間違えること Don' t afraid mistakes. | Nicky- Tiny- happy

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Just try to what I think about...

 

G'day, mate!

 

語学学校に通っていて毎週月曜日に昇級をかけたミニテストがある。

テストの8割を得点し、クラスのティーチャーが相応しいとみなした時、ステップアップすることができる。

 

今日がその月曜日で、テストを受けたと同時に先週のテストが返却された。

初めてのテスト結果は7割強!

上出来!

 

 

テストの問題を解いている最中に、3択のうちで2択までは絞れるけど、そっからどっちを選ぼうか迷うことがよくあるんじゃないだろうか。

そういうときは、この間までの習った内容を汲んでそれっぽいほうを選ぼうとする人が多数だと思う。

 

だけどそういう時、間違ってるっぽいなーと思いながらあえて選択する。

そうするとどうなるか。

案の定、バツがついて返って来る。

丸がついているとなんとなく安心して見過ごしがちやけど、バツがついているところは気になる。

 

ティーチャーが other any questions?(他になにか質問は?)

と言ったとき、その言葉を待ってましたといわんばかりに質問をしまくった。

 

ガンガン質問して、分からない所を分かるようにしていく。

簡単な問題でも、周囲にこんな問題を間違えたのか、って恥ずかしさを感じることなんて微塵もない。

他人の目を気にすることなんかない。

 

テストは分かっているとこと分からないとこを明確にするためにあるもので、他人との出来具合とか、レベルの差とかを計るものじゃないから。

 

だから解らない問題に出会ったとき、

「問題よ、ありがとう!僕はここが解らないんだね」

って思う。

 

来週の月曜日にテストが返却されてくるのが待ち遠しくてたまらない。

 

See you Bro.