Nicky- Tiny- happy

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Just try to what I think about...

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G' day, mate.

 

今朝の瞑想での一コマ。

今日は休日ということで、ゆっくり起きて、

瞑想する時間もあり、20分やった。

 

いつものように

朝からいろいろなことを思考する自分がいて、

 

昨日の出来事を振り返ったり、

今日の一日をどう過ごそうか考えていたり、

朝ごはんは何食べようかな、とか。

 

それでも、そんなことを考えてもいいと思いつつ、

ゆっくり呼吸をくりかえしていくと、

 

スーーーっと

全身の力が抜けて、

肩の力が抜けて、

姿勢を正して

ただただ、この身体があって、空気を取り込み

吐き出していることだけに集中できる瞬間が来る。

 

そのあとに、考えることは、

たいがいが

前向きか

感謝の気持ち。

 

 

あぁ、呼吸しているなぁ、

生きているなぁ、と。

何かの目標を定めて、そこに向かっていくことも大事。

決めたことを成し遂げる達成感が味わえるから。

その道のりの中で、困難や苦しい経験もするんだろう。

そういう経験も大事。

だって、目標を定めたんだから。

困難な道を進むために、味わうために目標を立てたんだから。

それを乗り越えたとき、きっと強くなる。

 

でも、苦しまなくても、

今、心のセンサーが動くことを、

楽しいと感じることを、やってれば知らないうちにこんなとこまで来てたのか、

って。

今、やりたいことはなにか。

今、出来ることはなにか。

今、思うことはなにか。

 

だって、生きているのは過去でも未来でもなくて

今なんだから。

 

じゃあ、楽しいことってどんなこと?

と、次なる疑問が湧いたのですが

それはまた後日書きたいとおもいます。

 

Have a good weekend, Bro.

 

 

 

 

G'day, mate.

 

土日は時間があるため、30分の瞑想をしています。

といっても頭の中では、朝からいろんなことを考えまくっている自分に気づかされ、

なかなか落ち着くのに時間がかかります。

 

今朝の瞑想で、思考がひと段落した時、

自分の呼吸を感じて、

自分の脈を感じて、

生きてるなあ

 

と、感じました。

 

生きているだけで素晴らしい事。

それでせっかく生きているこの身体、生かされている自分、

楽しまなきゃ、楽しいことして、楽しい人生にしよー

って思いました。

 

自分を満たしてあげることはとても大切だけど、周りにたくさんの人とのかかわりがあって、

相手も満たすにはどうしたものか?

と疑問がわき、

 

その1.自分が笑顔で、自分から発信することで相手も笑顔になる。

その2.自分と相手はつながっていて、自分を満たすことは相手を満たすことで、

     相手を満たすことはじぶんをみたすこと。

 

わかりやすく言うと、

自分の手のひらを見つめてみる。

指が一本いっぽんはえている。

指の先から目を落としていくと、手のひらに着く。

5本の指は1つの手のひらでつながれているよね?

 

普段は指しか見えないし、指にも親指、人差し指とか個性が、役割があるように

僕らにも個性があって、役割がある。

そしてそれらは手のひらという1つでつながれている。

 

あー、たしかになー

と思いました。

だから、相手に嫌なことできないなー

だって、自分があいてだったとき、されたら嫌やし。

逆に笑顔になるようなことをしたいなー

だって、されたら嬉しいもん。

 

 

All is One.

 

 

と、気持ちよく今朝を迎えることができました。

 

See you Bro.

 

 G'day, mate.

 

メルボルンはとても国際色豊かだなぁ、とつくづくおもいます。

 

現在、僕がボランティア活動しているレストランでは

メルボルン出身

チリ出身

フィンランド出身

フランス出身

スペイン出身

ドイツ出身

スリランカ出身

インド出身

日本出身

と、世界各地からここに来ています。

 

誰もの笑顔が素敵で、気さくな人なんだけれど、どうしても気になることがあって、

ついに尋ねてみました。

 

 

「イタリア人とスペイン人ってどう違うの?」

 

 

日本人と韓国人ってどう違うの?というくらい不躾な質問だとは知りつつ、我々極東人からすると

ヨーロッパは一緒くたにみえるというか、

ステレオタイプで見てしまいがち...

