昨日、私が電車にて客先へ移動中、突然隣の方からスマホの音が鳴り出しました。
どうやらその方、ゲームを始めた模様です。
音が電車内に漏れます。それも結構大きな音で。
見た目30後半~40前半くらいで、見た目で人を判断してはいけませんが、周りを無視して人に迷惑をかけそうな方には見えませんでした。
その上ヘッドフォン(インナーフォン)をしています。
膝の上にはスマホとタブレットが置いてありましたので、どちらが鳴っているのかわかりません。
しばらくしても音を下げる様子がなかったので、さすがに・・・と思い声をかけました。
そうしましたら、どうやらヘッドフォンが中途半端にささっていた模様で、ヘッドフォンとスマホのスピーカー両方から音が出ていた模様でした。
本人は、ヘッドフォンから音が鳴っているので、まさかスマホのスピーカーがじゃんじゃん鳴っているとは思いもよらなかったみたいですね。
その方は慌ててヘッドフォンを直し、とても恐縮されていました。
私だけでなく、周りの他の方にもお詫びされて見えました。
最近のヘッドフォンは性能が良く、結構大きな音を出しても周りに音が漏れにくいものもあります。
そういう事もあってか、ヘッドフォンをしたままですと逆に周りの音が聞こえず、こういうトラブルがあっても気づかない方が多いです。
この方はヘッドフォンが完全にささっていませんでしたが、もしタブレットの方がマナーモードになっていなくてフルで音が出るようになっていたら、
スマホの音しか気づかずタブレットが音なりまくって周りの人が大迷惑。
・・・と言う事態もあります(私過去に遭遇いたしました)。
公共の場所でヘッドフォンを使ってスマホやタブレットを使用する場合、先にヘッドフォンをするのではなく、
まず音を鳴らして音漏れしていないか、もしくは片方だけ耳にさし、しばらくしてから両耳にさすとかして、
こういうミスやトラブルを防ぎましょう。
自分がやるととても気まずい・・・いや、とてもその場にいられない、居たたまれない気持ちになりますので。
お客様のパソコンのハードディスクが故障し、初期化されて戻ってきました。
Windows8.1に添付されているOffice2013をインストール、データーをコピーし、
標準添付のアプリなどを全てアップデートを行い、最後にWindows10へアップグレード&WindowsUpdateを行いました。
そうしたらPC起動時に・・・・
オペレーティングシステムは現在このアプリケーションを実行するように構成されていません。
のエラーメッセージが出るようになりました。
Windows10アップグレード時には出て無く、片っ端からアップデートプログラムをあてていたとき突然出てきたのでびっくり!!
直近のアップデートプログラムを削除しましたがエラーメッセージは消えません。
そこで、エラーメッセージが出ているときにタスクマネージャーを起動すると、エラーメッセージのタスクが
COM Surrogate (32 ビット)
でした。
64ビットのWindows10でしたから32ビットの何らかのアプリが引っかかってしまったのでしょう。
ですが・・・Windows8.1も64ビットのOSだったんですがねぇ。。。。
その後いろいろやりましたが全部ダメ!
頭にきたのでこのCOM Surrogate (32 ビット)を発しているプログラムdllhost.exeを突き止めたのでいっそのこと削除したろうか!!と思っていたところ・・・
インターネットで同様の不具合に遭遇している記事に遭遇しました。
どうやらOfficeが原因の模様です。
そんなばかな・・・と思いながらMicrosoft Office 2013をアンインストール。
そして再度インストールし直しました。
・・・消えました!!
どうやら原因は本当にOfficeだった模様です。
もしこのメッセージに遭遇しましたらOffiecを入れ直すと解消する可能性が高いです。
原因は不明ですが・・・OSもマイクロソフト。Officeもマイクロソフト。
なんと言ったら良いのでしょか・・・・ねぇ・・・・(‐_‐)
Windows8.1に添付されているOffice2013をインストール、データーをコピーし、
標準添付のアプリなどを全てアップデートを行い、最後にWindows10へアップグレード&WindowsUpdateを行いました。
そうしたらPC起動時に・・・・
オペレーティングシステムは現在このアプリケーションを実行するように構成されていません。
のエラーメッセージが出るようになりました。
Windows10アップグレード時には出て無く、片っ端からアップデートプログラムをあてていたとき突然出てきたのでびっくり!!
直近のアップデートプログラムを削除しましたがエラーメッセージは消えません。
そこで、エラーメッセージが出ているときにタスクマネージャーを起動すると、エラーメッセージのタスクが
COM Surrogate (32 ビット)
でした。
64ビットのWindows10でしたから32ビットの何らかのアプリが引っかかってしまったのでしょう。
ですが・・・Windows8.1も64ビットのOSだったんですがねぇ。。。。
その後いろいろやりましたが全部ダメ!
