネ・ルーベ・チビタノーヴァのリーグ7勝目は、イタリアチャンピオンチームの確信とモチベーションを、確実に大きくし、これからランキングトップに合わせに行く。とはいえ、間もなく12月12~17日、ポーランドの名高い世界クラブ選手権への挑戦が待っているのだ。


試合

メデイは、アメリカのサンダー、対角にユアントレーナー、キャプテン・スタンコヴィッチ、イタリアペア・カンデラーロ-セスターを置き、自信を滲ませた。

第1セット、早くも神経と身体のバトルとなった。ベルナルディのチームから2本のエース、ホワイトカラーの選手から3本あり、前に出続け、いいブレークを取り、その後安定したアタナシエヴィッチの爆発(12-9)、ラッセルへのソコロフのブロック。
ルーベがセットを収めるかのように見えたが、ペルージャが(ルーベの)あらゆる武器をはじいた:ソコロフへのデセッコのブロックで23-23まで走り続け、デッラルンガのサーブ、ポドラシュニンのブロックのおかげでまたも、イタリアチャンピオンの2回目のセットボールが取り消された。最後は、ユアントレーナーが主役であった。

第2セットは完全に違う筋書きだった。ルーベ・チビタノーヴァは、オスマニー ユアントレーナーですぐさま(ペルージャを)まいた:キューバ人のエース、サンダーのカウンターアタックが決まり7-2、ザイツェフのミスに続き、デセッコもミス。立て直し人として世界で不動の選手・マイカ クリステンソンがブロック。クリステンソンは、見事なツーアタック(?)で15-7へ、エースをマークし17-8。またカンデラーロのすばらしいサーブで、チビタノーヴァファンからの称賛をかっさらい、21-12。25-15で終えた。

再び第3セットは互角だったが、しかし、メデイのチームが常に勝つ道を見つけた。21-18で決定的なブレークが来て、ザイツェフを狙ったユアントレーナーのエースで完成し、アンザーニの攻撃がミス、さらにスコロフのすばらしいカウンターアタックが続いた。
ペルージャ(ラッセルに代わりベルゲルIN)は、立ち上がることなく、ユアントレーナーの途切れないサーブに完全に降伏した。

試合のMVP・サンダー(ユアントレーナーと同じ13得点、アタック57%、レセプション70%-23balls、エース1)が25-21で締めくくった。

 

 

ルーベコメント。

ジャンパオロ メデイ
「最も重要なことは3ポイントであり、それを非常に強い相手から取ることだった。これは、自分たちの意義や、前の試合で見せた成長のプロセスを自覚するのに重要だ。常に進歩することができる。もっと継続していく必要がある。今シーズン、我々には強い相手がいることは分かっている。」

テイラー サンダー
「大胆さと粘り強さで得た、この美しい勝利をすごくうれしく思うよ。最初から最後までサポートしてくれたファンでいっぱいの体育館でプレーするのは、すばらしかったよ。
水曜日、僕らはワークに戻って、そこで次の試合、ヴェローナ戦のことを考え始めるよ。」

エニア グレベンニコフ
「良い日、いいバレーボールをしたと思うよ。僕らはまだ進歩できるけど、今夜の勝利はうれしいよ。今夜のペルージャは、サーブがいつもみたいに強烈じゃなかったけど、僕らは戦って、ブロック、ディフェンスですごくよかった。
くり返すけど、僕らはまた成長できるし、もっとやれる。」

 

ペルージャコメント。※コメントのみ。

コラーチ
「僕らは第1セット、いいプレーをしたけど、アドバンテージを失って、相手が決めた。それからあと2セット落としたんだ。たぶん第1セット失ってから、僕らは残りのチャンスに反応できなかった。もちろん、(勝ちたいという)望みはあったけど、例えばゲーム中、テクニカルレベルで僕らは正しくなかった。

姿勢の問題? テクニックの問題で苦しんだよ。いいことをするのに、技術的に落ち度があったと僕らは思う。それからくり返すけど、トラブルは彼らにとって好都合なんだ。

悪すぎたけど、負けが遅かれ早かれ来るのは当然。これから前を見なきゃ。勝ちからたくさん学べるけど、負けからもたくさん学ぶんだよ。大事なことは、理由を分析して理解すること。

選手権は5月に終わる。僕らのトレーニングやレースの準備のやり方を変えさせる負けでは、確実にないよ。」


ロレンツォ ベルナルディ
「我々は以前才能があったわけではないが、今日不十分でもない。とてもたくさんの、とてもハイクオリティ・ゲームをセットしている、非常に強い相手に負けた。

第1セット、リードを失って、いくつかの状況で上手くやることができなかった。第2セットは、そこに試合はなかった。我々はおそらく、前(のセット)を落として士気を失ったんだろう。第3セットは、16-18リードまで1点1点プレーして、その後ユアントレーナーとチェスターのサーブの番でつまづいた。

どんなケースでも、無敗は存在しない。我々に教えてくれる負けだよ。1位でいるのはナイスだが、簡単じゃない。ジムに戻って、十分な進歩の余白を作る。戦争(war)ではなく、戦い(battle)に敗れたんだ。