 

聞いたのはイタリア人の人で、彼曰く

「スペイン人は人見知りしないし、常にオープンで、ウェルカム、ウェルカムって感じ。イタリア人はちょっと人を見定める感じかな。それをさらに強めたのがフランス人かな。自国に対するプライド意識が高いというか...」

 

ぴったりな表現が見つからないけれど、

easy-going = Spanish

snobby = Italian

more snobby = French

といったところですね。

 

因みに、

easy-going : relaxed and tolerant in attitude or manner.

EX. A relaxed, easy-going atmosphere.

リラックスで気軽な雰囲気

 

snobby : informal relating to , characteristic of, or like a snob

EX. She is ostracized by the snobby rich kids at school.

彼女が学校で仲間外れにされているのはお金持ちで鼻につくからだ。

 

です。

国が隣同士で言葉が似ていても、人柄はやっぱり違うんですね。

今度はスペイン人からみたイタリア人と自国の比較を聞いてみたいと思います。

 

See you Bro.

 

 

 

 

 

G'day, mate!

 

語学学校に通っていて毎週月曜日に昇級をかけたミニテストがある。

テストの8割を得点し、クラスのティーチャーが相応しいとみなした時、ステップアップすることができる。

 

今日がその月曜日で、テストを受けたと同時に先週のテストが返却された。

初めてのテスト結果は7割強!

上出来!

 

 

テストの問題を解いている最中に、3択のうちで2択までは絞れるけど、そっからどっちを選ぼうか迷うことがよくあるんじゃないだろうか。

そういうときは、この間までの習った内容を汲んでそれっぽいほうを選ぼうとする人が多数だと思う。

 

だけどそういう時、間違ってるっぽいなーと思いながらあえて選択する。

そうするとどうなるか。

案の定、バツがついて返って来る。

丸がついているとなんとなく安心して見過ごしがちやけど、バツがついているところは気になる。

 

ティーチャーが other any questions?(他になにか質問は?)

と言ったとき、その言葉を待ってましたといわんばかりに質問をしまくった。

 

ガンガン質問して、分からない所を分かるようにしていく。

簡単な問題でも、周囲にこんな問題を間違えたのか、って恥ずかしさを感じることなんて微塵もない。

他人の目を気にすることなんかない。

 

テストは分かっているとこと分からないとこを明確にするためにあるもので、他人との出来具合とか、レベルの差とかを計るものじゃないから。

 

だから解らない問題に出会ったとき、

「問題よ、ありがとう!僕はここが解らないんだね」

って思う。

 

来週の月曜日にテストが返却されてくるのが待ち遠しくてたまらない。

 

See you Bro.

 

 

G'day mate.

 

ワーキングホリデーで、オーストラリア(メルボルン)に滞在しています。

 

とはいえ、今日でちょうど3週間。

早いのやら、どうなのやら。

 

だいぶ生活リズムが分かってきて、朝起きてすぐ瞑想をして、それから日中は語学勉強のため学校に通い、

夕方から夜にかけてレストランでボランティア、就寝前にスカイプ。

 

昨日のスカイプの中での一コマで、

「このままで、いいのだろうか。もっと上を目指したい。違う場所に行ったほうがいいんじゃないか。」

という誰しもが抱く不安や葛藤を口にした時、

 

置かれた場所で咲きなさい

 

という本を紹介してくれた。

内容はお互いに知らないけれど、深いよね、って話し合った。

 

 

そして今朝の瞑想の中で、

「どこを大事にするのか?」

「過去を悔やんでも変えられない。未来に思いをはせても、どうなるのか分からない。」

「できるのは今でしょ。今を大切に、今自分ができることをしたらいいんだよ。」

と、一段落。

 

今日という日を、大切に

今という瞬間を、感じて

思いの向くままに、精一杯、楽しんで

今日もありがとう。

 

Have a G'day, Bro.