頭にきたのでこのCOM Surrogate (32 ビット)を発しているプログラムdllhost.exeを突き止めたのでいっそのこと削除したろうか!!と思っていたところ・・・
インターネットで同様の不具合に遭遇している記事に遭遇しました。
どうやらOfficeが原因の模様です。
そんなばかな・・・と思いながらMicrosoft Office 2013をアンインストール。
そして再度インストールし直しました。
・・・消えました!!
どうやら原因は本当にOfficeだった模様です。
もしこのメッセージに遭遇しましたらOffiecを入れ直すと解消する可能性が高いです。
原因は不明ですが・・・OSもマイクロソフト。Officeもマイクロソフト。
なんと言ったら良いのでしょか・・・・ねぇ・・・・(‐_‐)
8月2日、Windows10 Anniversary Updateという、2度目の大型アップデートが実施されました。
ぱっと見でも、通知領域が時計の右側に移動、スタートメニュー左端に電源・設定・アカウントなどのメニューアイコンが追加されましたので、変化にお気づきになるかと思います。
バージョンは1607。
2016年7月のバージョンってことですね。
ちなみに1回目のバージョンは1511。おそらくほとんどの方はこのバージョンになっていると思います。
バージョンの見方は
スタートメニュー → 設定 → システム → バージョン情報
です。
私も自動でアップグレードするかと思っていましたが、私のパソコンをはじめ、お客様のパソコンでアップデートしたという話は聞きませんので、
今のところは自動ではアップデートしない模様です。
トラブルや不具合が解決されてから、自動WindowsUpdateにのってくるのでしょうね。
さて、そのトラブル・不具合ですが・・・・
早速起きているようです。
Windows10 Anniversary Update を行った一部のパソコンがフリーズしてしまう不具合が起きています。
特にパーテーションを分けているユーザーに起きている模様です。
マイクロソフトもこの問題が起きると言うことは把握しており、WindowsUpdateで対処すると言うこと。
セーフモードでは起きない模様なので、もし、Windows10 Anniversary Update を適用してしまい、
上記不具合に遭遇した場合、バージョン1511に戻して対策済のバージョン1607が配信されるのを待ちましょう。
戻し方は
スタートメニュー → 設定 → 更新とセキュリティ → 回復 → 以前のビルドに戻す → 開始する
です。
大型であろうが小型であろうが、パソコンであろうがスマートフォンであろうが、
OSのアップデートは不具合があると思って、いきなり飛びつかない。
これが賢明ですね。
リスクを承知でAnniversary Update をなさるなら・・・
・Windows10のダウンロード
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
上記URLより「今すぐアップデート」を選択してください。
手動でアップデートすることが出来ます。
ぱっと見でも、通知領域が時計の右側に移動、スタートメニュー左端に電源・設定・アカウントなどのメニューアイコンが追加されましたので、変化にお気づきになるかと思います。
バージョンは1607。
2016年7月のバージョンってことですね。
ちなみに1回目のバージョンは1511。おそらくほとんどの方はこのバージョンになっていると思います。
バージョンの見方は
スタートメニュー → 設定 → システム → バージョン情報
です。
私も自動でアップグレードするかと思っていましたが、私のパソコンをはじめ、お客様のパソコンでアップデートしたという話は聞きませんので、
今のところは自動ではアップデートしない模様です。
トラブルや不具合が解決されてから、自動WindowsUpdateにのってくるのでしょうね。
さて、そのトラブル・不具合ですが・・・・
早速起きているようです。
Windows10 Anniversary Update を行った一部のパソコンがフリーズしてしまう不具合が起きています。
特にパーテーションを分けているユーザーに起きている模様です。
マイクロソフトもこの問題が起きると言うことは把握しており、WindowsUpdateで対処すると言うこと。
セーフモードでは起きない模様なので、もし、Windows10 Anniversary Update を適用してしまい、
上記不具合に遭遇した場合、バージョン1511に戻して対策済のバージョン1607が配信されるのを待ちましょう。
戻し方は
スタートメニュー → 設定 → 更新とセキュリティ → 回復 → 以前のビルドに戻す → 開始する
です。
大型であろうが小型であろうが、パソコンであろうがスマートフォンであろうが、
OSのアップデートは不具合があると思って、いきなり飛びつかない。
これが賢明ですね。
リスクを承知でAnniversary Update をなさるなら・・・
・Windows10のダウンロード
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
上記URLより「今すぐアップデート」を選択してください。
手動でアップデートすることが出来ます。