毎日進化したいと望まなければならないし、常に我々のベストゲームを際立たせることに挑戦しなければならない。機能しなかったことに取りかかるために、ゲームを分析するが、スポーツでは状況はその時その時で変わる。対処(解決)できること、様々な場面を管理できることが重要。勝ちでも負けでも。」

 

 

 

 

ペルージャ今シーズン初の1敗。でもベルナルディ監督やコラーチ選手のいうことがすべてなんだろうな。

戦争での敗北は未来永劫の敗北、戦いでの敗北はその日の敗北。いろんなトコで出てくる言葉ですね。スポーツの監督さんは哲学チック。

 

さて試合を見て改めて。

スーパーリーガとなると、今季初。昨季以来のスーパーリーガ。やっぱ雰囲気とか熱狂がすごい!! 記事の通り、立ち見があふれてますね。

 

1セット目はなかなかいい感じに進んでて、白熱したハラハラの試合!

 

…だけど、2セット目はベルナルディ監督の言葉がまさに。そこに試合はなかった。

ルーベは動き回ってるのに、ペルージャは全然動いてなくて、コートのこっち半分とあっち半分とで、時間の流れがちがうのかと思うくらい。お見合いなんかも…あっM、お見合い! ありましたね。デセッコ選手がめずらしくふんがーっ怒りてなってた。身体を浮かすほどに。あーいうゲームの流れの中のお見合いは…いかんですよね…。

 

選手・監督共に、原因は第1セットを引きずってたとのこと…そーなのか。

 

3セット目はおっ、またカムバックしたかな?って思ったけど、だんだんミスが…。ベルゲル選手など交替も功を奏する前に試合が終わっちゃったって感じ。

 

2セット目、3セット目はなんかこう、なんだろ、ルーベと戦ってるって感じがなかったな。

ルーベにやられたー!ってよりかは、ペルージャの内で自滅したというか。ルーベも100%とまでは行かずして勝った感じ。もちろん強いんだけど、ルーベの強さの前に、なす術なしっていう試合ではなかった気が。

 

たとえば、去年の欧州チャンピオンズリーグの決勝のゼニト戦なんかは、レベルの差は歴然で、ゼニトが何しても余裕で決まってるって感じで、でもペルージャはゼニト”と”戦ってたけど、今回はルーベと”対戦”してはいなかったような。戦ってる感がなくて、うーん、欧州CLはペルージャとゼニトの試合で、この日はペルージャの試合とルーベの試合。みたいな。

 

その1コはサーブ。ことごとく入らなかったですね。かたやユアントレーナー選手のエースはもうすごかった!!

 

そんな中でも、アタナシエヴィッチ&ポドラシュニンのセルビアコンビが得点を取ってたセルビア

ポドラシュニン選手は相変わらず決定率は高いし、若いけど、大きな国際舞台を経験しているペルージャの’末っ子’・アタナシエヴィッチ選手も、決めて、盛り立てて、いつものように観客をあおったりして。

 

ルーベは堅実。ミスも少なく、クリステンソン選手のクレバーなプレーも見れた星 

おっ、ソコロフ選手。シーズン最初の頃ケガしてたみたいだけど、大丈夫なのかな? ブロック高さ!!

そしてサンダー選手。この試合ではちょっとむ~んって表情が多かったから、次にはぜひいつものサンダーボルトキルを見たいですねアメリカ

 

今回は一方的な試合になったけど、やっぱりセリエAおもしろい!!

1つの負けですべてを決めるなんて馬鹿げてるよ(by.デルピエロ)。

この試合でランキングが逆転。ルーベが1位に! でも現在ルーベ26P、ペルージャ24P、モデナ23P…おもしろい!!

5月までの長いリーグ、GoSir!! スクデットが見たい金メダル

 

というてる間に、12月6日には欧州チャンピオンズリーグのグループステージが! しかも相手はまたもルーベ…おもしろい!!

 

 

 

 

 

 

 

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動画はこちら

 

-バレーボールを選んだのは…
「バレーボールが大好きだから。」

-高すぎる? 低すぎる? それともちょうどいい?
「パーフェクト!」

-成長したのは…
「両親のおかげ。」

-自分の最大の財産は…
「エナジー。」

-?
「紳士(笑)」

-自分の1番のファンは…
「かわいい娘!」

-本 or 映画?
「本。」

-ダンス or 歌?
「ダンス。」

-ザビエルチェでプレーする理由は?
「ザビエルチェのファンが大好きだから。」

-ファンへ…
「僕らがいいシーズンにします。」

-どうもありがとう!
「ありがとうございます。」

 

 

 

 

 

2番目と?のトコの質問はわかりませんでした。

WorldofVolleyで一問一答があって、日本人選手も見たいなーと思ってたら、これはクラブのですが、太一郎選手登場!

