おなかの上に...
今日は先日ツアーでいった箱根神社のお礼参りへいってまいりました。
なにしろ深夜出発の強行シュケジュールだったので、
帰りの運転は
首都高で何回も追突しそうになりました。
もう無理はこりごり、反省しているところです。
バスの窓越しに見上げると、
黒いカラスがこちらをみていました。
箱根神社のお使い だったりして
じりじりとした日差しに。
246号線は駒沢あたりで長い渋滞、
それもいつもの約束事。
鳥居には門番の神様がいるんだそうです。
そこで名前を名乗って挨拶してから、鳥居をくぐ.ると...
その瞬間に日光のフラッシュパックが..
「このツアーはただ事ではない」
いったん下方へ。
写真かなにかで見たことあるような、
懐かしいような景色。
しぶきの舞い上がるほどの
突風の洗礼をうけた。
実はこれがとっても気持ちいい。
何故かうれしくなって、心が躍るのなんの。
「絶対、ただ事じゃない」
どーんとした存在感。
観光にきたんじゃない。
緊張してきた....
外人さんも廻ってます。
奥手に九頭龍神社新宮があります。
意外に気にならない不思議。
今日のお礼参りには
中臣の祓いをあげました。
後ろに手水場があり、お水がいただけます。
権現堂跡地のパワーのすごいこと。
足の裏が振動でマッサージされているようでした。
先ほど行った平和の鳥居にまた降りてみました。
ホーラ、神風はなし、
穏やかーな湖面。
あの雰囲気は、
やはり普通じゃなかったんだと得心。
またもここには神風が強烈に吹きまくってました。
写真は駒ケ岳古来の神様 駒形神社
最高にパワーをかんじました。
ここにキタ、キタぞという感じ。
ツアー二十名の手を、
神様はやさしくとってくれました。
先に弁財天様を参拝します。
手を合わせたときに、
頭から涼しい感覚で全身が包まれました。
「だから普通じゃないってば」
見えなくても、鈍感でも、わかることもあるんですね。
アマテラスとスサノオが誓約によって剣から生まれた神とされているが、
ホツマツタエでは、
九頭龍に転生した持子の妹早子の三人娘の一人。
そうした縁で一緒の境内に祀られているのか。
いまでも自分の母の罪のお祓いをしているという。
しかし何かの音がした様な気がして覚醒したら
おなかの上を何かが歩いている....!!!!!。
爪が腹に食い込んでるって、マジ?
氏神様の龍様かな?
こないだ九頭龍様と水つなぎしたもんね。
九頭龍様の水もってまた氏神様へ参拝に行ってこよう。
ワラって、 ワラって!
神代の時代、イザナギ・イザナミとの間に生まれた
天子様は、お后として12人の姫を配し、
その中に
イザナギの姉でありイザナミとの縁をとりもち、
アマテル様の乳母でもある菊理姫の娘持子(もちこ)を、
お后の一人として
妹早子(はやこ)とともに選んだ。
しかしアマテル様は瀬織津姫を皇后としたため、
子を産んで皇后となる心積もりだった持子姫は
謀反を企て、
それが発覚し、
罪人として退けられてしまう。
言いつけられた蟄居先から
抜け出し、流人となった。
ある日、
神社のお供えものが荒らされ、
戸隠命がこらしめてやろうと切りつけた
その相手の正体は、
九頭龍に転生した持子姫であった。
母(菊理姫)を頼ってみたが受け入れてもらえず、
祭壇の供物で食いつなぎ、
その罰があたったのだという。
その場でおじの戸隠命から諭され、
許しを待ち続けながら、
そのまま持子姫は九頭龍として果てた。
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東京 桧原村の九頭龍神社。
【祭神】
天手力男命
九頭龍大神
誰も参拝者のいないこの神社で、
私は中臣祓(なかとみのはらへ)をあげました。
ツッカエーの、
ぶっつけ本番。
とてもお心やすくなれるもんじゃないんですが....
上げている最中、
コトリコトリと
祭壇から音が...。
「もしかしていまのは祝詞なの?」
えー、本人はそのつもりのようで...。
いただいているばかりじゃ、
たまには、お返ししても~
思いっきり恨んで、猛反省して、
今は無上の愛の神様なんです。
第164回 (07/24) TOEICテスト 申し込み
申し込み、ぎりぎりでしたが、
私も164回TOEICテストを受験します。
去年の秋頃受けて以来、何も....
