そこねハンターのブログ -79ページ目

無料で遊ぶプランについて

無料で遊ぶプランについて考察を深めているところ。江東区の和船➡川沿いの散歩➡夢の島というプランは先週、実行に移した。

①皇居プラン
日曜日にパレスサイクリングに行くと無料で自転車が借りられるので、皇居をウロウロする。
日本橋の稲田屋やローマイヤの食事券があるので使う。
宮内庁三の丸肖像館にいく
明治生命館、マッカーサー記念館、日比谷公園などいろいろあり

②新宿プラン
西新宿でドネルケバブを2個無料で食べられるクーポンを持っているので使って食べる。
都庁に登る。
野口英世記念館
消防博物館
未来科学技術情報館

③駒込プラン
東洋文庫ミュージアムの無料券があるので観る。
巣鴨のとげぬき地蔵等を観る。
ファーブル昆虫館、東洋大学井上円了記念館等をみる。

④お台場バースデープラン
東京都水の科学館へ行く
誕生日であればジョイポリスで入場料無料
誕生日であればヴィーナスフォートへ行き、色々な特典を受ける

⑤横浜バースデープラン
誕生日であればワールドポーターズへ行き、色々な特典を受ける。
氷川丸・日本郵船歴史博物館の招待券があるので使う。
三菱みなとみらい技術館の招待券があるので使う。

⑥本郷三丁目プラン
三菱資料館
湯島天満宮
東京大学総合研究博物館
健康と医学の博物館
東洋学園資料館
トーキョーワンダーサイト本郷
東京都水道歴史観
お茶の水おりがみ会館

⑦江戸川橋プラン
金曜夕方に月一回カテドラル大聖堂でオルガン無料演奏がある

⑧上野プラン
SCAITheBathHouseへいく

頂き物の数々

凸版印刷の株主通信についていた印刷博物館招待券を使ったら、5枚の入場券だったのでおつりで3枚のチケットを頂いた。その他、前回投稿の7月16日以降、以下の物を頂いた。

クリアファイル 2個
コーラ 1本
ラフィノースオリゴ 1週間分
うどん20食
コースター10枚
500円分のクオカード
カレンダー2枚
印刷博物館招待券3枚

291無料ゲットを達成し、365日ゲットまであと74個です。

FXキャンペーン

FXトレードファイナンシャルのキャンペーンが非常に良いので紹介します。

ZAIFX経由での口座開設+取引で2000円
MT4取引10万通貨で10000円
ミラートレーダー10万通貨取引で10000円

合計22000円のキャンペーンです。ミラートレーダーは各社力を入れており、今が普及期ですので結構良いキャンペーンがありますね。

とりあえず1回使ってみるとどんな物だかわかるので、私の方針としては、まず何でも1回やってみるです。

家族を紹介してキャッシュバック

家族を紹介するとキャッシュバックが受けられると言うキャンペーン

SBI証券 3000円×2
岡三オンライン証券 3000円×2
マネックス証券 3000円×2
楽天証券 3000円×2

合計で24000円で豪華な食事に行く事も出来る。この家族単位でキャッシュフローを改善すると言う取組は奥が深そうな気がする。携帯電話の家族割しかり。

8月の投資戦略

7月も後半に差し掛かりましたので作戦を考えています。あまり大したアイデアはありませんが5番目のFX両建て注文等は面白いのではないかと思っています。

1.少額配当獲得の権利日落ちの指値買い
丸善CHIホールディングスとタカショー(7月20日)の2銘柄でいずれも権利日高値から2500円程度を引いた値で指値注文を検討しています。

2.口座開設戦略
FX口座を2つ、証券会社口座を1つ、銀行口座を1つ開設します。23000円程度のキャッシュフロー改善を目指しています。銀行口座はネット銀行で振込等に便利というのがあります。

3.端株獲得
現在、120社程度の株主になりましたが来月も5社か10社程度の端株を獲得して多数の会社の株主になっていきます。

4.騰落レシオのモニタリング
60位を切ったら買っていくつもりで8月はチャンスないかもしれませんが継続してモニタリングしていきます。

5.8月1日雇用統計
8月はIPOも少なく数少ないイベントの米国雇用統計での両建注文や超短期倍々を試してみようかと。「動く」という事に投機する方法でトレール注文で両建てどちらかを損きりして利益が出る方のポジションを伸ばすと言う作戦です。

6.外国為替、外国株
海外資産は殖やしていくつもりです。米ドルは101円位では追加購入していきます。外国株はブラジル、中国、タイなどを考えています。

7.その他なんでも
懸賞応募やハピタスなどでコツコツおこずかいを稼ぐ。

今月からの持ち越しで生命保険の契約と、持株会の株式を移管したりという作業もあります。

頂き物

タマホームへ資料請求すると500円分のクオカードが貰えるらしいという事で申し込んだ。その他、ここ最近は以下の物を頂き、野球の観戦チケットも当選した。

靴ひも(焦げ茶)50cm
アマゾンギフト 2000円
印刷博物館招待券 2名分
ドネルケバブ券 2枚
福生ストラップ 2個
こい味(発泡酒) 2本
緑黄野菜 2本
サントリードリームマッチ 2014 in 東京ドーム 観戦チケット2枚