 

ダンス?も披露。ぎこちなさとちょっとの照れがグー

娘さんか。ザイツェフ選手は奥さんをあげてたね。

 

日本での太一郎選手をよく知らないのであれですけど、「クラブのファンが大好きだから」っていうのがさくっと出てくるのは、海外でプレーしてる選手ならではな言葉っぽい。

たいていはこう、クラブのこと、例えばブロックが強いとか速いバレーをするクラブだからとかが多いけど、セリエAの選手なんかも、必ず地元のファンが熱いんだ、とかいってたり。

それかただ単に太一郎選手の考え方なのかな?

 

日本では幸一郎選手が現在サーブレシーブランキング1位!

チームは16チーム中現在13位ですが、この前の試合ではMVPも獲得し、太一郎選手も絶賛活躍中!!

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。リストのみ。

・ゲオロギ グロゼル(ドイツ)
・ミタール ジュリッチ(ギリシャ)
・デニス カリベルダ(ドイツ)
・イゴール オムルチェン(クロアチア)
・クリスティアン Fromm(ドイツ)
・ニコラ ジョルジェフ(マケドニア)
・アレクサンドレ フェッレイラ(ポルトガル)
・メティン トイ(トルコ)
・Jan Hadreva(チェコ)
・オリヴェル ヴェンノ(エストニア)

 

 

 

 

見たかった選手がたくさん…。

出場する国でも、スタンコヴィッチ選手みたいに代表引退した選手がいたり。

 

出場を決めた国の選手、これからまず代表になって、そこからコートに立って、プレーを発揮して、勝って…乗り越えるものがたくさん。

このクラブシーズン、がんばりすぎてケガをしちゃう選手も出てくるといいますから、ケガには気をつけて… ε=( `・д・)9

 

いまはクラブでの活躍を楽しみたい♪

 

 

 

 

 

 

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試合結果

 

25日(土)

○サンバーズ×FC東京● 3-0(25-23、25-14、25-22)

○パナソニック×JT● 3-1(25-15、23-25、25-18、25-21)

○ジェイテクト×堺● 3-2(19-25、22-25、25-22、25-17、15-1)

●豊田合成×東レ○ 0-3(17-25、21-25、21-25)

 

勝ちました!

今日は岡本選手がスタートから。ジャン選手は相変わらず打ちにくそうな場面もありますが、2段トスとか思いっきり打ったり、今日はエースも出たり、サーブが迫力でしたね星

 

この日は栗山選手が絶好調! 鼻骨折して…ジャンプどころか、歩ったりするだけでピキピキ響いたりしないのかな…視界も狭いだろうに…今日の活躍は本当にチームを引っ張ってたぱちぱち

 

高橋選手のレシーブもいいの何本かありましたね。得点に結びつかなかったのもありましたけど、うわっ、抜かれたってなったと思ったら、高橋選手がいた!みたいな。

 

センター線は少な目だったけど、先週よりブロックも出たし、ブロック出ると気持ちいいし、やっぱり勝ち試合は楽しい、おめでとー♪

 

 

 

26日(日)

●サンバーズ×JT○ 1-3(16-25、27-25、22-25、22-25)

○パナソニック×FC東京● 3-1(25-19、18-25、25-17、25-21)

●豊田合成×堺○ 1-3(17-25、18-25、25-22、18-25)

○東レ×ジェイテクト● 3-2(25-17、23-25、25-21、21-25、17-15)

 

 

今日も2セット目まではいい感じでしたが…残念ながら、連勝ならなかったですね。

 

でも2セット目なんかは楽しかったな。ハラハラ。

今日は藤中選手がスタートで、すごい久しぶり感…と思ったけど、2試合ぶりとのこと。そうか。もっと経ってる感覚だ。

藤中選手が入ると、レシーブ力がぐんと上がりますね、繋ぎがぱちぱち

 

対角には途中から米山選手。サーブも攻撃も守備も、すべてに貢献してた感じ!

何セット目でしたっけ、3本連続で上がって、リリース→リバウンド(逆?)→3本目で決める!っていうの、良かったですね星

 

互角な感じはしたけど…終わりに向かって、サンバーズの方がミスが多くなって、そこが結果になったような…。

 

でもJTの粘りもすごかったですねー。

あれ? JT初だ。あ、そうか、開幕戦見てなかったからか。

 

エドガー選手だ! そうだそうだ、加入しましたねオーストラリア国旗 日本人の中にいると大っきい! レゴみたい。なんか身体の形が。笑顔も出てたりして、楽しそう顔 ミスした時にごめんってすぐやるのがグー

 

 

 

あ、そうそう、酒井選手。出場セット数記録&更新中おめでとーございますぱちぱち レシーバーで入った時の、前衛にいる画が新鮮。サンバーズの選手の記録をサンバーズの選手が塗り替えたっていうのも素敵星

 

10試合終えて、4勝6敗。年内・2legはあと4試合(Vリーグ)。

がんばれ、サンバーズ!!

 

 

DVV杯の記事訳も書きたいし、この前のルーベ×ペルージャ戦の動画があったから見たいし、訳したい記事あるし、ピックアップしたい選手いるし、とかやってたら、ベラスコ監督のインタビュー記事もあがってたしきらきら。、イタリアの講演の訳も見たいし……汗

うれしい悩みだよね。まぁいーか、マイペースにやればいーやスマイルくん

 

 

 

 

 

 

 

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