ブラッシュアップなんてレベルじゃない。
基礎単語から......
またいつもの繰り返し。
だけど、
それでも立ち向かうことに意味があるんだと、
この半年間の心の放浪は
そう教えてくれる。
毎日毎日、机に向かって努力している方には申し訳ないけれど
私も、これから皆さんとともに取り組んでいきます。
※どういうわけか、
受験するたび
私はいつも
マイナーフォームなのはどうしてか。
何かのターゲットにされているのか、
警戒されているのか、
いつもいつも仲間はずれ。
データならよそで取ってくれ--------!
今いいたいこと吐き出した。
すっきりしたよ。
人の受け売りですが、
「いやなものはいやだといいなさい!」 てね。
どんな怒りも天に昇っていったら
ジュ!!
音も無く昇華してしまうそうです。
悪感情を自分の外に出したら
それこそ悪い気を世界にばら撒いてしまう
なんてーことは、いらん心配。
それよりも自分のニュートラルを取り戻して、
天からの贈り物を心ゆくまで感じることのほうが大切。
意識して「自分の未来」を創造するんだ。
人間は自分が何者か、
それを思いだすために
時に自分でないものも選択する。
昔、昔、ある人がマリア様に憧れ、
マリア様のようになりたいと日々お祈りしているのに、
いつになってもマリア様のようになれないと、
思い悩み続けていた.....
やがてある日この悩みは、
自分がマリア様のようになりたいと思った時点で
自分は既にマリア様だったんだという気づきへ到達する。
何かになれない、何かができないのは、
自分に何かが足りないからだと思い続けていたけれども、
しかし足りないのではなく、
すでに自分という存在が
それ自体で「完璧なもの」だった。
これだけははっきりと伝えておきたいと、
つい先日、
はるか昔昔の女性性だった頃の私の過去生が、
現れてきて力説し話して消えました。
こりゃびっくり、でもいい話。
考えてみれば
アレできない、コレもできない。
そんなバリアを
自分の頭にかけていたら
いつまでたっても
真の自分を創造できはしない。
自分にも聞こえると信じてみるとしよう。
『楽しみなさい』というメッセージ。
それは
「何をしてもいいよ」
そういいながら
でも何かを選択したら
あるいは何かを選択しなかったら
地獄に突き落としてやるという
条件つきの愛なんて
ホントの愛じゃない、ということで。
あーん。
Toeicテスト受験の宣言だけのつもりが....
でもなんか、気持ちいい夜になりました。
ありがとう。
天使の声 麻賀多神社(船形) 奥宮参拝
前回の続き
麻賀多神社(台方)大宮の元宮にあたる船形へ参ります。
ちなみにこの印旛地方には大小あわせて麻賀多神社が十八社あります。
目印はくすのき幼稚園の手前。
ですが、
464号線からかなり離れてるし、
神社の標識はたぶんこの一箇所だけ ??
迷ったら
「どうか参拝できますようお導き願います」
【御祭神】 稚日霊命 ワカヒルメノミコト
こちらの神社も赤い柵が目を引きます。
現在、鳥居の左側で建物を建設中でした。
九頭龍神社でも地面を造成中でしたね。
少し気になることは、
鳥居の右側は金比羅神社の境内になっていて、
そこに伊都許利命の墳墓があり、
管理者には伊都許利命神社と明記があるので、
こちらの社務所になるのではないかと...???
祭神が稚日霊命なのは奥宮だけ。
明るくて平和な気分。
八代稲荷神社
右
加志波比売神社
樹齢600年の大杉
福井市みのり一丁目24
福井藩重臣鈴木主税を祀った神社
静かに手をあわせていると、
園児のはしゃぎ声が響く。
天使の声
「とても素敵です」
挨拶冒頭にそう申し上げました。
危ないおじさんと思われないよう、
心なしか隠れての幼稚園ショット。
渋滞のないわき道を発見。
驚異的に短時間で帰れました。
それはお導き。
そう気づけることで、
感謝を実感できる経験となりました。
この先、いつまで、
この生活ができるのか?
アセッションの準備を
周到にするのは、
我よしだけではありません。
自らを助け、
たとえ少しでも
回りに手を差し伸べられるだけの
力をためることになります。
自分で今からできることを...
実行しよう。


















































