成瀬くんへ片思い
成瀬くんの手作りクッキーをいただいた
(^o^)わーい♪
こんなにおいしいクッキーはうまれてはじめてかもしれない
と考えてるうちに
どかーんとハートを撃ち抜かれていた
おそるべし‥
素朴すぎて感動した
成瀬くんの真剣な顔をみつめる私
成瀬くん
今日もはりきってるのかな
成瀬くんの書く丁寧すぎる数字や文字をみつめる私
成瀬くんは毎日どんなことを考えているのだろう
きっとゲームのことなんかで頭はいっぱいだろう
かわゆいなぁ
そうゆうところ
こんどは手作りパンをいただくぞ
おー♪
(^o^)わーい♪
こんなにおいしいクッキーはうまれてはじめてかもしれない
と考えてるうちに
どかーんとハートを撃ち抜かれていた
おそるべし‥
素朴すぎて感動した
成瀬くんの真剣な顔をみつめる私
成瀬くん
今日もはりきってるのかな
成瀬くんの書く丁寧すぎる数字や文字をみつめる私
成瀬くんは毎日どんなことを考えているのだろう
きっとゲームのことなんかで頭はいっぱいだろう
かわゆいなぁ
そうゆうところ
こんどは手作りパンをいただくぞ
おー♪
夏休みのぶらんこ
夏休みにはずっと祖母の家に預けられていた
声に出してなにか言うことがこわいときがあった
余計なことを言いそうで
話すのが苦手だった
だからすごくおとなしくしていた
その家の近所にある神社によく行った
霊みたいなのに見られていた
ヒン ヤリした境内で子供の霊と一緒に鬼ごっこをした
死んだ人には思い出すことで会えると聞いたことがあるけど
ほんとうかな、
おじいちゃんはケイトラに私を乗せてオロナミンCを買ってくれた
それを一緒に飲みながら田舎道を時間潰しに町中をのんびり走ってくれた
トラックのシートのかび臭い匂いが好きだった
死ぬまえに私の夢にでてきてなにか言ってたけど
わからなかったよ
私のことを心配しているのかもしれないと
思った
心配させるくらいなら
生きてるうちになぜいろんな話をしなかったのだろうと
後悔している
おじいちゃんの
手作りぶらんこ
ほんとうに空まで届きそうだったよ
私は、またいつかあのブランコで遊べたらいいなと思っています
ガレージで声あげて笑っていた私のこと憶えていてほしいです
おじいちゃん
お願いだよ
見守ってね
声に出してなにか言うことがこわいときがあった
余計なことを言いそうで
話すのが苦手だった
だからすごくおとなしくしていた
その家の近所にある神社によく行った
霊みたいなのに見られていた
ヒン ヤリした境内で子供の霊と一緒に鬼ごっこをした
死んだ人には思い出すことで会えると聞いたことがあるけど
ほんとうかな、
おじいちゃんはケイトラに私を乗せてオロナミンCを買ってくれた
それを一緒に飲みながら田舎道を時間潰しに町中をのんびり走ってくれた
トラックのシートのかび臭い匂いが好きだった
死ぬまえに私の夢にでてきてなにか言ってたけど
わからなかったよ
私のことを心配しているのかもしれないと
思った
心配させるくらいなら
生きてるうちになぜいろんな話をしなかったのだろうと
後悔している
おじいちゃんの
手作りぶらんこ
ほんとうに空まで届きそうだったよ
私は、またいつかあのブランコで遊べたらいいなと思っています
ガレージで声あげて笑っていた私のこと憶えていてほしいです
おじいちゃん
お願いだよ
見守ってね
自然の立場
嵐がくると言うので朝のうちに干潟をに行ってみました
風が強く激しく
自然の威力が満潮と共におしよせて
立っていられないほどでした
だんだん海水がちかづいてくるのを見ていても
いつもとは違って
怖いような表情をしています
強さを感じ神秘的でした
私たちは自然の怖さを忘れてしまうので
天災などの危険を察知する感覚もにぶい
自然が何か語りかけるときも
聞こえず
動物や虫や鳥や植物のように
地球の息づかいまで
意識することは難しい
やはり最も鈍感なのですか
自然がどれだけ多くの人の心をいやしてきてくれたことでしょう
疲れたときも落ち込んだときも
そばには自然がありました
もし自分の手が温かいと感じるならば
考えなくても気がつくはずではないでしょうか
嵐の日の雲は手に届くほどちかづいてきています
(人の命だけが命ではない )
そう伝えてきています
風が強く激しく
自然の威力が満潮と共におしよせて
立っていられないほどでした
だんだん海水がちかづいてくるのを見ていても
いつもとは違って
怖いような表情をしています
強さを感じ神秘的でした
私たちは自然の怖さを忘れてしまうので
天災などの危険を察知する感覚もにぶい
自然が何か語りかけるときも
聞こえず
動物や虫や鳥や植物のように
地球の息づかいまで
意識することは難しい
やはり最も鈍感なのですか
自然がどれだけ多くの人の心をいやしてきてくれたことでしょう
疲れたときも落ち込んだときも
そばには自然がありました
もし自分の手が温かいと感じるならば
考えなくても気がつくはずではないでしょうか
嵐の日の雲は手に届くほどちかづいてきています
(人の命だけが命ではない )
そう伝えてきています