昨日の宣言通り・・・

アイ・アム・サム
夢駆ける馬ドリーマー」に続き

ダコタ・ファニングちゃんが出ている映画です。

重ねて申し上げますが、オイラはロリコンではありません(爆)。

しかも・・・昨日のファニングちゃんにかこつけて、実は大好きな大好きな大好きな大好きなブリタニー・マーフィーの主演映画を観たかったのです。

アップタウン・ガールズ [DVD]
ブリタニー・マーフィー/ダコタ・ファニング
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン


ペップトーク度 (最高★×5) :★★★☆☆
映画オススメ度 (最高★×5) :★★★☆☆

【ストーリーと背景】

22歳の誕生日を迎えたモリーは、今は亡き伝説的なロックスターの娘で、ニューヨークの高級アパートで優雅な一人暮らし・・・

だったのだが、資産を管理していた会計士に財産全てを持ち逃げされて、突然一文無しに。

お嬢様生活したことのないモリーに仕事などあるワケがなく・・・

知人のススメでベビー・シッターの職に就くのだが、面倒をみなければならない相手は並みの大人では太刀打ちできない超生意気な8歳のワガママ娘で・・・

【ペップトークの見所】

22歳になっても子どものようなモリー(ブリタニー・マーフィー)に対して、8歳なのに大人よりも大人らしい小生意気に達観しているレイ(ダコタ・ファニング)の組み会わせが対象的で面白いです。

モリーは早く父を亡く、レイの父親は昏睡状態で、ふたりとも、父親の愛情を知らずに育っており

・・・共通点も多いのに正反対に育ち・・・

しかも反発しあっているのに心のどこかでは解り合える不思議な関係。

昏睡状態の父を見舞うレイに対してモリーが心温まるペップトーク。
Chapter:08 0:32’56”~

そして二人には共通のキーワードが存在しました。

「何事も基礎が決め手」

・・・バリシニコフ(有名なバレエ・ダンサー)の言葉だそうです。



そして・・・

オイラにとって”Uptown GIrl”といえば・・・

こっちなんですね。

青春時代の曲・・・Billy Joel です。



さらに・・・
明日もダコタ・ファニングの第3弾に続くのであります。


さらに明日もダコタ・ファニング第3弾へと続くのであります。
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