281ゲットを達成し365ゲットの目標まであと84個です。

生命保険の見直しについて

平成24年に遡りますが生命保険料控除が改正されてまだ対策を打っていません。

①遺族補償 保険料613ドル/年(旧)
②個人年金 保険料12万円/年(旧)
③掛け捨てグループ保険(医療保険) 保険料年3万円

に入っているのだが①は約4万円、②は5万円の生命保険料控除が適用される。医療保障については3万円ほどの生命保険料控除枠が残っていると言う認識であり、年間5万円程度の保険料を払って医療をカバーするのは現実的な対応である。

③については解約し、貯蓄型(健康還付付の)医療と安価な終身医療保険を組み合わせて医療保障を作ろうと思っています。私の場合は所得税率は20%位ですので控除枠の活用は重要であり、年間25万円程度の生命保険料を払っても12万円の生命保険料控除を受けられるようにしておくと20%で年間24000円程度の節税効果がある。

メディカルキットrという商品があり60歳まで生きさえすれば元本が戻ってくるようなイメージの保険となっており、節税効果を考えると良いかもしれないと思っておる所。

無料で遊ぶ各種プラン

東京で無料で遊ぶという事についてどのようなプランが考えられるか、知恵を絞って考察した。東京で無料で出来る30の事東京の無料資料館というサイトが参考になった。

①皇居プラン
日曜日にパレスサイクリングに行くと無料で自転車が借りられるので、皇居をウロウロする。
日本橋の稲田屋やローマイヤの食事券があるので使う。
宮内庁三の丸肖像館にいく
明治生命館、マッカーサー記念館、日比谷公園などいろいろあり

②新宿プラン
西新宿でドネルケバブを2個無料で食べられるクーポンを持っているので使って食べる。
都庁に登る。

③駒込プラン
東洋文庫ミュージアムの無料券があるので観る。
巣鴨のとげぬき地蔵等を観る。

④江戸川橋プラン
金曜夕方に月一回カテドラル大聖堂でオルガン無料演奏がある
印刷博物館の無料券があるので使う。
水道橋で土間土間無料食事券を使う
文京シビックセンターの展望ラウンジに登る

⑤上野プラン
SCAITheBathHouseへいく
土間土間無料食事券を使う。

⑥江東プラン
和船乗船体験

ブラジル株

市場平均PERが11倍程度と低いからという理由でブラジル株に着目して、銘柄を探してみた。いずれも米国株のADRとなる。

アムベブ(ABEV) 世界的なビールメーカー、ブラジルを代表する銘柄。営業利益率は41%でROE28%
バンコ ブラデスコ(BBD)  ブラジルの銀行。営業利益率が30%でROEは19%

海外に目を向けるとものすごく営業利益率が高くてROEも高い非常に収益性が高い銘柄というのがたくさんあります。今までの色々な投資を試してきましたが、外国株への投資というのは経験的には勝ちやすいという事もあります。円高や世界同時不況的なリスクというのもそれは勿論あると思いますが、日本より世界の方が早く成長するから世界に投資した方が良いと言うのは真実だと思います。

ブラジル株の他にいいかなと思っているのが、首都圏のオフィス系rietです。不動産はインフレに強いし、日銀の買い増しとかもあるかも。利回りも数%あり貯蓄より確実にいい気がします。

保険の見直し

結婚して所帯を持って不動産も持ってある程度の金融資産を持った所で、生命保険を見直そうと思っており、自分もFPだが、別のFPへ相談中。私の生保に対するスタンスとしては以下の通り。

①保険で本来カバーするべきリスクは1/100とか低確率で1000万円単位の大金がかかり我が家の屋台骨が資金的に揺らぐようなリスクを回避する為に保険に加入するのが基本スタンスであるべき。

②入院したら1日5千円とか、180日まで20万円の所得補償が出るとかそういう貯金でカバーできる補償は全く不要。家族が先進医療を受ける際や高額医療費をカバーする為の医療保険であるべき。

③地震や火災などの大金がかかる可能性があるリスクにはある程度の備えをすべし。都民共済に入っているが何となく入った感が否めず検討はしてみたい。

④特に地震保険は、物件の建物が古く、実際に地震リスクが脅威であり、割り勘負けする気がしないので入ったもん勝ち。

⑤都民共済はブライダルプラザでスーツが1万円で買えるので現状とても気に入っており、年5000円位の負担なのでスーツの為だけに継続しても良いかも。

⑥活用できていない介護保険料控除や地震保険料控除は有効に活用したい。